ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
……本当にマシュばっかいっぱい書いてるな…メインヒロインだし…許して…
他の子も書くから!本当だから!
そんなわけでどうぞ!
先輩はとてもいい方だ。優しくて頼りになって、いつもこちらのことを考えてくださる人だ。そしてたとえふたなりだろうがなんだろうが受け入れてくださった人でもある。なにをされても感じて、絶対に怒ったりしない。むしろもっとやってくれと言ってくる天然の淫乱さんだ。だからと言って…
「最近乱れすぎじゃないですか?先輩?」
「は…はぁ…」
最近とにかくヤられすぎなのだこの人は。私のようなふたなりの方々にとにかくヤられる。部屋に連れ込まれたり、部屋に押しかけられて流されたり、とにかくよくヤられる。正直何人にヤられたのか教えてもらいたい。
「私思うんですけど…ヤられすぎじゃないですか?」
「い、いやそんなことは…」
「嘘つかないでくださいね?…今週1人で寝た日ありました?」
「なにを…1人で寝た日くらい…
ん…?あれ…?あったっけ…??」
想像以上だった。本当にどれだけヤられてるのこの人…
「ほらやっぱり!先輩ヤられすぎなんですよ!」
「え…いやだって…みんな辛そうにしてたり強引にされることもあるし…」
「もうそれレイプじゃないですか!そんなことまでされてたんですか!?」
「いや…マシュだって前縛ったりローターとかつけて放置してきたじゃん…」
「言い訳はいいんです!まったく…そんな人にはお仕置きです…!」
「えっ…ちょっ…やめっ…!」
「ダメです!他の方のよりも私のがいいってことを体に刻んであげます…♡」
「やっ…まって…っ!腕縛らないで…ってちょ…ズボン脱がさないで…って…ぁぁぁぁっ!!」
腕を縛り、ベッドに座らせた。服はアニバーサリー・ブロンドだったのでシャツだけ残してあとは脱がせた。かなりえっちだ…
「ま、マシュ?ほんとにするの…?」
「悪いのは先輩ですからね…?まったく…節操のない…」
「ぅぅ…俺が悪いの…?一体なにをする気なのさ…」
不安そうな声を上げる先輩。やはりかわいい人だ。
「大丈夫です…お仕置きと言ってもひどいことはしませんから…♡」
「ほんとに…?」
「涙目にならないでください…興奮します…♡
私がひどいことしたことがありましたか?」
「監禁…人が近くにいるのに犯してきた…おなかがちょっと膨らむくらい精液出された…」
「そ、それは先輩がかわいいからです…
え、えっと…そう!傷をつけたりはしてませんよね?」
「ま、まぁ…」
「ふふ…私を信じてください…
というか…どうせひどいことされても感じちゃうんでしょう…?♡」
「っ…!?そ、そんな…こと…は…」
「歯切れが悪いですねぇ…♡まぁいいです…たっぷり可愛がってあげますからね…♡」
後ろから先輩に抱きつき、密着する。
「ちょっ…マシュ…っ…?!」
「?どうしましたか?私は後ろから抱きついただけですよ…?♡」
「あ、当たって…」
「当ててるんですよ…♡
今日は脚で…いじめてあげますよ…♡」
後ろから脚で彼の肉棒を弄り始める。
「っ…!♡脚っ…なんて…っ…♡」
「先輩私の脚…よく見てましたよね…♡黒ストッキング履いた私の脚…♡これで今日は可愛がってあげますからね…♡」
少し弄るだけでどんどん固くなっていく先輩の肉棒。脚でも感じてしまうなんて…かわいい人だ。
「脚でもこれですか…?まったく先輩は…♡」
「ぁぅっ…♡っ…ぁ…♡こんな…ぁ…♡」
「脚だとどれくらいの強さですればわからないので…一気にしちゃいますね…♡」
「んひっ♡まっ…ぁぁっ♡つよいよぉっ♡こんなのじゃっ…♡すぐっ…♡」
「あれ?そんな強くしたつもりでは無かったのですが…♡では弱く…じっくり可愛がってあげますね…♡
ほら…ほーら…♡」
「っぅ…♡んっ…♡」
「先輩の好きな乳首も…いじめてあげます…♡」
服をはだけさせ、乳首をいじめる。もう固くなって、こりこりとするのが楽しい。
「ひぁぁっ♡だめっ…♡ちくびは…っ…♡よわい…からぁっ…♡」
「あれあれぇ…?こんなに弱かったですかぁ…?
他の方にも散々いじめられていたみたいですねぇ…♡
この淫乱…♡」
「っ…んぁぁぁ♡いんらんって…いわないでぇ…っ…♡」
「でも…感じるんでしょう…?♡ほら…もっと素直になってくださいよ…♡」
弄る度に甘い声を出す先輩が愛おしい。もっと鳴いて、その声を聞かせて欲しいと思ってしまう。
「あぁぁっ♡んんっ♡ぅ…ぁ…♡ひっ…♡ぃっ…♡」
「ぐりぐりっされても…つねられても…摘まれても…なにされてもこんなに感じて…女の子みたいに喘いじゃうなんて…♡もう女の子みたいですね…♡」
「そんな…こと…っ♡ぁぁっ♡」
「ふふ…脚…強くしていきますよ…♡たっぷり感じてくださいね…♡」
「んんっ♡ああああああっ♡♡やめっ♡そんなっ♡
ひぃっ♡ぁぁっ♡」
「ほら…乳首いじめられて…脚でおちんぽ責められて…どうなんですか…?教えてくださいよ…♡」
「きもひいいっ♡きもひいいよぉっ♡」
「ちょっと激しくしたらもうこんなとろとろになっちゃって…♡
でも素直でいいですよ…♡♡ではそろそろ…イかせてあげます…♡」
「んひぃぃっ♡♡あ゛あ゛あ゛っ♡射精るっ♡
射精るぅぅっ♡ぁぁぁぁっ♡」
彼の肉棒から精液が勢いよく出る。それは私の黒いストッキングを白く汚していく。
「あっ♡もう…こんなに射精して…♡うわぁ…私のストッキング…べとべと…♡」
「ぅ…ぁ…ぁ…♡」
「ほら…惚けてないで…ベッドから降りて…
これ…綺麗にしてくださいよ…♡」
素直に言うことを聞いてくれる。気持ちいいことをされたらどんなことでもしそうで不安だ。
「は…い…あむ…」
「ふふ…いいですよ…こんなに汚したんですから…綺麗にしてくださいね…♡」
「あむ…れろれろ…」
「自分の精液はおいしいですか?♡私の汗と混じってすごい味になってそう…♡ほら、どうなんですか?♡」
「ちょっと…苦い…です…あむ…じゅるる…」
「そう言いながら必死になって咥えて…♡もう…かわいいですね…♡」
頭をなでてあげる。それが嬉しいのかもっと丹念に舐めとってくれる。
「ふふ…えらいですよ…こんなに綺麗にしてくれるなんて…♡ほら…今度は反対ですよ…♡」
反対側も丹念に舐めてくれる先輩。それがとても愛おしい。
「それにしても上手ですね…他の誰かにやったことあるんじゃないですか…?まぁいいですけど…
それより…このあとどうされると思いますか…?♡」
少し意地悪な質問をする。何と答えるだろうか。
「ぷは…このあと…いっぱい…抱かれると…思います…」
「どんな風に?♡」
「えと…は、激しく…乱暴に…」
「へぇ…先輩はそうされたいんですね…♡」
「えっ…」
「いっぱい♡激しく♡乱暴に♡抱かれたいんですね…♡
いいですよ…先輩の思った通りにしてあげます…♡」
「ち、ちが…っ!マシュが質問するから…!」
「口答えしないの…っ♡」
「んむぅっ!!♡」
先輩の口に肉棒を突っ込む。とろとろで気持ちいい。
「こんなとろとろにして…♡もう…こんなの口マンコじゃないですか…♡」
「んむぅっ!♡むー!♡」
「そんな涙目になっちゃって…♡とってもかわいいですよ…♡ほら…しっかり舐めてください…♡」
「んむぅ…れろ…ちゅ…♡」
「ふふ…すっかり虜になってますね…♡それに…ん…♡舐めるのもこんなに上手に…♡いったいどれだけ咥えてたらこんなお口になるんですか…♡」
「んぅっ…んむ…♡んっ…♡れろ…れろ…♡じゅるる…♡あむ…♡」
「ふふ…そんなにおいしそうに咥えて…♡ぁぁ…そんなにされたら…♡そろそろ出ますよ…飲んで…くださいね…っ…♡」
「んぉぉぉっ♡」
先輩の口の中に射精する。喉を通り、彼の体の中を満たしていく。ごくごくと喉を鳴らしながら飲んでくれる。
「美味しかったですか…?♡」
「は…い…♡」
とろけた目でこちらを見つめる先輩。
「じゃあ次は…ね…♡」
先輩を押し倒し、お尻の穴に肉棒をあてがう。
「ぁ…っ…♡」
「先輩は激しく乱暴にされたいんですよね…♡たっぷりそうしてあげます…よっ♡」
「んひぃぃぃっ♡」
とろとろのケツマンコに挿入する。相変わらず気持ちいい穴だ。
「あぁぁぁっ…♡相変わらず気持ちいいです…♡先輩は本当に名器です…♡このケツマンコ…♡本当に飽きません…♡」
「ああああ…♡んんっ…♡ふ…ぁぁ…♡」
「腰止まりません…♡ほらほら…♡先輩も気持ちいいんでしょう…♡そんなに締め付けて…♡」
「んぁぁっ…♡あひぃぃっ…♡ふぁ…ぁぁ♡んぉ゛ぉ゛っ…♡」
「私も…気持ちいいですよ…っ…♡とっても…♡ぁぁ…っ…♡こんな…っ…♡
壊れるまで…犯してあげますから…っ…♡」
「あひっ♡ぁぁぁっ♡これいじょう…されたらぁっ…♡
へんに…なるぅぅっ…♡」
「いいですよ…変になって…私がこれからもずっと面倒見てあげますから…っ…♡♡」
「んあ゛っ♡お゛お゛お゛お゛っ♡」
「ほら…っ…♡イかせてやります…よっ…♡」
「んああああっ♡もう…だめぇ…っ…♡♡イグぅぅっ…♡あぁぁぁぁっ♡」
先輩が絶頂に達する。それにより中の締め付けも強くなる。
「あっ…♡こんな締め付けて…っ…♡私ももう…ダメっ…♡中に射精します…よっ…♡孕んで…私の子…産んでください…っ…♡♡」
「んおっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡」
先輩の中にたっぷりと射精する。彼の中を満たすように…私のモノで染めるように…
「ふふ…いっぱい…でました…♡」
「あ…ひ…♡」
「今日は…このまま寝ましょう…♡くっついて…抱き合って…♡」
「う…ん…♡」
そのままいっしょに今日は寝た。2人で抱き合い、密着してくっついて寝ることにした。先輩のあったかさと匂いに包まれ、とてもよく眠ることができた。
そして次の日の朝…
「ん…あれ…先輩…?」
「あ…マシュ…おはよう
ほら…ごはん…いっしょに食べよ…♡」
「これ…どうしたんですか…?」
そこにあったのはまさにオーソドックスな和食が準備されていた。
「キッチン借りて…作ってみたんだ…♡えへへ…マシュの口に合うといいな…」
…なんですかこのかわいい生き物…
「先輩…」
「え?どうしたのマシュ…?」
「先輩っ♡」
ぎゅっと先輩を抱きしめる。最初はなにが起きたのかよくわからないような顔をしていたがすぐ顔が赤くなっていく。
「え…あ…あわわ…ま、マシュ…っ…」
「大好きです…先輩…♡ごはん食べましょう…口移しで食べさせてあげますから…っ…♡」
「ちょっ…お、落ち着いて…っ…!」
「先輩が悪いんです!そんなにかわいいことするなんて!なんですか?新婚の奥さんなんですか!?もうかわいすぎるんですよ!」
「あ…あわわ…」
「抱きますよ!?またいっぱい感じさせちゃいますよ!?」
「マシュ…」
先輩がこちらの手をとる。
「先輩?」
「ヤるのは…あとでね…まずは…いっしょにごはん…食べよ♡」
「……はい…♡」
一緒にごはんを食べた。とっても美味しかったことを伝えるとぱぁぁっと笑顔になってくれた先輩がかわいくてまた抱きしめてしまった。先輩がかわいいのが悪い。
そのあとはずっと交わりあった。昨日とは違い、優しくねっとりと交わり、先輩をたっぷり悦ばせてあげた。たっぷりマーキングをしてほかの方に渡さないという思いを刻んだ。
「せんぱい…♡」
「ん…マシュ…?なぁに…?」
「これからも…一緒ですよ♡せんぱいっ♡」
ふぅ…やっぱマシュは最高だね…
こんな後輩がいたら毎日幸せだなぁ…(о´ω`о)
さぁてこれからもがんばるぞー!(*^^*)
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