ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
彼女の耳とか尻尾ほんとかわいいと思います(*`・ω・´)
子供好きっていうのもお姉ちゃんっぽくていいよね!
さて、始まるよ!
アタランテ。ギリシャ神話に登場する、狩猟の女神アルテミスの加護を授かって生まれた「純潔の狩人」アタランテ。
アルカディアの王女として生まれるが、男児が望まれていたため生後すぐ山中に捨てられ、女神アルテミスの聖獣である雌熊に育てられる。その後アルゴー船に乗り大英雄達と旅をし、カリュドーンの猪の討伐に貢献した。また、勝った者を夫とする命がけの駆け比べのエピソードで知られる。
そんな彼女はここカルデアでは
「こら!ジャック!あれほど解体してはいけないと言っただろう!
次から気をつけるんだぞ?」
「ナーサリー?かくれんぼの時は本になるのはダメだと言ったはずだぞー?」
子供たちの面倒をよく見てくれているお姉さんと言った感じだ。
戦闘でもアーチャーとして前衛のフォローや支援をしてくれる、頼りになるお姉さんだ。
あとすごく足が速い。めちゃくちゃ速い。前にジャックやナーサリー達と一緒にかけっこをしたが圧倒的だった。
そんな彼女にお誘いを受けた。それは…
「マスター、狩りに行くぞ。夕食の素材の調達だ。」
「狩り?」
「「かりー?」」
ジャックとナーサリーに捕まっている時に言われてもなぁ…
「言ってもいいけど…この状況じゃなぁ…」
「ええー、おかあさーん、もっと遊ぼうよー」
「そうよそうよ、遊びましょうよー」
ぐいぐいと引っ張られる。純粋な子たちはかわいいなぁもう…
ふたなりだけど
「むぅ…帰ったあとでも遊べるだろう…2人とも今は少しマスターを貸してくれないだろうか…?
それともマスター…?私と一緒に行くのは嫌か?」
「ぅっ…」
その表情と上目遣いは反則だろう…
「わかった…
ジャック、ナーサリー、ごめんね、またあとでいっぱい遊ぼうな。」
「ええー、むー…わかった。」
「そのかわり!今度たくさん遊んでね!」
「うん、約束だ。」
2人の頭を撫でてあげる。
「じゃあいこうか、アタランテ。」
「うむ…」
その時一瞬アタランテが黒い笑顔を浮かべていたのに気づくよしもなかった。
「あ、すこし準備するから部屋に行くね。」
「では部屋の前で待つとしよう。」
そう言って部屋に入る。
「んー…礼装はなにがいいかな…あ、これにしよう。」
着替えのため服を脱いだその時…
「マスター、入るぞ。」
アタランテが部屋に入ってきた。
「ちょ!?部屋の前で待つって言ってたじゃん!?
なんで入ってきてるの!?」
「まぁいいだろう…お前と私の仲だ…」
「ちょっと待って、服ちゃんと着なきゃ…!」
服を着ようとしたその時、アタランテに両手を抑えられた。
「ちょ、な、なにを!?」
「着る必要はない…どうせ脱ぐことになる…♡」
「それ…どういう…?んむーっ!?」
「ちゅ…っ…♡」
アタランテに強引に唇を奪われた。
「ん…ちゅ…んむ…♡れろ…じゅっ…♡っむ…れろ…♡
ちゅ…じゅる…♡マスター…♡んっ…♡」
「んむ…ぅ…は…ぁ…♡アタ…ラン…テ…ぇっ♡んんっ…ふぁ…ぁ…♡んぅっ…♡」
まるで貪るかのような激しいキス。体の力がどんどん抜けていく。
「ん…ぁ゛…♡むっ…ぅ…♡っ…は…ぁむ…っ…♡
じゅるる…っ…♡ん…ふ…♡」
「っ…ぁ…♡むぅぅぅっ…♡ん…ひ…っ…♡んぅっ…♡
ま…っ…♡んう゛ぅぅっ♡」
すっかり力が抜けきってしまっていた。上も下も、アタランテの舌に舐め回され、ぐちゅぐちゅと水音が響く。
「ん…っ…ぷは…♡
どうだ…良かったか…?♡」
「は…ぁ…はぁ…♡アタランテぇ…なんで…こんなぁ…っ…♡」
「ふ…さっきのは嘘だ…夕食の素材というのは他のサーヴァントが行っている。
狩りは本当だがな…♡」
夕食の素材は他のサーヴァントが行っているのに狩り…とはどういうことなのか…?
「じゃあ…狩りって…なにを…?」
「わからんか…?」
こちらを押し倒すアタランテ。ま、まさか…
「ちょ…っ…」
「私の獲物は…マスターだ…♡
いいな…?♡狩りの時だ…♡」
「う、うそ…っ…!?」
「嘘じゃないぞ…♡狩らせてもらう…♡」
素早く腕を縛られる。とても解けそうにない。
「いくぞ…♡あーむ…っ…♡」
「っ…く…」
首筋を甘噛みされる。痛くはない。むしろ気持ちいい。
狩りだからか、いきなり急所をとられた。
「あむあむ…♡ぢゅー♡♡
歯型つけて…キスマークもつけてやる…♡」
「っ…ぁぁっ…♡」
「こんなことされて…感じてるのか…?♡
かわいいやつだな…♡」
「んんっ…♡ぅぁぁ…♡ぁっ…♡
やめ…っ…♡」
「ふふ…ちゅぅっ…♡ぢゅるる…♡
ぷは…♡」
くっきりとキスマークをつけられる。
「ふふ…まだまだこれからだぞ…♡
次は…ここだ…♡あむ…♡」
「ちょ…ぁぁっ…♡そこ…は…ぁ…っ…♡」
乳首を口に含むアタランテ。舐めたり吸われたりされ、体がびくびくと反応してしまう。
「ちゅ…♡ちゅるる…♡れろれろ…♡
乳首でそんなに感じて…♡かわいいやつだ…♡もっと…してやろう…♡」
「ぁぁっ…♡っ…ん…ぁぁ…♡
そこ…っ…だ…めっ…♡」
「なにがダメだ…こんなに感じているくせに…っ…♡」
「う…ぁぁぁっ♡♡」
乳首を抓られる。そのままぐりぐりと弄られる。
「ほらほら…指先でこうするだけでこんなに感じて…♡
ずいぶん敏感なようだな…♡まるで…女みたいだ…ぞ…っ…♡」
「んぁぁぁっ♡♡やっ…ぁぁ…♡ひぃっ…♡
そんなっ…ぁ…♡しない…で…ぇぇっ…♡♡」
「それはできない相談だ…お前は私の獲物なんだ…♡
獲物は全力で狩らなければなぁ…♡大丈夫…ひどいことはしないさ…♡ただ…堕とすだけだ…♡」
「んひっ♡ぁぁっ♡そんな…ぁっ…♡
らめ…ぇぇっ…♡」
彼女の白くて綺麗な指がこちらを嫐り、弄ぶ。いつもは弓を射り敵を撃つその手が今はこちらを弄ぶために使われている。
「美味しそうな乳首だ…♡あむあむっ…♡」
「ふぁぁっ…♡んっ…ぅ…♡ひ…ぁ…♡っ…ぁぁ…♡
そんな…たべ…ちゃ…ぁぁ…♡」
「少しうるさいな…これでも咥えてろ…♡」
するすると下着を脱ぎそれを口に突っ込んでくるアタランテ。彼女の甘い匂いが口に広がる。
「んむーっ!むー!」
「大人しくしていろ…♡つぎはこっち…いこうか…♡」
彼女の手がお尻に伸び、優しくなで始める。
「ふふ…かわいいお尻だ…手に吸い付くようだ…♡
ぎゅっ…とするのもいいなぁ…♡」
「ふ…ぅっ…♡ぁ…っ…♡」
「揉まれて大人しくなるとはなぁ…♡かわいいやつだ…♡
ほら…もっとしてやる…♡たっぷりほぐしてやらないとな…♡」
好き勝手に弄ばれるのが気持ちよくなってしまう。本来恥ずかしいようなことも彼女にされてしまうともっとしてくれと思ってしまう。
「そろそろここもほぐしていこうか…♡」
アタランテの指がお尻の穴に当たる。まさかっ…!
「むーっ!むぅー!!」
「なんだなんだ…暴れるな…♡優しくしてあげるから…♡ 指に唾液からませて…それ…♡」
ぬぷぬぷと彼女の指が入っていく。出してもらおうとしても言葉は話せないし、くぐもった声しか出ない。
「んむぅっ…!」
「ん…するすると入っていくな…♡ユルユルだぞ…?♡
いやらしい穴だな…♡」
「ふ…ぅ…♡ぅぅっ…♡」
「きゅうきゅうと締め付けてくるぞ…まったく…私の指をなんだと思っているのか…♡」
無意識に彼女の指を締め付けてしまう。以前にジャックなどに掘られてから性感帯として発達しているのか、指だけでもびくびくと小刻みに反応してしまう。
「さて…マスターの1番いいところはどこかなっと…♡」
「んむ…っ♡ふーっ…ふーっ…♡ふぁぁぁっ…♡」
彼女の指が中をかき回してくる。こちらのいいところを探してずぶずぶと奥まで弄ってくる。
「ん…?ここか…な…?♡」
「…っ…!むぉぉぉぉっ♡♡」
ついに前立腺を責められる。ただでさえ掘られたりして敏感だというのにこんな念入りにされてはすぐ達してしまう。
「ここか…♡えい…♡ぐりぐり…♡」
「む…っ♡んーっ…♡ん…ぐ…っ…♡
んぐぅぅぅぅっ♡」
「わ、射精したのか…ここそんなによかったか…?♡
こんなに出して…♡」
射精が終わり、ゆっくりと指が抜かれる。
「これだけほぐれれば大丈夫だろう…♡
さぁて…とどめ…さしてやろう…♡」
彼女のスカートの下から凶暴なモノが露わになる。自分のよりも大きくたくましい…そんなモノがお尻の穴に当てられる。
「ふ…っ…んむ…ぐ… 」
「そんな不安そうな顔をするな…大丈夫だ…堕ちても私が面倒を見よう…♡
いくぞ…♡っ…ぉっ…♡」
「むごぉぉぉぉっ♡」
彼女の肉棒が中に入る。ゆっくりと奥まで入っていく。
「ぉ、ぉぉ…♡これがマスターの中…♡いいなこれは…♡
ハマってしまいそうだ…♡動くぞ…♡」
「んぉっ…♡ぉっ…♡ぉ゛ぉ゛っ…♡」
「気持ちいい…♡いいぞマスターの中…♡どんどん締め付けてくる…♡もっと深く…ぐちゃぐちゃに…♡」
体勢を変えられ、バックの体勢で掘られる。さきほどよりも深くいれられ、とても気持ちいいが頭が真っ白になりそうだ。
「んっ…♡んっ…♡どうだ…っ…♡気持ちいいか…っ…♡
お尻ヤラれて…気持ちいいんだろ…っ…♡こんなバックで獣みたいに…やられて…っ…♡」
「むぉぉっ…♡んむっ♡むー♡ぉ゛っ♡ぉ゛ぉ゛っ♡」
「声も…獣みたいだなぁ…っ…♡
あ…ここ…♡前立腺…だな…っ…♡えい…っ…♡」
前立腺をつぶすように、抉るように突かれる。
「んぉぉぉぉっ♡♡」
「あはは…♡これがいいか…♡いいんだな…♡
こんな乱暴にされて…感じてるなんてな…っ…♡
こんなの子供たちに見せられないなぁ…♡獣みたいにバックでヤラれて…♡手は縛られて…♡口に私のパンツ咥えて好き放題ヤラれてるなんて姿はなぁ…♡」
「んぉっ♡ぉ♡ぁっ♡むごっ…♡むぉ゛ぉ゛っ♡♡
ん…ぁ…♡ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ…♡」
「くっ…そろそろ…射精るぞ…っ…♡孕ませてやるからな…っ…♡
受け取れ…っ…♡ぁぁぁっ♡♡」
「ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡」
腰を掴まれ1番奥で射精される。大量の精液が体内に注がれていく…
「ぉ…ぉぉ…っ…♡」
「ふぅ…♡とてもよかったぞ…マスター…♡
だが…まだ休ませはしないぞ…♡」
「…?っ♡んぉぉぉぉっ♡♡」
あれだけ中に射精したというのにまだ彼女のモノは固いままだ。
「まだまだ犯してやる…♡私が満足するまで…付き合え…マスター…♡」
「んぎぃっ…♡お゛お゛お゛お゛お゛っ♡」
「狩りはまだ…これからだ…♡」
「んひっ♡ぁぁっ♡」
「また体位を変えて…っと…♡今度は…確実に種付け…してやろう…♡」
体位を変え、足を掴まれ、種付けプレスの体勢になる。孕めないというのに確実に孕ませようとしてきている。
「んむっ!?♡むー!むー!」
「なにを言っているかわからないぞ…?♡私の子を孕んでくれ…マスター…っ…!♡」
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡」
容赦ないピストンがこちらを襲う。前立腺を抉るようにしながらこちらを蹂躙していく。
「これ…いいっ…♡ぁぁっ♡
マスターに子供…産んでもらう…っ…♡絶対…孕ませてやるっ…♡」
「おっ♡あっ♡ぎぃっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
「もう…ダメっ…イくっ…♡♡ああああああっ♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
2回目だというのに大量の精液が放たれた。体がびくびくと震えてしまう。
「はぁ…はぁ…♡マスターの中…良すぎるぞ…♡」
「ぁぁぁぁ…♡」
「っ…♡そんな顔されたら…もっとヤリたくなっちゃうだろう…!♡」
そのまま結局5回も中に出された。おかげでお腹が少し膨らんでしまった。掘られている間に背中やら胸に歯型やキスマークをつけられた。まるでマーキングをするように丹念にいろんなところにつけられた。
「はぁ…はぁ…♡こんなに出るとは…♡こんなに膨らむほど出してしまうとは…♡マスターが名器だからだな…♡」
「はぁ…はぁ…」
「これだけキスマークやら歯型をつけてやったんだ…もうお前が誰かにモノにされたことくらいこれで他人からもわかるだろう…♡お前は私の獲物だ…♡誰にも渡さん…♡」
抱きしめられながら耳元で囁かれる。
「ん…なんか…また勃ってきた…もうちょっと付き合ってもらおうか…マスター…♡」
結局朝までヤラれ続けました。おかげでお腹が精液ボテになるほどでした。本当に妊婦みたいだなと彼女は上機嫌でした。
アタランテちゃん絶倫っぽくない?気のせい?
っていう勝手なイメージからめちゃくちゃ掘ってくるアタランテちゃんにしました。反省はしてない。
孕ませてやるって言われながらふたなりちゃんにヤラれるのくっそエロい気がします。(๑>•̀๑)テヘペロ
これからも頑張ります(*`・ω・´)
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