※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

20 / 202
リクエストを受け書いたよ!荊軻さんの後日談だよ!
荊軻さんはあれだ、お姉ちゃんっていうかお姐ちゃんだ
かっこいいとこもあるけどかわいいところもある…って感じ!

それでは荊軻さんに筆下ろしされたい方はどうぞ!


ふたなり荊軻さんにぐだ男くんが優しく筆下ろしされるおはなし

前のあれは酔っていたからな…今回は違うぞ…!

そう意気込む。

 

前…酔ったままマスターを襲った。あまり記憶は無いがとことんヤってしまったらしい。マスターの顔を見ると嬉しいのもあるが、とにかく罪悪感が強い。なので今日は激しくするのではなく優しくじっくりと教えて、可愛がってやることにした。

 

「マスター、入るぞ」

 

「はーい、どうぞー!」

 

この部屋に入るのも少しためらってしまう。ここであんなことをしてしまったとは…

 

「荊軻さん?どうしたの?」

 

「あ、いや…なんでもない…」

 

「それで…何か用事でも?」

 

「ん…ぁぁ…率直に言おう。」

 

「はい。」

 

「筆下ろし…させてくれ…」

 

「へっ…?」

 

彼の顔が驚いたものから意味を理解したのかどんどん赤くなっていく。表情がころころと変わる。かわいい。

 

「な、な、な……なにを!?!?」

 

「だから…筆下ろしだ…

前は…強引にこちらが責めてしまったからな…今日は…優しく…そして女が悦ぶやり方というものを教えてやる…」

 

「あ、あわわ…そんな…

お、俺別に前のこと気にしてないですし…」

 

「私が気にしているんだ!

よくは覚えていないが…乱暴にしただろう…酔って君のことを考えずに…だから…今日はな…仕切り直しというか…

あぁもう!とにかく!ヤるぞ!」

 

「ああっ!ちょ!荊軻さん!そんな強引に脱がせようとしないでぇぇっ!酔ってるほうが優しかったよぉぉぉっ!!」

 

そんなこんなでどうにか服を脱がさせた。今はパンツだけだ。

 

「こ、こんな…はずかしい…」

 

「さてじゃあ私も脱ぐか…」

 

「えぇっ!?」

 

「なんだ?変な声を出して…今からヤるのだから当たり前だろう…」

 

するすると脱いでいく。彼に見つめられながら脱ぐのはさすがにはずかしい。

 

「ふぅ…なんだ…そんなに見つめて…」

 

「え…いや…綺麗だったから…」

 

思わず顔が赤くなってしまう。綺麗だと?私がか?

 

「そ、そうか……恥ずかしいな…」

 

「ほんとに…綺麗だと思うよ……」

 

「な、何度も言うな…

さ、さて始めるか…まずはキスから…かな…

酔っていた時に私にされたか?」

 

「いえ…指は突っ込まれたけど…」

 

「…私そんなことしたのか…?すまないな…

じゃあまずはキスからにしよう…♡」

 

「は…はい…」

 

彼をまっすぐ見つめる。みるみるうちに彼の顔が赤くなっていく。これだけで確かにヤリたくなってしまうが今日は我慢。今日は優しくしてやらねば…!

 

ゆっくり手を首に回す。

 

「キス…するぞ…♡優しくな…♡♡」

 

「う、うん…♡」

 

「……ん…♡」

 

「んっ…♡」

 

柔らかいな…マスターの唇…

っと…

 

「んっ…ちゅ…♡ほら…舌を出せ…♡」

 

「ん…ぁ…♡は…い…♡」

 

「ん…ちゅる…♡はむ…♡

舌を…ん…♡絡めて……♡」

 

「は…ぁ…♡ん…♡ぁ…♡」

 

前の時と違い激しくするのではなく優しく、ゆっくりとキスをする。2人で気持ちよくなるように…

 

「んぅ…ぁ…ちゅ…♡」

 

「ふ…いいぞ…♡ん…ちゅ…♡れろれろ…♡

ちゅるる…♡」

 

しばらくキスを続ける。マスターもこちらを抱きしめてくれる。甘い時間が続いていく。

 

「ふ…こんなところかな…♡

どうかな…気持ちよかったかい…?♡」

 

「うん…とっても…♡」

 

「では次にいこうか…♡」

 

彼をベッドに座らせる。言うことを素直に聞いてくれることに嬉しくなってくる。

 

「次は…なにを…?」

 

「口淫…いわゆるフェラチオだ…♡」

 

「は、はい…」

 

「まぁ普通の娘にはしないが…というかできないが…

…ここは私のようにふたなりが多いからな…覚えておいて損はあるまい…君はかわいいし人気だからな…他の娘に迫られることもあるだろう…

あと流されやすいところもあるからな…行為に発展してしまったときのためだ…

本当は私だけとそういうことをしてほしいが…わがままは言わないさ…」

 

「な、なるほど…そういうときのために覚えておいたほうがいいのか…」

 

「あと…私が純粋に君にしてほしい…」

 

「ふぇっ…!?」

 

彼が驚いたような声を出す。本心なのだから仕方ない。

 

「ダメかな…?」

 

「ぅぅ…そんな顔で言われたらダメなんて言えないよ…」

 

「ふふ…ありがとう…♡」

 

こういうところが流されやすいということなのだがな…

 

「さて…では始めるか…

キスだけで勃っていただろう…?見せてもらおうか…♡」

 

ゆっくりと彼のズボンとパンツを下ろしていく。

 

「あ…っ…ば、バレてた…?」

 

「あれだけ密着していればな…♡

ふふ…こんなにしてしまうとは…♡かわいいなぁ…♡」

 

「ぅ、ぅぅ…あんまり…見ないで…」

 

「ふふ…あまりいじめるのもアレかな…ではさっそく…♡

さいしょは…ちゅっ…♡」

 

「ふぁっ…♡」

 

「ちゅ…♡ちゅっ…♡」

 

彼のモノにキスをしていく。そのたびに体を小刻みにぴくぴくとさせる。それを見ているといじめたくなるが今は我慢…

 

「気持ちいいかい…?ちゅ…♡

まずはこうやってキスしてあげたり舐めるといいよ…♡相手の気持ちいいところを探すようにいろんなとこにしてあげるといい…♡」

 

「は…はぃっ…んっ…♡」

 

やさしく舐め上げたりして彼のモノを刺激していく。

 

「はぁぁっ…♡気持ち…いい…っ…♡」

 

「ふふ…喜んでもらえてうれしいよ…♡

では次は…♡はむっ…♡」

 

彼のものを口に咥える。なかなか大きいが私のよりは大きくない。

 

「あむ…れろれろ…♡ひいか…?ははたてはららめらぞ…(いいか?歯は立てたらダメだぞ…)」

 

「ぁぁっ…咥えたまま…しゃべっちゃ…ぁっ…♡」

 

ぴくぴくと体を震わせる彼。その姿はかわいいが今は責め立てるというより優しくしてあげたい。

 

「ん…ぷは…

ふ…そうか…刺激が強いかな…?ここはとてもデリケートなところだからな…優しく扱うんだ…。口で包みこむように…ね…。あと舌も絡ませて…な…♡」

 

「は…はぃ…」

 

口で話す間は手で撫でてあげていた。

 

「では…あらためて…♡あーむ…♡」

 

「んっ…♡あったかい……♡」

 

「ふふ…♡はむ…れろれろ…♡ちゅる…♡じゅるる…♡

んむっ…♡あむあむ…♡」

 

「あっ♡ん…ぅ…♡ふぁ…ぁ…♡っ…ん…♡」

 

彼のモノを丹念に舐め上げる。彼の反応が良いのでどんどん反応が見たくなり、歯止めが効かなくなってしまう。

 

「んっ…じゅるる…♡じゅぽ…じゅぽっ…♡

いつでもイっていいからね…♡でも…イく時はちゃんと言うんだよ…♡」

 

「は…ぃっ…♡んんっ…♡」

 

「じゅるるっ…♡れろれろ…じゅぽじゅぽ…♡」

 

「も…う…だめ…っ…イっちゃ…うっ…♡」

 

「ふふ…いいよ…口にだして…♡」

 

「イ…くっ…♡ぁぁぁっ♡」

 

「んんっ…!♡んっ…ごくっ…」

 

口に絡みつくような精液だった。吐き出すのはもったいないので飲み込んだ。

 

「の、飲んじゃっていいの…?」

 

「ふふ…飲む方が興奮するだろう…♡

まぁ飲むのがつらいときはいいからな…。できれば飲む方が興奮するものだぞ…♡」

 

「そ、そうなんだ…」

 

「いっぱい出たが…気持ちよかったかい…?」

 

「とっても…良かった…です…」

 

顔を真っ赤にしてそう言う彼。なぜこうもかわいいのか…襲われても知らないぞ…

 

「それなら良かった。では…筆下ろし…しようか…♡」

 

「う、うん…!」

 

ベッドに横になる。前は私が入れたらしいので今日は彼が入れる番だ。

 

「さてさっそくだが…ここ…わかるかい…♡ここに君のを入れるんだ…♡」

 

「……綺麗だ…綺麗なピンク色…」

 

「そ、そう言われると恥ずかしいな…」

 

「ご、ごめん…」

 

「ふふ、嫌なわけじゃないよ…♡

さ…おいで…♡」

 

両手を広げ、彼を誘う。

 

「ごくっ…

うん…こ、ここ…?」

 

「少し下…いきすぎだ、ちょっと上…よしそこだ…♡ゆっくりだぞ…きて…♡」

 

「…荊軻さん…っ…ぁぁっ…♡」

 

「ふっ…入って…くるっ…♡ぁっ♡」

 

彼のが入ってくる。久しぶりの感覚でこちらも気持ちよくなる。

 

「入った…ぁ…♡」

 

「ふふ…童貞卒業…かな…?♡おめでとう…♡」

 

「ありがとう…♡荊軻さんの…中…きもちぃ…♡」

 

「そうか…嬉しいぞ…♡動いていいよ…♡相手が動いて言う前は優しく扱ってあげるんだ…いいね…♡」

 

「う…うん…♡いくよ…んっ…♡」

 

「ぁっ…いいよ…♡相手の気持ちいいところを探すように…ね…♡」

 

「ぁっ…気持ちよすぎて…♡すぐイっちゃう…っ…♡」

 

「早いな…だが…ふふ…いいぞ…中に出して…♡」

 

「い、いいの…っ…?」

 

「いいと言ったら…いいんだ…♡イけっ…♡」

 

「ぁっ…♡はい…っ…♡

ああああああっ♡♡」

 

「っ…んんっ♡」

 

中に射精される。2回目のわりによく出たものだ。そんなによかったかな?♡

 

「ふふ…出たな…♡それよりさっき…イけと言われたとき…びくっとしたな…?なんだ…?そういうことを言われるのが好きか…?♡」

 

「ぅっ…そ、そんなこと…

あります…」

 

「ふ…Mか…♡

悪くは無い…君がどんな性癖でも…私が受け入れてやろう…♡さてまだやれそうだな…♡

2回戦といこうか…♡君の好きなように動け…♡」

 

「は…はいっ…!」

 

2回戦となると少しは慣れたか、こちらのいいところを突いてくる。

 

「あっ♡いいぞっ♡その…調子…だっ♡あはっ♡

そこ…っ♡いい…♡」

 

「はっ…♡あっ…♡けいか…さんっ…♡けいか…さん…っ…♡」

 

「名前を…っ…♡よびながら…は…♡だめっ…♡」

 

「すき…です…っ…♡」

 

「なぁっ…!?♡」

 

反則だ。それはさすがに反則だ。ただでさえ気持ちよくなっているのに告白なんて…ずるい子だ…♡

 

「やさしくて…っ…♡かっこよくて…っ…♡面倒みてくれて…っ…♡でも酔うと…かわいくて…♡いつもとのギャップで…かわいいです…っ…♡

そんな荊軻さんのこと…っ…好き…です…っ…♡」

 

「っ~~~♡

今…そんなこと…言われたらっ…♡ぁっ…♡

だめ…っ…♡イくっ…♡」

 

「ここも…する…ね…♡」

 

「ちょっ♡今は…ぁぁっ♡」

 

彼に私のモノを扱かれる。ただでさえ気持ちいいのにここでさらにこっちまでされたら…♡

 

「気持ちいい…?♡荊軻さん…♡」

 

「うん…っ…♡いいよぉ…♡もっと…♡」

 

気持ちよくて頭が真っ白になりそうになる。

 

「ぴくぴくしてる…♡イきそう…?♡」

 

「っ…♡う…ん…♡イくっ…♡ぁぁっ♡」

 

彼に扱かれ果ててしまう。けっこう出てしまった。

 

「いっぱい…出て…るね…♡気持ちよかったかな…?♡」

 

「うん…♡手のほうは…教えなくても良さそうだ…♡」

 

「んっ…♡俺も…イきそ…♡また中に…出して…いいですか…っ…♡」

 

「うん…♡いい…よっ…♡中に…出してっ…♡

ぁぁぁっ…♡」

 

彼を抱きしめ、受け入れる。

 

「ぅ…ぁぁぁぁっ♡♡」

 

「っ…♡ああああああっ♡♡」

 

中に今日で1番濃いものが射精された。中を満たしていくように広がっていく。

 

「はぁ…はぁ…♡終わったら…抱きしめてあげろ…♡

そうすると…嬉しいぞ…♡」

 

「はい…っ…♡」

 

そのまま抱き合って、繋がったまま眠った。

 

 

 

翌朝…

 

「ん…朝…か…」

 

「すーっ…すーっ…」

 

彼はまだ寝ている。昨日あれだけ頑張ったのだ。今は休ませてやろう…。

 

「ふふ……昨日はとても良かったよ…♡

昨日は結局返事をしていなかったな…私も好きだよ、

マスター…♡」




ふぅ…俺もこんなお姉ちゃん欲しい…(´^q^`)
筆下ろしってこんな感じでいいんだろうか…僕DTだからわかんないや…

荊軻さんはいいぞ、みんなも育てよう!

俺も筆下ろししてくれる綺麗なお姉さんに会いたいです…
ふたなりちゃんとかペニバンつけたお姉さんに掘られるのもいいけどね!≧(´▽`)≦アハハハ

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