ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
大人なお姉さんですね、うん(*^^*)
おばさんとか言うやつはもれなく刺殺だぞ!気を付けろ!お姉さんだからな!いいな!?
それではどうぞ!
メディア。金羊毛皮を所有するアイエテス王の娘であり、月の女神ヘカテから魔術を教わっていた。
英雄イアソンによって国から引き離され、長い放浪の果てに裏切りの魔女として烙印をおされ、世を去った。
目的の為ならば手段を選ばない「魔術師らしい魔術師」。
冷酷・残忍、目的のためには手段を選ばず、奸計を得意とする正真正銘の悪女。しかし、この性格は彼女に課せられた運命の反動によって成り立ったもの。
裏切りに遭い続けた結果に、今度は自身が人を裏切る立場へ堕ちてしまった悲劇の女性。必要とあらば非道な手段も辞さないものの、その一方で根は純真で不要ならばそうした手は控える。
しばらく付き合えば誰でも分かる事だが、箱入り王女だったため、根はきちんとした良識と道徳を持つお嬢様。「この街の人間はすべて私の所有物」などと口では悪人ぶっているもの、命までは取れずにいるのがその証拠。本来は清純な女性で、惚れた相手にはとことんまで尽くす才女。
とはいえ、惚れた相手は甘えると逃げていったトラウマを持つために一歩引いた態度を貫く。
そんな彼女に今マスターは…
「はぁ…いいわよ…マスター…なかなか…♡
ちょっと、表情固いわよ、ほら笑って…いいっ!よし!いいの撮れたわ!」
「メディアさん…もう…許して…」
「ダメよ!付き合ってくれるって言ってくれた以上まだまだいくわよ!」
「そ、そんなぁ…」
着せ替え人形にされ、撮影されていた。
なんでもモデルを探しており、アルトリアやリリィに頼んではみたが用事があったりと拒否されたところに偶然通りがかってしまったのが始まりだった。
「どうしたのメディアさん…そんな落ち込んで…」
「あら、マスター…いや…ちょっとねぇ…個人的な楽しみよ…
お手伝いがいないとなかなかできなくてねぇ…かわいい子じゃないと…」
「あぁ…アレですか…アルトリアさん以外の人ではダメなんですか?」
「んー…悪くは無いんだけどね…モデラー魂にビビっとこなくて…って…」
「?どうしたんです?そんなじーっとこっち見て…」
「…………」
「ま、まさか…」
「マスター…なかなかあなた…いいんじゃない…?」
まさかの反応だった。
「な、なにを!?」
「ちょ、ちょっと来なさいよ…ねぇ…大丈夫よ、酷いことはしないから!ね!?」
「いやいやいや!?似合わないですって!」
「大丈夫よ!私がかわいくしてあげるわ!」
「いや…ちょっと…待って…!
ああああああっ!」
そして冒頭に戻る。
「こ、こんなの…恥ずかしいですよ…
スカートの丈もこんな…短いし…!」
「あら?そんなものよ?よく似合ってるんだし、自信持っていいのよ?」
「女装に自信は持てないですよ!」
とにかく恥ずかしい。妙にかわいい服ばかりなので、こんなの誰かに見られたらもう卒倒するレベルである。
「でもほんとに似合ってるわ…次はこれ、着てみましょうね♡」
「これよりスカート丈短いじゃないですか!そ、そんなの見えちゃいますって!」
「大丈夫よ、私しか見てないし♪」
「それが恥ずかしいんですよ!」
「え?」
「いやだって、メディアさん綺麗だし…素敵だし…優しいお姉さんって感じだし…」
「そ、そうかしら?」
「はい…」
「へ、へぇ~…」
(この子天然でこれなのかしら……)
「ぅぅ…まさかまた女装させられるなんて…」
「?また?」
あ、やば…
「………い、いいえ、初めてです。」
「……嘘つかないほうがいいわよー?いっぱい撮影しましたからねぇ…こればらまいても私はいいのよ?
でもあなたがどうなるかは私知らないわよ?」
「すいません嘘です前にも女装させられました。
だからばらまくのはやめてくださいこれ以上過激になるとしんでしまいます。」
「……急に素直になったわね…いったいなにがあったのよ…」
これ以上過激になるのはまずい。ただでさえヤラれてばかりだというのに…
「まぁいいわ、次はこれを着てもらいましょうか…♪」
渡されたのはかなり今までのよりまともな服だった。というか…
「女物の…アニバーサリー・ブロンド…」
「これがあなたに1番似合いそうなのよねー、きっとよく似合うわ。」
「今までのよりはマシか…じゃあ…着替えてきます…」
数分後…
「うん…いいわね!とってもいいわ!」
「そ、そうですか…?」
前も着せられたこともあったが似合うらしい。似合うと言われてもさすがに恥ずかしい。
「正直ここまで似合うとは…ウィッグもいい感じね…」
「…やっぱ恥ずかしいな…これ…」
「っ…その恥ずかしがる姿…かわいいわ…
あぁ…なんかムラムラしちゃう…」
「メディア…さん…?」
「はぁ…はぁ…ごめんなさい…マスター…♡ちょっとあなたかわいすぎ…♡」
ゆっくりと迫って来るメディアさん。目がちょっと怖い。
「え、あ、あの…メディアさん…?お、落ち着いて…ね?」
「ああああっ!♡かわいい!♡あなたいいわ!♡
男の子なのにこんなにかわいいなんて!
決めたわ!犯すわよ!いいわね!?」
「ちょっ!?なにを!?」
逃げようとしたがすぐ捕まってしまった。
「大人しくしなさい…乱暴なことはしたくないのよ…」
「ま、まって…おねがいっ…!」
「今にもレイプされそうな女の子みたいね…♡まぁそうするんだけど…♡」
「っ…!やだぁっ!やめてぇっ!」
「こらっ…!大人しくしなさい…っ…!写真ばらまくわよ…!それとも私特製のあんな薬やこんな薬飲みたいのかしら!?」
「くっ…脅迫なんて…!」
「大人しくしていれば悪いようにはしないわ…♡大丈夫よ…私を信じなさい…♡」
素早く腕を縛られ、抵抗させないようにしてくる。
「ほ、本気なの…?」
「ここまでして冗談だと思うのかしら…?大丈夫よ…♡
可愛がってあげますから…♡」
背後から服の間に手を入れて体をまさぐってくる彼女。
「ひゃうっ♡」
「あらあら…敏感ねぇ…♡」
「っ…言わないでっ…ぅ…んぅ…♡」
体をまさぐられる度に声が出てしまう。
「まるで本当に女の子とシてるみたいね…♡そんなに反応しちゃって…♡ここも…弱いのかしら…っ…♡」
「んひぃっ♡乳首は…だめっ…♡」
「だめって言いながらそんなに悶えちゃって…♡かわいいわね…♡もっといじめたくなっちゃうじゃない…♡」
手袋越しの指で乳首を嫐られる。すべすべの手袋で弄られるのが気持ちいい。
「っ…んっ…♡ぅ…ぁっ…♡ひぁっ…♡」
「ほらほら…もっと乱れていいのよ…♡これが気持ちいいんでしょう…?♡」
「んんっ…♡それ…だめっ…♡つまんじゃ…ぁぁっ♡」
乳首を摘まれ、首筋を舐められる。完全に体を支配されていた。
「あぁ…本当にあなた男の子なの…?♡こんなにここで乱れて…女の子みたいね…♡
女装させられたって言ってたけど…その時もこうやって犯されてたのかしら…?♡」
「っ…ぁ…♡ひっ…♡んぁぁっ…♡ぎゅって…しないれぇ…♡」
「あむ…ぢゅぅぅっ……♡ぷは…♡ふふ、キスマークつけといてあげるわ…♡お人形さんの証…つけてあげる…♡
れろれろ…♡」
首筋にキスマークをつけ、なおも舐めてくる彼女。あまり感じないところであった首筋もこれまでいろんな子達にヤラれたことでだいぶ感じるようになってしまった。
「んひっ…♡ぁぁ…っ…♡きもちぃ…♡きもちぃよぉ…♡メディア…しゃん…♡」
「……♡蕩けた顔しちゃって…♡」
「メディアさん…もっと…して……♡」
「っ…♡わかったわ…♡すぐに犯してあげるわ…♡覚悟しなさい…♡
ほら…四つん這いになりなさい…♡」
「はひ…♡」
「わぁ…スカートの中…やらしい匂いでいっぱいじゃない…♡まったく…いじめられて感じるなんてねぇ…♡」
「ご…ごめんなさい…♡」
「ふふ…お尻もこんなとろとろにしちゃって…♡女の子みたいね…♡
前にもこんなことされてたんでしょう…♡すっかり調教済みってわけ?♡」
「そ、そんな…こと…」
「まぁいいわ…私も愉しませてもらうわよ…♡」
メディアさんの服の下から彼女には不釣り合いと言っていいような凶暴な肉棒があらわになる。
「そ、そんなの…はいらないよぉ…♡」
「そうかしら?こんなにとろとろなのに?♡」
メディアさんの指が入ってくる。
「あぁぁっ♡ぬ、抜いてぇ…♡」
「2本くらいは簡単に咥えちゃうわね…♡じゃあ3本でもいけそうね…♡」
3本の指が中をかき回していく。たまに奥の前立腺をついてくるのでものすごく気持ちいい。
「ぉ゛ぉ゛っ♡それっ…だめ♡奥…突いちゃ…ぁぁっ♡」
「3本でも楽に咥えて…ガバガバねぇ…♡これなら私のも簡単に咥えちゃうわね…♡」
「んひぃ♡お゛お゛お゛っ♡」
「さて…これだけほぐれればいけそうね…♡ほら…力抜きなさい…♡いくわ…よっ…♡」
「ああああああっ♡」
指が引き抜かれ、今度はメディアさんの肉棒が入ってくる。
「ああ…♡気持ちいい…♡こんなに締め付けて…♡入れられて気持ちいいんでしょう…?♡」
「ぁぁっ…♡んひっ♡ひぅ…っ…♡んぁぁ…♡」
「ほら…動くわ…よっ…♡」
「んぁぁぁぁっ♡」
前立腺を潰すように突かれる。暴力的な快楽が体を襲う。
「あ…ぁぁ…♡」
「まだまだこれからよ…?なに惚けているのかし…らっ!♡」
「んひぃぃぃっ♡」
一突き一突きが弱い所を突いていく。
「ほらほら…♡もっと締め付けなさいな…♡
淫乱マスター…♡」
「あひぃ♡んんっ♡んぉっ♡ぉぉっ♡」
ぺしんぺしんとお尻を叩かれる。しかしそれすらも気持ちよく感じてしまう。
「まったく…お仕置きだと言うのに気持ちよくなっていたら意味が無いでしょう…♡ほら…反省しなさい…っ…!♡」
「んぁぁぁっ♡ごめんなひゃいぃぃぃっ♡」
強く叩かれる。その痛みでさえも今は快楽となってしまうのだ。
「こんなお尻赤くなるまで叩いてもそれすら気持ちいいと思っちゃう子になってたなんて…驚きねぇ…マスター…♡叩かれる度にお尻の穴きゅうきゅうって締め付けて…♡まったく…いやらしいわねぇ…♡」
「そんな…こと…いわないれぇ…♡」
「私もそろそろ限界だからね…イかせてあげるわ…♡中にたっぷり出してあげる…っ…♡」
「っ…んんっ♡ああああっ♡らめっ♡こ、こんなのっ♡激しすぎ…っ…♡おおっ♡」
容赦ないピストンでこちらを責め立てる彼女。今までの責めとはまったく違う激しい責めがこちらを襲う。
「ほらほらっ…♡気持ちいいんでしょう?♡女の子の服着て…女の子みたいにヤラれて…♡
あそこの鏡を見なさい…自分が今どうやって犯されているのか…目に焼き付けなさい…♡」
「ああああああっ♡んぁっ♡んひぃっ♡ぁぁ…♡らめぇぇぇっ…♡」
鏡に映る自分の姿。女装させられ、容赦なく責められている自分の姿を見せつけられる。
「情けない姿ねぇ…♡女装させられて…男なのに女の子みたいに犯されてるのよ…?♡それが今のあなた…♡あなたが望むなら私はいつでもこうやって犯してあげるわよ…♡
ふふ…そろそろ…射精る…わっ…♡受け止めなさいな…っ…♡♡はぁぁぁん♡」
「っ…お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
中に大量に射精される。大量の精液が中を満たしていき、すこし溢れてしまうほどだった。
「ぁ…ぅぁぁ…♡」
「…さて…まだ私満足していないのだけど…?♡
次はこれ着てみましょうか…?♡」
あれだけ射精したというのにまったく勢いが衰えていない彼女の肉棒。
「は…はぃ…♡」
結局その後、いろんな服を着せられ、その度に犯された。朝までたっぷり犯され続け、服を汚さないように射精されたため、お腹が膨らんでしまうほどだった。
それから…
「さて、マスター?今日も付き合ってもらうわよー?♡」
「ま、またなの…?」
「なに不安そうな声出してるの、大丈夫よ、私を信じなさい。今日は露出あんまりないから…ね♡」
「そ、そういうことじゃ…!」
「それとも…ハメ撮り写真集…ばらまいていいのかしら…?」
「っ…!」
そう、女装の写真だけでなく、イカされた姿の写真も多く撮られ、写真集のようになってしまっていた。それをばらまかれるのも非常にまずい。
「あなた次第よ、マスター…♡」
「わかり…ました…します、女装…」
「ふふ、物分りがいい子は好きよ…♡さぁ今日も楽しみましょう…♡マスター…♡」
そうして今日もメディアさんが選んだ服を着せられ、そして犯されるのであった。しかしそれを心の奥で楽しんでいる自分がいるのも事実だった…
メディアさんどうでしたかね!?
モーション変更記念も兼ねております(ง •̀ω•́)ง
とてもよくなった…本当に…
さて、これからもがんばりますのでよろしくおねがいします(*^^*)
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