ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
反省はしてない!
弟が最近なんかかわいい。
僕の弟、信勝。背は低めで、高めの声をしており、綺麗な黒髪をしていて中性的…というより女の子っぽい見た目をしている。
こんな気持ちを持ってはいけないとはわかっているし、むしろ変態みたいなのだが、男の僕からみてもかわいいなと思ってしまう。
いわゆる、男の娘というやつなのだろうか。
あにうえー、あにうえー!とくっついてくる姿はまるで従順な犬のようである。
そんな信勝に買い物に付き合ってほしいと頼まれた。
なんでも、友達への誕生日プレゼントを買うらしい。
「あにうえの意見も聞きたいのです!だめ…ですか?」
正直最初はどうしようかと思っていたが、上目遣いで見つめられて断れるはずがない。
彼に付き合うことにした。
「まるでデートみたいですね、あにうえ♡」
思わないようにしていたことを言われてしまう。ちょっとドキッとしてしまった。
買い物当日。夏の暑い日だったので、それはもうほんとにもう暑かった。立っているだけでも汗が出そうになってしまうほどだった。
「暑いなぁ…大丈夫?ちゃんと水分は取ってね?」
「ご心配ありがとうございます、あにうえ。しかしあにうえこそ飲んでください。熱中症はおそろしいですから。」
熱中症に気をつけながら、目的地に向かう。
といっても、ほとんど目星はつけていたようで、僕もなかなかいいものだと思ったので買うだけだったが。
そのまま帰るのもなんだか寂しい感じがするので、一緒にごはんを食べて帰ることにした。
デザートに食べたパフェのクリームを頬につけてしまう信勝くんがとてもかわいかった。
帰りは電車で帰ることにした。だいぶ混んでいるし、人も多いのではぐれないようにしなくては。
「大丈夫?きつくない?」
「大丈夫です…しかし人が多いですね…」
「そうだね…気をつけないと。」
痴漢なんかに間違えられたりしまったらほんとうに一巻の終わりである。
何事もなく帰れればいいのだが…
そんなことを思っていると、何者かにお尻を触られている。まさか痴漢だろうか。かわいい信勝なら狙われることもあるかもしれないが…ともかく、なんでよりによって僕なのだろうか。
「っ…」
「…?どうかしました?あにうえ?」
「いや、なんでもないよ…大丈夫。」
もうちょっとがんばれば駅に着く。そこまでの辛抱だ。
なのだが、放置しているとけっこうつけあがってきた。
触るだけでなく、揉むように触れてくる。
(こいつ…ぜってぇゆるさねぇ…)
(あにうえのおしり…すごい柔らかい…♡あぁ…やめられない…こんなのやめられない…♡)
我慢を続ける。信勝くんにこんなことされてるなんて知られるのはよくない。なのでどうにか耐えなくては。
(あにうえ…あにうえ…♡えへへぇ…♡)
「っ…くぅ…♡」
(…あにうえ…?!まさか…感じて…♡)
嫌なはずなのだが、感じてしまっている。
どうしてこんなことに。
「……あにうえ…」
「信勝…?」
「感じて…いいのですよ…♡」
「っ…!?」
痴漢をしてきていたのはなんと信勝だった。はっきりいってまったく気づかなかった。
「なにして…っ…!」
「あにうえが悪いんです…胸元晒して…さっきだって前に歩いてる時もお尻ふりふりして…誘ってるんですか…!許しませんよ…♡もういろいろ我慢の限界なんですから…!♡」
右手でぎゅっとお尻を揉まれ、左手は服の下から手を入れ、胸を責めてくる。
同時責めで一気に責められる。
「くっ…ぅぅっ…♡やめ…っ…てぇ…♡」
「はぁ…はぁ…♡あにうえ…あにうえ…♡かわいい…♡
僕に…弟に責められてそんな反応…ぅぅ…すきです…♡」
大きな声を出したら周りに気づかれてしまう。ただでさえ人が多いのにこのままだと非常にまずい。
「ん…っ…♡」
「手で口を押さえて…周りにバレないようにしてくれているんですか…?僕が悪いのに…♡
やっぱりあにうえは優しいです…♡だから僕なんかにこんな好き勝手にされるんですっ…♡」
容赦なく責め立ててくる信勝に翻弄されてしまう。
声が漏れそうになってしまうのをなんとかして耐える。
「あにうえ…僕…我慢できません…♡」
ズボンを下ろされ、向き合っていたが、扉に押し付けられてしまう。信勝にお尻を突き出してしまっている。
「ちょ…なにを…
……!ま、まさかっ…!?だ、ダメだって…!兄弟だぞっ…!やめ…っ!」
「怯えてるあにうえ…♡かわいい…♡ぅぅ…あにうえっ…♡すきぃっ♡」
ゆっくり勃起した肉棒を中に挿れてくる信勝。
思ったよりも太くて長い肉棒が中を拡げてくる。
「くっ…ふぅ…♡」
「ぁぁ…あにうえの中…すごい…♡なにこれぇ…♡
あにうえすごい…こんなの…もっと好きになってしまいますっ…♡」
激しいピストンで犯してくる信勝。電車内だというのに、決して緩めることもなく、むしろどんどん激しく犯してくる。
「あにうえ…しっかり声我慢しないと…バレますよ…♡
奥…きゅんきゅんしてます…♡気持ちいいんですよね…♡ほら…ここがいいんですよ…ねっ♡」
奥をぐりぐりとかき回すように突いてくる信勝。男に、弟である信勝にここまで激しく犯されるなんて思ってもいなかった。
しかも、とにかく気持ちいい。感じてはいけないとわかっていてもこんなに気持ちいいなんて。
「ぅ…ぁぁ…っ…♡」
「喘ぎ声…漏れちゃってますよ…♡ダメじゃないですか…♡我慢してください…♡」
両手を服の下から入れて乳首に手を伸ばしてくる。
指で弾いたり、つまんだりと激しく弄ばれながら犯される。
「乳首でも感じちゃうあにうえ…♡とってもかわいいです…♡女の子みたいですね…♡これじゃああにうえじゃなくて…あねうえ…♡ですかね…♡
あねうえなら…ぼくの子供…作れますね…♡」
「っ…♡そ、そんなの…ぅぅ…」
「中に出して…孕ませてあげます…♡たっぷり…溢れるくらいに…♡」
引き抜き、一気に奥まで突っ込まれる。一番奥を突かれ、快楽で頭が真っ白になる。
「んっ…♡そろそろっ…♡出ますっ…♡孕めっ…あにうえっ…♡んんっ…♡」
「んーっ♡♡♡」
中に熱いものが出されたのがわかる。どろどろで熱いものが。
「ふー…ふーっ♡いっぱい…出ました…♡こんなに出るなんて…♡ふふ…♡
あにうえも…イっちゃったんですよね…♡帰ったら…またかわいがってあげますね…♡」
「っ…う…ん…♡」
この日を境に、僕達は普通の兄弟では無くなった。
この日から僕はたっぷりと信勝に犯されるようになったのだった…
信勝くん
あにうえだいすきブラコン男の娘
以前よりあにうえを犯したかったが、なかなか踏ん切りがつかず、毎晩のようにオナっていた。
今回は暑い中汗をかき、薄着のあにうえの服がちょっと透けてたこともあり、我慢できず手を出した。
信勝くんえっちだからね、しかたないね
そろそろ実装されるのでは?では??
ゲッテルデメルングきましたね
みんな終わったかな?
なんと言っても推しがきました、キャスターで
服装がもうね、えちぃ
だいすき
たぶんあさってからPUだからね!みんながんばろうな!
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