ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
~ある朝~
「ふわぁ…今日も種火集めかしらね…っと…
って、え?ちょ!なによこれぇぇぇぇ!!」
今日は誰と種火を集めにいこうかなーっと…ん?なんだ廊下が騒がしいような…
「マスター!邪魔するわよ!!」
強引に部屋に入ってきたのはジャンヌ・ダルク・オルタだった。彼女はカルデアの中でもかなり強く、召喚してからずっと前線で活躍してくれた。そんな彼女がいったい何の用なのか…?
「どうしたの?そんなにあわてて…なにかあった??」
「はぁ…はぁ…
しらばっくれたってダメよ…これを見なさい!!」
見せつけられたのはなんと女性であるジャンヌにあるはずのない男性器だった。しかも俺のより大きい…?
「ど、どうしたの…それ…?なんでジャンヌにソレが…」
「聞きたいのは私の方です!朝起きたらこんなものが…
あなたがやったのではないの?!」
「いやいやいや!?俺そんなことしないよ!?
いやー…あれかな?もしかしてスキルレベル上げ終わったから?それとも聖杯転臨したからかな?魔術ってすごいなぁ…」
「他人事みたいに言うなっ!」
「ぐはぁっ!」
心配しているつもりなのだが邪ンヌの怒りをかってしまい突き飛ばされてしまった。痛い…
「生えてからずっと変な気分だし…むずむずするし…人がどんな気持ちで…ここにきたと…思って…」
おや?邪ンヌの様子が…?
なんだか息も荒いし…様子がおかしい…?
「ジャンヌ…?」
起き上がろうとすると邪ンヌにのしかかられてしまった。
「ちょっ、ジャンヌ?どうしたの!?」
「……たい…」
「え?なに?もう1回言ってくれるかな…?」
「いれたい…ぐっちゃぐちゃにしたい…!」
「ちょっ!?な、なに言ってるの!?お、落ち着いてジャンヌ!」
まさかそんなことを言われるとは思ってもみなかった。はやく逃れようとするがサーヴァントにただの人間が勝てるわけがない。抵抗しても無意味だった。
「ま、待って…話し合おう!?ねっ!?」
「うるさい…っ!」
「んむぅっ!?」
ジャンヌのモノを口に突き入れられた。その大きさと匂いに頭がクラクラする。
「っ…はっ…♡ あっ…♡ あなたの口の中…あったかい♡ 動きますからね…っ?♡ 」
「むぐぅっ…!」
ジャンヌが腰を動かし口を蹂躙していく。最初はゆっくりした動きだったが徐々にはやく、深く犯してくる。
「あぁっ…♡ これ…きもち…いぃっ…♡ もっと…もっと…!♡
いつもいつも…からかったり…へらへらしてて…っ…!思い知りなさい…!♡」
「むごぉっ!お゛お゛っ…!」
「はぁ…はぁ…♡ 射精る…射精しますからね…!受け止めなさい…!♡ ああっ!♡♡」
「んむぅぅっ!!」
頭を抑えられジャンヌの熱くどろどろとした精液が口内に吐き出された。その匂いと量に思わずむせてしまう。
長い射精が終わり、口から肉棒が抜かれる。
「はぁ…はぁ…」
「とても…よかったです…♡ …でもまだ足りない…もっと…もっと…!♡
ほらっ…今度は…こっちを使いますからね…」
抵抗しようとしたが体に力がはいらず、抑え付けられてしまった。
「ふふ…なんて無様な格好なんでしょう…♡ かわいいですよ…♡
これからなにされるか…わかりますね?♡」
「や、やめて…ジャンヌ…それだけは…」
「涙目になってもダメです…もう私…自分を抑えられない…♡
ほら…力を抜きなさい…いきます…よっ…!♡」
「あああああっ!」
ジャンヌの肉棒が挿入された。腸内を圧迫され、苦しい。だがそれ以上に体の奥をごりごりとヤられる感覚が俺を蝕んでいく。
「あはぁ…っ…♡ すごく…きつくて…気を抜いたらすぐイってしまいそう…♡」
「あぁっ…だめぇぇ…っ…変に…なるぅ…っ…」
「ふふ…お尻に挿入られて…感じてるんですか…マスター?♡ 変態ですね…っ…!♡」
ジャンヌの動きが激しくなっていく。その強い快楽で頭が真っ白になっていく感じがする。罵倒もまた快楽のスパイスでしかなかった。
「きもちぃ…こんなの…やめられない…っ…!♡ …もっともっと…犯して…犯して…ぐっちゃぐちゃにしてあげる…!♡
…ここかしら…?♡ここが…いいんでしょう…!♡」
「お゛お゛お゛っ♡ あああああっ♡」
もう気持ちよすぎて嬌声しかあげられない。そんな状態にまで堕ちてしまっていた。ジャンヌの欲望をぶつけられ、体が快楽に飲まれていた。前立腺に叩き込まれるジャンヌの肉棒が俺の体
「もう…だめ…っ…イく…イっちゃう…っ…♡
中に全部…注いであげる…っ…!♡
孕め…私ので…孕めぇぇぇっ…!♡♡」
「んぁぁぁぁっ♡♡」
中にジャンヌの精液が一気に放たれた。腸内をマーキングするように彼女の精液が吐き出された。1滴も外に出さないように腰を抑えられ、奥に奥にと流し込まれる。
長い射精が終わり、肉棒が引き抜かれる。
「はぁ…はぁ…とても…よかった…ですよ…
って私…なんてことを…!大丈夫ですかマスター?!」
「ぅ、ぅぅ…だい…じょうぶ…」
「ご、ごめんなさい!
なんだかもう体が勝手にというか…あなたを見ていると抑えられなくなって…こんなこと…」
自分のやったことに対して深く反省しているジャンヌ。しかし別に悪いことをしたわけではない。
「いいんだ…ずっとなんか溜め込んでたんだよね…
こっちこそごめんね…」
ジャンヌのことを抱きしめてそう言った。マスターとして未熟だったことによる問題だと思ったので体が自然とこう動いた。
「ま、マスター…」
「だから…これからは俺にできることならなんでも言ってほしい。俺は君のマスターだから。」
「で、では…さっそく…いいですか…?」
「ん?いいよ、なにかな?」
ドサッ
「へ?えっ??」
ベッドに押し倒された。あ、あれ?ジャンヌさん?
「ジャ、ジャンヌ?え?なにこれ?
ま、まさか…」
「『なんでも』と…言いましたよね…?」
「……言いました…」
彼女の嗜虐的な笑顔が目に映った。
「ではまた犯させていただきますね、マスター♡
まだわたし…ヤりたりなくて♡」
「う、うそ…えっちょ、待って、おねがい…
あっ、やめ…あぁぁぁぁっ…!
あっ…♡」
その後、俺は邪ンヌによくヤられるようになりました。
大抵邪ンヌの性欲次第で強引にヤられます。
けっこう大変ですが前より仲良くなった気がします。邪ンヌも前より笑顔が増え、楽しんでくれているようなのでよかったです。
今日もカルデアは平和です。(*´∀`*)
3作目できました!
今回はジャンヌ・ダルク・オルタちゃんです!
邪ンヌちゃんいいよね、かわいいし強いよ(うちのカルデアにはいません(´・ω・`)
ふたなり似合いそうって単純な理由でふたなりにしちゃったよ…反省はしてない
これからもふたなり小説書いていきたいと思います
こんな文しか書けませんがキャラクターのリクエストなどあればぜひどうぞです(●*`・∨・)b
できればFGOや艦これのキャラクターでおねがいします(人´∀`*)