ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
珍しいというか初なのでは?三部作なの
おれもなー牛魔王一家になー犯されてぇなー!
夕方までたっぷりと遊んで、色々して、それから予約した旅館に向かった。道中激しくモーさんに求められてしまったので、足腰がもうガクガクでご両親に心配されてしまった。
案内された部屋はとても広くて、景色もよいとてもいい部屋だった。
「あー、つかれたー」
畳の上に寝転がってごろごろしてるモーさん。なんだか猫みたい。かわいい。
「あれだけ遊べばそうもなるだろう。あとはゆっくり休むとしよう。」
「そうですね、ここは温泉もありますし、疲れを癒しましょう。」
2人もとても遊んでいたと思うのだが、まだまだ余裕がありそうだ。すごい。
「温泉!いいな!行こうぜ父上!」
「まぁ待て、モードレッド。お前には少し話がある。
あ、立香くんは先にいってきていいよ♡君も疲れてるだろ、いってらっしゃい♡」
「えー!なんだよもー!しかたねぇなぁ…」
どう考えてもモーさんと僕との対応の仕方が違うのは気にしてはいけないのだろう。
ここはお言葉に甘えさせてもらおう。
「じゃあ…先に行ってきますね。」
「ええ、いってらっしゃい♡ゆっくりしてきてね。」
1人先に温泉に向かう。なにかあったのだろうか。
まぁここは3人にしておくのがいいのだろう。
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「なんだよ話ってー、俺も温泉行きてぇよぉ!」
「わかっている。まったく、少し落ち着け。
岩場ではお楽しみだったな?」
「なっ!!?み、見てたのか!?!?
う、うそだろ父上!?」
みるみる顔を赤くするモードレッド。誰にも見られていないと思っていたのに実の親に性行為をしているところを、しかも親に嫉妬して犯していたのだから、余計に恥ずかしいのだろう。
「ふふ、あんなに激しくしていては壊れてしまいますよ?たまには優しくしてあげてくださいね?」
「か、母ちゃんまで…ぅぅ…
し、しかたねぇだろ…アイツが…父上達に取られるかもって思ったら…我慢出来なくなって…」
「なぁに、あれだけ愛し合っているんだ、奪ったりはしない。でも…たまにはつまみ食いくらいはしてしまうかもな♡」
「なっ!」
「でも今日は…ちょっとしたいことがあってね…
協力…してくれるわね?」
こういう時のおねがいには逆らえないということを理解しているモードレッド。
おそらく立香関連なことも直感的にわかる。本当はちょっと嫌な気持ちもあるが、他でもない両親ならまぁ…ちょっとくらいはいいかと言う気持ちの方が大きい。
それに立香の感じている姿を見るのは好きだし。信頼出来る2人ならちょっとくらいは…
「なに…するんだ?」
「それはな…」
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「ふー、いいお湯だったー!」
疲れた身体に温泉はとても効いた。身体はぽかぽかするしとても気持ちよかった。
旅館の浴衣を着て、牛乳を飲んで部屋に帰る。
「ただいまー」
「おかえりなさい、気持ちよかったかな?」
「はいー、とっても!」
部屋に戻ると、どうやら3人でなにかを話していたようだ。
「モーさん?」
「…!?な、なんだよ…?」
「顔赤いよ??」
顔を赤くして、なんだかそわそわしているモーさん。なにかあったのだろうか?
「な、なんでもねぇ!風呂いってくる!」
慌てて温泉に向かっていったモーさん。
全力疾走してしまうほどのことがあったのか。ちょっと心配だ。
「あの、モーさん大丈夫…ですか?」
「ん?ふふ、大丈夫だよ、君が気にすることは無いさ。さて、私達も行こうか。」
「ええ、そうですね。
モードレッドのことは大丈夫ですよ、ゆっくり休んでいてね、立香くん。」
「は、はぁ…」
その後、みんなでごはんを食べたりした。その間も、モーさんはそわそわとしてこちらを見ては顔を赤らめていた。アルトリアさんとナイチンゲールさんには気にしないでいいと言われたし大丈夫…なのだろう。
その夜…
みんなが寝静まったころ…ふと目が覚めた。
覚めたはずなのだが、真っ暗で何も見えない。いくら夜と言ってもこれはおかしい。
「なに…これ…」
「ああ、起こしたかな?
静かにしていてね…♡」
耳元でアルトリアさんの声が聞こえたかと思えば、口を手で塞がれてしまった。
「んむっ!?」
「ごめんなさいね…起こしちゃって…でも…我慢出来そうにないの♡いいわよね?♡」
ナイチンゲールさんもいっしょになにかを企んでいるようだ。
身体を動かそうと思ったが、動かせないことに気づく。
「拘束しているから動けないだろう…?♡暴れてはモードレッドを起こしてしまうかもしれないからな…♡」
服の下に手を入れて身体をゆっくりとなぞってくる2人。指が体をつーっとなぞる度に声が漏れてしまう。だが、しっかりと口を抑えられているのでまともに声も出せない。
「静かにしないと…♡モードレッドが起きてしまうかもしれないだろう…?♡大人しくしなさい…♡」
拘束され、2人に身体をまさぐられる。声を出すわけにはいかない状況で、激しい責めに翻弄されてしまう。
びくんっと身体が跳ね、感じてしまう。
たまに2人に抱かれることはあるが、やはり恋人の親ともこういうことをするというのは抵抗がある。しかし、 そんな気持ちを崩すような2人の責めに抗えない。感じてしまうのが止まらない。
「んんっ…♡ぁっ…♡んぅっ…♡」
「ふふ…♡かわいく感じて…まるで女の子のよう…♡
本当に…娘にしたいくらい…♡」
「ああ…♡モードレッドとくっつけば私たちの娘ということにもなる…♡ふふ…その日が来るのを楽しみにしているぞ…♡
立香も私たちを親のように思って…甘えていいのだからな…♡」
耳元で甘く囁いてくる2人。2人が親と考えるとすごくドキドキしてしまう。
「昼間はお楽しみだったわね…♡あんな岩場でまぐわって…♡バレるかもしれないのにあんなに大きな声で喘いじゃって…♡
立香くんは淫乱ね…♡」
あれを見られていたのか。誰にもバレていないと思っていたのに。
見られていたと思うと、顔が熱くなる。恥ずかしくなってしまう。
「それに昼間は私たちの水着姿にも釘付けだったろう…♡それだからモードレッドに襲われたのだ…♡
まったく…恋人の親をそのような目で見るとは…いけない子だな…♡お仕置き…しなくてはな…♡」
浴衣を脱がされ、パンツを下げられる。
「ふふ…かわいいおちんちんだ…♡
見とれていた私の胸で…挟んであげよう…♡」
アルトリアさんの胸に僕のちんぽが挟まれる。すごい乳圧ですぐにでもイってしまいそうだ。
「んんっ♡んーっ♡っ♡♡」
「挟まれただけでそんな声出して…♡かわいい…♡
せっかくだし…いただきます…♡」
「んむーっ♡♡」
ナイチンゲールさんに唇を奪われる。舌が口内を激しく蹂躙していく。甘い唾液が口の中にたっぷりと注がれる。
キスとパイズリによる快感が身体中を駆け回る。
「びくびくして…我慢汁もこんなに…♡あーむっ…♡」
さらに、パイズリされながらフェラまでされてしまう。
アルトリアさんの舌が這い回るように肉棒を責め立てる。
「んーっ♡んぅっ…♡ぁ…♡ん…♡ふぁ…♡ぁぁ…♡」
「んっ…♡ちゅ…♡れろぉ…ぢゅぅぅっ…♡くちゅ…んちゅ…♡」
「じゅぼじゅぼ…♡ぐちゅぐちゅっ…♡」
卑猥な音が部屋に響く。もしモーさんが起きてしまったらどうしよう。こんな状況言い逃れなんてできない。
でも気持ちいい。快楽に抗えない。こんなことされたらなにも考えられなくなってしまう。
「ぷは…♡そろそろ…出るかな…♡いいぞ…たっぷり出せ…♡
イけ…♡イけぇっ♡」
身体を仰け反らせ、イカされてしまう。びくんびくんと身体が震え、絶頂してしまった。
「ぷは…♡ふふ…♡そんなにびくびくとして…♡
それほど気持ちよかったですか…?♡」
「ん…♡結構出たな…♡それにとても濃い…♡
いい味だ…♡
さて…そろそろ本番といこうか…♡」
アナルに肉棒をあてがわれる。くちゅくちゅと焦らすように肉棒を擦りつけられてしまう。
「ほら…入れられたいか…?♡それならちゃんと口で言うんだ…♡
言え…♡」
乳首を引っ張られ、びくんっと大きく身体が跳ねる。
もう抗う気持ちが完全に折られてしまった。
「ほし…いです…♡おちんぽ…♡ふたりの…おちんぽ…♡くらはい…♡♡」
「そうか…よく…言ったっ♡♡」
一気に根元まで挿入される肉棒。イカされたばかりで敏感な体にはあまりにも快感が強く、入れられただけでまたイカされてしまった。
「か…はっ♡ぁぁっ♡」
「どうだ…♡私のちんぽ…気持ちいいか…?♡」
「は…ひっ♡きもひっ…いいれすっ…♡」
「そうかそうか…♡
だそうだ…モードレッド…♡」
……え…?
今…なんと…?なぜモーさんの名が…?寝ているのでは…?
頭の中に疑問符がたくさん浮かぶ。
目隠しをそっと外され、目に映るのは、今まで見たことの無い素敵な笑顔を浮かべながら、僕の腰を掴んで自分の肉棒を突っ込んでいるモーさんであった。
このあと?お察しでしょ
がんばるね エロいっぱいなのを書くよ(多分)
仕事たいへんでなかなか投稿できなくてすまないんだぞ…アズレンも全然書いてないし…
ぅぅ…そのうちふたなり鎮守府からふたなりアズレン艦娘に襲われちゃう…ぅぅ…
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