※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

38 / 202
今回はリクエストがあったナイチンゲールさん!ナイチンゲールさんですよ!
婦長いいよね!うちのカルデアにはいません!
(><。)

ぜひ婦長を呼びたい!
そんな方はぜひどうぞ!


ふたなりナイチンゲールさんにぐだ男くんが消毒(意味深)されるおはなし

ナイチンゲール。奉仕と献身を信条とするクリミアの天使。

信念の女。絶対に挫けることなく、誰であろうと──たとえ大英帝国の君主であろうとも、告げるべき言葉を告げる強靱な精神を有している。

異名は「小陸軍省」。たったひとりの軍隊とでも言うべき不屈性の持ち主である。

 

 

今回の現界にあたっては、その精神と狂化スキルEXが合わさった状態となっているため、(恐らくは)生前と違い「人の話を全然聞かない」。爪で切り裂いて消毒し、サマーソルトキックで殺菌し、銃撃で治療する戦う看護師。看護師とはいったい…とか言ってはいけない。

 

料理もとても上手なのだが…

 

「ぅぅ…匂い…きつい…」

 

「どうしました?口に合いませんか?」

 

「おいしいです…おいしいですけど…」

 

食卓・クロス・ナプキン・食器の何から何まで消毒薬の刺激臭に塗れて台無しになっている。イベントだけじゃなかったのかこれ…とっても美味しいのにこれでもう食べ進めるのが辛い。

 

「口に合っているなら嬉しいです。さぁどうぞ。」

 

「ぅぅ…わかったよぉ…」

 

とても気配りができ、優しいし、面倒見も良い。そんな彼女なのだがとにかくこういう面ではいろいろとつらい。でもせっかく作ってくれたのだから食べなければなるまい。男としてやらねばならない時があるのだ。

 

「ふぅ…ごちそうさま…!」

 

「お粗末さまでした。」

 

「片付けは俺がするよ、ナイチンゲールは部屋に行ってていいよ。」

 

「いいえ、殺菌消毒しなくてはならないので私もします。」

 

一緒に皿を片付けていく。なんだか近いし、いい匂いするし、胸を当ててくるので恥ずかしい。ちょっと眠気があるのではやく片付けてシャワー浴びてしまおう。

 

 

(……食べてくれましたね…しかも全部…これで…あとは…♡)

 

まさかすべて食べたことがこれからの地獄のような天国の始まりだとは思っていなかった。

 

「片付け終わり!ふわぁぁ…なんか眠いな…」

 

「では…行きますか。」

 

「え?どこに?」

 

「決まっているでしょう…」

 

体を密着させてくる彼女。いったいなにをする気なのか…

 

「あ、あの…ナイチンゲール…さん…?」

 

「一緒にお部屋…行きますよ…」

 

「なん…で…?」

 

意識が遠のいていく。なんだかすごく眠い…

 

「起きた頃には…すべて終わっていますから…」

 

「なにを…っ…」

 

すべて終わっている。その言葉を最後に眠ってしまった。

 

 

 

 

「ん…?俺…どうなって…」

 

目が覚めると自室にいた。しかし両手がベッドに繋がれている。誰がこんなことを…

 

「目覚め…ましたか…♡」

 

「ナイチンゲール…さん…あなたが…これを…?」

 

「そうですっ…♡あなたを綺麗にして…私のにするために…♡」

 

服を脱がされ、裸の状態であり、目線を下に移すと彼女の肉棒が挿入されていた。

 

「寝ているあいだにあなたの体は綺麗にしてあげましたからね…♡あとは…たっぷり…ね…♡」

 

「な…に…してっ…!♡ぁぁぁっ♡」

 

抜こうとするが身動き取れない状態ではなんの意味もない。奥を抉られ、身体がびくびくと反応してしまう。

 

「あっ♡ぁぁっ♡ナイチンゲール…さんっ…♡こんな…ぁっ…♡」

 

「そろそろ…1度出しておきましょうか…♡起きたことですし…っ…♡ほら…受け取りなさい…っ…♡」

 

「んひっ♡ああああああっ♡」

 

中に射精される。奥で出されたのがわかる。

 

「ふぅ…まず1回目…♡まだまだ射精できます…♡」

 

「なっ…?!」

 

「全部中に射精して、私のもので消毒します…♡」

 

「う…うそ…」

 

まだこれからだというのか。なんということだ…

 

「嘘ではありませんよ…♡体位を変えたりして…とことん犯してあげます…♡」

 

「なんで…こんなこと…っ…」

 

「あなたが他の方にこういうことをされているとの噂を聞きました。であれば私が綺麗にしてあげなくてはいけないでしょう♡」

 

「どういう理屈なの!?」

 

「いいから黙って私に身を任せておけばよいのです…♡ほら…いきます…よっ♡」

 

「ぅぁぁぁっ♡」

 

再び腰を動かしていく彼女。ぐちゅぐちゅと水音を立てながら犯される。

 

「出したばかりの精液とあなたの腸液が絡んで…んっ…♡とっても…気持ちいいですよ…♡」

 

「んぁっ…♡ぁぁっ♡ひぃっ…♡ないちん…げーる…さんっ…♡」

 

「ふふ…これは治療ですから…♡体の中の毒をすべて出してくださいね…♡」

 

そういってこちらの中をずぶずぶと犯していく彼女。お尻を犯され、イキそうになる。

 

「っ…ん…ぅぅっ…♡ぉぉっ…♡」

 

「気持ちよさそうな声を上げて…♡ここもこんなにして…体の中の毒…一滴残らず出しましょうね…♡」

 

「ひぅっ♡だめっ…扱いちゃ…ぁぁっ…♡」

 

「手袋越しとはいえ…私の手で扱かれるの…気持ちいいですか…?♡」

 

彼女の綺麗な手にこちらの肉棒を扱かれる。すべすべとした手袋の気持ちよさと、お尻の快楽も合わさり、すぐイキそうになってしまう。

 

「ぁぁっ♡それ…んんっ…らめぇっ…♡出ちゃう…っ…♡」

 

「我慢しないでいいんですよ…♡出しなさい♡」

 

「んひっ♡ああああああっ♡」

 

情けなく射精してしまい、上半身を汚していく。

 

「ふふ…こんなに出して…♡汚れてしまいましたね…♡綺麗にしなくては…♡」

 

ぺろぺろと汚れたところを舐めとってくれる彼女。

 

「ひゃっ…♡そこ…かかって…ないのにっ…♡」

 

「れろれろ…じゅるる…♡」

 

精液がかかっていない乳首を舐め回され、吸われる。ただでさえ敏感なのに執拗に責められ、感じてしまう。

 

「ひぁぁっ♡やめ…っ…♡ああっ♡そんなっ…すわ…ないでぇっ…♡んぁぁっ♡」

 

「これは…治療です…♡大人しくしていなさい…♡」

 

「ひぁぁっ♡」

 

腰の動きを早くしてくる彼女。前立腺を彼女の肉棒にノックされる。

 

「んぉ゛ぉ゛っ…♡」

 

「ふふ…とっても気持ちいい…♡もっと奥まで…っ…♡」

 

「んおっ♡ああああああっ♡♡」

 

足を持ち上げられ種付けプレスの体勢にされる。一気に奥まで突かれてしまう。

 

「あぁっ…♡これ…っ…♡いいっ…♡とっても…っ…気持ちいいです…よっ…♡」

 

「んひぃぃっ♡ああっ♡」

 

「2度目…出しますよ…♡種付けしますからね…♡んんっ…♡♡」

 

「ああああああっ♡♡」

 

2度目の射精。2度目だというのに1度目とあまり変わらない量の精液が中に出される。ドロドロの精液が中を満たしていく。

 

「お゛お゛お゛っ…♡ふふ…いっぱい出ました…♡でもまだまだ…これからですよ…♡」

 

「お…おぉっ…♡ひぁぁっ…♡」

 

「次は体位…変えましょうか…♡」

 

腕の拘束を解かれる。しかし体に力が入らず、抵抗できない。

 

「はぁ…はぁ…♡」

 

「ほら…四つん這いになりなさい…♡」

 

「は…ぃ…♡」

 

もはや逆らう気は無く、彼女の言う事に素直に従うようになっていた。

 

「さぁ…いきますよ…♡んっ♡」

 

「うぁぁっ♡」

 

ずぶずぶと奥まで入ってくる。もう精液でぐちょぐちょになったお尻の穴は難なく彼女の肉棒を受け入れてしまう。

 

「もうこんなとろとろで…でも…締め付け…すごい…♡

とっても…気持ちいいです…よっ…♡」

 

「んんっ♡あああっ♡ぉぉっ…♡」

 

肉棒を出し入れされ、ぱんぱんと音を立てていく。普段よりも笑顔や感情を見せてこちらを犯していく。

 

「ほらほら…♡まだまだいきます…よっ…♡」

 

腕を引っぱられ、体を海老反りのようにされ、そのまま容赦なく突かれる。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」

 

「くぅっ…♡これっ…気を抜いたら…すぐ射精ちゃうっ…♡はぁ…はぁ…♡もう…こんな…名器だなんて…♡

まだまだ治療…♡しますからね…♡」

 

ぱんぱんと音が響く。

 

「んぉぉっ♡ぉぉっ♡ぁぁっ♡」

 

「ああっ…♡気持ちいいっ…♡腰…止まらない…っ…♡」

 

「んひぃぃっ♡ああああああっ♡らめぇっ…♡」

 

「だめと言いながらこんなに締め付けて…っ…♡

いやらしいですね…♡治療だというのに…っ…♡こんなに感じて…っ…♡」

 

「んあああっ♡いくぅぅっ…いっひゃうううっ…♡♡」

 

「私もそろそろ…イきます…よっ…♡受け止めなさい…っ…♡ああああっ♡」

 

「んお゛お゛お゛っ♡♡」

 

3度目の射精。まだなお勢いの衰えていない彼女の肉棒から勢いよく射精される。受け止めきれず、溢れてしまう。

 

「ああああ……♡♡」

 

さすがに疲れてぐったりとしてしまう。ノンストップで3度も出されたのだから仕方ない。

 

 

「…なに休んでいるのですか…?♡さっきも言いましたよね…?私ので消毒しますと…♡朝まで…抱き続けてあげますからね…♡」

 

「そん…なっ…やす……ませて…ぇっ…」

 

「だめ…ですっ♡」

 

「ああああああっ♡」

 

そのまま何度も何度も抱かれ続け、結局朝まで犯され射精され続けた。4回目以降の記憶は無い。

ずっと中にヤられ続け、失神するまで犯された。

 

 

次の日の朝…

 

「う…ぁ…朝…?」

 

「おはようございます。」

 

「ナイチンゲール…さん…?俺…昨日…どうなって…」

 

「昨日は6度目から反応が無くなってましたね。満足できず結局10回ほど射精しましたが…大丈夫ですか?」

 

「そ、そんなに…出されたんだ…」

 

さすがにそこまでヤられたとは思わなかった。

 

「少し無理させてしまいましたね…今日はとことん面倒見てあげますね…♡」

 

あれ…?なんか不安なのだが…?

 

「だ、大丈夫だよ…?ね?大丈夫だから…!」

 

「いいえ…あなたの体調管理も私の務めですからね…♡」

 

「ま、待って…おねがいっ…」

 

「まずはシャワー…一緒に浴びましょうね…♡」

 

「待って…さすがにそれはっ…!」

 

「行きますよ…マスター…♡」

 

「話聞いてよぉぉっ!

ちょっ!?どこ触って!?やめっ…ああああっ♡」

 

結局朝から夜までずっと彼女に管理されました。その日からたまに彼女に管理される日ができました。

 

 




書いた…書いたぞ!
ナイチンゲールさん書いた!いぇい!٩(*´︶`*)۶

……やっぱ欲しいなぁ…どうやったら呼べるのか…
礼装だけじゃ我慢できねぇ!

バレンタイン頑張ろうかな…!

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