ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
きよひーを書いてしまったのでこれで布団に入ってくる3人のはすべて書いた…がんばった…
しかしこんな感じでよかったのだろうか…わかんないや
それではどうぞ!
清姫。
「清姫伝説」に登場。熊野詣途中に一夜の宿を求めた美形の僧、安珍に一目惚れした。
だが、夜更けに安珍の元を訪れた清姫は、すげなく拒絶される。
それでも安珍は、熊野詣の帰りにまた会おうという約束を交わす。ところが――。
清姫を恐れた安珍は約束を破り、清姫に会うことなく逃げてしまう。
そのことに気付いた清姫は裏切られたことに絶望し、悲嘆し、憤怒し、竜に化けて追跡を開始、追いついた先の寺で鐘に隠れていた安珍を焼き殺した。
マスターを安珍の生まれ変わりだと信じている節があるので、取り扱いには要注意。
嘘をつかないで欲しい、と念押しされるがそれでも嘘をついた場合、令呪を奪いに掛かる可能性もある。
それを除けば気立ても良く料理も上手いよく出来た嫁。
そしていつのまにか勝手にお布団に侵入しているサーヴァントの1人。
「ん…朝か…」
「あら、おはようございます、ますたぁ♡」
「……また入ってきちゃったの?」
「はい♡」
なんと眩しい笑顔をするんでしょうかこの子は…
「まぁいいけど…じゃあ着替えるから…」
「はい、わかりました。」
「……えっと…」
「?なんですか?」
「いや、着替えるから外に出てほしいなぁって…」
「なにを言っているのですますたぁ、夫婦なのですから関係ないでしょう?」
「いやあります!ありますよ!?まだ夫婦じゃないし!大問題だよ!?」
「だからほら…お脱ぎになるのならお手伝いしますよ…♡」
「な、なにその手の動き…」
なんか卑猥な手の動きをさせながらこちらに近づいてくるきよひー。身の危険と貞操の危険を感じる。
「ますたぁぁぁっ♡♡」
「いやぁぁぁっ!!朝からそんなことだめぇぇぇっ!!」
結局着替えさせられました。いろいろ触られました。
「ふぅ…朝からいいことをしました…♡」
「ぅぅ…なんでこんなぁ…」
「そういえばますたぁ…?この部屋…他の女性の方の香りがいっぱいするのですが…」
1番されたくない質問がきてしまった。最近部屋で抱かれることが多く、大抵終わったあとそのままシャワーを浴びて寝るため、他の人の香りがついていてもおかしくはない。一応ファ〇リーズは使ったのだが…
「どういうことですか…?ますたぁ…?」
「え、えーっと…」
「もしや私に黙って他の方にあんなことやこんなことをされてたわけでは…ありませんよね…?」
目が笑ってない。ていうかこわい。
「そ、そんなわけ…」
「わたくし…嘘は嫌ですからね…?」
「すいません!」
「正直なのはいいですよ…
はぁ…しかしまさかますたぁがそんなことをしているなんて…ますたぁのことです、流されたのでしょう…それで?どんなことをされたのです?」
「えっ…言わなきゃ…ダメ…?」
「質問を質問で返すのはいけませんよ?」
「ごめんなさいっ!
そのっ…えと…掘られて…ばかりです…」
「…は…?」
「だ、だから…掘られてばかり…なんだよ…」
「つまり…お尻を…犯されている…と?」
「はい…」
正直に答えれば嘘をつくよりはマシだろう。そう思い正直に答えた。
「そうなのですか…ますたぁ…」
「え?なに…?」
ゆっくりと近づいてくるきよひー。顔がよく見えなくてこわい。
「へ・ん・た・い♡」
「っ…!」
耳元で囁かれ、体がびくっとしてしまう。
「ますたぁはそんなことされてたんですか…もう…そんな大事なことを隠していたますたぁには…たっぷりお仕置き…しなくてはいけませんね…♡」
「ちょっ…!
正直に言ったのに!?」
「最初に嘘つきましたよね…?」
「っ…!」
ダメだこれ詰んだ。
「じゃあ始めましょうか…ますたぁ♡」
「やめ…ぁぁぁぁっ!」
抵抗したがまったく意味なく腕を拘束され、服を脱がされた。
その後準備をしてきますと言い、なにか大きな袋を持って帰ってきた。
「ふふ、いい姿ですよ…♡
さて、ではまずはどうしましょうか…」
「ぅぅ…」
もはや抵抗もできない。これからどうなってしまうのだろうか…
「そうですね…掘られてばかりと言っていましたし…綺麗にしましょうか…♡」
そういうと彼女はこちらの足を持ち上げ、ちんぐり返しの体勢にする。お尻が丸見えになり、恥ずかしい。
「な、なにを…」
「綺麗にしますよ…れろーっ♡」
「ちょっ…!?」
「れろれろ…じゅるる…♡」
「き、きよひー…っ!そこ…は…汚いから…っ…!」
「ますたぁのからだに汚いところなんてありませんよ…♡ほかの方にヤられたというなら私が綺麗にしてあげますから…♡
じゅるるる…♡れろーっ…♡」
「く…ぁぁぁっ…」
「ふふ…ここも… してあげますから…♡」
そう言うと彼女はこちらの肉棒を扱き始めた。お尻に与えられている快感と肉棒の快楽で体の反応が止まらない。
「んんっ♡それ…だめぇぇっ…♡っ…ぁぁっ…♡」
「れろれろ…じゅるる…わたひのらえき…ながひまふ…♡(私の唾液…流します…♡)」
「んひっ…あったかいの…入って…っ…♡」
「べろべろ…れろ…♡」
「ぁぁっ…♡射精る…っ…♡ぁぁぁっ♡」
「わ…いっぱい…♡全部出してくださいね…♡」
出ている最中も扱かれ続け、大量に出してしまう。体勢のこともあり、おなかや胸にかかってべとべとしている。
「はぁ…はぁ…♡」
「まだ終わりじゃないですよ…♡」
「えっ…っ…♡んひぃっ♡やめっ♡イったばっかで…敏感だからぁっ♡」
「いっぱい感じてくださいね…♡」
イったばかりだというのに亀頭を激しく擦られる。
「んぁぁっ♡ぁっ♡こんなっ♡こんなのっ♡らめっ♡
ひぃぃっ♡」
「苦しいですか…?大丈夫です…すぐ気持ちよくなりますから…♡」
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡ぁぁっ…♡んひぃぃっ♡
なんか…なんかくる…っ…♡」
「ふふ…いいですよ…♡出しちゃってください…♡」
「ああああああっ♡♡」
潮吹き。男性でもしてしまうと言うがまさかさせられるとは…
おなかや顔にもかかってしまった。
「ぉ…ぉっ…♡ぉぉ…♡」
「こんなに出すとは…♡顔まで濡れちゃってるじゃないですか…♡」
「ぅ…ぁぁ…」
「体をガクガクとさせて…そんなによかったんですか…?♡」
「は…ぃ…」
「でもまだ…終わりではないですよ…♡」
「ぇ…ぁ…?」
「ふふ…ますたぁの乱れ方を見てこんなになっちゃったんですよ…♡」
きよひーの股から大きく太い肉棒があらわになる。
「き、きよ…ひー…それ…」
「ふふ…いきますよ…♡」
「いま…は…だめぇ…っ…♡」
「えいっ♡」
「ああああああっ♡」
きよひーの肉棒が中に入ってくる。
「ふぁぁっ…♡んんっ…♡これぇ…だめぇっ…♡」
「ふふ…ますたぁの中…気持ちいいですよ…♡とっても締め付けて…♡こんなになるまで…いろんな方にヤられてたんですね…♡」
「やめへぇっ…♡ぁぁっ…こんなぁ…らめぇぇっ…♡♡」
「ふふ…こんなに気持ちいいなんて…♡本当に女性に入れているみたいですね…♡」
「そんな…ぁっ…こと…ないぃっ…♡」
「なにを言っているのですか…♡こんなに気持ちよくさせてくるのに…♡」
「ぅ…ぁぁっ♡んひぃぃっ♡らめぇぇっ…♡こんなの…っ…♡ああああっ♡」
「奥を突けばつくほど締め付けて…♡かわいいですよ…♡」
「ぅ…ぁ…ぁぁ…♡ひぁぁぁっ♡また…いっひゃうぅぅっ♡」
「いいですよ…♡情けなくイってしまってください…♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
掘られてイかされてしまった。
しかし…
「まだ私は満足してませんからね…っ…♡」
「やめっ…これ以上…は…っ…あぁぁっ♡」
なおも掘られ続ける。体の力は入らず、頭はもう真っ白になっていた。
「こんなの…ずっと入れてたいです…♡腰…止まらない…っ…♡」
「お゛っ♡ぁぁっ♡♡ひぃっ…♡んぁぁぁっ♡」
「獣みたいな声上げて…乱暴に犯されて…感じて…♡もう…ますたぁったら…♡そろそろ…射精しますよ…♡
受けとめてください…っ♡
ぁぁぁっ♡♡」
「い゛っ♡んお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
中に大量にきよひーの精液が注がれていく。中を満たし、溢れ出るほどだった。
「ぁ…ひ…っ…♡」
「ふふ…いっぱいでました…♡お疲れさまです…ますたぁ…♡
これからは私のモノとして…いろいろと調教…してあげますからね…♡」
そう言われ、その後の生活が変わった。きよひーに犯されてからその後…
「あ、おはようございます先輩!」
「う、うん、おはよ、マシュ…」
「?どうしました?顔…赤いですよ?」
「えっ?き、気のせい!気のせいだよー」
「そうでしょうか…じゃあ朝ご飯、食べに行きましょう♡」
ヴヴヴヴヴヴ♡
「うん…っ…ぁっ…♡」
「先輩?なにか聞こえませんか?」
ヴヴ…ヴヴヴヴ…
「き、気のせい…だよっ…行こうか…!」
「他の方には渡しません…誰にも…♡」
乳首とお尻の中、そして性器にローターをつけられ、生活させられている。しかも服の中はパンツだけ履かされている。
そんな状態で昼は過ごさせられ、夜は…
「あ…ますたぁったら…またヤられましたね…しっかり拒否するなり抵抗しろと言っていますのに…」
「ご、ごめん…なさ…いぃぃっ♡」
「まったく…まだまだ調教が足りませんねぇ…♡」
毎日のように彼女に調教され、犯されているのであった。
どうでしたかね、きよひー!
え?狂気が足りない…?やめちくりー(´・ω・`)
これで勝手にお布団に入り込む三人衆全員書いたし集合したやつも書いていいよね!ね!
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