※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

198 / 202
今回のはとある先生のドチャシコイラストから生まれました

らぶらぶ感つよめ
シチュ的にアタランテがいいんじゃないかと思い、こうしました反省はしてない


もしもアタランテが溺愛してくるお姉ちゃんだったら

僕にはちょっと年の離れた姉がいる。綺麗でかっこよくて、スポーツ万能で頭もいいとても完璧な姉が。

アタランテお姉ちゃん。僕の自慢のお姉ちゃんである。

 

昔からすごく可愛がられてきた。そしてそれは今も変わらない。

頭を撫でられたり、抱きつかれたり…スキンシップが多い。家族なのだから普通だと言っていっぱいスキンシップしてくるのだ。

 

ただ…最近は…

 

「ただいまー」

 

アタランテお姉ちゃんが帰ってきた。そろそろかと思って玄関で待機していてよかった。

 

帰ってきたお姉ちゃんはまず…服を脱ぐ。今日もアレだ。

 

「いい子にしていたか、立香…♡︎」

 

「…ぅん……」

 

「かわいいぞ…お前は…生まれたままの姿…美しい…」

 

ただ出迎えるだけではないのだ。服を脱いでいないといけないのだ。

全裸でお姉ちゃんを迎える。それが大切なのだ。

 

「じゃあこれからなにをされるかわかるな…?…着ろ…♡」

 

脱ぎたての制服を指さすお姉ちゃん。そう、初めて抱かれたあの日からどんどん行為がエスカレートしていき、今はお姉ちゃんの脱ぎたての制服を着て女装させられてから抱かれている。

もちろん下着もちゃんと着けなくてはいけない。

 

「ふふ…やはりお前は私の天使だ…♡じゃあ……おまえももう我慢できないだろう…?♡行こう…♡」

 

スカートの上からお尻を揉みしだきながら僕を部屋に連れていくお姉ちゃん。

今日もお姉ちゃんに愛される。

 

部屋に着くとお姉ちゃんに押し倒される。すでにお姉ちゃんのおちんちんは勃起していてもうすぐにでも犯されてしまいそうだ。

 

「立香…♡ん…♡」

 

でもお姉ちゃんはいきなり入れるってことはしない。まずはキスする。熱いやつ。舌を入れてこちらの口を好きなように嫐る。

 

嫐りながら胸を揉んだり、身体を撫で回す。

ゆっくりじわじわとこちらに快感を与えてくるのだ。

 

「ん…ちゅ…れろぉ…♡ぢゅぅっ…♡」

 

これだけでとろんとしてしまう。こういうこともとてもお姉ちゃんは上手なので、翻弄されてしまう。

 

「りつかあ…♡もう乳首ビンビンだぞ…♡この淫乱…♡そんなに姉の服を着てキスするのがうれしいか…♡

 

もっと悦ばせてやる…♡」

 

乳首をぐにぃっと摘んだり引っ張ったりしてくるお姉ちゃん。指で弾いたりとこちらの悦ぶことを知っているお姉ちゃんに好きなように嫐られる。

 

「ぁっ♡んんっ♡ひぅっ♡ぁ…ぁぁぁっ♡」

 

「いい声…もっと鳴いていいから…♡

そろそろもう…限界…♡するぞ…立香…♡」

 

スカートをたくしあげられ、パンツをずらすお姉ちゃん。

 

「ん?おいおい立香…♡なんだこれは…♡」

 

今日の朝も抱かれたのだが、時間がきたらしく、途中でやめてしまったお姉ちゃん。生殺しされ、つい我慢できず、ディルドを突っ込んでいたのだ。

 

「そ、それは……」

 

「こんなの入れて…そんなに私が帰ってくるのが待ち遠しかったか…?♡」

 

「だ…ってぇ…お姉ちゃん…朝イカせてくれなかったから………」

 

「………♡かわいい……♡

 

そうだな…朝はイカせてあげなかったなぁ…♡あの必死にイカせてって懇願する顔…たまらなかったぞ……♡

じゃあ…お詫びにこんな玩具じゃなくて私のちんぽで…気絶するまでイカせてやる…♡」

 

ディルドを乱暴に抜き、勃起した肉棒で貫いてくるお姉ちゃん。ディルドなんかとは比べ物にならないお姉ちゃんのモノに身体が大きく跳ねてしまう。

 

「か…はっ……♡」

 

「んー?♡入れられただけでメスイキか?♡

 

ふふ……本当にかわいいな…♡」

 

腰をしっかり掴んでピストンしてくるお姉ちゃん。

気持ちよくてたまらない。自分でするより何倍も気持ちいい。

 

「本当に女の子をレイプしてるみたいだ…まったく…

こんなに女装が似合う男はいないぞ…♡

きゅんきゅん締め付けてくる…♡」

 

「おね…え…ちゃ…ぁぁっ♡♡」

 

身体を密着させ、激しくピストンしてくるお姉ちゃん。

首筋を舐めまわし、キスマークをつけてくる。

 

「ぢゅぅぅっ…んっ…♡

りつか…おまえがいてくれて私はうれしいぞ…♡

もっと愛してやる…♡」

 

服をはだけさせられ、ブラをずらされる。

 

「こんなに勃起して…♡その年でこんなメス乳首してたら襲われるぞ…♡

お姉ちゃんのものだと誰にでもわかるようにしておかないとな…♡」

 

甘噛みされ、歯型をつけられる。ちょっと痛いけどそれよりも気持ちよくなってしまう。

 

「い゛っ♡ひぃっ♡お゛ぉ゛っ……♡♡」

 

「いい声…♡お前は私のものだからな…♡

誰にも渡さない…♡」

 

ちょっと重い愛をぶつけてくるお姉ちゃん。

ぐちゅぐちゅと卑猥な音が部屋に響く。

 

「もうすぐイキそうだな…♡いいぞ…イけ…♡

ところてんしろっ…♡メスイキしてしまえっ♡」

 

「ぁっ…ひぎっ…♡ぁぁっ♡♡」

 

ぴゅるぴゅると精液が垂れてしまう。とろーっとした精液が体にかかる。

 

「ふふ…イったか…♡れろ…ん…♡

濃くて…立香の味…♡じゃあ…♡私のも注いであげないとな…♡」

 

より深く、奥まで突いてくるお姉ちゃん。

快楽でもう何も考えられなくなってしまう。

 

「立香のここっ…お姉ちゃんのを離してくれないぞ…♡そんなに…いいのかっ…♡

男の子のくせに…女の格好させられて…ケツマンコ犯されて悦んで…♡この変態メスマゾめ…♡

 

でも…だいすきだぞ…♡」

 

ぎゅっと抱きしめられながらピストンされ、耳元で囁かれ、身体がびくびくと感じてしまう。

 

「立香♡立香っ♡そろそろっ…出すぞっ…♡

孕めッ…♡ぁぁぁっ♡」

 

「い゛ぎっ♡あああああっ♡♡」

 

中に大量に注がれる精液。中から溢れでるほどの量がたっぷりと放たれる。

 

「あ…ひっ…ぎぃっ…♡おねぇひゃ…ぁぁ…♡しゅきぃ……♡」

 

「あぁ…私も好きだぞ…♡立香…♡

これからも…たっぷり愛してやる…♡」

 

 

僕のお姉ちゃんはかっこよくて頼りになって優しくて愛がちょっと重くてえっちなことを僕にいっぱいしてくる…そんなとっても素敵なお姉ちゃんです。




ほんとは元絵はもっとお姉ちゃんドSっぽかったんですけど…
僕いちゃらぶ好きなんでこうしちゃいましたすみません


みんなHFは見たかな?
僕はもう語彙力を消失して泣きました
なんだあの神映画は…たまげたなぁ…
桜かわいいよ桜

おう早く桜舞い散る中でトゥルーエンドするんだよあくしろよ
トゥルーエンドしてください!なんでもしますから!


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