ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
だからきっとこういうこともしているはず!(錯乱)
楽しんでいただけると嬉しいです!
それではどうぞ!
ジャックからヤラれて数日が経った。ジャックはそれからと言うもの、たびたび部屋に来てはヌいてほしいと頼んでくる。
少し辛そうなのでそれに応え、たびたびお尻を貸したり、口で奉仕するようにしている。何度も抱かれ、どんどんいろいろと上手になっていく彼女に翻弄されていった。
そんなある日…
「今日も…いい…?おかあさん…」
「ジャック?最近多いね…いいよ、おいで…」
「えへへ…ありがとう…」
すでに固くなっている彼女のモノを咥える。だいぶ咥えさせられていたのでもう慣れてしまった。
「あむ…じゅる…♡」
「んんっ…♡気持ちい…♡」
「はむ…あむ…♡れろれろ…♡」
気持ちいいと言われるとつい頑張りたくなってしまう。
「んむ…っ…♡じゅるる…♡」
「ああっ…おかあさん…っ…♡いいっ…気持ちいいよぉっ…♡」
「んむぅっ…♡れろ…あむ…っ…♡」
「ふふ…ありがとう…おかあさん…っ…♡♡」
コツを掴んだので彼女の弱い所を優しく責めていく。じっくり優しくされるのが好きなそうなので、彼女が喜ぶように責め立てる。
「ああっ…おかあさん…っ…♡射精るよ…ぉっ…♡」
「ん…いいよ…♡だひて…♡」
もう彼女が射精するというその時…
「マスターさん!いますかー?!ってなにしてるんですか!」
「あらあら…やっぱりこんなことしてたのね!ずるいわっ!」
「あれ…2人ともどうしたの…?あっ…出る…っ…おかあさん…っ♡」
「んむぅぅっ♡」
突然の来訪者。戸惑ったが抑えきれなかったのだろう、ジャックのモノから精液が放たれる。
「あ…マスターさんが…ジャックの…飲んでる…」
「ジャック…あんなに気持ちよさそうな顔して…」
ふたりきりならいいのだが見られるのはさすがにかなり恥ずかしい。
「ん…ごくっ…ふぅ……
え…えっと…その…な、なんで2人がここに…?」
「あ…そ、そうです!ジャックに聞いたんです!マスターさんが夜な夜なその…こういうことしてるって!」
「それでうらや…じゃないじゃない…止めに来たのよ!
そうしたらもうヤっててびっくりしたわ!」
「だって…おかあさんの顔見てたら…したくなっちゃうんだもん…」
「あ…あはは…」
なにはともあれ仲が良いのはいいことだ。ナーサリー・ライムにジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ。いつも一緒にいる仲良し3人組だ。クリスマスの1件以来仲が良いのでカルデアの癒しでもある。2人とも彼女の大切な友達なのだろう。
…あれほど言うなと言っておいたことを話してしまうほどに。
「そ、それで…見られちゃったし…2人にも内緒にして欲しいんだけど…」
「……いいわよ、でも条件があるわ。」
「条件?」
いったいなんだろう。あんまり難しいことじゃないといいなぁ…
「私達にも…させて…」
「へ?」
そう言うと押し倒してくる2人。両手を抑えられてしまった。
「ちょっ!?2人とも!?」
「だって…ジャックばっかりうらやましいんだもの!」
「そうです!私だってマスターさんと…いろいろとシたいんですから…」
「ふ、2人とも…」
いろいろと悶々とさせてしまったのだろう。かわいい娘達の言うことだ。聞いてあげるのもいいだろう。
「ダメだよー、2人ともー、おかあさんは強引にされるの好きだから、そこまでしたら襲っちゃわないと!」
ん?何を言っているんだいジャックちゃん?そんなこと今の2人に言ったら…
「そうなの?じゃあ早速…ね♡たっぷりしてあげるわ…♡」
「強引なほうがいいんですか…?じゃあしちゃいますよ…♡今まで溜まってたもの…全部吐き出しちゃいます…♡」
「あぁー!ずるいよー!私もするー!いいよね、おかあさん♡」
完全に発情している顔でこちらを見てくる3人。これはまずい…
スカートの中からぼろんっと音がしそうな勢いで2人の肉棒があらわになる。ジャックのモノのように2人のモノもどう考えても歳不相応のサイズだ。
「マスター…私お口がいいわ…♡あんなにジャックが気持ちよさそうにしてたんだもの…♡」
「私もまた口がいいなぁ…」
「ダメですよジャック!あなた1人でいつも楽しんでたんですから!私達に譲ってください!
ではこっちは私が…♡」
「ジャック…ごめんね、穴…足りないから…手でもいいかな…?」
「……あとでさせてくれる…?」
「うん…いいよ…」
「じゃあ、いいよ!2人に譲るね!」
ズボンをするすると脱がしてくるジャンヌリリィ。眼前にはナーサリーの肉棒が迫り、独特な雄の匂いが鼻をつく。
「マスター…いいでしょう…♡」
「わ、わかったから…擦りつけないで…
あむ…っ…♡」
「あ…ナーサリーも始めたんだ…じゃあ私もしますよ…マスター…♡もうとろとろですし…いきます…よっ…♡」
「っん…♡おおおおおっ…♡」
ナーサリーのを上の口で咥え、ジャンヌリリィのを下の口で咥える。さらに手でジャックのモノを扱く。
「あ…っ…♡これ…すごい…♡マスター…すごいわすごいわ…っ…♡舌…絡まって…♡」
「んむっ…ぅ…♡じゅる…♡」
「マスターさんの中…すごい…気持ちいい…♡これ…我慢出来ない…♡」
「おかあさん…こっちも…ちゃんとしてよぉ…♡」
自分よりも小さな子達に犯されるということに興奮してしまう。
「はぁ…♡こんなの…すぐ…射精ちゃう…♡」
「私も…っ…♡マスターさんの中に…射精するんだから…♡」
「気持ちいいよ…おかあさん…♡」
ただ快楽を得るためだけの腰の動かし方でこちらを責め立てていく3人。拙く、強引で乱暴だが、とても気持ちよかった。
「んおっ♡お゛お゛お゛っ♡んんっ♡」
「ふ…ふふ…どうですか…マスターさん…♡私たちみたいな小さな娘にヤられるのは…♡しかも…入れるほうじゃなくて…入れられるほう…♡気持ちいいですよね…だからこんなに締め付けてくるんですよね…っ…♡」
すでになんだか大きい自分自身のように言葉責めが上手いような気がするジャンヌ。
「うふふ…マスター…♡とっても気持ちいいわ…♡マスターのお口の奥…ジャンヌにヤられる度に締め付けちゃって…すごい…♡」
いつものキャラと違い、乱暴にこちらの口を犯すナーサリー。
「おかあさん…手でするのも…上手だね…♡とっても気持ちいいよぉ…♡」
普段の口やお尻と違い、久しぶりの手での奉仕による快楽の虜になっているジャック。
部屋の中は淫臭でいっぱいだった。
「っ…♡もう…だめっ…♡マスターさん…射精るっ…♡
中に出します…っ…♡」
「私もっ…♡飲んで…マスター…♡」
「私も射精ちゃうよ…っ…♡おかあさんのこと…汚しちゃう…♡」
「んおっ♡あっ♡んむっ♡あああっ♡」
「「「ああああああっ♡♡」」」
3人がほぼ一緒に射精する。宣言通り中に出すジャンヌとナーサリー。体に精液をかけてくるジャック。どれもとても濃厚で、どろどろだった。
「あ…ぅ…♡ん…♡」
「はぁ…はぁ…♡抜きたくない…♡」
「あっ…♡マスター…最後の最後まで…っ♡気持ちいいわ…っ…♡」
「おかあさん…汚しちゃった…♡でも…なんだか…興奮するよ…♡」
それぞれ射精の余韻に浸っている。どうにか終わっただろう。
「ぷは…終わった…よね?じゃあ…洗わなきゃ…」
「なに言ってるの?まだ私は入れてないわよ?♡」
「私も…マスターさんのお口…体験してないし…♡」
「私も…まだしたいよ…おかあさん…♡」
「う…うそ…」
「嘘じゃないわ…さぁて2回戦…やりましょ…♡」
あれだけ出したのにまだ3人とも固く、勃起したままだ。正直すごい。
「ちょ…まって…っ…」
「次は私が入れるわ…♡いくわよ…っ♡」
「っ…ああああああっ♡」
「またお口でしてね…おかあさん…♡」
「じゃあ私のは手でおねがいしますね…♡」
「んむぅぅっ♡」
ナーサリーのが今度はお尻に、ジャックのモノが口に、そして、ジャンヌのモノを手で扱く。
「ああ…ジャンヌの精液でどろどろ…♡すごい…お口と全然違う…♡」
「んっ…♡やっぱりおかあさんのお口すごいよぉ…♡腰止まんないよ…♡」
「っ…♡弱い所ばっかり…♡もう…マスターさんは上手ですねぇ…♡」
再び激しく犯されていく。3人とも気持ちいいのだろう、一心不乱に腰を振り続けている。
「んむっ♡お゛お゛っ…♡♡」
「おかあさんも気持ちよさそう…♡ナーサリー、もっと奥突いてあげて…♡そこがおかあさんの弱い所だから…♡」
「あら、そうなの?♡じゃあ…ここかしら…っ…♡」
「っ♡んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
奥を、前立腺を抉られ、ところてんしてしまう。こちらの弱い所を完全に把握されていた。
「わ…マスターさんも…射精しちゃったんだ…♡お尻…犯されて…♡」
「んああっ♡ここ突く度に…っ…♡締め付け…すごいっ…♡」
「こっちも…きゅぅぅって…♡搾り…取られちゃう…♡」
「2人とも気持ちよさそう…ほら、マスターさん!こっちも集中してくださいよ♡」
「んぐっ…♡おおっ…♡」
突かれる度に体の力が抜けていく。遠慮なく、容赦なく犯され、堕ちていく。
「ぅっ…♡射精るっ…♡」
「私…もっ…♡」
「私も射精ちゃう…♡体に…浴びせちゃうんだから…♡」
「きちゃう…っ♡マスター…ぁっ…♡」
2度目の射精と同時にこちらもメスイキしてしまう。ジャックに至ってはもう3度目だと言うのに誰も勢いが劣らず、大量の精液が放たれる。体の中を流れ、満たしていく。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「次が…最後…♡」
「まだ…ヤリ足りない…♡」
「ふ…ふふふ…♡」
3人揃って絶倫なのだろうか。そこなしの性欲がこちらを襲う。
「も…もう…許して…」
後ずさるが、ベット上でそこまで逃げられるわけもなく、捕まってしまい、四つん這いにされる。
「おかあさん…私…まだ満足してないの…♡だから…いいよね…♡」
「ジャック…!?まっ…ああああああっ♡」
バックから一気に挿入される。
「わ…すごい声…♡そんなに気持ちいいのかしら…♡
あ、マスターさん♡咥えてくださいね…っ♡」
「私のもしてね…マスター…♡」
バックなので奥に届きやすく、すぐにイってしまいそうになる。
「やっぱりこれが1番いいよぉ…♡おかあさんも気持ちいいんでしょ…♡」
「んむぅっ♡うぅっ♡」
「あっ…♡喉奥…すごいっ…♡頭…真っ白になりそうっ…♡」
「んっ…いいわっ…♡気持ちいいわっ…♡ほら…ちゃんと扱いてっ…♡」
ジャックは慣れている分、弱いところがわかっており、そこを重点的に責めてくる。それが恐ろしいほど気持ちよく、すぐにメスイキしてしまう。
「むぐぅっ♡おおっ♡ああああああっ♡」
「ぁぁぁっ♡これ…っ…♡イっちゃった…?イっちゃったんでしょ…♡ヤられてる最中に…♡おかあさんはかわいいんだから…♡」
「おおおっ♡こっちも…すごいっ♡締め付け…っ…♡」
「こらっ…手止まってるわよ…マスター…♡私のことも気持ちよくさせて…♡」
なおも責め立ててくる3人。もう気持ちよくなることしか考えられなくなっていた。
「んっ…♡イくっ…♡」
「私も…♡私は…顔にかけてあげますからね…♡」
「そろそろ私も…♡限界…♡」
「「「イくぅぅぅっ♡♡」」」
本日最高の射精だった。量も、濃さも最高のモノが体を満たしていく。
「え…へへ…♡いっぱい出たよ…おかあさん…♡」
「顔にいっぱいかけちゃった…♡どろどろで…すごい…♡」
「私のも体にかかっちゃった…♡マーキングしてるみたい…♡」
「ぉ…ぉぉっ…♡」
ジャックのが抜かれ、ナーサリーのを手から離すと力が抜け、その場に倒れてしまう。それほど疲れた。
「おかあさん…大丈夫…!?」
「だい…じょうぶ…」
「一緒にお風呂…行きましょ…?」
「無理させてごめんなさい…体は私が洗ってあげます…」
好き放題したことに反省しているようだ。悪いことはしていないので、残った力を振り絞り、思ったことを伝える。
「3人とも…ありがと…♡とっても…気持ちよかったよ…♡」
3人とも顔を赤くしている。あんなことをしたのにこういうのには弱いのだろうか。
「も…もう…おかあさんったら…♡」
「マ、マスター…♡」
「マスターさん…♡」
「「「これからも…よろしくおねがいします…♡」」」
3人の自慢の妹というか娘というか…そんな娘たちとより仲良くなれたと思います。
ふぅ…頑張った…
ロリーずは癒しですね!かわいい!ジャックはうちのカルデアにはいません!(血涙)
ぅぅ…(´;ω;`)
なにはともあれ、これからもがんばりますよ!忙しいので投稿遅くなりますがよろしくおねがいします!
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