※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

25 / 202
ニトクリスちゃん!褐色かわいいよね!

最終再臨イラストの良さは異常…


かわいいニトクリスちゃんにヤられたい…
そんな欲望から書いちゃったよ(´>∀<`)ゝ))エヘヘ

それではどうぞ!


ふたなりニトクリスちゃんがぐだ男くんに生身のふたなりの良さを体に教えるおはなし

ニトクリス。第6王朝末期のエジプトを統治したとされている女王。

史書には「いかなる男性よりも雄々しく、いかなる女性よりも美しかった」と記されており、彼女を擁立するために彼女の兄弟を謀殺した者達を宴に招き、泥酔した所にナイルの水を注ぎ込んで溺死させたとするエピソードが有名。ちなみにその後、彼女も報復を恐れて練炭自殺したとされている。

 

サーヴァントとしての彼女は短気で強情で思い込みが激しく、義理堅いお人好しの世話焼きと言った性格の持ち主。

 

そのため…

 

「ああ…またこんなに散らかして…まったくこれだからマスターは…

仕方ありません、掃除するとしましょうか。」

 

たまに部屋に訪れ、マスターの少年がいないと部屋の掃除をしてくれる時もあるのだ。

 

「まったく…こんなにいろいろ物があるとは…

 

ん…これは…?

な…っ…!」

 

ふたなりっ子にめちゃくちゃにされる俺

 

以前マスターが沖田さんにヤられた原因でもある本。彼は隠すのを忘れてしまっていたのか、結局放置されていた。

 

「こ…これ…ふたなりの…本…こんなもの持ってるなんて…

み、見ても…いいです…よね…

わ…すご…こんなことまで…」

 

思わず見入ってしまう。そこには激しいプレイで男が犯されている姿が描かれていた。なんだかムラムラしてきてしまう。

 

その頃マスターは…

「ブーディカお姉ちゃんのおやつ美味しかったなー、さて部屋で休もうかっと…ってあれは…ニトクリス…?ってあれ…?あれはまさか…?

 

ニトクリス!?なにして…?」

 

「マ、マスター、あなた…こんなものを持っているなんて…!」

 

それは隠しておいたはずのふたなりっ娘の本だった。しかもヤられるのは男の方の。

 

「なんですかこれはマスター…?あなた…な、なんてものを…!読ませてもらいましたよ…あ、あなた…こんな趣味を持ってたなんて…」

 

「そ、それは…その…」

 

「どういうことですか…私のマスターとあろうものが…こんな…女性に犯される本を持っているとは…しかもふたなりなんて…」

 

完全に読まれてる。とにかく自分の性癖がバレるというのは恥ずかしい。

 

「やめてくださいそれ以上言わないで…」

 

「まったく…言ってくれれば…」

 

「えっ?」

 

「生身のふたなりの良さを教えて…下の方もお世話してあげるというのに…」

 

「へぁっ…?!」

 

思わず変な声が出てしまう。今なんと?生身のふたなりの良さ?お世話?

 

「なにを驚いているのですか?ああ…言ってませんでしたか、私はあなたの好きなふたなりですよ?♪」

 

「えぇっ!?」

 

彼女もなのか…このカルデアはどうなっているんだ…ふたなりだらけじゃないか…(歓喜)

 

「というか…これ読んでしまって…この本の内容で嫐られるあなたの姿が頭に浮かんでしまいまして…ムラムラしてるんですよ…♡」

 

迫ってくるニトクリス。なんか怖い。

 

「あ、あの…ニトクリス…さん…?

目が…怖いんだけど…?」

 

「大丈夫ですよ…ひどいことはしませんから…♡

本なんかより…実物の良さというものを教えてあげます…♡それに…気持ちよくさせてあげますよ…♡

今宵はたっぷりあなたにとって最も優れたサーヴァントが誰なのかを教授して差し上げましょう…♡体に…♡」

 

「ま、まってっ…!ち、近い!近いよ!」

 

「なにを恥ずかしがっているのですか…?♡私とあなたの仲でしょう…♡」

 

壁際まで追い込まれ、体を密着させてくる。絶対この人霊基再臨していったら胸も大きくなったよね!?ねぇ!?当たってるよぉ…

 

「当たってます…!当たってますからぁ!」

 

「当てているのです…♡胸だけでなく…密着してあげます…♡ファラオにこんなことをさせるなんていけない人ですね…♡」

 

「あなたからやってきたのに!?ていうかほんとに…離れて…っ…」

 

これはちょっとまずい。めちゃくちゃいい匂いするしいろいろ柔らかいのが当たってる…

 

「そんなに顔を赤くして…かわいいですね…♡

それにそんな甘い声ではもっとしてと言っているようなものですよ…♡

 

…れろっ…♡」

 

「ひぅっ♡」

 

耳を舐められた。思わず声が出てしまった。ただでさえ色んなサーヴァントのみんなに抱かれていることにより体の色んなところが敏感になってしまっているため、耳でさえもう性感帯の1つとなってしまっている。

 

「耳を舐められてそのような声を上げるとは…♡ふふ…もっと聞かせてもらいましょう♡

あむっ♡」

 

「ふぁっ…♡ニトクリス…っ…♡やめっ…♡ぁっ…♡」

 

「れろれろ…んっ…♡ちゅ…♡はぁ…れるれる…♡

おいしいですよ…♡」

 

「ぁっ…ぅ…♡っ…からだ…まさぐら…ないで…っ…♡」

 

耳を舐めながら服を脱がせ、こちらの体をまさぐる彼女。耳を舐められ、力が抜けてしまい、まともな抵抗もできない。

 

「だめ…です…♡

みみたぶも…あーむ…っ♡あむあむ…ちゅぱ…♡

 

ここ…ですかね…♡えいっ…♡」

 

「んぁぁっ♡だめっ…乳首は…ほんとにっ…♡」

 

手で乳首を優しく弄ばれる。撫でられているだけだというのに、敏感なことや、他の子にも弄られたことにより、今までよりかなり弱くなってしまったため、少し弄られるだけで声が出てしまう。

 

「ふふ…耳と乳首同時に責められるのはどうですか…?♡気持ちいいのでしょう…♡こんなに優しく撫でるように触れているのに…体をビクビクと震わせて…♡だめと言いながら…そんなに甘い声を漏らして…♡」

 

「ふぁぁっ…♡ぁ…ぐ…っ…♡んんっ…♡」

 

「あーむ…っ…♡はむはむ…♡

ふふっ…恥ずかしくないのですか…?♡サーヴァントとは言え女性に迫られ、耳も…胸も…責められて…♡そんな甘い声を出して…♡」

 

「っ…ぅ…言わ…ないで…ぇっ…♡」

 

「言われたら…乳首固くなりましたよ…?♡どうやら…マスターはマゾのようですね…♡耳を責められ…胸を責められ…このようなことを言われて興奮しているのでしょう…?♡」

 

言葉責めと乳首責めが体を襲う。

 

「ちが…ぅぅ…っ…♡」

 

「へぇ…そうなのですか…♡その割にはもっとしてほしそうな顔をしてますね…♡

 

では…もっとして欲しかったらおねがいしてみなさい♡」

 

今まで弄んでいた手が止まる。

 

「っ…!」

 

「ほら…一言でいいんですよ…?『僕の乳首いじめてください』とそう言えばたっぷり気持ちよくしてあげますよ…?♡」

 

「…て…ください…」

 

「んー?聞こえません…今日はもう終わりますか?

 

ではこのまま焦らされたまま放置しますね。」

 

「……いじめてぇ!僕の…乳首いじめてくださいぃっ!」

 

言ってしまった。自分の中の何かが崩れていく感じがした。

 

「ふふ…よく言えました…♡ではベッドに行きましょうか…♡たっぷり…いじめてあげます…♡泣いても許してあげませんからね…♡」

 

ベッドに寝かされ、彼女は上にのしかかってくる。

 

「では…始めますよ…っ…♡」

 

「く…ああああああっ♡♡」

 

いきなり爪で抓られ、摘まれる。今までの優しい責めとはわけが違う。

 

「ふふ…そんな嬌声をあげて…女性のようですね…♡

女性のよう♡マスターはいつから女性だったのですか…♡普段からいじっていたのでしょう♡こうやっていじめられるのを想像していじっていたのでしょう?♡」

 

「んぁぁっ♡あひっ♡いじって…なんか…ぁぁっ…♡」

 

「嘘は…ダメですよ…♡ほらっ♡」

 

「んひぃぃっ♡らめぇぇっ♡♡

いじってまひたぁぁぁっ♡女の人にぃ、いじめられるの想像して、いじってまひたぁぁっ♡」

 

「ふふ…素直でいいですよ…♡ご褒美にあなたがいつも見ていた私のふとももであなたのモノをしごいてあげましょう…♡」

 

下まで脱がされてしまう。そして自分のモノを彼女のふとももに挟まれる。

 

「いじめられてこんなにしているなんて…♡あなたはドMのようですね…♡私のふとももで…いじめてあげましょう…♡」

 

「っ…ひぃっ♡きもち…ぃっ…♡あったかくて…やわらか…っ…♡ぁぁっ♡」

 

「ふふ…気持ちよさそうな顔をして…♡情けない格好でこんなことされて感じているのが私のマスターだとは…♡

まったく…反省しなさい…っ…♡」

 

「ああああああっ♡ごめんなさぃぃっ♡

だからっ…♡そんなっ♡激しくしないでぇっ♡」

 

「ダメです♡情けなくイってしまいなさい…♡

ほら…っ♡ほらほら…っ♡」

 

「んぁぁぁぁっ♡」

 

勢いよく彼女のふとももの間に射精してしまう。彼女の褐色の肌に白い精液がかかる。

 

「あんっ♡もう…熱い …♡こんなにかけるなんて…♡いけない人ですね…♡」

 

「あ…ぅ…♡」

 

「そんな蕩けた顔をして…♡まだまだこれからですよ…♡」

 

体勢を変えられ、うつ伏せにされる。

 

「なに…を…?」

 

「決まっているでしょう…?♡」

 

お尻の穴に肉棒が当てられる。

 

「まさか…っ…!だめ…っ…これ以上されたらっ…!

おかしく…なっちゃう…」

 

「さっきも言いましたよ…泣いても許してあげないと…♡

いきますよ…っ…!♡」

 

「ああああああっ♡」

 

彼女の肉棒が侵入してくる。これまでの調教やレイプなどで肉棒を受け入れてしまうようになってしまったお尻の穴は彼女の肉棒にぴったりと吸い付いてしまう。

 

「あぁ…なんて気持ちいい…♡このままでもイってしまいそう…♡こんなになるまで犯されていたとは…♡

動きますからね…♡たっぷり犯してあげます…♡」

 

「ぁっ…♡んんっ♡らめっ…♡んひぃっ♡ぁぁっ♡」

 

「これ…だめっ…♡イっちゃう…♡中に1度…出しますよ…♡種付け…してあげます…♡ファラオに孕まされるのです…光栄に…思いなさいっ…♡

 

あぁぁぁん♡」

 

「んぁぁぁぁぁっ♡♡」

 

中にどろどろの精液が放たれる。どろどろで濃厚なものが体を満たしていく。

 

「はぁはぁ…♡こんな気持ちいいの…1回だけなんてもったいない…♡もっとハメてあげます…♡」

 

「ぁぁっ…もう…やめへぇ…♡こんなの…ぉ…レイプと…いっしょ…だよぉ…♡」

 

「そのレイプでそんなに感じているくせに…♡

まったく…いやらしい人ですね…♡」

 

「あひぃっ♡らめぇぇっ♡ぁぁぁっ♡」

 

「ほらほら…♡もっと感じてさせてください…♡

まさかマスターにこんなことをするのがこんなに気持ちいいなんて…♡

腰…止まらない…♡気持ちいいっ…♡」

 

「んぁぁぁぁぁっ♡あひっ♡ひぁぁっ♡」

 

「すごい顔ですよ…♡気持ちよくてぐちゃぐちゃになってますよ…♡そんな顔見せられたら…我慢できないっ…♡」

 

前立腺を押しつぶすように突いてくる彼女。

 

「あひぃぃっ♡んお゛お゛お゛お゛っ♡」

 

「気持ちいいっ…♡ここ…きゅんってしてますよ…♡前立腺突かれて…感じてる♡好きにイっていいですからね…♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」

 

前立腺を突かれイかされてしまった。どくどくとベッドに精液を放ってしまう。

 

「いっぱい射精ましたね…♡でもまだ私は満足してません…よっ…!♡」

 

「やめへぇぇぇぇっ♡」

 

こちらが絶頂に達しても気にせず犯してくる彼女。

 

「ぁっ…♡だめっ…こんなに締め付けて…♡

もう…欲張りなんですから…っ…♡いいですよ…♡また中に射精しますから…っ♡」

 

「お゛お゛お゛お゛っ♡ 」

 

「くぅ…っ…♡イきます…っ…♡種付けっ…しますからっ…♡ぁぁっ♡」

 

「~~~♡んおおおおおっ♡♡」

 

体を押さえつけられ最奥で精液を射精された。

 

「ふふ…いっぱい…射精ました…♡」

 

入れたまま抱きしめてくる彼女。

 

「とっても…可愛かったですよ…♡マスター…♡」

 

そのまま気絶してしまいそのあとどうなったのか記憶にない。

 

翌日…

 

「マスター、おはようございます。」

 

「ニ、ニトクリス…お、おはよ…」

 

「そんなに怯えないでください…すこし…やりすぎました…」

 

ちょっと反省してる…のかな?

 

「いいよ…気にしないで…その…気持ちよかったし…」

 

ぴくっと彼女が反応する。

 

「ほう…では…」

 

すっと体を寄せてくる彼女。

 

「ど、どうしたの…?」

 

「いやぁ…あんなに気持ちいいとは思いませんでしたから…これからも可愛がらせてもらいます…♡大丈夫ですよ…ファラオである私に任せなさい…♡」

 

「えっ!?ええっ!?」

 

「ふふ…これからもよろしくお願いします♡マスター♡」

 

 

これからもファラオとして、同盟として力を貸してくれるそうだ。対価として、たまに体を貸し、犯されることになってしまった。




ふぅ…頑張った…

ニトクリスちゃんすきぃ…ふともも…おしり…褐色…
大好き(*^^*)

ニトクリスちゃんいいよね!ね!


質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。