※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

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今回はリクエストを受け三蔵ちゃんだよ!
うちのキャスター陣の中でもアタッカーとして大活躍してくださってます(*`・ω・´)

そんな三蔵ちゃんのおはなしさ!

それではどうぞ!楽しんでもらえると幸いです(*^^*)


ふたなり三蔵ちゃんの性欲をぐだ男くんが鎮めさせられるおはなし

玄奘三蔵。紀元7世紀、唐代の法師。

仏典の原典(オリジナル)を求めてシルクロードを旅し、中央アジアからインドへと至り、六五七部に及ぶ経典を唐へと持ち帰って法相宗の開祖となった。

中国の小説『西遊記』の主要人物としても知られる。観音菩薩の命を受け、西海龍王の息子が変じた白馬・白竜(玉龍)に乗り、斉天大聖孫悟空(孫行者)、天蓬元帥猪八戒(猪悟能)、捲簾大将沙悟浄(沙和尚)を弟子として、行く手を阻む数多の妖怪にも挫けず、天竺を目指した美貌の僧。

 

通称三蔵ちゃん。キャスターとして召喚されたが、戦い方は武闘派。放っておけないお師匠様である。

 

そんな彼女だがすこしお悩みがあるのだ…それは…

 

「ぅぅ…ごめんね…弟子なのに…っ…こんな…ことっ…

あぁぁっ…!」

 

弟子=マスターをオカズに自慰行為に耽っていた。

 

「またこんなに射精ちゃった…欲求不満なのかなぁ…私………みんなもしてるのよね…私だけ我慢すること無いわよね…

 

よし…決めた…!」

 

次の日…

 

「いやぁ、悪いわねぇ、突然の頼み事だったのに。」

 

「いいよ、三蔵ちゃんにはいつもお世話にいなってるからこれくらいはねー」

 

ほとんど強制的にシミュレーションに付き合わされたがここで文句を言うといじけそうなので言わない。一応こちらのお師匠さんの扱い方は少しずつ理解してきたつもりだ。

 

「じゃあ部屋行きましょうか。」

 

「へ?」

 

「だから部屋よ、汗もかいたし、シャワー浴びましょ?」

 

「別々だよね…?」

 

「いいじゃない、師弟の仲でしょー!ほら、行くわよー!」

 

「ちょっ!?ほんとに!?冗談じゃないの!?あーっ!引っ張らないでぇっ!」

 

 

 

扱い方には慣れていたつもりだったがまさか一緒にシャワーを浴びることになるとは…っ…!?

 

「あわわわ…」

 

「そんなに照れなくてもいいじゃない♡師匠と弟子なんだからー♡」

 

「そんな事言ったって…!ていうか近い!近いからぁっ!」

 

「……嫌?」

 

「っ…!」

 

そんな表情をするのはずるい…断れなくなる…

 

「嫌じゃ…ないよ…」

 

「やっぱり弟子は優しいわね…♡顔真っ赤にして…かわいいんだから…♡」

 

後ろから抱き着いてくる三蔵ちゃん。いろいろと柔らかいものが当たる。

 

「ちょっ…!?当たってるよっ…!」

 

「……当ててるのよ…♡」

 

密着され体を洗われる。石鹸をつけた身体でこちらの体を包んでくる。

 

「ぅ…ぅぅ…こんな…恥ずかしいよ…」

 

「ふふ…しっかり洗ってあげるわ…♡隅々まで…ね…♡」

 

「あっ…♡そこっ…は…♡」

 

胸を洗うというより撫で回される。

 

「ここ…なにかしら…?♡なにか固いモノが手に当たるわね…♡なにかしらこの…コリコリしたものは…♡」

 

「くっ…ぅ…っ…♡」

 

「ねぇ…教えてよぉ…?♡これ…なんなのかしら…?♡」

 

「ぁぁっ…♡そんなっ…弄っちゃ…ぁっ…♡」

 

「ほらほら…♡気持ちいいんでしょ…♡甘い声出しちゃって…♡私は洗ってるだけなのに…感じちゃうんだ…♡」

 

洗っているだけといいながらこちらの体を嫐るように弄り回してくる彼女。

 

「ひぅ…っ…♡ぁっ…♡こんな…のっ…んんっ…♡」

 

「足ガクガクさせちゃって…そんなにいいの?♡もう…いじめられて感じちゃう子が私の弟子なんてねぇ…♡」

 

「く…ぅっ♡さんぞう…ちゃんっ…♡」

 

「ふふ…なに…?どうしたの…?♡」

 

優しく撫でられながら耳元で話しかけられるとぞくっとしてしまう。

 

「や、やめ…てっ…♡」

 

「ふふ…そういうこと言う割には…嫌がっているように見えないけどね…♡むしろ悦んでるんじゃないの…?♡」

 

「っ…!?そんな…ことっ…♡」

 

「ほら…甘い声出しちゃって…♡やっぱ気持ちよくなっちゃってるじゃない…♡」

 

すぐに見抜かれてしまった。三蔵ちゃんには敵わない。

 

「ふふ…気持ちよくなっちゃえばいいのよ…♡私しか見てないんだし…♡」

 

「ぅ…ぁぁっ…♡んんっ…♡ひ…っ…ぁっ…♡」

 

声が漏れないよう手で口を抑える。

 

「あら?そんなに声聞かれるの恥ずかしい…?♡ふふ…もっと出させてあげる…っ…♡」

 

「っ…♡ぅ…っ…♡んんっ♡♡」

 

お尻の穴に指を突っ込まれる。ぐりぐりと弄られ、気持ちよくなってしまう。

 

「指をこんなに締め付けてくるなんて…この穴…♡やらしいわねぇ…♡」

 

「く…っ…ぅ…♡ぃ…っ…♡」

 

「そんなに気持ちよさそうにしちゃって…♡お尻…そんなにいいのかしら…?♡」

 

「ぅ…ぐ…♡ん…っ…♡ぁ…♡」

 

「こここんなに我慢汁でどろどろにしちゃって…もうイきそうなんじゃないの…?♡好きにイっていいからね…♡」

 

胸とお尻を執拗に責められイきそうになる。

 

「ほら…イっちゃっていいのよ…♡イっちゃえ…♡

お師匠様にいじめられてイっちゃうなーんて…いけないんだけどね…♡私が許します…情けなくイっちゃえ…♡」

 

「っ…んぅぅぅっ♡♡」

 

胸とお尻だけでイかされてしまった。

 

「わ…♡ほんとにイっちゃうなんて…♡それにこんなにいっぱい…♡」

 

「…く…ぅぅ…はぁ…はぁ…♡」

 

これで終わりだろうと思い安堵する。

 

「なに終わったみたいな顔してるの?♡弟子だけが気持ちよくなって師匠になんにもしないなんてこと…あるわけないじゃない♡さぁてベッドにいくわよー♡」

 

「そん…な…」

 

強引にベッドに連れていかれ押し倒される。快楽で体がまともに動かない。

 

「ずっとこうしたかった…♡弟子を好き放題にできるこの時を…♡嫌われるかと思ってできなかった…でも他の子にも体許してるなら…私もいいよね…♡ 」

 

「三蔵…ちゃん…っ…」

 

「いく…よっ…♡えいっ…♡」

 

「ああああああっ♡」

 

三蔵ちゃんのモノが入ってくる。シーツを手で掴み必死に快楽に負けないようにする。

 

「きもち…いっ…♡なにこれ…っ…♡こんなに…締め付けて…っ…♡こんなの…我慢…できないっ…♡」

 

「んぁぁっ♡ああっ♡んひぃっ♡」

 

「あっ…くっ…♡これ…やばっ…♡きもちよすぎ…っ…♡ほら…弟子も気持ちいいんでしょ…っ…♡ほら…ほらぁっ…♡」

 

ずぶずぶとこちらを突き犯していく彼女。

 

「んひっ♡あっ♡ぉ゛ぉ゛っ♡」

 

「突けば突くほど…甘い声出して…♡ぁぁっ…気持ちいいっ…♡」

 

すっかりこちらを犯すことに楽しんでいる彼女。激しく、深く…こちらを犯してくる。

 

「ひぁぁっ♡んっ♡ぁぁぁっ♡♡」

 

「こんなの…だめっ…♡手とか…オナホとかなんかとまったく違う…♡すぐ…射精ちゃうっ…♡」

 

「ぐ…ぁぁ…♡らめぇぇっ…♡…ぅぐ…ぅっ…♡」

 

射精が近づき、奥を責め立て、突きまくってくる。

 

「そろそろ…射精る…っ…♡く…あぁぁぁっ♡」

 

「んひぃぃぃっ♡♡」

 

中に射精される。どくどくと吐き出された精液が体の中を満たしていく。

 

「お…おぉっ…♡こんなに…出ちゃうなんて…♡」

 

「ぁ…ぁぁ…♡」

 

やっと終わった…こんなに出したのだからもう終わりだろう…

 

「まだ…しよ…?♡」

 

「えっ…?」

 

「ほら私のまだこんななんだよ…?♡弟子だったら師匠の面倒見なきゃ…ね…?♡ていうか今まで我慢してたのが1回で収まるわけないじゃない…!♡」

 

再び固さを取り戻していく彼女の肉棒。

 

「だから…さ…っ…♡」

 

「あがぁっ♡」

 

「ほら…あんたもいれられて感じてるじゃん…♡やらしい弟子なんだから…♡四つん這いになってよ…後ろからいっぱい突いてあげるから…♡」

 

「は…ぃ…♡」

 

もう逃れることができなかった。四つん這いになり彼女を受け容れる。

 

「ふふ…くっきり見えるよ…弟子のケツマンコ…♡いれていいよね…?ね?♡」

 

「いれて…ください…っ…♡この…不肖の弟子のケツマンコに…お師匠様の…立派な肉棒をください…♡」

 

「~~~~♡♡

…よく言えまし…たっ…♡」

 

「ああああああっ♡」

 

一気に奥まで突き入れられる。

 

「あぁっ…奥…気持ちいい…っ…♡」

 

「んあっ…♡あぁぁぁっ♡」

 

「ここ…?♡ここがいいのかしら…っ…♡」

 

「んひっ♡そこ…だめぇぇっ♡だめなのぉぉっ…♡」

 

「ダメっていいながらこんなに締め付けてきちゃって…♡たっぷり突いてあげるわ…っ…♡」

 

重点的に弱いところを突いてくる。

 

「お゛お゛っ♡」

 

「獣みたいな声上げちゃって…♡そんなにいいのかしら…っ…♡男の子なのにお尻突かれて感じちゃって…っ…♡」

 

「おおおおっ♡あ゛あ゛っ♡」

 

「んぅっ…♡そろそろ…射精す…よっ…♡」

 

「ああああああっ♡」

 

もう1度中に大量の精液が放たれる。

 

「ああああああっ…♡」

 

「おっ…あ゛…あ゛あ゛っ…♡」

 

中で受け止めきれず溢れてしまった。

 

「ひ…ぁぁっ…♡こんなっ…いっぱい…射精されちゃっ…た…♡」

 

「ぁぁ…気持ちいい…♡弟子の中気持ちいいよぉ…♡

抜きたくない…♡まだ…ヤリたいっ…♡」

 

「そ…んな…っ…♡ま…まっ…て…やすませ…てっ…♡」

 

「ダメ…♡」

 

「あっ…ああああああっ♡」

 

その後も何度も何度も中に入れられ、射精され続けた。

 

 

 

 

「ほら…ぁ…まだ私は満足してないよ…♡」

 

「ぅ…ぁ…♡」

 

「うっ…また…射精ちゃう…っ…♡孕んでね…私の子供…っ…♡ああああああっ♡」

 

「お…あ…ぁ…♡」

 

もう何度射精されたかわからない。朝まで休み無しに犯され続けた。

 

「これだけ射精せば…孕んでくれるよね…♡」

 

「…あ…♡」

 

「あんたは最高の…性処理用の弟子よ…♡絶対離さないんだから…♡」

 

次の日の朝…

 

「ん……?あ…さ…?」

 

「ああ、起きたの?寝顔可愛かったわよー?♡

まぁ昨日の乱れてた姿もよかったけど…♡」

 

「三蔵…ちゃん…?俺…昨日…っ…」

 

昨日なにがあったか思い出す。何度も何度も犯されたことを。

 

「思い出したかしら…?♡さぁて…今日もよろしくね…♡」

 

すでに朝勃ちでガチガチになった肉棒を見せつけられる。

 

「っ…!」

 

「おねがい…ね…♡」

 

その後…たまに絶倫なお師匠様の性欲を鎮めてあげるようになったのであった。




三蔵ちゃんの幕間(´・ω・`)マダー?
それかあの悟空(?)をはよ!

三蔵ちゃんのバレンタインイベントよかった、いつもの感じだった( *°∀°)و

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