※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

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コヤンスカヤさんは好きですか?僕はすきです♡

はやく!ピックアップはやく!
ぜってぇお迎えしてやるからなぁ…!

そんなコヤンスカヤお姉ちゃんがお隣に住んでるお姉さんな設定
みんなも好きでしょこういうの


お隣のコヤンスカヤお姉ちゃんにいぢわるされちゃうおはなし

お隣に住んでるお姉さん。それは思春期の男ならだれでも1度は考えちゃう妄想。

 

優しくて、大人なお姉さんに憧れてしまうのは仕方の無いこと。

 

 

 

僕の部屋の隣にもそんな人がいる。コヤンスカヤお姉ちゃん。大人で色っぽくて、かっこいいお姉さん。

 

でも…とても僕をからかい、いぢめるのが好きなのだ。

 

 

 

高校から一人暮らしを初め、そのアパートの隣の部屋に住んでいたのがコヤンスカヤお姉ちゃん。僕よりちょっと年上で、本当の年は知らない。聞いたら危ない。

 

最初はただのお隣さんだったのだが、あいさつをしたり、たまに話すようになり、一人暮らしをしていることを伝えると一緒にごはんはどうかと誘われ、それからごはんをご馳走になるようになった。

 

 

 

優しいところもあるし、一人暮らしに慣れてない僕にとっていろいろアドバイスもしてくれて頼りにもなるお姉さんなのだが、いたずらが好きで、からかってきたりするのだ。気に入った子にしかしないらしいが。

 

ただからかうだけならいいのだが、セクハラ紛いなこともいっぱいしてくるし、正直刺激が強いのでいろいろと危ない。お酒が入るとさらに過激になる。強い方ではあるそうだが、押し倒されたこともある。その時は酔いつぶれたのでベッドに寝かせて後片付けして帰ったが。

 

 

 

そんなある日のこと…

 

今日もごはんをご馳走になることになっているので、彼女の部屋におじゃまする。

 

 

「ただいまー」

 

 

「あぁ、おかえりなさい。おつかれさま♡」

 

 

 

今日は珍しく先にお酒を飲んでいた。いつもは帰ってきてからなのだが。

 

まぁそんな日もあるだろう。

 

 

 

「もう飲んでるの?めずらしいね。」

 

 

 

「少しくらい飲んでないとねぇー」

 

 

 

なにかあったのだろうか。ちょっと機嫌が悪い。

 

 

 

「…なんかあった?」

 

 

 

「聞きたいことがあるのよ、ちょっといいかしら?」

 

 

「なに?」

 

 

「放課後一緒にいた子とどんな関係なのかしら?」

 

 

「……はぇ?」

 

 

いきなりなにを言い出すのだろうか。放課後一緒にいた子…ただの同じクラスメイトの子だし、買い物に付き合わされただけなのだが…

 

 

 

「どうなの?」

 

 

 

「ただの同じクラスメイトの子だよ?そんな特に関係なんて…」

 

 

 

「どうかしらねぇ…あっちはどう思ってるかわからないわよ?

 

これはやっぱり…モノにしておきましょうか…」

 

 

 

「な、なに?なんのこと?どうしたのさ…?」

 

 

 

「来なさい。拒否権なんかないのだから…ね…♡」

 

 

 

ベッドに連れ込まれ、のしかかってくるコヤンスカヤお姉ちゃん。

 

 

 

「えっと…あの…」

 

 

 

「ふふ…大人しくしててね…♡」

 

 

 

ロープで手足を拘束されてしまった。さらにベッドに繋がらされ、完全に身動きが取れなくされてしまった。

 

 

 

「ちょっ…!?な、なにこれっ…!」

 

 

 

「私、気に入った子が誰かに取られるのがすっごい嫌なの♡だから…いっぱい調教するわね…♡」

 

 

 

「な…なにを言って…っ…んっ♡んーっ♡」

 

 

 

唇を奪ってくるお姉ちゃん。さらに舌を口に突っ込まれ、口内を蹂躙される。初めてのキスは激しく、頭が蕩けてしまうようだった。

 

 

 

「ぷは…ふふ…♡」

 

 

 

「ぁ…ぅ…ぅぅ…」

 

 

 

「いい顔…♡今からたっぷり…犯してあげる…♡」

 

 

 

服を脱がされ、身体を弄ぶお姉ちゃん。初めての感覚に身体がびくびくと感じてしまう。

 

 

 

「んっ…ぁ…っ…ひゃっ…」

 

 

 

「なぁに?いい声で鳴くじゃない…♡ふふ…かわいいわね…♡私無しじゃ生きられなくさせてあげる…♡」

 

 

 

乳首に吸い付くお姉ちゃん。乳首を嫐るように責め立てられる。引っ張ったりつねったりされ、初めての乳首責めに身体が感じるのが止まらない。

 

 

 

「んぁっ♡ぁぁ…っ…ぉっ…♡んひっ…♡

 

や…めてぇ…っ…♡ぁぁっ…♡」

 

 

 

「ふふ…♡こういうことは初めてよね…♡

 

あなたは私だけ見てればいいの…♡誰にも渡さない…いっ…ぱいかわいがってあげる…♡」

 

 

 

いつもと違う。からかう時のお姉ちゃんじゃない。本気だ。本気で責めてくる。

 

 

 

「も、もう…やめてよぉ…ぁっ…♡だ…めっ…♡いやぁ…♡」

 

 

 

「いやとかだめとか言っても…感じてるんでしょ…?♡初めてのくせにこんなに感じて…すっごくいやらしい…♡こんな姿…見せられないわねぇ…♡

 

大丈夫…♡私が全部受け入れてあげるから…♡」

 

 

 

ズボンとパンツを脱がされてしまう。刺激が強すぎてすっかり勃起してしまったペニスを優しくゆっくり手コキしてくるお姉ちゃん。甘い毒が身体に回るような、そんな責め。それは思考能力すら奪っていく。

 

 

 

「このすっかりおっきくしちゃったおちんちんも…いやらしく勃起させちゃってる乳首も…いっぱいいぢめてあげる…♡たっぷり気持ちよくさせてあげる…♡

 

目とろんとさせちゃって…♡気持ちよくてなにも考えられないんでしょ…♡いいのよ…楽になって…♡」

 

 

 

指に唾液を絡ませ、アナルの周りを撫で回すお姉ちゃん。本能的にそれはまずいのはわかる。わかるのだが、身動きもできず、快楽で頭が回らず、なすがままになってしまっている。

 

 

 

「ぁ…ぅぁぁ…♡」

 

 

 

「ゆっくり入れるからね…♡力…抜いてね…♡」

 

 

 

ぬぷぬぷとゆっくり入ってくる指。中を指がかき回してくる。お姉ちゃんの綺麗な指が中を責め立ててくる。

 

 

 

「く…ぁっ…♡ひゃぁっ…♡」

 

 

 

「あら…初めての割にはすんなり入ったわね…素質…あるんじゃない…?♡これなら思っていたより楽しめそうね…♡ふふ…♡」

 

 

 

長くて白い彼女の指が中をかき回し、ぐりぐりと奥まで突いてくる。奥まで責められ、初めてなのに感じてしまう。

 

 

 

「ひぅっ…♡くっ…ぁぁ…♡」

 

 

 

「んー…ここ…かな…♡」

 

 

 

ぐりっと一番奥を…前立腺を突かれ、びくんっと身体が跳ねる。

 

快楽が身体を走り、感じたことの無い感覚が身体を襲う。

 

 

 

「ぁ…ひっ…♡ぉっ♡おおおっ…♡」

 

 

 

「すごい声…♡あぁ…たまらないわ…♡優しくしてあげたかったんだけど…もう我慢出来そうにない…♡いいわよね…っ♡」

 

 

 

スカートをめくったお姉ちゃんの股間に大きな肉棒がそそり立っていた。僕のよりもはるかに大きく、今にも僕を犯したいという欲望が溢れているように思える。

 

 

 

「ぁ…ぁぁ…」

 

 

 

「わかるかしら…?これが今からあなたの中に入るの…♡本当はもっと時間をかけて調教してあげたかったのだけど…誰かに取られるくらいなら…ね…♡」

 

 

 

肉棒にローションをたっぷりかけ、アナルにあてがってくるお姉ちゃん。指なんかよりもはるかに太いモノが中に侵入しようとしてくる。

 

 

 

「や…らめ…おね…ちゃ…らめぇ…」

 

 

 

「そんなこと言っておきながら目が離せないみたいじゃない…♡もう…♡

 

大丈夫…とっても気持ちよくてしあわせにして…堕としてあげる…♡」

 

 

 

ゆっくり中に根元まで入れてくるお姉ちゃん。指とは比べ物にならないほどの快楽が身体に襲いかかってくる。

 

 

 

「ぁ…ひぎっ…♡ぬい…てぇ…♡やらぁっ…♡

 

あっ…んぁぁっ…♡♡」

 

 

 

「くぅっ…初めて…もらっちゃった…♡ふふ…♡口ではそういうけど…すっごく締め付けてきてるのよ…あなたの中…♡この淫乱…♡

 

私色に染めてあげる…♡」

 

 

 

ゆっくりでありながらも奥まで肉棒を突っ込み、前立腺を突いてくるお姉ちゃん。ずちゅっ…ぐちゅっ…といやらしい音が部屋に響き、いやがおうにも自分が今犯されているということを自覚させられてしまう。

 

 

 

「おっ♡ひぎぃっ♡あっ♡ああああっ♡らめっ♡おねえちゃっ♡やらっ♡これっ♡へんにっ♡なるっ♡

 

いや…っ♡んああっ♡♡」

 

 

 

「変に…♡なってもっ…んっ♡いいのよっ♡

 

むしろ…その乱れてる姿…もっと見せなさいっ…♡

 

あなたのこと…雌にしてあげるっ…♡」

 

 

 

前立腺をぐりぐりと責められ、自分の声とは思えない甲高い声が嫌でも漏れてしまう。まるで女の子のような、そんな声が。

 

そんな感じている僕の姿を楽しそうに、愛おしそうに見つめながら犯してくるお姉ちゃん。

 

 

 

「あああああっ♡なんかっ♡くるっ♡きちゃうっ♡

 

だめっ♡だめだめだめっ♡んおっ♡おおおおおっ♡♡」

 

 

 

「んくっ…♡もしかして…♡イったの…?♡メスイキ…しちゃったの…?♡初めてなのに…?♡

 

ふふ…あははは♡♡すごい…すごいわ…♡こんな淫乱だなんて…♡思いもしなかった…♡

 

あぁ…♡そんなとろけた顔して…誘ってるのよね…?♡ねぇ…♡そうよねっ♡」

 

 

 

ゆっくり引き抜いた肉棒を再び一気に前立腺を押しつぶすように突っ込んでくるお姉ちゃん。

 

初めてのメスイキでまともに動けない状況だというのにそんなこと気にもせず再び激しいピストンで犯されてしまう。

 

 

 

「おっ♡ひぃっ♡らめっ♡あがっ♡んおっ♡おおっ♡

 

ぁっ♡おねえひゃんっ♡おねえひゃんっ♡♡」

 

 

 

「ああー…もっと楽しみたかったけど…♡だめ…気持ちよすぎるっ…♡くっ…♡こんなのだめっ♡出ちゃうっ…♡中出し…するからっ…♡

 

でるッ…♡孕めっ…あああああっ♡♡」

 

 

 

たっぷりと中に注がれる精液。中から溢れ出るほどの精液が中を満たす。

 

おなかがどろどろの精液であたかかくなっていくのがわかる。こんなに出されるとは思わなかった。

 

 

 

「ぁぁ……♡いっぱい…だされちゃった…ぁ…♡」

 

 

 

「いっぱい…出せた…♡わかった…?あなたは私のモノなのだから…♡誰にも渡さない…♡」

 

 

 

「は…い…♡」

 

 

 

こうして僕はお姉ちゃんの所有物として、大切な人として求められるようになりました。

 

お姉ちゃんは独占欲が強くて、ほかの女の子と一緒にいると怒るというよりお仕置きをしてきます。自分のモノであるという証を僕につけるために。

 

そんなちょっと愛が重たいお姉ちゃんですが、僕は幸せです。




はっきり言ってキャラがブレブレ
セリフもあんまりそれっぽくないかも…

でも…書きたかったの…ゆるして…おねがい…

しかたないよね、あんなSそうなお姉さん俺好きに決まってるじゃん?
書きたくなるに決まってるだろ!

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