※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

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引きこもりJKおっきー!

って設定

おっきーに愛され(意味深)たいなぁおれもなぁ


幼なじみの刑部姫ちゃんとぐだ男ちゃんのおはなし

僕には幼なじみがいる。

刑部姫ちゃんだ。堅苦しいのでおっきーって呼んでる。

 

幼稚園から高校までずっといっしょなのだ。

しかし、最近高校に行っておらず、引きこもっている。

ゲームやアニメなどのサブカルチャーが好きすぎて、こんなことになってしまった。

僕も好きではあるが、ここまで引きこもるようになってしまうとは思わなかった。

 

どうにかまた一緒に学校に行ったりしたいのだが…

どうしたらいいのだろうか。

 

家は近いので、毎日プリントなどを持ってきている。しかし、なかなか話もできない日が多い。

 

今日もまた彼女の家に向かう。

 

「おっきー?ぼくだよー?いるー?」

 

返事はない。いるはずなのだが…

こうなったらちょっと冗談でも言ってみるのもいいだろうか。

 

「あ、そうだ、言い忘れてたけどー、僕彼女ができたから、今度からは違う子がプリントとか持ってくるからねー?」

 

ガシャァン!!

となにかが壊れたような崩れたような、そんな音が響いた。なにごとかと思っていると、ドタドタと走ってくる音がする。

 

「ほんとなのりーちゃん!」

 

「お、おう…ほ、ほんとだよ…?」

 

ぼくは立香なのでりーちゃんって呼ばれてる。これもずっと昔からである。

 

「…………さない……」

 

「へ?なんて…?」

 

「許さないって言ってるの!!」

 

ガシッと腕を掴まれ、強引に部屋に連れ込まれる。

久しぶりに入った彼女の部屋はいろんなグッズと彼女の濃厚な匂いに溢れていた。

 

「お、おっきー…?」

 

「私がいちばんりーちゃんのこと知ってるんだから…

りーちゃんは渡さない…寝取ってやる!」

 

ベッドに押し倒してくるおっきー。そのまま服を脱がしかかってくる。

 

「ちょ、ちょっとっ!まってっ!」

 

「待たない!どこかの馬の骨に渡すくらいなら私がぶっ壊してやるんだから…覚悟してよねりーちゃん…!」

 

ガチでヤる気のようだ。これはまずい。今すぐ嘘だと言わなくては。

 

「ま、まっておっきー!んむぅっ!?」

 

だが、それは叶わず、口になにか突っ込まれる。すぐさま両手も縛られてしまった。

 

「りーちゃんが悪いんだから…姫は悪くない…

ぶち犯してやる…

どう?姫のぱんつの味は…♡」

 

「むーっ!んむーっ!」

 

「あはは♡何言ってるかわかんないよりーちゃん♡

 

じゃあ…はじめよっか…」

 

服を乱暴に脱がしてくるおっきー。抵抗なんてできず、誤解を解くこともできないまま、為す術もなく脱がされてしまった。

 

「はぁ…はぁ…♡りーちゃんの身体…綺麗…♡

今からこれを姫がぶち犯して…汚してあげるんだ…ふふ…♡」

 

身体全体をやさしく撫でてくるおっきー。やさしく、ねっとりじっくりと撫で回されていく。

 

「…んっ…♡ぅ…っ…♡」

 

「なぁにりーちゃん、彼女いるのにこんなのでも感じちゃってるの?♡

淫乱ビッチだね…♡悪い子だなぁ…♡

 

やめてなんかあげないからね…りーちゃんは姫のものなんだから…」

 

乳首を摘み、引っ張ってくるおっきー。ちょっと痛いくらいなのに、それなのに気持ちいい。

 

「んんんっ♡う…ぁ…♡」

 

「りーちゃん乳首弱いの?知らなかった…♡

立派なメスマゾになれる素質あるね…♡

姫じゃなきゃイけないメスマゾにしてあげよっか…♡」

 

首を振り、誤解であることを伝えたい。しかし、こちらの想いは届かない。

 

「なに首振ってるのりーちゃん…りーちゃんに拒否権なんて無いんだよ…?♡

乳首で感じてろ変態♡オラッ♡こういうのがいいんでしょっ♡」

 

激しく、そしてじっくりと乳首を嫐ってくるおっきー。抗う術などなく、ただ快楽を受け続ける。

 

「ふぐぅぅっ♡♡んんっ♡んーっ♡」

 

「あはは、かわいい♡かわいいよりーちゃん♡

 

あーあー♡いつもかっこよくて頼りになるりーちゃんが今は私の下で乳首いぢめられてあんあん喘いでる♡

すごいねこれ♡たまんない♡ほらどんな顔してるか見せてあげよっか♡とっても気持ちよさそうな顔してるよりーちゃん♡」

 

パシャパシャとスマホのカメラで写真を撮られる。そこに写っていたのは、幼なじみのパンツを咥えさせられて、乳首を責められて感じているぼくの姿だった。

 

「こんな顔、彼女に見られたらどうなっちゃうんだろうね♡楽しみだね…♡

さぁて…そろそろメスにしてあげよっか…♡

乳首の責めはやめてあげないけど♡」

 

ローターを胸につけられてしまう。これではずっと快楽が襲ってくる。

 

「んっ…♡ふーっ…ふーっ…♡」

 

「乳首の感度はもう女の子よりすごいんじゃない?♡淫乱だね♡

 

ほら、四つん這いになってね…♡いちばん見やすいから…♡

こればらまかれたくなかったら…わかるよね…?」

 

言われるがまま四つん這いになる。まじまじと見られるのは恥ずかしい。

 

「りーちゃんのお尻だぁ♡ぎゅーっ♡」

 

「ふぐぅっ♡」

 

「え?お尻鷲掴みされるのも感じるの?♡なぁにりーちゃん全身性感帯なの?♡すごいね♡

そんなの犯されるために生まれてきたみたいじゃん♡

やっばいね♡じゃあ…ここもかな…♡」

 

アナルをおっきーの舌が舐めまわしてくる。汚いところだからおっきーにそんなことはやめてほしいのだが、それを伝える術はない。おっきーの責めは止まらない。

 

「れろれろれろ♡じゅるるっ♡おいひ♡りーちゃんのアナルおいひいよ♡とろっとろにしてあげる…♡」

 

たっぷりの唾液でアナルを嫐られ、すっかりとろとろにされてしまう。

 

「ふー…こんなもんかなぁ♡

びくびくしちゃって…♡そんなによかった…?♡

じゃあ…そろそろレイプ…しちゃおっか…♡」

 

おっきーの下半身にあまりにも大きな肉棒がある。

おっきーがふたなり。そんなこと聞いたこともなかった。ぼくのモノよりもはるかに大きい。

レイプ…今からなにをされるかを察するのは簡単だった。

逃げようとするが、彼女がそれを許すわけがない。

 

「なに逃げようとしてるの…♡逃がさないって言ってるじゃない…♡

レイプするから…♡メスマゾなりーちゃんには御褒美かもだけど…♡だから…ほら…大人しくして…受け入れろっ♡」

 

ゆっくりと肉棒が中に突っ込まれる。太くて長い彼女の肉棒が一気に中を満たす。初めての感覚でなにが起きているのか自分でもわからない。

 

「あー♡すっご…♡姫の童貞…もらってくれてありがとうね、りーちゃん…♡りーちゃんの処女も…もらってあげたし♡」

 

「ぉ…ぉ…♡」

 

「きつきつりーちゃんマンコ…たっぷり犯してあげるからねっ♡りーちゃんのこと…堕としてあげるからねっ♡」

 

腰を掴み、ずちゅずちゅといやらしい音を響かせながら激しいピストンで犯されていく。

 

「ふぐっ♡ひぎっ♡ぉっ♡」

 

「初めての癖にこんなっ♡激しくされてっ♡

感じてるとかやっぱ淫乱変態だねりーちゃんはっ♡

メスイキさせまくってあげるからねっ♡♡ここが弱いんでしょっ♡さっきから反応すごいもんね♡

ほらっ♡イけっ♡メスイキしろっ♡」

 

激しいピストンで何度も犯され、メスイキさせられてしまう。目の前がチカチカして、まともな思考ができない。

 

「びくんびくんしてる…♡イったの?♡ほんとに姫のおちんぽでイったの?♡

うれしい…♡やっぱり姫との相性いいんだねりーちゃんは♡トロ顔見せてよ♡」

 

仰向けにされ、感じてる顔を見られる。

 

「いい顔…♡ふふ…そろそろ声聞かせてもらおうかな♡たっぷり喘いでね♡

 

うわ、姫のパンツ唾液でどろどろ♡もー、こんなにして…♡変態♡♡」

 

パンツを口から取られる。これでやっと謝れる。

 

「お…っきー…」

 

「んー?なぁにりーちゃん?♡今度は種付けするからね?♡」

 

「彼…女…なんて…嘘なの……」

 

「……へ?」

 

「ちょっと……からかった…だけ…なの…」

 

「う…うそ…?え?じゃありーちゃんは…いつもみたいにただプリント届けに来ただけ…?

そ、それなのに姫りーちゃんのこと…レイプしちゃったの…?ご…ごめん…ごめんね…りーちゃん……」

 

どんどん青ざめた表情をするおっきー。

そんなおっきーをやさしく抱きしめる。

 

「な、なにしてるのりーちゃん?!は、離して…」

 

「いいの…おっきーに嘘ついた僕が悪いから…

おっきーのしたいこと…していいよ…♡

でもその代わり…また一緒に学校行こう…?」

 

「許して…くれるの…?私…レイプしたんだよ…りーちゃんのこと…

ぅぅ…りーちゃん……だ…だったら…りーちゃんに中出しする…りーちゃんを…彼女にする…!そしたら…一緒に学校行く…」

 

「……いいよ…♡おっきー…♡」

 

「っ~~~♡♡も、もう止まらないからね!?いいんだよね!?

ごめんね、りーちゃん!」

 

ぎゅっと抱きしめながら激しくピストンしてくるおっきー。でも、さっきのレイプされてるときよりももっと気持ちいい。

 

「りーちゃんっ♡りーちゃんっ♡すきっ♡だいすきっ♡」

 

「あっ♡ひっ♡おっきーっ♡♡」

 

「りーちゃんのことっ♡だれにもあげないっ♡

りーちゃんは姫のなんだからっ♡

もうあんな嘘つけないようにするからっ♡傷ついたんだからねっ♡」

 

「ごめっ♡ごめんっ♡ぁぁっ♡」

 

「だめっ!♡許さないっ♡いっぱい中出しするからっ♡姫の子供妊娠しちゃえりーちゃんっ♡」

 

種付けプレスで一気に犯してくるおっきー。太い肉棒が中を奥まで容赦なく犯してくる。

 

「ひぎっ♡ああああっ♡」

 

「くっ…♡りーちゃんまたイったっ…♡私も…出ちゃうっ…♡やば…っ…♡ぁっ…♡出るっ…♡

中に…たっぷり出すっ…♡ああああっ♡♡」

 

中にたっぷり注がれる彼女の精液。熱くてどろどろのシチューのような精液が中を満たしてくる。

 

「ぁ…ぁぁ…♡」

 

「な、なにへばってるのりーちゃん…姫は…まだ許してないんだから…♡

もっと…もっと楽しもうね…♡」

 

「ちょ…ちょっと休ませて…っ…あっ♡ああああっ♡♡」

 

 

 

そのあともたっぷりとおっきーに犯され、愛された。

中出しされすぎてお腹がちょっと膨らむほどだった。

 

そして、約束通り、なんとかおっきーとまた学校に通えるようになった。そのかわりぼくはおっきーの彼氏…ではなく彼女になったのだった…




おっきーに性欲ぶつけられたい

おっきーは絶対えっちなおもちゃいっぱい持ってる(偏見)
まーちゃんを犯すためにってのと参考資料に持ってる

おっきーすきぃ……おむかえしたいぃ…

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