ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
いやぁ2人ともかわいいよね!好き!(*^^*)
そんな2人にヤられたいと思って何が悪い!
それではどうぞ!(*´∀`)
イリヤスフィールとクロエ。廃棄少女幻想 エンド・サクリファイスでの異変を解決した際に仲間になってくれた少女達。カルデアという別世界での生活でありながらも明るく過ごしている。
可憐な少女達であるが戦いの時は頼りになる子達だ。けっこう懐かれており、一緒にごはんを食べたり遊んだりといったように日々を楽しく過ごしている。
そんなある日…
「ねぇ、マスター?私今日頑張ったから魔力供給してよー♪」
「ち、近いよクロ…」
魔力供給を迫られていた。
「えぇー、そんなことないわよ?もっと近くてもいいくらい…♪」
「や、やめ…っ…!こんなの見られたらなんて言われるか…!」
「大丈夫よー、他の人なんて気にしないで…楽しみましょう…♡」
「ちょっ…待ってぇぇっ…!ほ、ほんとに…っ…!」
「照れてる顔もかわいいわね♡ふふ…♪」
なんでこの子こんなえっちなの…!?
あ、ちょっ!服はだけさせないでぇっ!
「……な…なな…」
「え?」
「あら?」
「なにやってるのぉぉぉっ!!」
「イリヤ!?こ、これは!」
「あらイリヤ、そんな顔して…どうしたの?」
「どうしたのじゃないわよ!なんでマスターさんにそんな…そんな…くっついてるのよ!」
「えー?だって今日がんばったんだし、ご褒美くらいもらってもよくないかなーって」
「わ、私だって甘えたいのに!」
「え?そうなの?」
「ふふー、いいでしょー、マスターは渡さないわよー♡」
より密着してくるクロ。
「ちょっ!クロ…!だから近いってぇっ…!」
「ぁぁっ!ずるい!私だって!」
イリヤもこちらに密着してくる。2人に囲まれるのは嬉しいがさすがに恥ずかしい。
「ちょっ…イリヤまで…っ…」
「マスターさんはクロに渡さないんだから…!」
「あらっ、いつもと違って積極的ねイリヤ…!私だって負けないんだから…!」
ぐいぐいと引っ張り合う2人。ちょっと痛い。
「ふ、2人とも…落ち着いて…!」
「マスターさんは黙ってて!」
「大丈夫よ、マスター、すぐ終わるからね!」
2人とも1歩も譲らない。下手したらこのままだと服破れそうなんですが…
「このー、クロ!離しなさい!マスターさんが困ってるでしょ!」
「あなたが離しなさいよ!イリヤ!あとから来たくせに!」
「い、いい加減に…!」
そろそろ怒って止めようとしたその時…
「このっ!」
「わっ…!」
「スキありっ!」
「んむーっ!」
押し倒され、キスされてしまった。
「ああああああっ!クロぉぉぉっ!」
「悔しかったらあなたもすればいいのよ♪」
「く…っ…」
この子は…なんてことを言うのか…イリヤがそんなことするわけ…
「マ、マスター…さん…ごめんなさい…!」
「へ?んむっ!」
してきました。唇柔らかかかったです。
「ふ、ふふ!私だってこれくらいできるんだからね!」
「まさかこんなすぐやるとは…成長したわねイリヤ…」
うう…純粋でいたいけな1○歳の子たちにこんなことをされるとは…
「マスター…」
「な、なに…?」
「服…脱がせるから…♡」
「は?
えええええっ!?!?」
「ちょっ、クロ!?な、なに言ってるのよ!」
「だ、ダメだよ!そ、そんなこと…!」
「ふふ…サーヴァントに敵う訳ないじゃない…!ほら、大人しくしてなさいって…♡」
「や、やめっ…!あぁぁぁぁっ!!」
素早く身ぐるみを剥がれてしまった。
「わ、わわ…マスターさん…」
「み、見ないでぇ…」
残っているのはパンツだけになってしまったので上半身を手でできるだけ隠す。いくらなんでも恥ずかしすぎる。
「見ないでって言われてもねぇ…♡」
「はぁはぁ…マスターさん…」
指をわきわきとしながら迫り来る2人。
「ク、クロ…?イリヤ…?ま、まって…おねがい…」
「「やだ!」」
「ちょ…わっ!え?手まで縛るの?!嘘だろ!?2人とも落ち着いてよぉ!」
あっという間に手まで縛られ、彼女達2人にのしかかられてしまった。
「こうなったらどっちがいいか体に聞くんだからね!」
体に聞くって…いやそれ1○歳の子が言うことじゃないです…
「ま、負けないんだから!」
イリヤも乗り気なのか…なんということだ。
「じゃあさっそく始めましょうか…♡マスターの体…なんかいいわね…♡ヤりがいがあるっていうか…♡」
「マスターさん…ごめんなさい…でも、気持ちよくさせてあげますから…♡」
2人とも目がマジだ。これは逃げられない。
「あら…乳首勃ってるじゃない…♡なぁにー?口ではダメダメって言ってたのに興奮してたのー?もう…やらしいわねぇ…♡えいっ♡」
乳首を指で弾かれる。すっかり開発されたこの体は乳首をこうされるだけでも感じてしまう。
「っ…ん…」
「あら…甘い声…♡感じてるの…?♡じゃあもっとしてあげる♡」
「マスターさん…乳首弱いの…?じゃあ私も…♡
おいしそう…あむっ…♡」
「んぁっ…♡ちょっ…そこ…だめぇ…♡」
「ダメって言ってるくせにここはどんどん固くなってるんだけどー?♡どういうことー?♡」
「れろれろ…ちゅーっ…じゅるる…♡」
「ふぁぁっ…そんなこと…っ…言われても…っ…♡
イリヤっ…吸っちゃ…ぁぁっ♡なんにも…出ないよ…っ…♡」
「出ますよ?マスターさんのかわいい声が♡それに…おいしくてやめられないです♡」
「こっちも負けてられないわね…ほらマスター…ぐにぐにされるのもいいでしょ…♡」
2人の可憐な少女に乳首を責められるとは…本当に絵面がまずい。
「っ…ぁぁっ…♡んっ…く…♡」
「あむあむ…じゅるる…♡」
「ぐにぐに…ぎゅーっ♡」
気持ちよくなるというより嫐られていく。我慢しようと思っても我慢できない。
「ねぇ…マスター…?♡私達みたいな子にいじめられて…感じちゃってるの…?♡Mなの?♡」
「んひっ♡ぁぁぁっ♡やめへぇっ♡つねらないでぇっ♡」
「ぷは…Mなんですか…マスターさん…?
それでもいいですよ…♡マスターさんはマスターさんですから…♡いっぱいいじめてあげます…♡
あむっ♡」
「ひぁぁっ♡そんな…っ…♡強く…吸っちゃ…ぁぁっ♡」
「かわいい…本当にかわいいわ…♡いつもより…ずっと…♡」
「マスターさん…♡すごく…かわいいです…♡」
「や…やめへぇ…ぅぅ…」
もう精神的に限界だった。まだ幼い2人にこんなことをされるなんて非常によくない。しかもどんどんエスカレートしていく。ちょっと涙目になってた。
「………決めた。」
「………うん、私も。」
「ぅぅ…なにを…?」
「マスターさん…これ…飲んで…」
「な、なにそれ…」
イリヤが取り出したのはものすごくあやしげな薬だった。おそらくルビーが作っているという薬だろう。しかし戦闘で使っているものよりかなり色が怖いレベルなのだが…
「いや…さすがにこれは…」
「いいから…飲んで…」
「はーい、イリヤの言うこと聞きましょうねー」
後ろから抑えられ、指を突っ込まれ強制的に口を開けさせられる。
「むごっ!?むー!」
「ありがとう、クロ…ほら…マスターさん…♡飲んで…♡」
「んむっ…ごくっ…ごくっ…」
なんか変な味だ…ちょっと甘いけどなんの甘さかわからない…
「ふふ…飲んでくれましたね…♡ルビー特製の媚薬…♡」
「おぉ!そんなの持ってたのイリヤ!だったらもうちょっとはやく出してもよかったのにー♡」
今なんと…?媚薬…?あの?それをなんの疑いも無く飲んでしまったのか?!
しかもルビー特製ってあやしさ半端ないものを…
「ちょっ…!なんでそんなもの…っ…!」
「だって…マスターさんのこと…もっといじめたくなっちゃった…♡」
「っ…!?」
「私もよ、マスター…♡どうせ他の人にもこんなことされてるんでしょう?バレバレよ?この部屋他の人の匂いいっぱいついてるもん。
だったら私達だってヤってもいいわよね…♡」
「くっ…ぅ…」
媚薬で体が熱い…まともに体を動かせない…
「顔赤いですね…♡耳まで…♡ふふ、おいしそう…♡
はむっ…♡」
「んひぃぃっ♡」
耳を甘噛みされるだけで感じてしまった。それほど強力な媚薬なのだろうか。
「わ、それだけでそんな声出ちゃうの?すごいわね…♡
じゃあ私も反対の耳を…あむっ…♡」
「っ…ぁぁぁぁっ♡やめ…っ…!♡んんっ♡」
「あむあむ…♡れろれろ…♡ちゅるる♡」
「じゅるる…♡れろーっ…♡」
「うぁぁぁっ♡んひっ♡ぁっ♡ぁぁん♡らめっ…♡ぅぁっ♡」
「ねぇ…私の方が気持ちいいわよね…?♡」
「私ですよね…マスターさん…♡」
「ふたり…とも…っ♡きもひいいよぉぉっ♡♡
ああああああっ♡」
「もう…これじゃ決まらないじゃないの…♡」
「こうなったら…これで…♡」
「そうしましょうか…♡」
2人が下着を脱ぎ出す。
「ちょっ…なにをっ…!って…それ…っ…!?」
2人の股からあらわれたのは年齢不相応のサイズの肉棒だった。
「なに…それっ…」
「なにって…マスターにもついてるわよね…♡」
「なんでついてるの!?」
「なんでって言われても…いつの間にかついてて…
それより…これからなにされるか…わかりますよね…♡」
眼前に2人の肉棒が迫る。むわっとすごい匂いで頭がぼーっとしてしまう。
「ふふ…そんなうっとりした顔しちゃって…♡」
「ねぇ…マスターさん…♡マスターさんがあんなに乱れるから…こんなになっちゃったんですよ…♡責任…とってください…♡」
「ぁ…ぁ…♡」
「ほら…咥えてください…♡」
「あ…む…っ…♡」
言われたまま咥えてしまった。見た目よりも大きく、口が苦しくなる。
「あっ…♡あったかくて…気持ちいい…♡いいですよ…マスターさん…♡もっと…♡」
「わぁ…気持ちよさそうな顔しちゃってるわね…じゃあ私はこっちにしようかしらね…♡」
足を持ち上げられ、お尻の穴に肉棒を当てられる。
「んむっ…!?むー!むー!」
「あっ…ちょ…♡マスターさん…咥えたまま喋らないでくださいよ…っ…♡もう…♡」
「マスター…♡もう我慢できないの…♡いいわよね…♡
いくわよ…っ…♡」
「んむぅぅぅっ♡♡」
クロの肉棒が入ってくる。メリメリと押し広げながら侵入してくる。
「ぁぁっ…♡入れられて喉奥締め付けて…♡すごい…♡」
「あはぁ…♡いいわ…マスターの中…♡こんなに締め付けて…♡そんなにいいのかしら…♡」
「んおっ…♡ぉっ…♡んむぅっ…♡」
「こんなの…気持ちよすぎて…♡ぁぁ…♡腰止まらない…っ…♡ごめんなさい…マスターさん…♡ごめんなさい…っ♡」
「ごめんなさいって言いながら腰激しく振っちゃって…♡でも私も…我慢できそうにないから…いくわよ…マスター…っ…♡」
「んお゛っ♡んんっ♡ぁ…ぉ…♡ひ…ぁ…♡んごっ…♡」
性欲にのまれ、貪るようにこちらを犯し続ける2人。
「だめ…っ…♡射精ちゃう…♡マスターさん…♡お口に出しますからね…っ…♡ああああああっ♡」
「ぉぉぉぉっ♡」
イリヤの肉棒から精液が口内に放たれ、喉に流れていく。濃厚でどろどろな精液が喉に絡む。
「ぁぁ…♡こんなに出ちゃった…♡」
「ぉ…ぉっ…♡」
「ふふ…私も…イきそ…♡中に出すからね…♡受け取りなさい…っ♡」
「んひっ♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡」
クロのモノから精液が放たれる。どぷどぷと体内を満たしていく。
「ぉっ…おっ…♡こんなに出ちゃった…♡ふふ…気持ちよかったわ…♡」
「ぅ…ぁぁ…♡」
なんとか終わった…薬で感度も上がっていたのでこれ以上されると危なかった…
「なに終わったみたいな顔してるのよ?まだ終わってないわよ…?♡」
「そうだよ…♡まだ終わってないんだから…♡」
「えっ…ちょっ…うそっ…」
「四つん這いになってくれませんか…♡おねがいします…♡」
耳元で囁かれ、そう言いながら体をなでてくる。
「わ…わかった…♡」
大人しく言うことを聞く。快楽から逃れられない。
「ほら…今度は私が入れてあげるからね…♡いくよ…マスターさん…っ…♡」
「んあああああっ♡♡」
イリヤのモノが入ってくる。クロのモノと負けず劣らずで太く、熱い肉棒が中を犯してくる。
「マスターさんの中…すごい…♡お口もよかったけど…こっちも…♡」
「ほら…マスター…♡私のお掃除してよ…っ♡」
「んむぅっ!」
口にクロのモノが挿入される。精液でどろどろになっているモノが口内を犯される。
「ぁっ…♡あったかくて…気持ちいい…♡いいわ…これ…♡口とろとろで気持ちいい♡」
腰を激しく奥へと打ち付けてくる2人。
「マスターさん…♡マスターさん…っ…♡」
「マスター…♡マスター…っ…♡」
「んぉっ♡あっ♡んぅぅっ♡ぃっ♡」
口もお尻も犯され、まともに話せなくなってしまう。しかし、同時に2人が気持ちよさそうにしているとこちらも嬉しくなってしまう。
「あっ♡また…締め付けて…♡マスターさん…そんな気持ちいい…?♡」
「こっちも舌絡ませて…♡んっ…そんなに…いいのかしら…♡」
「んぁ…♡お゛っ…♡ぁっ…♡ぅ゛っ…♡」
「あ…っ…もう…ダメっ…♡マスターさん…中出し…しますからね…♡中にいっぱい…射精ますっ…♡」
「私も…そろそろ…イきそ…♡全部飲んでね…♡」
「「ぁぁぁぁっ♡♡」」
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡」
同時に2人の精液が体を満たすように放たれていく。
二回目とは思えない量の精液が襲う。
「はぁ…はぁ…♡マスターさん…♡」
「マスター…良かったわよ…♡」
2人とも満足したようでよかった…
「さて…それで?どっちのほうがよかったかしら?」
「…えっ……?」
「忘れたんですか?どっちがよかったか体に聞くって言いましたよね…」
正直忘れてたなんて言えない…っ…!
「もちろん私よね、マスター♡私のあんなに舌絡ませて…あんあん言ってたんだから…♡」
「私ですよね、マスターさん♡私のであんなに乱れて…感じてたんですから…♡」
「いや…その…2人ともよかった…じゃ…だめ…?」
「「ダメ(です)!」」
「え、えぇ…」
「こうなったら…!イリヤ!白黒はっきりつけるわよ!」
「ええいいわよ!負けないんだから!」
「ちょ…っ…待って…休ませて…っ…
ああああああっ!」
それから何度も何度も中に出され、ぶっかけられ、犯された。
「はぁ…はぁ…マスターも失神しちゃったし…引き分け…かしら…」
「つ、次は白黒つけてもらうんだから…!」
「負けないわよ…!」
子供だからといってあなどってはいけないとあらためて学ぶことができました。
子供ってあなどったらこうなるぞ!(多分)
きっと2人とも1回スイッチ入ったらもうガンガンヤられると思うんだよねー
そんな思いで書いちゃったぜ!(`・ω・´)
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!