ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
だって乳上も獅子上も良すぎなんですもん!あの2人大好きなんだよ!すごいかわいいよ!
だから…ヤられたいと思うのは自然なことなんだ!(錯乱)
そんなわけでどうぞ!
アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)。通称獅子上。
ブリテンを統べた伝説の騎士王、アーサー王。
王として台頭した後、聖剣ではなく聖槍を主武装としたブリテンを統治したアーサー王のイフ。
聖剣による成長停止はなくなり、王に相応しい肉体年齢まで成長している。聖槍を使っていたので神霊よりの存在になっているが、それも十年ほどの使用期間だったので精神構造・霊子構造はそこまで大きく変化していない。
人のカタチをしてはいるが、もはや人の英霊とは言えない。聖槍に秘められた性質によって、神霊、強いて言えば女神に近しい存在へと変化・変質している。
聖剣のアルトリアより合理的、かつ冷静になってはいるが、人間性は失われていない。
むしろ大人になった分その選択には余裕があり、王としては理想的な在り方になっている。
そして神祖ロムルスの計らいでマスターに好きだと言われた方でもある。
それからと言うもの彼女はマスターと共に過ごすことが多い。一緒に戦ったりするだけでなく食事も一緒にとることもある。まぁまだ特別な存在というわけではないが。
そんなある日のこと。
「今日はどうしようか…暇だな…」
彼女は1人でいた。今日は休んでいていいとのことで、1人どうするか悩んでいた。
「マスターがいればマシなのだが…
ってあれは…マスター…?」
マスターを見つけた。しかし誰かと一緒にいるようだ。一体誰と…
「あ、あの…オルタさん…?なんか近くないです?」
そこにいたのはアルトリア・ペンドラゴン(ランサーオルタ)だった。通称乳上。
伝説に語られる円卓の騎士王アーサーそのひと。
その実態は、可憐にして、しかし伝説通りの清廉と高潔を兼ね備えた少女騎士。
聖剣使いとして知られるが、所有する聖槍も実に強力であり、ランサーとしても現界し得る。
――そして、聖杯の呪いに侵された可能性としての現界もこうして有り得る。非情さに徹しきった騎士王の槍持つ側面である。
そしてランサーアルトリア(獅子上)のもう一つの姿と言えよう。
「ん?気のせいだろう…気にするな。
どうせ部屋に行けば肌を重ねることになる♡」
「っ…!な、なにを…?!」
「ん?冗談ではないぞ?本気だ♡マスター、お前はいい…こんな私でさえ受け入れてくれた…その礼だ…たっぷり可愛がってやろう…♡」
「ちょっ…!?せ、せめて部屋に行くまで待って…っ…!」
「な、な、なにをしているんだっ!」
「ん?」
「え?獅子上…?」
「貴様…私のマスターになにを…!」
「なにを言っている…いつから私のマスターが貴様のモノになったのだ…」
「そちらこそ、いつからマスターがあなたのモノになったのですか…!」
「はっ!今からするんだ…ゆっくり…ねっとりとな…♡」
「ちょっ…!?当たってます!当たってます!!」
「当てているんだ…♡」
腕を組まれ、ぴったりと密着される。
「なぁっ!離しなさい!」
「わぷっ!」
と思っていたら今度は獅子上に抱きしめられ、頭が彼女の胸に包まれる。
「なっ!貴様!マスターを離せ!」
「あなたこそ離しなさい!」
「んむーっ!むー!」
「こうなったら…!勝負だ…!」
「いいでしょう…!どちらがマスターに相応しいか…!」
2人の間で火花が散る。
「ぷはっ…あ、あの2人とも…2人とも…俺の大切なサーヴァントだから…戦いは…傷つくのは見たくないんだけど…」
「し、しかし…」
「……ならば…体で決めるとするか…」
「えっ?」
「最初からこうするつもりだったからな…♡お互いマスターを抱き、どちらが良かったか聞けば傷つけ合うことも無いだろう…♡」
「ええっ!?そ、そんなの…!」
「いいでしょう…」
「えっいいの!?」
「私だって…あなたのことを抱きたいと思っているのは事実です…♡大丈夫です…気持ちよくしてあげますよ…♡」
「ならばそうするとしようか…では行くぞマスター…♡」
「行きますよ、マスター♡」
「ちょっ引っ張らないで!歩ける!歩けるからぁ!」
2人に引っ張られ、部屋に連れていかれ、ベッドに放り投げられる。
「さて…ではどちらから…」
「私からいかせてもらおうか…♡」
「なっ、なにを勝手に!」
「うるさい!元はと言えば私がマスターといたのだ!それを貴様が邪魔したのだろう!」
「あ、あの2人とも…喧嘩しないで…」
「くっ…いいでしょう…ただし!1回ですよ!」
「ふっ、十分だ。1回で堕としてやろう…♡」
「や、優しくおねがいします…」
「それは難しい相談だな…マスター…♡どれほどこの時を待っていたか…♡」
乱暴に服を脱がせてくる乳上。いつもと違って興奮しているようだ。
「ねぇ…息荒いよ…?大丈夫…?」
「こんな状況でさえこちらを気遣うとは…優しい人ですね…♡たっぷり可愛がってやろう…♡ちゅ…♡」
「っ…んむーっ!?」
唇を奪われてしまった。いつもの凛々しい彼女とは違って優しい目をしている。
「あっ!ずるい!」
「なにがだ…まったく…後でお前もすればいいだろう…もっとも、その頃にはマスターは私の虜だろうがな…♡
んっ…♡んむ…♡ちゅ…♡じゅる…♡っ…む…♡
マスター…♡んちゅ…♡」
「んぅっ…♡ん…っ…♡ぁ…んむ…♡ふ…ぁ…♡」
「んむぅっ♡じゅるる♡っん♡あ…む…♡」
「むぅぅっ♡ぁ…ん…♡んむっ…♡んぅぅっ…♡」
「ぷは…♡蕩けた顔をして…♡愛おしいぞ…我がマスター…♡
ここもこんなに…♡いつも見ていた胸で…シてやろう…♡」
すでに勃っていた肉棒が乳上の胸に挟まれ、すっぽりと隠れてしまう。
「ぁぁぁっ♡」
「ふふ…気持ちいいか…?♡そんな顔をして…誘っているのか…っ…?♡」
「んぁぁぁっ♡あっ♡それっ♡だめっ♡あひっ♡」
「ほら…これがいいんだろう…♡搾り取ってやるぞ…♡
もっと喘いでみせろ…♡」
「んひぃっ♡だめぇっ♡きもちぃぃっ♡みられ…てるのにぃぃっ♡」
「わぁ…あんなに乱れて…」
「ふっ…どうだ…別にマスターのことをオカズにしてもいいのだぞ?…マスターのこんな姿を見てなにもできないというのは私も我慢できそうにないからな…♡
ほら…そろそろ限界なのだろう…♡射精せ…♡射精してしまえ…っ…♡」
「あぁぁっ♡出るっ♡でりゅぅっ♡♡」
乳上に乳内射精してしまった…ものすごく気持ちよかった…
「こんなにべとべと…♡まったくどれだけ溜め込んでいたんだ…♡
では次は…私を気持ちよくさせてくれ…♡」
そう言うと肉棒を出す乳上。俺のよりも大きくたくましいモノに目を奪われる。
「あ…ぁ…♡」
足を持ち上げられ、いわゆるちんぐり返しの体勢にされる。
「いくぞ…力を抜け…♡っ…ぁぁっ♡」
「んぁぁぁっ♡」
一気に奥まで挿入される乳上の肉棒。一突きで奥に達するその圧迫感に気が飛びそうになる。
「ぉ…ぉっ…♡」
「ふっ…動く…ぞ…♡んっ…く…♡」
「あひっ♡ひぃっ♡ぁっ…ん…♡んぁぁっ…♡」
「気持ちいい…♡気持ちいいぞ…マスター…♡見せ付けてやろうじゃないか…白い私に…マスターと私がどうなっているのか…っ…♡」
「す…すご…っ…あんなに…うわぁ…」
「や…やめっ…♡ぁぁっ…みないれぇぇっ…♡」
「見られて締め付け強くしているくせになにを…♡ほらっ…♡もっと…感じて見せろ…っ…♡」
「ぁぁぁっ♡♡だめぇっ♡そんなっ♡奥ぐりぐりってしないでぇぇっ♡」
「んっ…ぐ…っ…♡そろそろ…射精るぞ…♡中で…受け止めろ…っ…我が愛しのマスターよ…♡」
「っ…♡そんなことっ…今言っちゃ…ぁっ…♡らめぇぇっ♡ああああああ♡♡」
大量の精液が体内に放たれていく。1番奥に入れたときに放たれたため、中を満たし、溢れ出るほどだった。
「ぁ…ぁぁっ…♡」
「ふぅ…こんなに出てしまうとは…♡惚けた顔をして…まったく…かわいいな我がマスターは…♡
さて…もう1度…」
「やめなさい!1度だけと言ったでしょう!」
「なんだ…覚えていたのか…」
「当たり前でしょう!こんなの見せつけられて…我慢なんかできそうにないんですから…!」
「仕方ない…ほらマスター…交代だ…」
ゆっくりと肉棒が抜かれる。
「すこし…疲れたな…マスター…ちゅ…♡
またあとでヤってやるから…待ってろ…♡」
「さて…今度は私ですよ…マスター♡」
獅子上の肉棒がいきり立っている。乳上のとも負けず劣らずと言ったような肉棒がこちらに迫る。
「し…獅子上…っ…♡」
「いきますよ…マスター…♡っ…ぁぁっ♡」
「…ああああっ♡」
乳上のモノとも負けず劣らないモノが入ってくる。
「ぁぁっ…これ…っ…気持ちいいぃっ…♡
マスター…っ…♡動きますよ…っ…♡」
さきほど射精された乳上のモノと合わさり、ぐちゅぐちゅと水音が響く。
「ぁぁっ…獅子上…っ…♡や…ぁぁっ♡」
「アルトリアと…呼んでください…♡マスター…♡
んっ…♡」
「アル…トリアさん…っ…♡」
「っ…♡マスター…っ…♡ふふ…たっぷり気持ちよくさせてあげます…っ…♡」
「ふぁぁっ…♡ぁぁっ♡んんっ♡くっ…んひ…っ…♡んぁぁっ…♡」
「ふふ…もっと…乱れていいんですよ…♡」
「んぁぁっ…♡ふぁ…ぁっ…♡ひゃぁ…っ…んっ♡ぁ゛ぁ゛っ♡」
「マスター…♡んっ…ちゅ…♡」
「んむぅっ♡」
「じゅる…♡ん…♡あむ…♡れろ…っ…♡じゅるる…っ…♡」
「んぉっ…♡ぁっ…♡ん…♡ん゛ん゛っ…♡」
「ぷはっ…ん…♡そろそろ…射精ますよ…っ…♡受け止めてください…♡私のマスター…ぁっ♡ぁぁぁっ♡」
「んひっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
どうしてこの2人は射精するタイミングでものすごくキュンとすることを言ってくるのか…嬉しいけど恥ずかしい。
中に再び射精される。大量に放たれる精液がお腹の中を満たしていく。
「あ…ぁぁ…っ…♡」
「ふふ…いっぱい射精ました…♡
疲れたでしょう…膝を貸してあげます…♡」
お言葉に甘えて膝枕をしてもらう。
「ほら…舐めてもいいですよ…♡」
目の前がアルトリアの胸でいっぱいになる。夢中になって吸い付く。
「あんっ…♡もう…♡ここもこんなにして…♡手でしてあげますね…♡」
いわゆる授乳手コキというものだ。とても気持ちよく、頭がぼーっとしてくる。
「ふふ…まるで赤子のようです…♡いつでもイっていいですからね…♡」
優しく、ねっとりと扱いてくるアルトリア。気持ちよくてすぐイってしまいそうになる。
「ちゅぅ…ちゅぅ…♡んっ…う…♡」
「ビクビクとしてきましたね…♡いいですよ…射精してください…♡ほら…ほら…♡」
「んひっ♡ぁぁぁぁっ♡♡」
アルトリアの手に射精してしまう。どろどろの精液を彼女の手にかけてしまった。
「こんなに出して…♡お疲れ様です…♡」
「はぁ…はぁ…♡」
そしてすこし休憩した後…
「さぁて、では決めてもらおうか?マスター♡」
「…どちらがよかったですか…?マスター♡」
「え…あの…どっちも良かったじゃ…だめ…?」
「「……………」」
2人とも無言になってしまった。やはりダメか…
「やはり…そう言うか…」
「え?」
「マスターは優しいからな…どちらかを選ぶなどできないだろうと思った…」
「だから…2人で管理する…♡」
「管理…!?管理ってなに!?」
「なぁに…ひどいことはしない…共に歩み続けるだけだ…マスター…♡」
「お前は私たちのモノだ…♡ならば…」
「そう…ならば…」
「えっ?えっ??」
「「好きにしてもいいな…我が愛しのマスターよ…♡」」
「ちょっと待ってっ!そんな勝手にっ…!ってあぁー!服脱がせないで!もう今日は休ませ…ぁぁぁぁぁっ!
あっ…♡」
それから何度も射精させられ、中出しされ、口内にも射精された。自分たちのモノという刻印を刻みつけるように…
次の日…
(ん…?なんか…下半身が心地いい…あったかくて…柔らかくて…気持ちいい…なに…これ…)
「ふぁぁぁっ…はふ…あ…れ…?2人とも…なに…をっ…!」
「ああ、おはようございます、マスター♡」
「うむ、おはよう♡」
「な、なにを…朝から…ぁぁっ♡」
朝勃ちしていた息子を2人にWパイズリされていた。
「何って…管理すると言ったでしょう…♡朝の体調と射精管理…ですよ…♡」
「昨日あれほど搾り取ったと言うのにまたこんなにするとは…♡まったく…卑しいものだ…♡」
「あひっ♡だめっ…♡こんなのっ…耐えられ…♡ぁぁぁっ♡♡」
あっけなく2人の胸の中に射精してしまう。
「わ…熱くてどろどろ…♡」
「ふ…なかなか…♡」
「ぁ…ぁぁ…♡」
「これから…たっぷり可愛がってやろう…マスター…♡」
「これからもよろしくおねがいしますね…マスター…♡」
「は…はひ…♡」
頼りになる2人の王の所有物にされました。でも…悪くない…と思ってしまうのでした。
ふぅ…2人の胸には夢が詰まってるんだ、いいね?
夢と希望が詰まってるんだ…
乳上ぇ…うちのカルデアにきてくれよぉ…
いやぁ、それにしてもバレンタイン楽しみですね!獅子上からどんなチョコがもらえるのか…楽しみです(*^^*)
リアル?気にしたら負け、いいね?
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