ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
好きでしょ???
僕にはふたりとても仲の良い後輩がいる。
マシュとBB。
マシュは優しくて面倒見が良くてとてもいい子。
真面目でまるで子犬のようなそんな子である。
いい子なのだが、どうにも僕がほかの女の子と話しているのがあまり好きではないらしい。
BBは本名が長いので、BBと呼んでほしいと言われたのでそうしている。マシュと違っていたずら好きで、小悪魔のような女の子。しかも僕にばかりいたずらするそうだ。
僕をからかうことで楽しんでいる。しかし、彼女もまたほかの女の子と話すのは気に食わないらしい。
その2人はもちろん…
仲が悪い。とても悪い。
どちらかといると必ずもう片方がつっかかる。
そして喧嘩になる。できれば仲良くして欲しいのだが、ふたりともなかなかそうはいかないらしい。
あと執拗にどちらがいいか聞いてくる。お弁当を作ってきてくれて、どちらがいいか聞いてきたり、どちらが好きか聞いてきたり……
正直どちらもいい子で好きなので、選べないでいる。
どうしたものか……
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もう我慢できない。いい加減白黒つけたい。
それが私とBBさんの共通した想いである。先輩を自分のモノにするまでこの戦いは終わらない。
「というわけで今度の連休先輩の家に泊まってもいいですか?」
「そろそろ年貢の納め時ですよー、センパイ♡
いい加減に決めましょうよ…」
「え、えぇ……」
先輩に詰め寄る私たち。先輩は悩んでいるようだが、もうふたりで決めたのだ。この連休でどちらが先輩を自分のモノにできるか身体で決めようと。
初心で童貞で処女の先輩を手篭めにするにはこの手がいちばんである。
「センパイに拒否権なんかありませんよー?
たっぷり私のいいところ…アピールしますからね♡」
「私だって負けません…!」
火花を散らす私たちを小動物のように見ている先輩。
かわいい。
絶対堕としてあげますからね…♡
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連休当日。
朝からひとり暮らしの僕の部屋に訪ねてきたマシュとBB。
白黒つけるとは一体なにをしてくるというのだろうか。
「それで…なにするの?」
「もちろん♡」
「決まってますよ♡」
じりじりとこちらに近づいてくるふたり。
なんだかこわい。目もこわい。
「え…あの…」
「大人しくしててくださいねー?♡」
「大丈夫ですからね、痛いことはしませんから……♡」
「や…やだ…やめ…」
背中が壁に当たる。もうこれ以上後ずさりできない。
「はーい、逃げるのはそこまでですよー♡」
「先輩…♡気持ちよくなりましょうね…♡」
「や…やめ…てっ…
ああああああああぁぁぁっ!」
両手を縛られ、首輪を付けられて床に寝かされてしまう。
そんな僕の情けない姿を上から見下ろしてくるふたり。
「ぅぅ……ふたりとも…これ外してよぅ……」
「だーめです♡よく似合ってますよー♡」
「ええ…とっても…♡かわいらしいですよ…♡
どっちが先輩のことを気持ちよくさせてあげられるか…決めましょう…♡」
手をわきわきさせてこちらの身体を撫で回してくるふたり。
ふたりの手が体中に触れまくってくる。
「ちょっ…ふたりともっ…!」
「んー?なんですかぁ?♡はー…やわらかい身体ですねぇ…♡まるで女の子みたいじゃないですか…♡」
服の下に手を突っ込んでくるBBちゃん。こんなことされたことが無いので、ドキドキしてしまう。
「あ、ずるい!!私だって…!
先輩…失礼しますね…♡」
マシュはおしりを鷲づかんで揉みしだいてくる。こんなことする子じゃないと思っていたのだが、かなり積極的だ。
「ふたり…ともっ…♡だめぇ…♡」
「「……………」」
無言になるが、手を止める気は一切ないふたり。こちらの話を聞いてくれない。
「ぅ…ぅぅ…やめてよぅ……♡」
「……なに媚びるような声出してるんですか…先輩…♡そんなことされたら…もっとしたくなるじゃないですか…っ…♡」
ズボンを下ろされ、直接おしりを鷲づかんでくるマシュ。さらに彼女達の責めで大きくなってしまった僕の性器をまじまじと見てくる。
「もうこんなにしちゃって…なにがやめてですか…♡
それにしても…小さくてかわいいですね…先輩の…♡ふふ…♡
めちゃくちゃにしたくなっちゃいます……♡」
「センパーイ♡こっちもぬぎぬぎしましょうねぇ♡
ほら脱がせるから暴れるな♡」
BBに服を脱がされてしまう。腕は縛られているので完全に脱ぐことはできないのだが、はだけさせてるのがえっちで好きなそうだ。
ふたりの後輩の前でほぼ全裸にされてしまう。恥ずかしくて顔が熱い。
「顔赤いですよセンパイ…♡恥ずかしいんですかぁ?♡今からもっと恥ずかしいこと…しますからねぇ…♡
センパイがどんどん堕ちてくの…楽しみにしてるんですから…♡
この乳首もメス乳首にしてあげる…♡」
乳首を指できゅっと摘んで引っ張ってくるBB。おもちゃのように扱われているのに、感じてしまう。
「ぁっ…♡んんっ…♡」
「喘いじゃって…♡かわいいですよ…♡
もっと鳴いてください…♡
…………鳴けよ…っ…♡」
乳首をぎゅっと押しつぶしてくるBB。びくんっと身体が跳ねて仰け反ってしまう。
「ぁ…ぉ…っ…♡」
「いい反応……♡センパイってやっぱり…マゾ…ですよねぇ…♡♡
乳首いぢめられてそんな反応するとか…素質ありますよ…♡
すっごい興奮する…♡」
「先輩…ここ…試して見ます…?♡」
アナルの周りを撫でるマシュ。それはまずい。
抵抗しようとするが、体に力が入らない。
「先輩のアナル…綺麗ですよ…♡
だめ…我慢できない……♡いいですよね…ね…?♡優しくしますから…!」
スカートをたくしあげ、勃起した肉棒にローションをかけるマシュ。
僕のアナルに指を入れて、ほぐすように攻めてくる。初めての快感が身体を襲う。
「や…ぁっ…♡だめぇ……♡」
「こんなすぐ指くわえちゃって…♡これならすぐ入れても…大丈夫ですね…♡ふふ…いただきます…っ♡」
ちょっと指で慣らしただけの初めてのアナルにマシュの肉棒が突っ込まれる。ゆっくり中をかき分けるように進んでくるマシュの肉棒から与えられる初めての快楽。
それがまるで電撃のように体に走る。
「ぁ…ぁぁ……♡♡」
「くぅ…♡これ…すご……♡んんっ…♡締め付けすっごい……♡それなのに…きゅうきゅう吸い付いてくる…♡やっぱり私と先輩…身体の相性も…いいみたいですねっ♡」
ゆっくり出し入れされる肉棒でどうにかなってしまいそうなほどの快楽に包まれる。こんなに気持ちいいことがあったなんて。
「まさかここまで積極的とは…侮れませんね…
しかたない…私はこっちの初めてもらいましょうか…♡」
僕の口の前に肉棒を突きつけてくるBB。濃い雄の匂いでただでさえ快楽で頭がどうかなってしまいそうなのに、追い討ちのような行為。
「だらしなく空いた口に栓をしてあげますねぇ…♡
ちゃーんと…しゃぶってください…ねっ♡」
喉奥に突っ込まれる彼女の肉棒。太くて熱い彼女の肉棒で息すらしづらくなってしまう。
「むぐぅっ♡ぉっ♡ぐ…ぉ…♡」
「あー…♡いい具合ですねぇこっちも…♡あったかくて気持ちいいですよぉ…♡ほら…センパイの好きなとこ…いっぱいいぢめてあげますからねぇ…♡」
乳首を弄りながら、さらに腰を振るBB。アナルと乳首を責められ、口を肉棒で喉まで犯される。
ふたりに全身を犯され、快感が身体中を包む。
「とろけた顔しちゃって…♡そんなにいいんですかぁ?♡後輩2人に好き放題されちゃって…そんなに感じちゃうとか…♡筋金入りのマゾですねぇ…♡」
「マゾどころかおちんちん突っ込まれて感じてるとかメスマゾですよねぇ…♡いやらしい…♡
そんな人に構ってくれるのは私しかいませんよ…♡♡」
オナホのように扱われ、全身を快楽に包まれる。
「く…そろそろ…出しますよっ…♡たっぷり注いであげますからねっ…♡」
「私も…いっぱい飲ませてあげますからねっ…♡胃の中…精液で満たしてあげます…っ♡」
「「射精るっ……♡ぁぁぁぁっ♡♡」」
ふたりの精液が一気に喉奥に、アナルに注がれてしまう。
どろどろしていて熱い精液が中を満たしてしまう。
「ふぅ…こんなに出したのは初めてです…♡先輩の中が気持ちよかったからですよ…♡」
「センパイ…おいしかったですかぁ…?♡休みはまだまだこれからですから…♡
いっぱい注いであげますからねぇ…♡」
「ぇ…ぁ…?」
「連休はこれからですから…先輩…♡
たーっぷり愛してあげますからねぇ……♡」
「身体にいっぱい教えてあげますから…♡楽しみにしててくださいね……♡」
「や…らめ…♡おねが……ぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
その後というもの、連休中僕の身体は全て彼女達によって調教され、メスマゾにされてしまった。
そして連休が明けても…
「ふふ…♡ちゃんと言うこと聞いてくれてうれしいですよぉ…♡」
「先輩…♡ちゃんと書いてありますよねぇ…♡」
「はぃ……♡」
学校に行く時はいつでもヤることができるようにアナルにはバイブを、乳首にはローターをつけ、身体中には落書きされている。
「肉オナホ」「性処理ペット」「メスマゾシコティッシュ」………
様々な落書きをされ、すっかり僕はメスにされてしまったのだった。
「これからもよろしくおねがいしますねぇ…♡先輩…♡」
「いっぱい愛してあげますから……♡ね、センパイ…♡」
マシュとBBにめちゃくちゃにされる……
すこすこ……
逆レ、逆アナルの薄い本もっとほしい…くれ………
あ、そういえば今月で22になりますた
サド彼女がほしいなぁ!!
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