ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
いたずらされたいよね?ね??
僕には幼なじみってほどではないが、近所に知り合いの女の子がいる。名前はイリヤ。
両親同士の繋がりで、お隣さんの娘さんがイリヤだ。
忙しいイリヤの両親の代わりにごはんを一緒に食べたりすることが多い。
最初は警戒されっぱなしだったが最近はだいぶ受け入れてくれたようで、よく学校の話をしてくれたりする。
明るくていい子なイリヤの話によく友達のクロという子の話がよく出る。
なんでも悪戯好きで困ってるそうだ。本人はクロの話をする時は楽しそうにしているけど。
そんなある日のこと、学校の帰りは路地裏を通る。近道なので、ここを通ることが多い。
人通りも多くないし、近くにラブホがあり、自販機でたまにゴムを買ってる人がいるがまぁ自分にはまだ縁がないので気にしていなかった。
しかし今日はさすがに見過ごせなかった。
「ん?あれって…」
ゴムの自販機の前にいる女の子。しかし、その後ろ姿にはランドセルを背負っていた。
小学生がゴムを買うってどういう状況なのか。
「ちょっと君っ!」
「?なぁにお兄さん?どうかした?」
「どうかしたじゃないよ、なに買ってるの…
なにに使うものかわかってるの?」
彼女からゴムの箱を取り上げる。こんな子に一体誰が買わせたんだろうか。確実にやばいやつだ。
「あ、ちょっとお兄さん!」
「ダメだよ君みたいな子がこんなの買っちゃ…」
「…お兄さん…いい人なのはわかるけど、人のもの勝手に取ったらダメでしょ?」
ポケットから防犯ブザーを取り出す少女。さすがにそれはまずい。
「いいの?この状況見られても。
こんな路地裏で、ラブホの近くで、ゴムを持ったお兄さんと私みたいな小学生が一緒にいるのなんて見られたら…どうなるか…わかるよね?」
「な…っ…!」
この状況を見られるのは社会的に死んでしまう。彼女の言う通りだ。ここでもし騒ぎにでもなったら…
「わ、わかった…返すよ…」
「理解が早いお兄さんで助かるわ♡でもー、どうしようかなー、まだ許すには足りないかなぁー。」
ちらちらとこちらを見ながらそう言ってくる彼女。ここは言うことを聞くしかなさそうだ。
「……なにがしてほしいの…?」
「ふふ…じゃあ…私と遊んで♡
お兄さんの家、案内してよ♡」
彼女に言われるがまま、家に向かった。今日は両親がともに遅いし、ごはんも食べてくると言っていたので、おそらくバレることは無いだろう。
「どうぞ…」
「ありがとう、お兄さん♡
それで、お兄さんの部屋はどこ?」
「2階のつきあたりだけど…」
「じゃあそこに行きましょ♡」
部屋に彼女を案内する。まさか家族やイリヤ以外に部屋に入れる女性がこの子が最初になるとは思わなかった。
「ここだよ。」
「ふーん、結構片付いてるのねー。
あ、そう言えばここ、イリヤん家に近いわね…もしかしてあなたがイリヤの言ってたお兄ちゃん?」
「イリヤのこと知ってるの?」
「あの子から聞いてない?私がクロよ、よろしくね、お兄ちゃん♡」
この子がクロ…たしかにイリヤの言う通り、悪戯好きそうで困らせられそうだ。
「さて…じゃあお兄ちゃんには私のおねがい…聞いてもらおうかなぁ♡」
「おねがい…?」
「そう、聞いてくれたら、さっきのことは内緒にしてあげる♡どうする?」
ここで従っておかないとどうなるかわからない。ここは従うしかない。
「…わかった。なにをすればいい?」
「ありがと、お兄ちゃん♡
じゃあ…服、脱いで♡」
「へ?」
思わず素っ頓狂な声が出てしまった。服を脱げ?この子の前で?さすがに冗談だろう。
「じょ、冗談だよね?」
「あら?私冗談なつもりじゃないわよ?
ほらー、はやくー、早くしないと防犯ブザー鳴らしちゃうわよ?」
「わ、わかった!わかったから…」
恥ずかしいが、彼女の前で服を脱ぐ。こんなことになるなんて思いもしなかった。服を脱ぎ、下着姿になった。
「これでいい…?」
「何言ってるのお兄ちゃん、全部よ、全部♡」
「なっ!?そ、そんな…」
「いいからはやくー」
怒らせたらどうなるかわからない。下着も脱ぎ、手で股間を隠しておく。
「これでいいかな…」
「うんうん、いいわよー♡ふふ…お兄ちゃん結構鍛えてるのね、かっこいい身体…♡
じゃあ次は…ベッドに横になって♡うつ伏せでね♡」
言われるがままベッドにうつ伏せになる。いったいここからなにをすると言うのだろうか。
「いったいなにを…」
「んー?わかんない?とってもいいこと…よ♡」
うつ伏せになっている僕にのしかかってくるクロ。その手は僕の身体の下に入れられ、胸に触れる。
「え…ちょ…っ…」
「ふふ…お兄ちゃんの乳首はどこかなぁ…あ、見つけた…っ♡」
乳首を摘み、くにくにと弄ってくるクロ。びくんっと身体が跳ね、感じてしまう。
「ぁっ…♡」
「お兄ちゃん、乳首弱いのー?♡かわいい声聞こえたわよ?♡
小学生にこんなことされて…気持ちいいの?♡」
そんなことない。そんなことないはず…ないはずなのだが、実際、気持ちよくなってしまっている。乳首を責められて感じてしまっている。
「くっ…ん…っ…」
「どれだけ我慢してもだーめ♡お兄ちゃん、素直になれば?その方が…楽になれるわよ…?♡
身体びくびくさせて…感じてるの丸わかりだし♡」
耳元で囁きながら責めてくるクロ。童貞の自分にはあまりにも刺激が強い。乳首でこんなに感じるなんて思わなかった。
「ひっ…ぁ…っ…♡やめ…てっ…」
「んー?聞こえなーい♡」
ぎゅっと乳首を摘み、引っ張ってくるクロ。痛みと快楽が一気に身体を襲う。
「かはっ…♡あっ…♡ひ…ぁ…♡ぉっ…♡」
「ふふ…お兄ちゃんかわいい♡小学生に乳首だけで感じさせられて、抵抗のひとつもしないなんて…ドMさんなのかしら?♡
このマゾ豚…♡メスマゾ…♡淫乱…♡」
Mじゃない。そう思っていたのだが、快楽に抗えない。責められるのが気持ちよくて、逆らうことができない。弱みを握られているのもあるが、それ以上に快楽で動けない。
「あは…♡お兄ちゃんのこと気に入っちゃった…♡決めた♡お兄ちゃんには私の初めてもらってもらうから♡」
初めて?初めてってもしかして…いや、さすがにそれはまずい。小学生の初めてをもらうのはまずい。
「だ、だめ…さすがにそれはっ…!」
「?なにか勘違いしてるみたいだけど…お兄ちゃんにもらってもらうのは…私の"童貞"よ♡」
彼女の股間に本来あるはずのないモノがあった。ペニス。男性器。
女の子にあるはずのないモノがそこにはあった。大きくて、僕のよりも大きい。彼女の体に対してアンバランスすぎる。
「な…ぁっ…?!」
「どう?驚いた?♡私、ふたなりってやつなのよ♡
さっき買ったゴムは溜まっちゃった精液処理する時の後片付けが楽だから買ってたの♡
お兄ちゃんがあんなにかわいく感じてるのが悪いのよ?今から…レイプするから♡」
お尻に肉棒を擦り付けてくるクロ。掘る気なのか。本気で。身の危険を感じ、暴れようとするが、彼女はすぐにでも周りに助けを求めることができる。しかもこの状況だ。見られたら確実にこちらが悪とされてしまう。
「くっ…!」
「そんな睨んでもお兄ちゃんはなにもできないんだから♡ふふ…痛くないようにいっぱいローションかけてあげる…どろどろになるように♡」
ローションをたっぷりかけられ、指をゆっくり入れてくるクロ。初めての感覚にドキドキする。指がぐにぐにとアナルを責め、なんだか変な感じがする。
「ぐっ…ぅぅ…」
「いい締めつけ…お兄ちゃんの処女…私が散らしてあげる…♡ふふ…♡そろそろ…我慢出来ないし…ヤっちゃおうかしら…ねっ♡」
肉棒の先っぽが中に入ってくる。ゆっくり、ゆっくりと奥に入ってくる肉棒。太くて大きくて、中がどんどん拡がっているような感じがする。
「おっ…♡おおおおっ…♡ぐっ…あああ…」
「あああ…いいっ…♡これ…いいわっ…♡すごい…男の人の中…あったかくて…気持ちいいっ…!♡
くぅ…すぐ出ちゃいそう…♡そんなのもったいない…動くわよ…っ♡」
「ま…ってっ!ひぎっ♡あああああっ♡」
まだ全然慣れていないのに肉棒を動かす彼女。痛みと快楽が全身を包みこむ。
「どうっ♡気持ちいいかしらお兄ちゃんっ♡小学生にっ♡処女奪われて♡乱暴にレイプされてるのっ♡気持ちいいかしらっ♡♡
オラッ♡言えっ♡気持ちいいんでしょっ♡こんなに締め付けてっ♡この変態っ♡ドMっ♡淫乱っ♡」
「あっ♡ひっ♡おっ♡おおおっ♡ひぎっ♡あああああああっ♡♡」
容赦ないピストンで激しく犯してくる彼女。気持ちよくて、体がびくびくと震え、快楽に支配されてしまう。
ぐちゅぐちゅといやらしい音が部屋に響く。
「ああー♡いいっ♡想像以上よっ♡お兄ちゃんっ♡
こんなに気持ちいいなんて…っ♡オナホなんかより全然いい!♡こんなの知ったらもう無理♡お兄ちゃんは私のモノなんだからっ♡絶対誰にも渡さないっ♡」
独占欲が意外と強いようで、体重をかけながら一気に激しく犯してくる彼女。こんなことされたら嫌でも堕ちてしまう。
「おっ♡おおっ♡ひっ♡あが…っ♡あああっ♡」
「くっ…そろそろ出るっ♡お兄ちゃんに中出しするっ♡ぅっ♡あああああっ♡♡」
中にたっぷりと注がれていく精液。どろどろでこってりとした精液が中を満たしていく。
小学生にまさかここまで犯されるなんて思いもしなかった。
「ひ…ぁ…♡ぁ…ぁぁ…♡」
「ふー…♡すっごい出た…♡こんなに出たの初めて…♡」
ゆっくりと肉棒を引き抜く彼女。ちょっと残っていた精液が身体にかかる。
「さて…写真でも撮ろうかしら…♡
えっと…あ、みっけ…♡じゃあ撮るわよー♡
うん、いいの撮れた…♡ほら見てお兄ちゃん♡」
スマホでなにかを撮影したクロ。見せられたスマホに映っていたのは、犯され、アナルから精液を垂らしてうつ伏せになっている僕と、僕の学生証を持っているクロの手が映っていた。
「どうこれ♡よく撮れてるでしょ?♡
これ…内緒にしてほしかったら…わかるよね…お兄ちゃん…♡」
僕は彼女に逆らえなくなってしまった。
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「ただいまー!」
あれ?おかしい。今日はごはんを一緒に食べるからうちに来てとお兄ちゃんが言っていたのに。
靴もあるのに反応がないなんて。
「部屋かな。」
2階に上がる。ちょっと物音がするのでいるのだろう。
「お兄ちゃーん?いるー?」
「イ…リヤっ…!お、おかえりっ!」
「うん!それでー?ごはんはー?私お腹空いちゃったよー!」
「そ、そうだよ…ねっ♡ま、待ってて…っ…んんっ…♡すぐ行くから…準備…しててっ♡」
なんだか変な感じがする。でもお兄ちゃんのことだし大丈夫だろう。
「…うん、わかった。じゃあ下で待ってるからねー!」
「う、うん♡わか…ったよっ♡」
ちょっと気になるけど…大人しく待っていることにしよう。
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「行ったみたいね…♡ふふ…ちゃんと我慢できたじゃない♡偉いわよ…お兄ちゃん…♡」
「くっ♡クロっ♡イリヤにっ♡バレたらどうするんだっ…♡ひぃっ♡」
「ふふ、それはお兄ちゃんが我慢すればいいだけじゃない♡ほらほら♡カメラ見て♡うんうん、よく撮れてるわー♡」
あのあともずっと犯され、今は撮影されながら犯されている。いつになったら解放されるのだろうか。
「これでお兄ちゃんは私のモノっ♡身も心も私のにしてあげる…♡ふふ…♡だから…また中出ししてあげなくちゃね…っ♡
子供…作っちゃえっ♡」
「おっ♡おおおっ♡」
「あはははっ♡そんな声上げちゃって…♡イリヤにバレたらどうするの♡こんな姿見られたら…どうなっちゃうのかしらねっ♡
そろそろっ…出るわよっ♡これで…孕めっ…♡んんんっ♡♡」
「あっ♡あああああっ♡♡」
何度も出しているのに勢いが衰えない彼女の肉棒。いったいどれだけ溜まっていたのだろうか。
ちょっとお腹が膨らんでしまうほどたっぷり出されてしまった。
「あー…こんなにいっぱい出したのはじめて…♡もう無理…♡限界…♡
お兄ちゃん…最高…♡絶対離さないんだから…♡」
「ぁ…ひ…ぁぁ…♡」
「ふふ…後片付けしてはやくイリヤのところに行かなきゃね…お兄ちゃん♡
あの子がまた来るかもしれないわよ…♡」
快楽ですっかり堕とされた体をどうにか起こし、後片付けしていく。
お掃除フェラもさせられてしまった。
「これからもよろしくね…お兄ちゃん…♡
私のLI○E登録しておいたから…呼んだら来てよね…メスマゾオナホお兄ちゃん…♡いっぱい鳴かせてあげる…♡」
妹のようなイリヤと同級生の小学生にたっぷりと犯され、彼女のオナホにされてしまう。それなのに、胸の奥が熱く、それを期待してしてしまっているような自分がいるのであった…
サブタイはハメると嵌めるをかけてます(適当)
ふたなりJSだぞ?絶対溜まってるよね
めっちゃくちゃにされちゃうのは仕方の無いこと
まぁJCでもJKでもJDでもふたなりなら溜まってそう(偏見)
ふたなり学生に襲われてーなーおれもなー!
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