ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
いやぁ、ダヴィンチちゃんはいいよね!いろんなことされそう(*^^*)
あと胸もおっきいのよ!体重軽いのに!どういうことなのでしょうね?
え?気にしたら負け?そうなのか…
それではどうぞ!
レオナルド・ダ・ヴィンチ。万能と呼ばれた天才。十五~十六世紀の欧州の人物。
文明の発展に数多の影響を与えた、人類史に名を残す有数の天才。絶世の美少年、絶世の美青年であったと記録されている。
が、その実態はこれである。真の天才の前には性別も年齢も関係なし。
カルデアで召喚された英霊、その第三号。
英霊召喚システム・フェイトがまだ未完成の頃に召喚されたサーヴァント。システムが不安定だった為にすぐ退去する所だったが、カルデアの事情を知って興味を持ち、ロマニ・アーキマンの説得によってカルデアに居を構える事を選んだという。
そんな彼女は今カルデアで多忙な日々を送っていた。戦いは終わったが、毎日忙しくまともに休めていないという。
「ダ・ヴィンチちゃーん?いるー?」
心配になったので様子を見に来た。
「ん?マスターかい?いや、今ちょっと忙しいからあとにしてくれるかい?」
「そ、そう…
……んー…どうしてもダメ?」
「…なにか用なのかい?」
「ごはん、食べない?」
目を丸くしている。あれ?俺変なこと言った?
「ふふ…まったく…君という子は…
いいよ、一休みするとしよう。」
「ほっ…待ってて、準備するから!」
すぐに準備を開始する。今日はブーディカママとエミヤオカンが特製のサンドイッチを作ってくれたのでそれを持ってきた。ちょっと手伝ったが2人のようには作れなかった。
「はい、どうぞ!」
「うん、いただくよ…
ん…おいしい…!」
喜んでくれたようでよかった。
「しかし…なんでこれを?」
「最近、忙しそうだったから心配でね…大丈夫…?」
「ふふ、そうか…心配してくれたのかい?ありがとうね、マスター♪」
「うん…えへへ…」
「ん…これ…」
「あ、それは…俺が作ったんだけど…正直2人が作ったやつには劣るから…!」
「おいしいよ、マスター♡」
「ぅぇっ…!?え…あ…ぅ…あ、ありがと…」
「他のもおいしいけど、君が作ったのは気持ちがこもってる…とても、おいしいよ♡」
「もうやめてくださいはずかしいです」
「ふふ…♡かわいいなぁ…弄ってて楽しいよ、君は♡」
「か、からかわないでよ…」
しばらく会話しながらサンドイッチを食べた。これでリフレッシュできていたら嬉しいのだが。
「あ、無くなっちゃった…
うーん…でもまだ食べ足りないなぁ…」
「じゃあ、また作ってこようか?」
「…今…食べたいんだよね…」
「いやでも…さすがにちょっと待っててもらわないと…」
「君のこと…食べてもいいかな…?♡」
ダヴィンチちゃんに耳元で囁かれる。
「へ?え??」
今なんて言った?食べる?俺を?
「働きずめでムラムラしちゃっててさぁ…欲情…♡しちゃってるんだよねぇ…♡」
「っ…!?ちょっ…!」
ダヴィンチちゃんに押し倒される。
「はぁはぁ♡いいよね…♡ね?♡」
「ちょ…俺そんなつもりじゃ…っ…!」
「じゃあレイプってことになるか…でもいいよね…♡
君…こういうのされるの…好きでしょ…♡」
「そ、そんなことっ…!」
「じゃあもっと抵抗しなよ…♡いくらサーヴァントでも体は女なんだよ…?それなのにまったく抵抗してないじゃないか…♡」
「っ…!く…っ…!」
一応抵抗してみるがびくともしない。このままでは…!
「必死になっちゃって…素直になればいいのに…♡
ぎゅーっ…♡」
「んむっ…!?」
ダヴィンチちゃんに抱きしめられ、胸を押し付けられる。
「ほらほら…♡どうだい?私の胸は…♡」
「んぅっ…!むー…っ…!」
働きずめということですこし汗もかいていたのだろう、汗の匂いとダヴィンチちゃん自身のいい匂いに包まれ、頭がぼーっとする。
「ん?抵抗しなくなっちゃって…♡きもちよくて力抜けたのかい?♡」
「ん…む…♡ふぁ…ぁ…♡」
「目もとろんとしちゃって…♡まったく…かわいいなぁ…♡
さて…一旦解放してあげよう♡」
「あ…」
「そんな名残惜しいような顔しなくてもまたいつでもしてあげるよ…♡
それで?君は結局こうされるの…好きなのかい?♡強引に迫られて…好き放題にされるのが…♡」
「ぅ…っ…」
「言ってくれれば…気持ちよくさせてあげるんだけどなぁ…♡どうなのかなぁ…♡」
「好き…です…」
「んー?聞こえないなぁ?もっとはっきり言わなくちゃねぇ…♡」
「迫られて…強引にヤラれるのが…好きです…っ…!」
「ふふ…よく言えました…♡では…お望み通りに…♡
君がそういう趣味の子でよかったよ…これでいろいろ試せる…♡
ちょっと待っててね…♡」
試す?なにを?
ごそごそとなにかを探しているダヴィンチちゃん。戻った彼女の手にはなにかの液体が入った小瓶が握られていた。なんだか色もあまりよくないというか人が飲むものの色をしてない。
「これ…飲んでもらおうかな…♡大丈夫だよ、体に害はない薬だからね♡」
「え…ほんとに…?なんか色おかしくない…?」
「大丈夫だから…ね…?」
「で…でも…」
「仕方ないなぁ…♡ごく…っ…んっ…ちゅ…♡」
「んんっ!?♡」
口移しで謎の薬を飲まされる。飲ませるだけではなく口の中を蹂躙され、唾液も飲まされる。歯や歯茎まで舐められ、舌を絡め、口の中を好き放題に犯される。
「ん…じゅるる…♡れろーっ…♡あむ…っ…♡
ぷは…♡」
「んむ…っ…♡ぁ…ぅ…♡ふ…ぁ…♡」
「ふふ…どうだったかな?♡」
「あま…かったです…♡」
「?薬がかい?」
「ダヴィンチちゃんの…唾液…♡」
「…っ…♡そ、そうかい?ならよかったよ…♡
さて…そろそろ効いてくるかな…♡」
どくんっ
「えっ…ぁ…なに…これっ…」
体が熱くなにかが溢れるような感覚。いったいこれはなんなのか。
「効いたみたいだね、媚薬♡即効性があってさらに効能もすごい優れものさ♡試作品だったけどいやぁ…ここまでとはね…♡」
「あ…く…っ…体が…あついっ…♡ダヴィンチちゃん…っ…なんか…こわいっ…」
「ふふ…怖がらなくていいよ…♡たっぷりいじめてあげよう…♡」
服を脱がされる。服が乳首に擦れただけで気持ちよくなってしまう。もともと弱かったが、薬のせいでさらに感じてしまうようになってしまっている。
「これだけでかい…?まったく…淫乱だねぇ…♡」
「くすりの…せい…っ…だよ…」
「そういうことにしておくよ…♡ではさっそく…ね♡」
体を撫で回される。軽く撫でられているだけなのに責められている時と同じように感じてしまう。
体をびくびくとさせてながら快楽に悶える。
「っ…ぅ…ぁぁっ…♡」
「これだけで甘い声漏らしちゃって…♡じゃあ…この固く勃起しちゃってる乳首…いじめちゃおう…♡」
「ま、まって…そ…そこは…っ…!♡」
「えいっ♡」
「ああああああっ♡」
乳首を摘まれる。今までの甘い快感と違う強い快感が体を襲っていく。
「お…ぉぉっ…♡」
「ふふ…これだけでそんな惚けてないで…ほら…どんどんいくよ…♡」
「んぁぁぁっ♡ぁっ♡そこっ♡らめっ…♡つねらないで…っ…♡あぁぁ♡」
「こんなに乱れる君の姿が見れるなんて…とってもうれしいよ…♡もっと見せてくれ…♡」
「ああああっ♡ダヴィンチ…ちゃ…あん♡」
「ああ…いいよ…♡とてもいい…♡
このままイってしまえ…♡♡」
「イ…くっ…♡ああああああっ♡」
乳首だけでイカされてしまった。
「あぁ…こんなに射精して…♡すごい匂いだ…頭がクラクラする…♡
今度は私のことを気持ちよくしてもらえるかな…♡」
「は…い…♡」
体も心も彼女の虜になってしまっていた。
「あむ…じゅる…♡」
「ふふ…いきなり咥えてくれるなんて…♡そのまま…♡うん…しっかり舐めてね…♡」
「あむ…ちゅるる…♡れろれろ…♡」
「ぁぁ…いい…♡いいよ…♡上手だよ…♡」
頭をなでられる。褒められ、気持ちよくなっているのを見て、もっと気持ちよくさせてあげたくなる。
「じゅるる…♡ん…♡あむ…♡きもひいい…?♡」
「うん…♡とってもいいよ…♡こんなに上手いなんて…♡腰止まらなくなってしまう…♡」
「んぉ…ぉっ…♡ぁ゛ぁ゛っ…♡む…お゛っ…♡」
「ぅ…っ…♡そろそろ…ダメっ…♡射精すよ…っ…♡」
「んむっ♡おおおおっ♡♡」
口に大量に射精される。体内まで犯されていく。
「ぉ…ぉ゛っ…♡とっても気持ちよかったよ…♡」
「んっ…ぅ…ごく…ごくっ…♡」
「ふふ…全部飲んでくれるなんて…♡♡」
「え…へへ…♡」
「さぁて…そろそろ本番…しようか…♡」
四つん這いにされお尻の穴に肉棒をあてがわれる。
「一気にいくよ…っ…♡」
「あぁぁっ♡♡」
ずぶずぶと中に入ってくる肉棒。大きくて太くて、中を拡げてくる。
「おぉ…っ…♡いい…っ…♡♡こんなにしめつけて…っ…♡きもちいいよ…♡」
「あぁぁぁ…♡ダヴィンチちゃぁぁん…♡」
「ふふ…抱きついてきちゃって…♡そんなにきもちいいかい…?♡ほら…もっと…動くよ…っ…♡」
「ぁぁっ♡ひぃっ♡んんっ♡ひぁぁっ♡」
「奥を突けば突くほど締め付けて…♡こんなの搾り取るためだけの穴みたい…♡」
「やめ…っ…♡いわ…ないで…♡んんっ♡」
「ふふ…ほらほら…♡もっと締め付けて…♡きもちよくして…よっ…♡」
「んひぃぃっ♡おっ…おぉっ…♡」
「ぁぁっ…♡もう…ダメっ…♡射精るよっ…♡」
「っ…ん♡お゛お゛お゛お゛っ♡」
中に射精される。どぷどぷと中に射精されていく。濃厚で絡みつくようなものが体を満たしていく。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「ふふ…こんなに出ちゃったよ…♡君が搾り取るからだよ…?♡もう…♡」
「ぅ…ぁ…♡」
「すっかり蕩けちゃって…♡気持ちよかったかい…?♡」
「う…ん…♡気持ちよ…かった…♡」
「……そんな気持ちよさそうな顔してたらまたヤラれちゃうよ?♡」
「…ダヴィンチちゃんになら…いい……♡」
「っ…!い、今のは君が誘うからだからね…!♡もっとヤルからね!♡」
「はい…♡」
「~~~~♡
ああああ!もう!♡今日は寝かせないからね!♡」
そのまま延々と朝まで抱かれ続けた。何度も何度も中にも、喉にも注がれた。
そして次の日の朝…
「う…ぅぅ…朝…?」
「やぁ、起きたかい、マスター♡」
「ダヴィンチちゃん…おはよう…ん…いい匂い…」
「今日は昨日のお礼に私がごはんを作ったのさ!」
テーブルの上に豪華な朝食が並んでいた。とても美味しそうだ。
「すごい…おいしそう…」
「ふふ…一緒に食べようか♡それとも…口移しがいいかい?♡」
「い、一緒に!普通に食べよ!?」
一緒にダヴィンチちゃん特製の朝食を食べた。普通に食べたかったのだが後半は口移しで食べさせられた。
ダヴィンチちゃんの唾液と混ざって甘くて美味しかったです。
ふぅ…なんか道具も使えばよかったかな…次書くときはそうしよう!
ダヴィンチちゃんはぶっちゃけ生えてるの?それとも生えてないの?どうなのかなー気になるなー
生えてると妄想が捗るなー+(0゚・∀・)+
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