※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

19 / 202
沖田さんのおはなし続編書いたよ!やったぜ!

いやぁ沖田さんは人気ですね^^*
かわいいからね、仕方ないね

沖田さんとふたなりが好きな方は楽しんでいただけると嬉しいです!


ふたなり沖田さんがぐだ男くんを無理矢理女装させてデートしたりするおはなし

沖田さんに犯されてから数週間後…一緒にいたり戦ったり犯されたりしながら過ごしていたある日…

 

「マスター♡おでかけしませんかー♡」

 

この沖田さんからの誘いがはじまりだった…

 

翌朝…

 

「おーい、マスター♡」

 

「お、沖田さん…」

 

「ちょっと遅かったですねぇ?手間取っちゃいましたか?

よくお似合いですよー♡その女装♡」

 

そう、服はこれを着てくださいね、と言われ渡されたのは女物の服だった。いくらなんでもこれはと思ったが、

「えぇ~?この前のハメ撮り写真ばら撒いてもいいんですかぁ~?」と脅されてしまい、しぶしぶ着ることになった。中にはウィッグなども準備されていた。

 

「こ、こんなの…!恥ずかしすぎるよ…!」

 

「大丈夫ですって、女の子にしか見えませんよ~♪

かわいいです♡」

 

「そんなこと言われたって…っ…!」

 

「そんなこと言ってー♪本当はうれしいんでしょー?沖田さんに抱かれる時毎回女の子みたいに喘いでるくせにー♡かわいいって言うとお尻締め付けますし♡

本当の女の子みたいになって…沖田さんのメスになれて嬉しいでしょ、マスター…?♡」

 

「っ…」

 

メスになる。その言葉を聞くと顔が熱くなった。普段から彼女に抱かれ、孕めなどと言われると体がびくびくと反応してしまう。行為だけみれば確実に女の子として扱われている。そのことを改めて言われてしまった。

 

「それに♡」

 

カチッ

 

ヴヴヴヴヴヴ♡

 

「ぁぁっ…!♡」

 

「ローターもしっかりお尻に入れてきてくれたんですね♡言うこともちゃんと聞いてくれて沖田さん嬉しいですよ…♡今はスイッチ切っておきますね♡

こんなことされても抵抗できないってほんと弱み握られて行為を強要されてる女の子みたいですねぇ…♡」

 

「はぁ…はぁ…♡」

 

実際そうだろうと言ってやりたくなった。俺の弱みとして犯されているときの写真やら映像やらを彼女は持っている。あれをばら撒かれたりでもすれば本当に終わりだ。

 

「さぁて、ではそろそろ行きますか♡

今日は現代の日本を満喫しますよー♡」

 

いろいろと不安しかないデートが始まった。見たいところや行きたいところは彼女が事前にピックアップしており、基本的にそこを回ることとなった。

水族館やデパートなど、彼女が生きていた時代には無かった物をいっぱい見た。どうにか気付かれずに回ることができた。そしてとりあえず回ったところで昼食を食べることになった。

 

「どこで食べるの?」

 

「そうですねぇ…お昼は特に決めてませんでしたから…

っと…あれは…」

 

彼女が目をつけたのはマ○クだった。

 

「あぁ、あれはハンバーガーって食べ物を売ってるお店だよ。2枚のパンの間にいろんな具材を挟んである食べ物。いわゆるジャンクフードってやつだね。セイバーオルタがよく食べてるやつ。」

 

「ふむ…あれですか…いいですね…♡美味しそうです♡

よしマスター、お昼はあれにしましょー♪」

 

昼食はハンバーガーとなった。

 

「注文はどうする?」

 

「私はマスターのと一緒でいいですよ♪席取っておきますね♡」

 

「わかった、よろしくね。」

 

席を探しに離れる沖田さん。さてなにを食べようか。

 

 

しばらくして注文する番がきた。

 

「ご注文どうぞ!」

 

「えーっと、じゃあダブルチーズバーガー2つと…」

 

(ふふ、注文してますね…♡じゃあちょっといたずら…しちゃいましょうか♡えいっ♡)カチッ

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡

 

「っ~~~!」

 

「だ、大丈夫ですか、お客様?」

 

「だ、大丈夫です…ご心配なく…!」

 

まさかこのタイミングでスイッチを入れてくるとは…っ…!

 

(おぉー♡頑張ってますねー♡体ぴくぴく震わせちゃって…♡このまま頑張ってもらいましょう♡)

 

「あと…ポテトのLサイズ1つ…とっ…♡」

 

どうにか変な声を出さない様にしないと…!

 

「の、飲み物…アイス…コーヒーの…っ…Mサイズ2つで…♡」

 

「は、はい、わかりました。」

 

不自然に思われながらどうにか注文することができた。

席に行くと沖田さんが満面の笑みを浮かべていた。

 

「いやぁ、お疲れ様ですマスター♡

かわいかったですよ♡」

 

「沖田さん…!さすがにこんなとこでやるのはダメだよ…!店員さんちょっと怪しいって感じの目で見てたんだから!」

 

「まぁまぁ♡バレなくてよかったじゃないですかー♡

食べましょう♡」

 

「ぅぅ…こういう所ではやらないでね…」

 

どうにかこうにか食事を終えた。そして、いろんなところ見たり、買い物をしてそろそろ帰るかということになった。帰りは電車に乗ることになった。

 

「いやぁ今日は楽しかったですよマスター♡いっぱいいろんなもの一緒に見れましたからねー♡」

 

「そ、そっか…よかった…」

 

「お昼ごはんのときは危なかったですねぇ♡」

 

「そ、それは…その…うん…危なかった…」

 

「ていうかなんでそんなに声小さくしてるんですか?♡」

 

「だってここ…!

女性専用車両じゃん…!」

 

そう、電車は電車でも女性専用車両に乗ることになってしまった。というか乗せられた。

 

「えぇー、だって今のマスター女の子にしか見えないから大丈夫ですってー♡」

 

「そんなこと言ったって…!もしバレたら…!」

 

「それより今の状況楽しんだらどうですかー?周りがみんな女の子のこの状況ー♡

あ、でも浮気は許しませんよ?♡」

 

「し、しない!浮気なんてしないから…」

 

楽しめと言われてもこの状況は非常にまずい。周りが本当に女性しかいない。もしバレたら…という気持ちが胸に溢れる。

 

「そんなにキョロキョロしてたらむしろ怪しまれちゃいますよー?仕方ないですねぇ♡」

 

沖田さんに抱きしめられる。

 

「え?えっ…?」

 

「こうやって隠しててあげますからねー♡人いっぱいですからこうやってても問題無いですっ♡

ってあれ…あれぇ…?♡」

 

あ、まずい、密着されて勃ってきてしまった。

 

「どうしたんですかマスター…?♡脚に何か当たってるんですけどー?♡こここんなに固くしちゃって…♡

バレたらどうなるかわかんないんですよ…?♡」

 

「こ、これは…その…」

 

「今とっても危ないことしてますよマスター…?♡

こんな危ない状況で興奮しちゃったんですかぁ…?♡バレたらどうなるかわかんないことにドキドキしちゃったんですか…?♡」

 

「っ…ぅ…ぅぅ…

ち、ちが…お、沖田さんが密着するから…」

 

「あぁー、私のせいにするんですかー?そんな子にはお仕置きですよ…♡」

カチッ♡

 

ヴヴ…ヴ…ヴヴヴ…♡

 

「ちょっ…沖田さんっ…!こ、こういうとこじゃ…だめ…ってぇ…♡」

 

「大丈夫ですよ…♡でも、声は抑えてないとあぶないですよ…?♡」

 

「む、無理ぃ…っ…こ、こんなの…っ…♡」

 

「我慢してください…♡駅までですから…♡」

 

〈次はー○○駅ー、○○駅ー〉

 

「もうちょっとですからねー、マスター♡頑張ってくださいねー♡」

 

「と、止めて…よぉ…っ…♡」

 

「だーめですっ…♡えいっ♡」

 

お尻を優しく撫で回される。

「ちょ…っ…♡だ…めぇっ…♡」

 

「優しくされるのもマスター好きですもんね…♡ほらー、なでなでー♡」

 

「っ…ぅぅ…♡ぁっ…♡」

 

「かわいいですよマスター…♡もっと気持ちよくさせてあげますー♡ほらーもみもみー♡」

 

優しく撫でられていたのもつかの間、次はお尻を揉まれる。揉まれる度に声が出そうになってしまう。

 

「ほら、もうちょっとなんですから…♡頑張ってくださいよー…♡」

 

「っ…ぁ…♡ぅ…くっ…♡」

 

「ふふ…♡とってもかわいいです…♡」

 

「ぁぁっ…♡ひぃっ…♡」

 

「電車の中で…しかも女性専用車両の中で…♡女装して…♡お尻にローター入れられて…♡お尻揉まれて…感じちゃって…♡♡イったら大変ですよ…♡すぐばれちゃいますからね…?♡ほら…我慢…♡我慢…♡」

 

「ぁぁっ…ぅっ…♡や…ぁっ…♡ふぁ…ぁっ…♡」

 

「歯食いしばってしっかりイくの我慢してくださいね…♡

もうちょっとですから…♡」

 

〈○○駅ー、○○駅ー、お出口はー〉

 

「着きましたね…♡よく我慢しました♡」

カチッ♡

 

「ほらスイッチ切りましたから…♡おっと気持ちよくて足ガクガクですねぇ♡ほら手繋いで…行きますよ…♡」

 

「はぁ…はぁ…♡」

 

「実はまだ行くところあるんです…♡次はホテル…行きましょ…♡」

 

朦朧とする意識の中、手を引かれホテルに着き、部屋に連れて行かれた。

 

「いい部屋ですねぇ…♡じゃあマスター…♡さっそく初めましょうか…♡

と、その前に…スカートの中…どうなってるか見せてもらいましょうか…♡」

 

ゆっくりスカートをたくし上げ、中を見せる。沖田さんの言う事に逆らえない。

 

「うわぁ…すごぉい…♡私が貸したパンツびちょびちょですねぇ…♡

やーらしい…♡電車の中であんなにいろいろされたからですかぁ…?♡

下手したら電車の中でイっちゃうところだったわけだ…♡もう…淫乱なんですから…♡」

 

「ぅ…ぅぅっ…♡言わないで…ぇ…♡」

 

「ふふ…淫乱…♡見られそうになって感じちゃう変態…♡いじめられて感じちゃうドMマスター…♡」

 

こちらを容赦なく罵る沖田さん。いろんなことがあったことでいつもより言葉責めが効いてしまう。

 

「や、やめてぇぇっ…」

 

思わず顔を手で隠す。しかしそれを許す沖田さんでは無い。

 

「だめですよ…♡顔見せてください…♡そんなことしちゃう手は縛っちゃいます♡」

 

「ぅぅっ…」

 

「涙目にならないでくださいよぉ…♡ぐっちゃぐちゃに犯したくなる…♡

 

ていうかもういいですよね…♡ヤリますよ♡」

 

「ちょっ…ぁっ…♡」

 

ローターを引き抜かれ、ちんぐり返しの体勢にされる。

 

「あぁ…♡我慢汁でどろどろですよ…?マスターのおちんぽ…♡お尻もひくひくしちゃって…♡こんなの我慢できませんよ…♡

 

ほら…いきますよ…っ♡」

 

「ああああああっ♡♡」

 

体勢のこともあり一気に沖田さんのモノが奥まで侵入してくる。ローターですっかりほぐれたお尻が犯されていく。

 

「あはぁ…♡気持ちいいですよ…♡こんなにトロトロなケツマンコ…♡気持ちよくて…腰止まりませんよ…っ…♡」

 

「んぁぁっ…♡ぁぁっ…♡っ…ん…♡は…ぁ…♡

ぅ…ぁぁ…♡」

 

「はっ♡ぁっ♡

いつもより…締め付けてきますよ…っ…♡そんなにハメられるの…気持ちいいですか…っ…♡

ほらっ…♡言ってください…よっ…♡」

 

「ぁぁぁぁっ♡きもひいいよぉぉぉっ♡

ケツマンコきもひいいのぉぉぉぉっ♡♡」

 

「ふふっ…♡そうですか…♡♡

ならもっと…気持ちよくしてあげます…っ…♡♡」

 

「んぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡」

 

ずぶずぶと肉棒に奥まで抉られていく。

 

「ぁぁっ…♡女の子にしか見えない…♡今のマスター…レイプされてる女の子にしか見えませんよ…っ…♡

 

抜いて…一気に…奥まで…っ…♡」

 

「んぁ゛ぁ゛ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡」

 

「まだまだ続きますよ…♡

…無明三段突き…っ…♡」

 

「ああああああっ♡♡」

 

一突きで3度こちらをイカせる奥義…それを叩き込まれる。

 

「ほんと…これでヤられるの好きですよね…っ…♡

イキ狂わせてあげます…っ…♡

 

もう1回…無明三段突き…っ…♡」

 

「あひぃぃぃぃっ♡やめへぇ!♡いっへるからぁぁっ♡♡

もうそれしないでぇぇっ♡♡」

 

 

「そうですか…?でも…そろそろ私もイきそうですから…っ…♡これで射精しますから…っ♡

もう1回…やりますよ…っ…♡覚悟…してください…っ…♡

無明三段突き…ぃっ…♡ぁっ…ぁぁぁっ♡♡孕んでぇぇっ♡♡」

 

「やめっ…♡んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡」

 

最後の三段突きと同時に大量の精液が中に出された。

 

「ぁぁ…♡はぁ…はぁ…♡

ま、マスター…良かったですか…って…そんなアヘ顔晒してたら…聞くまでも無いですね…♡」

 

もう体に力が入らず、そのまま眠ってしまった。

 

「今日はこのまま寝ましょう…♡ちょっと無理させちゃいましたし…

 

また…デートしたいですね…マスター…♡」

 

 

 

後日、またデートに行くことになった。もちろん女装させられて…

でも…

 

「あ、マスター、ここですよー♡」

 

彼女の笑顔のためならそれでもいいかと思うようになった。




ふぅ…沖田さんえっちー…

こんなことされたら誰だって堕ちますわ…
沖田さん復刻はいつなのやら…



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