ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
ってほどでもないか
とりあえずモーさん家のご家族に求められるのはここまで!
「も、モーさん…?なんで…どうして…」
目の前の状況がまるでわからない。寝ているはずのモーさんのおちんぽがどうして僕の中にあるのか。
「落ち着け、立香。これはな…
最初からずっとモードレッドは起きていたんだ。」
「へ…?」
最初から?ずっと?
それはつまり…?
「あぁ、そうだぜ、お前が父上達にいいように嫐られてるの…じっくり全部見てたぜ。」
笑顔なのに、目は笑ってないモーさん。みるみる冷や汗をかいてしまう。
「なんで…こんなっ…!?」
「たっっっぷりした調教の成果を確かめるのと…まぁ純粋に…たまにはこういう目隠しプレイもしたくなったっていうのが本音かしらね♡私たちの総意よ♡」
完全におもちゃ扱いである。でも気持ちいいから抗えないのも本当である。
そして目の前のモーさんはいい笑顔はしているものの、全然目が笑っていない。この状況は非常にまずい。
「立香。」
「はひっ!?な、なに、モーさん…?」
「調教、色々と足りなかったみたいだな…
覚悟しろよ?気絶しようが壊れようが関係ない。お前のこと…たっぷり俺のでいっぱいにしてやるよっ♡」
激しいピストンで犯してくるモーさん。いつも何度もメスイキさせられてきたモーさんの肉棒にたっぷり犯される。
「あっ♡ひぃっ♡おおっ♡モーさんっ…やめ…っ♡んあっ♡あああっ♡♡」
「うるせぇ…♡父上達に散々あんあん言わされてた癖に…父上達にも見せつけてやる…♡お前がどれだけ淫乱で…変態で…俺の女だってことをさ…!♡」
根元まで入れられ、奥をガンガン突いてくるモーさん。弱いところなんてモーさんにはすべて知られているので、抗うことなんてできず、激しい責めに襲われる。
「あらあら♡やっぱりあなたとが1番相性いいみたいね、とってもいい顔してる…♡」
「たしかに♡私たちではこんなにすぐここまで感じさせられなかったからな♡」
しかもそんな痴態をまじまじとモーさんの両親に見られてしまっている。恋人の親の目の前でこんなことをしているなんてと思うと、とても恥ずかしくなってしまう。
「きゅんきゅん締め付けてきやがって…♡やっぱお前…最高の名器だぜっ…♡
こんなの…すぐ出ちまう…♡1発…出すか…っ♡
オラっ…♡受け止めろよっ…♡俺の子供…孕めっ…♡♡」
「あっ♡やっ♡なかはっ♡あぁぁっ♡♡」
中に熱くて火傷してしまいそうな精液が注がれる。とっても濃くて、今日あんなに犯されたのに、まだこんなに濃いのが出せるのかと思う。
しかもこの程度ではまだまだ固いままだ。
「ぁ…ぁぁ…♡あつい…♡」
「ふー、オラ、俺の精液こぼすなよ♡栓してやるから…♡」
ふところから取り出した極太なバイブをアナルに突っ込んでくるモーさん。熱い精液が外に出ないようにされてしまった。
「さぁてと、じゃあたっぷり楽しもうぜ…♡へへ…父上達といっしょに…な…♡」
拘束を解かれるが、すでに抵抗するだけの力は残っておらず、逃げることもできない。
「そうだな、今度は俺は手を出さない。そのかわり、父上達はガンガンお前のこと攻めるからな♡そんでお前がイカされたら…もっときっついの…してやるからな…♡」
「だそうだ、立香…♡」
「壊れてしまってもかまいませんからね…♡私たちが面倒見てあげます…♡」
両サイドからサンドイッチしてくるふたり。やわらかくて、あたたかいふたりに包まれる。
「いっぱい気持ちよくなりなさい…♡」
ふたりの舌が耳を舐める。両サイドからの耳責めだ。
こそばゆくて、くすぐったくて、それでいてぞわぞわっとして気持ちいい。
「く…ぅっ…♡」
「れろぉ…じゅるっ…♡」
「ぢゅぅぅっ…♡」
さらにふたりの手が僕のペニスを攻める。指を絡ませ、竿だけではなく、玉までしっかりじっくりと嫐ってくる。
手馴れたテクニックで、イカされたらダメとわかっていても、抗えない。
「や…ぁっ…♡らめえ…♡」
「ふふ…♡れろれろ…♡んぢゅ…♡」
「んちゅ…れろーっ…♡」
「気持ちよさそうな顔しやがって…♡俺の女だってのに…♡俺の親に責められてそんな顔するなんてな…まったく、オラ舌出せ♡」
べろちゅーしてくるモーさん。舌を絡ませ、唾液を流し込まれ、蹂躙されていく。ただでさえふたりに攻められて感じているのに、さらにここでそんなことされたら耐えられない。快楽が身体中を包む。
「んむぅっ♡んーっ♡」
「びくびく…してきましたね…♡イきそうなのでしょう…♡」
「ほら…いいんだぞ…♡素直にイけ…♡我慢なんてすることはない…♡イけ…♡」
「ぢゅぅぅっ♡れろっ♡じゅるるるっ♡」
三人に勝てるわけがない。快楽に勝てず、情けなくイってしまう。
「ぷは…♡あーあ…イっちまったなぁ…♡
そんじゃ…♡覚悟はいいんだよな…?♡
オラ、しゃぶれっ♡」
喉まで一気に突っ込まれる肉棒。イラマチオというやつだ。呼吸がしづらくて、ふわふわする。
「くぅ…♡ここまで口に突っ込んだのは初めてだな…♡へへ…♡喉奥…気持ちいいぜ…っ♡」
「では私はここをいただこうか♡」
バイブを引き抜いたアルトリアさん。すかさず自分の肉棒を突っ込んでくる。
「んおおおおっ♡♡」
「父上!?」
「いいではないか、私だって立香に子供孕んでほしいし♡お前の弟か妹ができるかもしれないぞ♡」
「っ…まぁ…今日はいいか…うん…
ほら立香、もっと舌絡ませろ♡」
前にはモーさんの肉棒が、後ろにはアルトリアさんの肉棒が突っ込まれ、快楽で頭がおかしくなりそうだ。
「わたしのも入らないかしら?♡」
「お、二本挿しか♡なぁ立香、いいな?♡力は抜いておけよ、裂けるぞ♡」
「ではさっそく…えい♡」
ゆっくりと中に二本の肉棒が入れられる。メリメリと中が拡がっていく感覚がする。
あんなに太いふたりの肉棒を受け入れてしまうなんて本当にどうかなってしまうのではないだろうか。
「くぅ…♡ほんとに入るとは…♡さすがだな…♡」
「ええ…しかもこれ…とっても…♡んっ…気持ちいい…♡」
きつくて、このまま動かれるととても危ない気がする。
二本挿しなんて初めてなので、こわい。
「動き…ますよっ♡」
ゆっくり動くふたり。二本の肉棒が中をぐちゃぐちゃにしていく。
「むぐぅぅっ♡ひぐっ♡ぉぉっ♡んぐぅっ♡♡」
「おいおい…泣くなよ立香…♡そんな顔されたら…もっとしたくなっちまうじゃねぇか…♡♡」
頭を掴み、激しく腰を振って犯してくるモーさん。3本のおちんぽが僕を壊す。
今日だけで何度メスイキしたのかわからない。
「あー…♡だめ♡これ…すごい…♡きつきつで…絡みついて…♡こんなのだめ…♡♡」
「立香も…気持ちいいのだろう…?♡先程よりかは楽になったろう…♡ふふ…二本も受け入れられるなんて…本当にお前は…♡
絶対に私たちの娘にしてやるからな…♡」
「だってよ…♡へへ…嫁にもらってやるからな、立香…♡ウエディングドレス着せてやろうか…♡
しあわせに…してやるよっ♡♡」
胸の奥がきゅんきゅんする。モーさんのお嫁さんになる。そう考えると、なんだかとてもうれしくて、どきどきする。
「あっ…♡そろそろ…♡でるっ…♡中に出しますよ…立香…♡モードレッドだけではなく…私たちの子供もぜひ…♡」
「そうだな…♡ぜひ…たのむぞっ♡」
「父上達ずりぃ!俺だって立香に子供孕んでほしいのに!
俺は胃の中…満たしてやるからなっ♡いっぱい…出してやるっ…♡
でる…っ♡♡」
三人の肉棒から精液がたっぷりと出される。口には喉奥で出され、直接胃を満たすように出され、中には二本の肉棒からの濃厚な精液が放たれる。どろどろでたっぷりの精液が、中を満たし、溢れ出る。
「お…おぉ…♡すげぇでた…♡はは…♡すげぇ顔だぜ立香…♡他人には見せられねぇ顔だぜ…♡」
「これだけ出せば…ふふ…きっと大丈夫ですね…♡」
「ああ…♡たのむぞ…立香…♡」
もう完全に限界だった。体はまともに動かせないし、なにも考えられない。犯されすぎて、なんだかふわふわする。
「さて…と…本当はまだ続けたかったんだけど…
本当に壊すわけにもいかねぇしな…大丈夫か…?
ちょっと無理させちまったかな…」
「そうですね、いきなりイラマチオなんて…やりすぎですよ?」
「そうだぞ。」
「なっ!?二本挿しのほうが無理させてんだろ!?」
ぎゃーぎゃーと楽しそうに口喧嘩する三人。その中にいられるのがなんだかとてもしあわせだ。
「もー…さん…♡」
「お、立香、大丈夫か…」
「しゅきぃ…♡らいしゅき…♡
ある…とりあひゃんも…ないちんげーる…ひゃんも…らいしゅきれす…えへへ…♡」
「「「……」」」
(((結婚しよ…)))
そのまま気を失ってしまったので三人に抱きしめられ、眠りについた。
いろいろあったが、とても楽しい旅行になったのでよかった。
なお、以前より三人からより求められるようになってしまったのは言うまでもない。
完全にリクエスト通りにはいかなかったなと書いてから気づく(おばか)
すまねぇゆるして
はーおれもなー女の子にガンガン犯されてぇなー!!
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