※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

39 / 202
今回はヒロインXちゃんだぞ!オルタも出たしね!

いつになったら再ピックアップされるかなぁ…当たるかわかんないけど(´・ω・`)

とりあえずがんばれたと思うのでどうぞ!


ふたなりヒロインXちゃんにぐだ男くんが襲われるおはなし

謎のヒロインX。サーヴァントユニヴァースと呼ばれる謎の時空から来訪したストレンジャー。

自らをセイバークラスの決定版と名乗り、騎士として正々堂々と闇討ちを行う対セイバー用決戦兵器。

コードネーム・A-X。

対セイバー決戦兵器として、並み居るセイバーをひたすら打倒する我はこの一聖剣に賭ける修羅モードであるが、唯一セイバーリリィに対しては心を開いた。

こちらにやってくるまでは古代王朝の危機を救ったり人類統合組合の内ゲバを解決したり他ユニヴァースからの侵略者たちを蹴散らしたりしていたが、そんなものは彼女にとって朝食前のデザートのようなもの。どうでもいい事なので覚えていないらしい。

真の悲願達成まで、彼女は今日もひみつかりばーを振るい続ける。あと黄金大帝コスモギルガメスは何があっても斬り捨てる。

 

まぁぶっちゃけアルトリアさんなのだが。

 

そして今俺がどうなっているかと言うと…

 

「これはどういうことなんですかね?マスター??」

 

まったく目が笑っていない彼女に笑顔である写真を叩きつけられており、正座させられ、見つめられている。

 

「え…えぇっと…」

 

「どうしてほかのセイバーに抱かれてるんですかねぇ…?言い逃れできませんよ?」

 

どこから手に入れたのか、アルトリアさん達に抱かれている写真を叩きつけられた。アルトリアにアルトリアオルタ、ランサーアルトリアにランサーアルトリアオルタ。

それぞれにヤラれている写真がいっぱい目の前に並べられる。

 

「ていうかどこでこれを…」

 

「質問を質問で返すんですか?」

 

「……すいません…」

 

この人すっごく怒ってて怖いよ…

 

「え、えーっと…それは…ご、強引にヤられたのが…多いです…」

 

「ほう?」

 

「迫られたり…押し倒されたりして…いっぱい…犯されました…」

 

「正直に話してくれてありがとうございます。ではあなたを犯したセイバーを消してきます。」

 

「やめてぇぇっ!!それはやらない約束でしょ!!」

 

召喚した時に決めたのだ。うちのカルデアにはセイバーというかアルトリアさんが多いし大切な仲間なので消すのはダメだと約束したのだ。

 

「あなたを強引に犯すような者をなぜ庇うのです!?というかうらやましいです!私だって我慢しているというのに!」

 

「え?どういうこと?」

 

「私だって…私だって…マスターとあんなことやこんなことしたいんですよ!!」

 

「お、おう…」

 

まさか彼女がそんなことを思っていたとは知らなかった。いやまぁ近くにいるときなんか息荒くしてる時あったけど…

 

「ほかのセイバーに体を許したのなら私にも許してくれますよね?というかヤらせてください。ヤらせろ。」

 

「欲望に素直すぎませんかね?!」

 

「うるさいです、そんな口は…こうしてあげます…♡

ちゅ…っ…♡」

 

「んんっ!?」

 

彼女に唇を奪われる。舌が口内に侵入してくる。

 

「じゅぶぶ…♡じゅるる…♡れろれろ…♡おいし…♡

あむ…っ…♡」

 

「んぅぅっ♡んむぅっ…♡んんっ…♡ぅ…ぁぁ…♡

えっくす…しゃん…っ…♡」

 

「ぐちゅぐちゅ…♡じゅるる…♡」

水音を立てながら口の中を蹂躙される。体の力が抜けていく。

 

「んぅぅっ…♡ぉ…っ…ぁっ…♡」

 

「ぷは…♡ふふ…♡」

 

「はぁ…はぁ…♡」

 

力が入らずへたりこんでしまう。まともに力が入らない。肩でひぃひぃと呼吸するこちらを無視してがしっと肩に手を当てられる。

 

「ぇっ…」

 

「………♡」

 

そのまま笑顔でこちらを押し倒してくる彼女。

 

「ふふ…キスだけでこんなに蕩けちゃって…だから簡単にヤられちゃうんですよ…♡ほーら服も脱ぎ脱ぎしましょうね…♡」

 

「ぁ…ちょっ…♡」

 

「抵抗する気も無いみたいですねぇ…されるがまま…♡

これからどうされるか…わかりますか…?♡」

 

服を脱がされ、耳元で囁かれる。

 

「今からあなたのことを…レイプします…♡私が他のセイバーとは違うことを…あなたの体に教えてあげますからね…♡」

 

「っ…!?」

 

思わず体がゾクッとしてしまった。

 

「実際にどうされるか言われたほうが興奮しますか…?♡ぐっちゃぐちゃにしてあげますよ…♡あなたの弱いところを責めて嫐って…犯します…♡」

 

「や、やめっ…」

 

「抵抗なんてさせませんよ…♡他のセイバーに色目を使うあなたがいけないんです…♡」

 

抵抗しようと両手を伸ばしたが片手で押さえつけられてしまう。

 

「ふふ…いただきます…♡あむっ…♡」

 

「うぁっ…♡」

 

乳首を口に含まれる。

 

「あむ…じゅるるる…♡はむはむ…♡れろれろ…♡」

 

「んっ…ぁぁっ……♡」

 

「乳首でこんなに感じちゃうんですね…♡いやらしいですねぇ…♡」

 

「そんな…ことっ…言わないで…ぇぇっ…♡んぁっ…♡」

 

「こんなに感じてるくせに…♡ほらもっと…感じて…乱れた姿見せてくださいよ…♡」

 

執拗に乳首を弄り回しこちらも責める彼女。気持ちよくて声が抑えられない。

 

「こんなに固くしちゃって…♡女の子に好き放題責められて感じちゃうんですね…♡いやらしいんだから…♡」

 

「ぅ…ぁぁっ…♡らめぇ…っ…♡」

 

「じゅるるる…♡おいし…♡マスターの乳首…おいしいです…♡吸えば吸うほど甘い声出して…かわいいです…♡」

 

「ひぁぁっ♡やめへぇっ♡すうのは…だめぇぇっ…♡」

 

「じゃあ噛みますね♡優しくします♡あーむっ…♡がぶがぶ♡ 」

 

「ああああああっ♡らめぇぇっ…!♡ちくびっ…とれちゃぅぅっ♡♡」

 

「ぷはっ…♡ふふ…歯型つけました…♡こうすれば他のセイバーも手を出さないでしょう…♡」

 

「う…ああ…っ…♡」

 

胸に歯型をつけられた。痛いはずのことでさえ気持ちよく感じてしまう。

 

「ではそろそろ…ヤりますか…♡」

 

ズボンを脱がされ、うつ伏せにされる。逃げようと思っても力が入らず、組み伏せられてしまう。

 

「さぁて…♡ここからが本番ですよ…♡レイプの時間です…♡」

 

「や、やめ…てっ…」

 

「ふふ…絶対にやめませんよ…♡私がどれだけ我慢してきたと思っているんですか…♡

いきます…よっ…!♡」

 

「ああああああっ♡」

 

ずぶずぶとこちらの中に入ってくる彼女の肉棒。

 

「おおおおっ…♡気持ちいい…っ…♡こんなの…我慢できない…♡犯しますよ…♡たっぷり嫐ってあげます…っ…♡」

 

容赦ないピストンでこちらを激しく責め立ててくる。奥に当たる度に体がビクビクと震えてしまう。

 

「んあああっ♡ひぁぁっ♡」

 

「あはは♡こんなことされてるのに…♡レイプされてるのに…♡感じてるんですか…?♡こんなに締め付けて…♡

とろとろのケツマンコ…気持ちいいですよっ…♡」

 

「うああっ♡ぉ゛ぉ゛っ…♡」

 

「ずっと…こうしたかった…♡マスターのこと…犯したかった…♡今…私…とても幸せです…っ…♡」

 

「ひぁぁっ♡やめへぇ…♡ぬいてぇ…♡」

 

「そんな甘い声で言っても説得力無いです…よっ…!♡」

 

「んお゛お゛っ♡」

 

手を後ろに引かれ、一気に貫かれる。

 

「お゛っ…♡お゛お゛っ…♡」

 

「ああっ…♡気持ちいい…♡ずっと入れてたい…♡

そろそろ1発目…出しますね…っ…♡受けとめてください…っ…♡ああああああっ♡」

 

「うあああああっ♡」

 

ついに中出しされる。組み伏せられ、押し付けられていたため奥へ奥へと射精される。

 

「はぁ…はぁ…♡気持ちよかった…♡」

 

「やっと…終わった…」

 

「何言ってるんです?まだまだ私はヤり足りませんよ…♡ほら…次は騎乗位ですよ…♡跨ってください…♡」

 

「や…やだっ…」

 

「今さら拒否権なんてあると思ってるんですか…♡

ほら…はやくしなさいっ…♡」

 

バチンと音を響かせ、お尻を叩かれる。

 

「んひぃぃっ♡」

 

「ほらっ♡どうしますかっ♡私の言う事聞きますかっ?♡」

 

「聞きますぅっ♡聞きますからぁっ♡だから叩かないれぇっ♡」

 

何度も叩かれお尻が真っ赤になってしまった。それなのに気持ちいいと感じてしまう自分がいる。

 

「初めからそうすればいいんです…♡ほら…跨って…♡私の手取ってバランスとっていいですから…♡」

 

「う…ぅぅ…こ、こんなの…」

 

「なにためらっているんですか…?ほら…いきますよ…っ♡」

 

「っ…!?♡お゛お゛お゛お゛っ♡」

 

一気に腰を引っ張られ、挿入される。あまりの気持ちよさに頭が真っ白になってしまう。

 

「ほらっ♡はやく動いてくださいよ♡動いてくれないといつまで経っても終わりませんよ…っ♡」

 

「うあっ♡ふぁぁっ♡ひぁっ♡」

 

腰を上下にする度に気持ち良くなって自然と声が漏れてしまう。さらに彼女は下からこちらを突き上げてくる。

 

「ほらほらっ…♡もっとしめつけてくださいよ…っ…♡

気持ちいいんでしょう?♡」

 

「ああっ♡きもひいいっ♡きもひいいよおぉっ♡♡」

 

「あはっ…♡じゃあ下からもいっぱい突いてあげますから…たっぷりイキ狂ってくださいね…っ…♡」

 

「んお゛お゛お゛お゛っ♡」

 

前立腺を一気に下から潰すように突かれる。頭が真っ白になってしまう。

 

「獣みたいな声上げて…♡ほらほらっ♡イって…♡イけっ…♡」

 

「イくっ…♡イくぅぅぅぅっ♡♡」

 

彼女のお腹に射精してしまう。ただし、普通の射精ではなくところてんと言うやつだ。

 

「わ…♡こんなに出して…後できれいにしてもらいますからね…♡

じゃあ私もそろそろ…ラストスパート…いきますよっ…♡」

 

「んひっ♡ああああああっ♡らめぇっ♡イったばかりだからぁぁっ♡」

 

下から激しく突き上げられる。耐えきれず、倒れ込んでしまう。

 

「ふふ…抱きしめてあげます…♡このまま…しますよ…っ…♡」

 

「んぁぁっ♡そんなはげしく…っ…♡しちゃっ…♡また…イっちゃぅぅっ♡♡」

 

「私もそろそろ…イきます…よっ…♡種付け…♡しますっ…♡っ…ぁぁっ♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」

 

中に大量の精液が放たれる。どぷどぷと注がれていくのがわかる。

 

「いっぱい…射精ました…♡マスターも…気持ちよかったでしょう…?♡」

 

「はいぃ…♡」

 

その後、彼女のお腹や肉棒を綺麗にしてから一緒に寝た。密着して暖かかった。

 

次の日の朝…

 

「すー…すーっ…」

 

「気持ちよさそうに寝てますね…♡ふふ…かわいい…♡あ、そうだ…」

 

パシャッ

 

「これで寝顔の写真ゲットです♡ふふ、これからも色んな写真撮っておこう…♡他のセイバーには渡しませんからね…私のマスター…♡」

 

 

 




ふぅ…頑張った…!時間かかって申し訳ないです
(´・ω・`)
これからもがんばりますのでよろしくおねがいします(*^^*)
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