ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
いろいろと激しいことしてくると思うの!マシュ隠れSみたいな感じだととてもいいと思います(๑>ᴗ<๑)
リクエストを受けデートのおはなしだぞ!
あ、エロもあるよ!もちろん!
ではどうぞ!
人理焼却を阻止し、平和になった世界。カルデアでの生活ももちろんいいのだがせっかく平和になったのだからいろんなところを見て回りたいというサーヴァントが多かったこともあり、ローテーションを組んで自分の見たいところを回るということになった。
先日はネロ、カエサル、ロムルス、カリギュラが今のローマを見たいというので、ローマを見て回った。楽しかったがみんなとにかくハイテンションだった。
そして今日は…
「せんぱーい!」
「マシュー!
ふぅ…待たせちゃったかな?」
「いいえ、私もついさっき来たところなので…」
「そか、よかった…」
マシュと2人きりで今の日本を、自分の住んでいた東京を回ることにした。マシュが「先輩がカルデアに来る前はどんなところで過ごしていたのか…気になります!」と目を輝かせて言うのだからその思いに応えさせてもらった。
「ここが…先輩が住んでいた…」
「そう、東京だよ。日本の首都だ。」
「人が…いっぱいです…それに、笑顔です。」
「そうだね、これは俺たちががんばって守ったモノなわけだ。」
「はい…!」
改めて自分たちがしたことを振り返る。すごいことやったんだなぁ…俺たち…
「さて、どこか行きたいところはあるかな?」
「ちゃんとリサーチしてきましたからね!では…」
「おぉ、いっぱいある…よし!今日は遊ぼう!できるだけみんな回ってしまおう!」
「はい!行きましょう!先輩!」
そして、楽しいデートが始まった。マシュのリクエストの通り様々なところを回った。
動物園ではパンダなどの動物をいっぱい見た。カルデアにいた彼女は本や資料などでしか見ていなかった動物にとても興奮していた。
水族館でも、魚がどんな姿をしているのか、どう泳いでいるのかなどの知識は本などからしか得ていない彼女にとって新鮮だったのだろう。まるで初めて遊びに来た子供のように喜んでいた。特にペンギンが気に入ったようで、「あの子…ほしいなぁ…」と言っていたのでさすがに本物は渡せないのでこっそりぬいぐるみを買っておいた。帰ったあと渡そう。
お昼ごはんはいつもカルデアではエミヤオカンにブーディカママ、頼光ママなどとにかくいつも作ってくれる方々がいたのでこのように外で食べること自体とても久しぶりだった。今回はオムライスを食べた。ふわふわなオムライスでとても美味しかった。マシュもとても喜んでいてくれたので楽しかった。
午後からは映画を見ることになった。ホラー映画だったが今までレイシフト先などでただでさえゴーストとかゴーストとかゴーストを倒してきた身としては怖くないだろうと思っていたが意外と怖かった。マシュも少し怖かったのだろう、手を握ってくるときもあった。その時は優しく握り返してあげた。暗かったのでよく見えなかったが、小声で「せんぱい…♡」と言うのが聞こえたのできっと安心してくれたのだろう。まぁ途中で「勃ってきちゃったので外…出ましょう…♡」と言われ口で扱くことになるとは思いませんでした。
「先輩…こっちです…♡」
「ちょ、ここ女子トイレじゃん!ヤバいって!」
「大丈夫です…私を信じてください…♡」
強引に引っ張られ女子トイレに入る。
「ふぅ…鍵かけたのでこれで大丈夫です…
では…先輩…♡これ…鎮めてください…♡」
「ほ、ほんとにここでやるの…?もしバレたら…」
「大丈夫ですって…♡それより…声出してたほうが危ないんですから…さっさと…咥えて…くださいっ…♡」
「んむぅっ!♡」
「あぁ…やっぱり…先輩の口オナホ…気持ちいい…♡
ほら…舌…絡めてくださいよ…♡」
彼女に犯されると、大体口に入れられることもあり不本意ながらフェラが上手くなってしまったらしい。やる度に彼女の絶頂までの時間が短くなっている気がする。
「んぅ…れろ…ちゅる…♡じゅる…♡」
「ふふ…いいですよ…♡…奥まで…いれますよ…♡」
「んぐぅっ…♡ぅっ…ぉ…♡」
喉奥にまで達する彼女のモノ。口内を蹂躙され、感じてしまう。
「あぁ…いいです…♡こんな状況でそんな必死に舐めてくれるなんて…かわいいです…♡」
「んっ…れろ…じゅるる…♡あむ…♡」
「あ…っ…♡もう…そんなにしないで…♡声…出ちゃいます…♡そんな美味しそうに舐めて…♡ご褒美…あげないとですね…♡
ズボン…脱いでください…♡」
「は…ぃ…♡」
もう彼女の虜になってしまっている自分がいる。逆らうことができない。
「素直でいいですね…♡パンツも下げて…わ、お尻…もうとろとろじゃないですか…♡すっかりお尻の穴と言うより…ケツマンコって感じですね…♡」
マシュの口からそんな単語が出るとは。ギャップがすごい。いつも丁寧な口調だと言うのに最近こういうことをする時はちょっと口が汚くなる。でも…なんかいい…
「ましゅぅ…♡」
「わかってます…♡しっかり口抑えててくださいね…♡
いきます…よっ…♡」
「むぅぅぅっ♡♡」
「ぁっ…♡きゅぅぅって締め付けて…♡もう…こんなところで犯されてる…くせに…っ…♡誰かにバレたらどうするんですか…?♡」
「ごめん…な…さぃぃ…♡」
「ふふ…動きますからね…♡ちゃんと声…我慢して…くださいね…っ…♡」
「むぅっ…♡ぅっ♡っ…♡く…っ…♡」
「ぁっ…気持ちいい…♡こんなに…なってるなんて…他の子にどれだけ抱かれてたんですか…♡許しません…♡
お仕置きです…♡」
「むぐ…ぅぅぅっ♡♡」
「しっかり我慢してくださいね…♡誰かきたらバレちゃいますよ…♡」
そう言いながら激しくこちらを責め立てる彼女。体がびくびくと反応してしまうのが抑えられない。
「歯食いしばって…腰ガクガクさせながら声我慢してる先輩…とっても…かわいいです…♡」
『それでさーw』
『え、そうなの?w』
ついに誰か入ってきてしまった。
「誰か…来ましたね…♡ちゃんと我慢してないと…バレちゃいますね…♡」
「む…ぐ…ぅっ…♡」
「……えいっ♡」
「ぐ…ぅぅぅっ♡」
この状況でさえ激しく責めてくる彼女。
『ねぇ、なんか聞こえない?』
『えー?気のせいでしょ?』
「ましゅ…おねがい…激しく…しないで…っ…♡」
「ふふ…わかりました…♡やさしく…してあげます…♡」
ゆっくりだがねっとりとこちらを責めてくる彼女。だがこれならどうにか声を我慢できる。さっき入ってきた2人が早く行ってくれればなんとかなるはず…。
『あれー?気のせいだったみたいw』
『なによーwじゃあさっさと行きましょ!』
足音が遠くなっていく。なんとか行ってくれたようだ…。
「行ってくれたみたいですね…♡じゃあラストスパート…いきます…よっ…♡」
「むぐぅぅぅぅっ♡♡」
ラストスパートの名の通り今までで1番激しくこちらを犯してくる彼女。思わず声が出そうになるがまた誰かくるかもわからないため、歯を必死に食いしばって声を抑える。
「ぁっ…♡イきます…♡中にたっぷり…射精ますから…ねっ…♡ああああああっ♡」
「っ…んぅぅぅぅっ♡♡」
中に熱くて大量な彼女の精液が放たれる。熱くて火傷しそうだ。
「はぁ…はぁ…こんなにいっぱい…♡
あ、出したらダメですよ…♡これで栓しますからね…♡」
そう言いバイブを栓としてお尻に入れてくる彼女。
「ぁぁっ♡あついぃぃ♡抜いてよぉぉっ…♡」
「ダメです…♡今日はこのまま過ごしますよ…♡」
まるで死刑宣告のようだった。こんな状態で街を回る?どうにかなってしまいそうな感じがする。
「ほら…行きますよ…♡早くしないとまた誰か来ちゃうかも知れませんからね…♡」
「くっ…ぅぅ…」
大人しくついていくしかない。抵抗などしたらその後どうなるかわからない。
なんとかバレずに女子トイレから出ることが出来た。だがお尻に入っているバイブで感じてしまう。
その後はあまり覚えていないが買い物をしたりした気がする。服を多く買った。なぜか女物を。
いわく先輩なら似合うだろうと思ったからだそうだ。
そして…
「さぁ着きましたよ…先輩…♡」
最後に連れていかれたのはラブホテルだった。
「ここ先輩と来たかったんですよ…♡さぁ…行きますよ…♡」
手を引かれ、部屋まで案内される。
「ここですね…♡いい部屋です…♡じゃあさっそく…始めましょうか…♡」
そう言われベッドに押し倒される。
「ふふ…ここ…どうなってるんですか…ね♡」
「あああああっ♡やめっ♡動かさないでぇぇっ♡」
ぐちゅぐちゅとバイブを動かされる。なんとか我慢していたものが崩れ去っていく。
「ふふ…こんないやらしい音立てて…♡抜いてあげますね…♡」
「はぁ…はぁ…♡ぉ゛ぉ゛っ…♡」
「ひくひくってこちらを誘うような動きして…♡私のモノ…入れてあげますからね…♡」
すでにもう大きく、こちらを犯す気満々な肉棒がお尻の穴に当てられる。
「きてぇ…♡焦らさないでぇ…♡」
「すっかりふたなりちんぽの虜ですね…♡たっぷり…犯して…あげます…よっ…♡」
「ああああああっ♡♡」
一気に奥まで挿入される。バイブなんかよりもすごい快楽が体を貫く。
「ぉっ…♡ぉぉっ…♡」
「あれ?入れただけでイっちゃったんですか…?♡もう…淫乱ですね…♡ほら…起きて…くださいっ…♡」
1度引き抜かれ、また奥まで挿入される。
「んひぃぃっ♡ましゅっ♡らめっ♡こんなのっ♡
らめぇぇっ♡ぁぁぁぁっ♡♡」
「ふふ…入れただけでこんなに乱れちゃって…まだまだこれからですよ…っ…♡」
もうとろとろになり、まさにケツマンコと言っても過言ではないモノとなってしまっていた。
「こんなにぐちゃぐちゃで…♡こんなのやっぱりケツマンコですよ…♡ぐちゃぐちゃとろとろなケツマンコ…♡
こんなの…我慢出来ない…♡まず…1回…射精しますから…っ…♡
っ…ぁぁぁぁっ♡」
「うぁぁぁぁぁっ♡♡」
中にどろどろの精液が放たれる。先ほどトイレで出されたものよりも濃厚な気がする。
「はぁ…はぁ…♡こんなに出ちゃった…♡
次は…バックで…ヤりますよ…♡」
肩でひぃひぃと呼吸しながらなすがままになる。体に力が入らず、抵抗もできない。
「こっちのほうが奥まで入りますからね…♡いきます…よっ…♡」
「んおぉぉぉぉっ♡ふ、ふかいぃっ♡」
先程よりも深く激しく責められる。一突き一突きで意識が飛びそうになる。
「腰…止まんない…♡もう…こんなにいやらしくなるなんて…♡この…っ…♡」
「やらぁぁっ♡おひりたたくのらめぇっ♡ぁぁぁっ♡」
ぺしんぺしんとお尻を強く叩かれる。その度に体が震えてしまう。
「このっ♡叩かれて♡感じちゃう変態♡淫乱♡ドM♡
叩かれてるのに♡締め付け強くして♡そんな子は種付け♡しますからね♡」
「あひぃぃっ♡してぇっ♡種付けっ♡してくだひゃいぃぃっ♡」
「じゃあいきますよ…っ…♡しっかり受け止めてください…ねっ…♡」
押さえつけられ、抵抗できず奥に射精される。これでは本当に種付けされているようだ。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
「ふぅ…今日合計で3回も出しちゃった…♡
でもまだ…足りない…♡」
「ぅ…あ…ぁ…♡」
その後も何度も掘られ、犯され、射精され、お腹がもうまるで妊婦のようになってしまった。
「ふふ…一緒にシャワー浴びましょうか…先輩…♡」
「ぁ…ぁ…は…ひ…♡」
意識が朦朧とする中、手を引かれ、一緒にシャワーを浴びる。
「お腹…膨らんで…精液ボテってやつですね…♡
あ、そうだ…♡」
マシュの顔が嗜虐的な笑顔で歪む。
「も…もう…やめ…っ…」
「えいっ♡」
ゆっくりとシャワールームで押し倒される。まだなにをするというのか。
「このお腹グリグリしたらどうなるんですかね…♡」
「そ、そんなこと…っ…ダメ…おねがい…っ…」
「嫌です♡」
「ぐ…ああああああっ♡」
膨らんだお腹を脚でグリグリと押される。お腹に貯められたマシュの精液が吐き出されていく。
「わぁ…♡こんなに…♡」
「お゛お゛お゛お゛っ♡ああああっ♡」
しばらく押され続けお腹の精液を吐き出しきった。その間マシュはこちらを慈しむように微笑んでいた。出した後は、お腹を優しくなでられた。
「ふふ…こんなに出してたなんて…♡こんなに搾り取ってくる先輩が悪いんですよ…♡
あ、なんかムラムラしてきちゃった…♡せっかくシャワー浴びたのに…♡でも…いいですよね…♡」
「まひゅぅぅ…♡」
「ふふ…朝まで…愛しあいましょう…♡先輩…♡」
その後、言葉通り朝まで延々と嫐られ続けた。出した精液よりも多く注がれ、首筋などにキスマークをつけられたり、感じている顔の写真を撮られたりした。
そして朝…
「先輩…先輩…♡」
「マ…シュ…?おはよ…♡」
「ふふ…おはようございます♡さて、帰りましょうか…♡また行きたいですね、デート…♡」
「うん…♡」
帰ったあと水族館で買ったペンギンのぬいぐるみを渡した。とても喜んでくれ、大切にすると言ってくれた。
今度は普通のデートができるといいなぁと淡い期待を抱くのであった。
…誰がいちゃラブデートを書くと言った?エロメインだよ!
実際マシュは吹っ切れたらこれくらいしてきそう…と思ってしまうのだ…
あ、ついでに写真は他のふたなりサーヴァントに送られました。ハメ撮りだからね、他のふたなりちゃんにも見せとかないとね!
え?ぐだ男くんがどうなったか?聞いちゃいけないこともある…
あぁーR-18じゃないデートも書けるようになれるといいなぁー!
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