ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
今回のぐだ男ちゃんは先生な!スーツ着て教える立場だぜ!
いつもとは真逆だな!
アルトリア理事長はランサーな!ランサーアルトリアさんな!
私立カルデア女学園。
様々な国や文化を取り入れ、自由な校風が魅力である学園。いろんな国からの留学生も学んでおり、グローバルな学園でもある。
有名な進学校でもあり、多大な結果を残している。
そんな学園の教師の1人、藤丸立香。
数少ない男性教諭であり、生徒からの人気も高い。真面目でお人好しで自分に出来ることを精一杯している先生で周りの先生からの評価も高め。
アルトリア理事長からもなぜか気に入られている。ただの教師であるのに、一緒にごはんに誘われることもあるほどだ。執務中は厳しい感じのする理事長だが、仕事が終われば優しいお姉さんのような方である。接しやすくて、頼りになるのでつい甘えてしまう。
だがそんな先生にも裏の顔があるのだ…
それは……女装癖があること。
教師と言っても人間。それに女性が多いこの現場ではそれなりにストレスなども溜まる。
そんなストレスを発散するためにもたまに女装自撮りを投稿したりしているのだった。
さすがにメイクもしっかりしてるのでバレないだろう。そう思っていた。それなのに…
ある日、執務中にはとても珍しいことだが、アルトリア理事長に呼び出された。理事長に呼ばれるなんて珍しいにもほどがある。
一教師である自分にできることなどたかがしれているのだが…
合わないほうが悪いと考え、部屋を尋ねる。
「理事長、教諭の藤丸です。」
「どうぞ。」
理事長室にお邪魔する。多忙な方なので時間を取らせるわけにもいかない。
「理事長、早速ですがいったい私になんのご用でしょうか。理事長が直々に呼ぶなんてなにかありましたか…?」
「そうですね、単刀直入にいきましょうか。
これを見なさい。」
手渡されたのはタブレット端末だった。いったいなにが映っているのだろうか。
「失礼します…ぇ…ぁ…これは…」
「そうです。とある方の女装…ですね。よく似合っています。しかし…この程度で見抜けぬと思ってはいけませんよ、藤丸先生?
あなたですね、これは」
「な…っ…!?」
いやいやいや!なんでわかるの!?
いくらなんでもこれでわかるってどういうことなのだろうか。ここはごまかすしか…
「い、いや…証拠もありませんし…」
「証拠ですか?ああ、ではこれをどうぞ。」
今度は理事長のスマホを渡された。今度はいったいなんだというのか。
「へ?え嘘…」
「私だって買い物くらい行きますからね。そこでまさかあなたが女性用の服を…しかもこの女装している方と同じ服を買っているなんて…こんな偶然…ありますか?」
偶然と言い張れば勝てるかもしれない。でもなんかまだ証拠がありそうでこれ以上はさすがにまずい気がする。
「……自分です…」
「素直なのはいいことですよ。それになにも罰を与えるということではありませんから。」
「え?」
「個人の趣味にまで干渉することはしません。これもまたあなたという人の一面なのでしょう。それについては私からはなにも言うことはありませんよ。」
理解のある方で助かる。微笑みながらそう言ってくれる理事長が眩しい。とてもきれいな方なので見惚れてしまう。
「ただし…私の言うこと…いくつか聞いてもらってもいいですか?」
「え、あ…その…お金とかはすこし厳しいのですが…」
「ふふ、そんなものではありませんよ…」
立ち上がり、こちらに近づいてくる理事長。どんどん迫ってくる彼女に気圧され、あとずさってしまう。みるみる壁際まで追い込まれ、壁ドンされてしまう。
「あなたをください、藤丸先生♡」
「はぇ…?」
「あなたのこと、気に入っているんですよ♡このことを周りに広められたくなかったら…いいですね…?」
「……はぃ…」
頷くしかない。こんな脅しはずるい。でも壁ドンされ、すぐ目の前にいる理事長からすごくいい匂いがして、くらくらしてしまい、許されるならいいかと思う自分がいた。
「ではさっそく…これ、着ましょうか♡」
どこからか取り出した女子の制服。さっそくってそういうことなのだろうか。逃げることはできないのだろうか。
「り、理事長…?ほ、本気ですか…?」
「もちろんです♡さぁ…さぁ!」
言われるがまま、制服を着ていく。こういう時にスムーズに着れてしまうのが恥ずかしい。しかもサイズもピッタリなのが驚きだ。ちゃんとウィッグまで用意されており、それをつける。
「これで…いいですか…?」
「……いい…」
何度かスカートは着ているのだが、なんだかいつもよりスースーする気がする。こんな近くで見られているからだろうか。
こんな姿をまじまじと舐め回すように見られる。恥ずかしくてたまらない。
「も、もういいでしょうか…?」
「だめ…♡ここからは学園で女装なんかしている変態先生への折檻を始めます…♡」
「なっ!?理事長が着ろって…!」
「静かにしなさい…♡ちゅ…♡」
「んー!?♡」
唇を奪われる。初めてのキス。さっきまで抵抗しようとしていたのにその力が抜けていってしまう。
服の下から手を入れられ、彼女の指が身体を嫐る。こういうことを体験したことがなく、翻弄されてしまう。
「じゅる…♡れろぉっ♡ぢゅぶぶっ♡にゅぷ…♡ぢゅぅぅっ…♡」
激しく、そして情熱的なキスで頭が蕩ける。さらに胸を弄られているため、同時に快楽が襲いかかってくる。
ガクガクと膝が震え、立てなくなってしまう。
「ぷは…♡…ふふ…すっかり蕩けて…立てませんか…?
ではこちらにどうぞ…♡姿だけでなく…中身から女性にしてあげますからね…♡」
ソファに寝かせられ、服をたくしあげられる。女装している姿でこんなことをされるということに興奮してしまっている。
「乳首…すごく勃起していますね…♡普通の女性でもこんなにはなりませんよ…♡女性より淫乱な乳首をしているなんて…反省しなさい…♡」
指で弾かれ、引っ張られる。痛みと快楽が身体を走る。びくんっと大きく仰け反ってしまう。
「か…はっ…♡」
「すごい反応…そんなに感じるのですか…?♡どれだけ弄っていたのやら…♡」
「あっ♡りじちょぉっ♡だめっ♡引っ張るのっ♡だめですっ♡ぁっ♡やめっ♡んあああっ♡」
理事長室に自分の喘ぎ声が響く。楽しそうに、まるで玩具のように僕を弄ぶ理事長。
嗜虐的な笑みを浮かべ、責める手を休めることなく動かしている。
「こんなに感じて…わかっているのですか?これは折檻です♡それなのにこんなに感じるなんて…まったく、反省の色が見えませんね♡」
乳首だけしか責められていないというのにたまらなく気持ちいい。いくら折檻だと言われてもこんなのに勝てるはずがない。
「これでは仕方ありません。もっと激しくしてあげないといけませんね♡」
足を持ち上げられ、いわゆるちんぐり返しにされてしまう。スカートの中が丸見えになってしまう。
「あら…これは…まさか責められて勃起までしてしまうなんて…本当にいけない方ですね…♡
でも…小さいですね…♡」
「ぅ、ぅぅ…見ないでください…」
「あぁ…そんな顔をしないでください…私…興奮してしまいます…♡」
理事長の股間に本来あるはずのないものが見える。幻覚でも見ているのだろうか。あんな…僕の一回りも二回りも大きなちんぽが…
「はぁ…♡言ってませんでしたね…私、両性具有…すなわちふたなり…というものでして♡
藤丸先生のこと…ずっとこうしたかったんですよ…♡」
あまりにも大きすぎる肉棒をパンツをずらしてアナルに擦り付けてくる理事長。カウパーでたっぷり濡れている。
アナニーはしたことあるが、さすがにあんなものは入るはずがない。
「や…やめてくださいっ、そんなの…入りませんっ!だ、だから…お願いしますから…」
「その怯えた表情…いいですね…♡安心してください…♡壊したりしませんよ…とっても…気持ちよくして…女の子にして差し上げますから…っ♡」
ゆっくりと中に入ってくる彼女の肉棒。ずぶずぶと中に侵入してくる。中をめりめりと押し拡げ、蹂躙してくる。
「あっ♡がぁっ…♡ひぃっ…♡」
「ぁぁぁ…♡すごい…♡先生の中…いいですよ…♡普段から開発してましたね…♡そうでもしてないと…こんな雌穴になりません…よっ♡」
奥まで突っ込まれる肉棒に頭がくらくらして軽くイカされてしまう。奥まで入れられただけだというのに。
こんな肉棒でピストンなんてされたらいったいどうなってしまうのだろうか。
「り…じちょぉ…♡らめぇ…ぬいへぇ…♡こわ…れましゅっ…♡おっ…♡んおおっ♡」
「………♡♡
抜いて…ほしいのですか?♡」
全力で首を縦に振る。縋るように、心から。
「だめですよ♡」
しかしそんなことを許されるはずもない。
激しいピストンで犯してくる理事長。意識が飛びそうになるほど激しく、そして深くまで犯されていく。
「ああああああぁぁぁっ♡おっ♡んおおおおっ♡♡」
「まだ声は男ですね…♡これからたっぷり調教して…立派な女の子にしてあげますからね…先生…♡
楽しみにしていてください…ねっ♡」
「ひぎぃっ♡やらぁぁっ♡こんなのっ♡しぬっ♡しんじゃうぅっ♡♡」
あまりにもつよすぎる快楽で体がどうかなってしまいそうだ。汗が止まらず、身体はびくびくと痙攣し続け、嫐られ続けていく。
「雌穴しっかり締めなさい…♡たっぷり…注いであげますからね…♡溺れるくらいたっぷりと…♡」
「おっ♡んおおおっ♡ひぎぃぃっ♡」
「まさかみんなから好かれる先生にこんな裏の顔があるなんて…誰も思いません…よっ!♡
女装して…私の肉棒であんあん言わされて…何度もイカされてるなんて…♡バレたくないですよねっ♡
じゃあどうすればいいか…わかりますかっ♡」
そんなの答えはひとつしかない。しかしそれを言えばもう逃れられない。わかっている。
わかってはいるのだが、もう遅かった。身も心も堕とされてしまっていたのだ。
「……りじちょぉのぉっ♡性処理ペットになりましゅっ♡りじちょぉのっ♡好きな時にっ♡好きな格好でっ♡好きなだけ犯していいですからぁっ♡」
「よく…言えましたっ♡♡
もう言い逃れはできませんよ♡先生…♡これからも…末永くよろしくお願いします…ねっ♡♡」
さっきよりもさらに激しく、そして深くまで挿入される肉棒。必死に彼女にしがみつき、快楽を受け続ける。
「くっ…射精るっ…♡中に…たっぷりだしますからねっ…♡これで…あなたは私の…っ♡
ああああっ♡♡」
一気に大量の精液が注がれる。どろどろで濃厚な精液が中から溢れ出るほどに放たれる。
さらに、引き抜かれた肉棒からも精液が零れ、せっかく着せられた制服を白く汚していく。
「ぁ…ひっ…♡あ…ぁぁ…♡」
くぱぁと開いたアナルからどろどろの精液が溢れる。すっかり彼女に堕とされてしまった。
「では先生…♡これからは私の専属ペットとしても…よろしくおねがいしますね…♡
今以上に…」
それからというもの、表向きは学園の先生として、裏では理事長に飼われ、嫐られ続けているのだった…
お仕事ってたいへん(すっとぼけ)
みんなも女装写真あげる時は気をつけろよな!!
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