ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
いろいろ突っ込みたいところはあると思うけど気にしたら負けじゃぞ!ノッブだからね!
それではどうぞ!
戦国の風雲児、織田信長。
幼少時は「尾張の大うつけ」と呼ばれたが桶狭間で今川義元を破り、天下に名乗りを上げる。
その後、次々と強敵を打ち破り天下統一目前に迫るも、明智光秀の謀反により本能寺にて没する。
尊大にして自信家、新しいもの好きで旧弊や常識にとらわれない柔軟な思考を持つ。
室町幕府を事実上滅亡させ、応仁の乱から続く長き戦国乱世の終結に多大な影響を与えた人物。
軍服っぽい衣装はサーヴァントとして召喚されたおり、趣味で個人的に用意させたもの。
そしてなによりここカルデアでは「ぐだぐだ本能寺」を経て正式にサーヴァントとして日々戦ったりぐだくだしている。
そんなある日…
「おーい、ノッブー、頼まれたアイス買ってきたよー」
こたつで丸まっているノッブにアイスを渡す。すっかりこたつで食べるアイスにはまってしまったようだ。
「おお、マスター、すまんな!
ん?わしが頼んだのは1つだったはずじゃが?」
「あぁ、ついでに他の味もあったから買ってきたんだ、俺も食べたくなっちゃって…好きな方選んでいいよ。」
「なんと…!くっ…しかしどちらも良いな…うーん…」
しばらく悩む彼女。出た答えは…
「どっちも!」
「それはちょっと…」
「えぇー!?食べたいー!2つとも食べたいーー!!」
「そんな駄々こねられても…2人いるんだったら話は別だけど…」
「2人いればよいのか!?」
「えっ…」
「男に二言は無いな、マスター!とう!」
まばゆい光がノッブの体から溢れる。
「い、いったい…なにが…」
「これで!」
『よいな!』
「うそぉ…」
「これこそ「魔王」スキルの力じゃ!」
本当に2人になっちゃったよこの人…紛らわしいからノッブ「」と信長『』と呼ぼう。魔王スキル万能すぎ…
「ではマスター、アイス、もらうぞ!」
『これならよいな?2人だからな!』
「うん…いいです…」
「『いただきまーす♪』」
面食らったがとりあえず喜んでいるようでなにより…
2人がアイスを食べきり、ノッブにそばに寄れと言われたのでノッブの隣に座った。
「アイス、美味であったぞ、マスターよ♪」
「喜んでいただけてよかったよ。それにしてもなんか近くない?気のせい?」
『ふむ、ではわしは…』
信長に膝の上に座られた。
「あっ!ちょっとなにをしとるんじゃ!」
『なにとは…こやつはわしのマスターじゃからな、あぁ…いい座り心地じゃ…♪』
「そ、そう?よ、よかった…」
「まぁ…それもそうか…ではわしもくっつくとするか」
ノッブは後ろからこちらに密着してくる。いったいなんなのか。
「あぁ…そなたの背中…暖かいぞ…いい…これはいい…」
「そ、そうなのかな?」
「うむ…こたつよりもこちらのほうが暖かい…♪」
しばらく2人に密着されたまま過ごした。2人ともいい匂いがして、2人に囲まれていた。
「えーっと…その…これはいったいなんなの?」
「ん?ああ…アイスの礼じゃ…」
『わざわざ2つも買ってきてくれるとは思わなかったからな…そなたには礼を言うぞ…♪』
ぎゅっと抱きしめてくる信長。
「あ、わしも♪」
ノッブもぎゅっと抱きしめてくる。控えめとはいえ胸が当たっててちょっと恥ずかしい。
「あの…2人とも…当たってるんだけど…
てかなんでまだ2人なの…?アイス食べたからもう1人になってよくない…?」
「当たってる…?あぁ胸か…気にしなくてよいぞ…むしろ喜べ…♡」
『2人の方がいろいろと都合が良いからこれで良いのだ…というか1人になる方法がわからん。』
「さ、さいですか…」
都合が良いって何する気なんだ…
「そろそろ始めるかの…♡」
「へ?なにを?」
『ふっ…礼だ…そなたの好きなことをしてやろう…♡
わしの「魔王」スキルの真髄を見せてやる♡』
ふたたび輝く2人の体今度はいったいなにが…
「え…」
「どうじゃマスター!このせくしーな肉体!」
『どうじゃマスター!この可愛らしい姿!』
「………どちら様ですか…?」
「『信長じゃ!!』」
「うそぉ!?」
「嘘では無い!まったく…」
ノッブはなんか成長してる。なんかすごい綺麗なお姉さんになった…しかも胸も成長してるし…
でも性格は変わって無い。
『しかしやけに小さくなってしまったなぁ…まぁよいか』
信長はちっちゃくなった。もとから小柄な子ではあったがこうなるとは…
こちらも性格は変わって無いようだ。
「な、なんでこんなこと…」
「聞いたぞ?そなた嫐られるのが好きなそうではないか…♡まったく言ってくれればいつでもそうしたと言うのに…」
『それに…やけに感じやすいともな…♡可愛がってやるぞ…♡』
「だ、だれからそんなこと…っ!」
「…ふ、否定はしないのじゃな…♡」
「っ…!」
『なぁに…別に傷つけるようなことはせん…ただ…愉しもうではないか…♡』
押し倒され、服を乱暴に脱がされる。
「ちょっ…!」
「いい体をしているではないか…♡さてどこが弱いのか…♡ここか…ここか…?♡」
体をまさぐられる。
「ちょ…っ…ん…ぅ…♡」
『おぉ、これだけで感じているのか?本当に敏感なようだなぁ…♡
わしは言葉でこやつを責める。お主はその体で…な…♡』
「ふ…任された♡さぁてそなた…ここじゃな…?ここが弱いのじゃな?体を震わせて…わかりやすいやつじゃ…♡」
乳首が弱いことをすぐに見抜かれ、重点的に責められる。
「あっ…だめ…っ…♡やめっ……ぁぁ…♡」
『なんだそなた…ダメだとかやめろと言っておきながら…そんな甘い声を出すとは…♡淫乱なやつじゃな…♡』
「なでるだけではもどかしいか…?では…こうしてやろう…♡」
「っ…あぁぁぁっ♡」
『おぉ…抓られてそんな声を出すとは…♡やけに感じやすい体じゃな…♡自分だけではないな…他の者にもされていたのだろう…♡まったく…いやらしい主よのう…♡』
幼い姿の信長に言葉で責められるとかなり恥ずかしい…
というか幼女にこういうことを見られているという時点でかなり恥ずかしい…
「果実のように熟れて…美味そうじゃな…♡あむっ…じゅるるる…♡」
「んひぃぃっ♡やめ…ぇっ♡すっひゃ…らめぇっ…!♡」
「じゅるる…あむあむ…♡はんはいは…こうひてやりゅのひゃ…♡(反対は…こうしてやるのじゃ…♡)」
「んぁぁっ♡ぁぁっ♡そんなのぉっ…♡らめぇぇっ♡」
『ほう…摘まれても感じるか…♡敏感じゃなぁ…♡』
「ちゅぅぅっ…♡じゅるるる…♡美味い…♡美味いぞ…♡はぁ…はぁ…♡昂る…昂ってくるぞ…♡」
『そなたがまさかここまで嫐られて感じる奴だとは思わなかったぞ…しかも胸でこんなに感じるとは…♡
淫乱じゃなぁ…♡そうやって他の者も誘っていたのじゃろう…♡そんな者には…仕置きをせねばなぁ…♡』
「ち…ちが…ぁっ…♡おれ…さそ…ってなんか…ぁ…♡」
「…っ…♡そんな顔をするでない…!犯したくなるじゃろうが…♡♡」
「ああああああっ♡♡やめへぇっ♡噛まないでぇぇっ♡」
『噛まれて痛くないのか…それとも快楽でもう頭がどうかなってしまったか…?♡』
体を乱暴に、頭の中も声で犯され、快楽に堕ちていってしまう。
「がぶがぶ…♡れろれろ…♡ちゅぅぅ…♡」
「あひぃぃっ♡♡んんっ♡ぁぁぁっ♡」
『女子のように喘ぎおって…♡胸でそこまで感じることといい…そなた…オスと言うよりはメスよなぁ…♡
いつからわしのマスターはメスになっていたのやら…♡』
「ぅぁぁっ♡めすっ…じゃぁ…っ…♡なぃぃっ♡
んぁぁっ♡」
「こんなことされて…喘いで…感じて…♡乱暴にされてるのに感じるような変態がわしのマスターとは…♡
あーむっ…♡あむあむ…♡」
『ん…?ここも…こんなにしているとは…♡
もうイってしまいそうなのではないか…?♡』
「む?そうなのか?胸だけでイってしまうのか…?♡
いいぞ…好きな時にイってしまえ…♡」
「ひ…ぃ…♡ああっ♡イくぅぅっ♡胸だけでぇっ…♡イくぅぅぅっ♡あぁぁぁっ♡♡」
あえなく胸だけで絶頂してしまった。快楽で体に力が入らない。
『本当に胸だけでイってしまうとは…♡やらしいのう…♡』
「はぁ…はぁ…♡」
「そんなに惚けて…まだ終わってないんじゃぞ?
ほら…これを見よ…♡」
「な…に…それぇ…」
そこにあったのは大きく、凶暴な肉棒だった。しかし、ただの肉棒ではなく、イボイボの突起がある非常にエグいモノだった。
『おぅ…なんと禍々しい…これも「魔王」スキルの影響か…』
「そうじゃ…まさに魔王のモノと言えるじゃろう♡これが今からそなたの中に入るのじゃ…♡」
「そ、そんなの…入ら…ない…無理…だよぉ…」
「無理?大丈夫じゃ…わしを信じろ…♡もうこんなに濡れているくせに…♡」
『心配するな…壊れてもわしが面倒を見てやろう…♡』
「ぁ…ぁぁ…」
悪魔のような囁きに負けてしまう。ノッブの肉棒が穴にあてがわれる。
「いくぞ…力を抜くのじゃ…♡」
「ひっ…ぃっ…♡ああああああっ♡♡」
『おおっ、無理といいながらしっかり咥えておるではないか♡』
「ふふ…こんなに締め付けておいてなにが無理なのじゃ…?♡そなたは…名器…じゃぞ…っ…!♡」
「ああああああっ♡らめぇっ♡うごいひゃぁっ♡んあぁぁっ♡」
『掘られて締め付けておるとは…筋金入りじゃな…♡
淫乱メス犬といったところか…♡尻尾のように肉棒を振りおって…♡』
「ぁぁ…こんなにいいとは…♡想定外じゃ…♡腰が止まらぬ…♡」
犯すというより、蹂躙するというよりも、壊すという表現が似合いそうなレベルでヤられ続ける。体の全てを支配されているようなそんな感じになる。
「んひぃぃっ♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡」
『ん?掘られてイったか…?♡本当に淫乱だなそなたは…♡』
「っ…締め付け…すごっ…♡
ダメ…じゃ…♡射精る…っ♡中に射精すぞ…♡孕ませてやる…♡わしの子を…孕めぇっ…♡」
「今は…ぁっ♡らめぇっ…♡イった…ばっか…だからぁぁっ♡」
「知らぬなぁ…♡射精すぞ…♡孕め…孕めぇぇっ♡♡」
「んひっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
ノッブの肉棒から勢いよく精液が放たれていく。濃厚で白濁というより黄ばんでいるどろどろのモノが体内を犯して、満たしていく。
「ふぅ…これだけ…射精せば…孕むじゃろ…♡」
「ぁ…ぁが…ぁ…」
『失神したか…そんなによかったか…♡
このまま休ませてやるとしよう…起きたら…また…犯してやるのでな…今は休むがよい…♡』
「そうじゃな…少し無理をさせた…起きたら今度は優しくしてやるとしよう…♡」
そのまま失神してしまいしばらく眠っていた。
起きると、2人とも寝ていたので逃げようかと思ったが起きていたようで、すぐ捕まり、また犯され続けた。
次の日の朝…
「今日はマスターと過ごしましょー♡たっぷり可愛がってあげなくては♡
マスター?沖田さんでーす♡はいりますよー♡
ってなにをしてんですかノッブ!??
…ノッブですか?」
「ん?おう、沖田か。見ればわかるじゃろ!
なにをしているかって…ナニじゃけど?」
『そなたの中…本当に気持ちいいぞ…♡』
「また増えてるし!てかマスターになにやってんですか!!」
「だってマスターの中気持ちいいし…」
「まぁそれは同意しますけど…
もう気絶しちゃってるじゃないですか!止めなさい!」
『なんじゃ沖田…見よこのマスターの顔を…こんなに気持ちよさそうに寝ておるのじゃぞ…?休ませてやろうとは思わんのか…』
「アンタがヤりすぎたからこうなっちゃってるんでしょうが!!」
結局昨日の夜から沖田さんに助けられるまでずっと犯され続けていた。
途中で失神したこともありほとんど後半のことは覚えていない。
ノッブはどうにか1人に戻りました。体も元に戻り、今日も今日とてぐだぐだしてます。
変わった点と言えば…
「なぁマスター…またヤらせてくれんかのう…♡」
「だ、ダメ…ノッブ容赦ないもん…」
「そこをなんとか…なぁ…マスター…♡」
めちゃくちゃヤりたがるようになってしまったので大変です。
「せめて…夜になったらで…」
「夜ならいいのじゃな!?二言はないな!?
また可愛がってやるからな!楽しみにしておれ♡」
大変ですが…幸せ(?)です。
魔王スキルが頭おかしい?気になさっては負けと言いましたよ?
これくらいできるでしょ、魔王だし(適当)
いつか沖田さん&ノッブも書くかも!
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