ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
1.5章最高…ありがとう公式…まさか公式が女装させるなんて思わなかったよ…ありがとう…それしか言葉が浮かばないよ…!
いやぁ…妄想が捗ります(*^^*)
それではどうぞ!
新宿での事件を解決し、カルデアに帰還してから日々の生活が少し変わってしまった…
「これもなかなか似合うのではないか?」
「何言ってんのよアンタ、こっちのほうが似合うに決まってんでしょ?」
「やめてぇぇっ!!もう解放してぇぇっ!!」
カルデアのマスターは着せ替え人形のように遊ばれるようになっていた。
あの事件で顔を隠さなければいけないとはいえさせられた女装。それが意外と似合っていたこと、そして写真を撮られ、カルデアの中で知らない者はいないと言うほど拡散されてしまったことにより、たまにこうやって女性サーヴァントに捕まっては女装させられそうになっていた。しかも大抵女性サーヴァント達は女装させたあとこちらを犯すことが多い。いくら体力があっても耐えきれない。ごく稀に逃げられることもあるのだがオルタちゃんずからは逃げられなかったよ…
特異点での記憶は無くてもカルデアのサーバーに上げられてしまった写真は彼女達の嗜虐心を昂らせるのに十分すぎる燃料だった。
「いい加減大人しくしろ…お前は逃がさん。」
「そうよ、もうみんな知ってるんだし、開き直ったほうが楽よ?」
「それでも嫌なものは嫌だよぉっ!」
スタッフの方ももちろん知っているし、スタッフにもされそうになったこともある。仲良くなれたとは思うがこんな形で仲良くなりたくは無かった…
「ふむ…私の服でも似合いそうだがな…」
「はぁ?アンタの服ぅ?そんなのよりこれのほうが似合うわよ。」
「なんだ貴様さっきから…私のセンスに文句でもあるのか?」
「はっ!そうって言ったらどうなるのかしらね!」
「ほう…!」
「なによ…!」
なんでこの2人は顔を合わせるとこう喧嘩しちゃうんだろうか…
オルタちゃんずの仲を良くする方法は無いのだろうか…
「ふ、2人とも…落ち着いて…」
「お前は黙っていろ!これは私とこいつの争いだ…!」
「少し静かにしてなさい、マスター…すぐ終わらせるわ…!」
喧嘩してほしくないのだが基本喧嘩してしまう2人。止めたくても2人ともどちらかが折れるということはまずないので止めるのも大変だ。こうなったら仕方ない…
「な、なんでも着るから…おねがい…」
正直どうなるか怖いが2人に喧嘩してほしくない。その気持ちからこう言った。
ピクッと2人が反応したのがわかった。落ち着いてくれた…かな?しかし無言で俯いているので表情がわからない。
「2人…とも…?」
「なんでも…着るのだな?」
「取り消しは効かないわよ…?」
「ぇっ…」
素早く後ろに回り込み、こちらを取り押さえるジャンヌオルタ。そして、どこからか露出度が高いドレスのような服を取り出してこちらににじみ寄るセイバーオルタ。
「う、うそ…それ着るの…?」
「観念するんだな…ちゃんと抑えていろよ、ジャンヌ。」
「了解よ。ほら暴れるんじゃないわよ…」
抑えられ、服を着替えさせられる。なかなか際どい服を着せられてしまった。しかも下着もちゃんと女性物である。
すーすーして恥ずかしい。
「こ、こんなの…恥ずかしいよぉ…っ…」
「……よ、よく似合ってるわよ…」
(やばいわねこれ…想像以上じゃない…こんなのも似合うなんてね…)
「そんなモジモジとするな…犯したくなるだろう…♡そこの突撃女も欲情しているようだしな…♡」
「そ、そんないやらしい目でこいつを見てるわけないじゃない!こ、こんなやつ…」
「そう言いながら目をそらせていないようだが?」
「う、うるさいっ!」
顔を赤くしながら息を荒くしてこちらを見つめ、にじり寄ってくる2人。これからどうされてしまうのだろうか。
「な、なに…?なにを…する気なの…?」
「わかってるくせに…どうされるかなんてさ…♡」
「ふふ…蹂躙の時間だ…覚悟はいいな…♡」
ゆっくりとこちらを押し倒し、身動きをさせないようにしてくる2人。どこからか取り出した手錠でこちらの手を拘束し、首輪をかけてくる。
「な、なに…これ…?」
「見てわからんか…?首輪と手錠だ…♡」
「よく似合ってるわよ…♡こういうのも好きなんでしょ…♡」
そう言ってこちらの体を撫で回してくる2人。優しく、さわさわと触れ、体の至るところを焦らすようにねっとりと触ってくる。
「あっ…♡そこ…だめ…っ…♡んっ…♡
ジャンヌっ…♡アルトリアっ…♡」
際どい服だったため、服の間から手を入れこちらを責める2人。ただでさえ敏感なのにねっとりと責められ、人形のようにされていることに気持ちよく感じてしまう。
「ここか?ここがいいのか?かわいいやつめ…私がする方が気持ちいいだろう…?♡」
「はっ…あなたの弱いところは私が熟知しています…♡私にまかせなさい…こいつよりたっぷり気持ちよくさせてあげるわ…♡」
「ぅ…ぁぁっ…♡2人…ともっ…♡そこ…弱いからっ…だめぇっ…♡」
はぁはぁと荒い呼吸をしながらこちらの乳首を舐めたり、首筋に吸い付いたりとやりたい放題でこちらを責める2人。どちらがこちらをより気持ちよくさせられるか張り合っており、徐々に責めが激しくなっていく。
「れろれろ…♡じゅる…♡ぢゅぅぅっ…♡」
「ほらほら…ぐりぐりってされるの気持ちいいんでしょ…♡」
「ん…ぐ…ああああっ♡乳首っ…だめ…っ…♡弱いの…ぉっ…♡」
「ぷは…本当に女みたいに感じるとは…♡格好だけではないようだなぁ…♡」
こちらを嫐り続ける彼女ら。抵抗しようにも身動きが取れないためなすがままになる。
「あぁ…ちょっとあんた…口貸しなさい…我慢できないのよ…」
スカートの下から大きく勃起した肉棒をさらけ出すジャンヌ。脈打ち、眼前に迫ってくる。
「貴様、我慢できんのか?!」
「はっ!こういうのは早いもん勝ちなのよ!
ほらマスターも目とろんとさせちゃって…たっぷりあじわってもらうわ…っ…!♡」
「むぐぅぅっ♡」
口内に自らの肉棒を突っ込んでくるジャンヌ。熱く、大きな肉棒が喉奥を突いてくる。
「ああ…気持ちいい…♡ちゃんと舐めなさいよ…犯されてる女みたいに…♡」
「まったく…お盛んだな…仕方がない、ならば私はこちらにするか…マスター、まずは指からいくぞ、力を抜け…♡」
「んぐぅっ♡おおっ♡」
パンツを脱がされ、お尻に指を突っ込まれる。唾液で濡れていたことや、散々犯されていたことにより、抵抗なくぬぷぬぷと侵入してくるアルトリアの指。
「いきなり2本をこんなに楽々と咥えるとは…緩すぎではないのか…?一体どれだけ慰み者になっていたんだ…
まったく…やらしい娘には仕置きが必要だな…♡」
「んぅっ…♡れろ…あむ…♡ちゅる…♡」
「ここも…んっ…こんなに気持ちいいなんて…♡あなたどれだけ他の子のモノを咥えてきたのかしらね…?そうでもしなきゃこんな…上質な口マンコにはならないわよっ…♡」
上の口ではジャンヌのモノを咥え、奉仕し、下の口にはアルトリアの指が突っ込まれ、嫐られる。
ジャンヌは快楽を貪るように得るため好き勝手に腰を振り、こちらを犯す。こちらのことをオナホのように扱っている。
「腰…止まんない…♡もっと締めて…気持ちよくさせなさいよっ…♡んっ…♡いいわ…上手よ…♡」
奉仕すればするほどに頭を撫でたり褒めてくれるのでなんだか嬉しくなってしまう。もっと気持ちよくさせてあげたいという気持ちが生まれる。
アルトリアにはお尻をかき回され、弱いところを的確に責め立てられる。
「ここだろう…ほら、好きに感じてしまえ…♡女装させられてケツマンコに指突っ込まれて感じる変態マスター…♡たっぷり可愛がってやる…♡」
「う…ぁぁっ♡んむっ…♡ぉっ…♡」
言葉責めで耳を、ジャンヌの肉棒を突っ込まれ口を、アルトリアに指を突っ込まれお尻を同時に犯される。声を我慢しようとしても、耐えられない。
「ふ…そろそろいいか…では入れるぞ…マスター…♡
ふんっ♡」
「んごぉっ♡おおおおっ♡♡」
アルトリアの肉棒が入ってくる。メリメリとお尻の穴を拡げながら入ってくる彼女の肉棒。
「おぉ゛っ♡ちょ、ちょっと…入れられて喉締めるんじゃないわよ…♡ちょっとイきそうだったじゃないの…♡」
「たっぷりほぐれて…とろとろだな…♡ほら…ケツマンコちゃんと締めて…気持ちよくさせろっ…♡」
「むぐぅっ♡おおっ♡んん…っ…ぁっ…♡」
アルトリアとジャンヌの腰の動きが早く、激しくなる。
喉奥と前立腺を抉るように突かれ、快楽の虜になりそうになってしまう。
「ああっ…♡気持ちいい…気持ちいいわ…♡あんたもう私の専属のオナホになってくれないかしらね…♡好きな時に使って好きなように使える…そんな玩具みたいにね…♡」
「あんな田舎娘の言うことは気にするなマスター…お前は私のペットにしてやる…♡女装させて首輪で繋げて…従順な雌犬にして飼ってやろう…♡なぁに心配するな…なにか事件が起きればちゃんと力になってやる…」
「んぉ゛っ♡ぉ゛ぉ゛っ♡んぅっ…♡」
2人からのものすごく危険な提案。どちらを選んでもろくなことにはならないだろう。嫐られ、堕ちるところまで堕ちる未来しかみえない。
だがそれが心の奥底でいいなと思ってしまう自分がいる。
「「マスター…♡」」
「ひぁっ♡ああああああっ♡♡」
2人が同時に奥まで突いたタイミングでイカされてしまった。上の口にも下の口にも入れられ情けなくイカされ、無様にところてんしてしまう。
「あ…ぁぁ…」
「ふふ、イったか…♡こんなに出して…♡」
「入れられてイくなんてやっぱあんた変態ねぇ…♡」
「だが…私は満足していないぞっ…!♡」
イカされたばかりのこちらのことを気にせず犯し続ける2人。イったばかりで敏感な体を責め立てられる。
「むぐぅっ!♡♡お゛お゛っ♡んぉ゛っ♡んごぉっ♡」
「私もまだ満足していませんよ…?ほら、ちゃんと奉仕しないと…終わりませんよ…?♡」
「ほら…もっと締めろ…♡根本まで咥えて…まったくいやらしいな…貴様は…♡
よし、ここも扱いてやろう…♡」
手でこちらの肉棒を責めながら突き続けるアルトリア。イったばかりで敏感な肉棒を責められ、頭が真っ白になる。
「イったばかりでどうかなりそうか?壊れてもいいぞ…ずっと面倒を見てやろう…♡」
「あんたもなかなかいい趣味してるわよね…
大丈夫よマスター、私も面倒みてあげるから…離さないから…ずっと傍に置いてあげる…♡」
「んおっ♡おおおっ♡ああああっ♡」
激しく扱き、なおも腰を動かし続ける2人。その激しい責めに再びイきそうになる。
「っ…く…そろそろ…限界…♡射精るわよ…っ…♡」
「私も射精すぞっ…中で…受け止めろっ…♡」
「「イ…くぅぅぅっ♡」」
「むぐぅっ!?♡お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
3人同時に射精する。自分のは体にかかり、先程より出た気がする。
アルトリアのものは1番奥で出され、中を満たしていき、中で受け止めきれず、溢れ出してしまった。
ジャンヌのものもあまりの量で少々口から溢れてしまった。飲み込み、喉に絡みつくほどの粘性を持つどろどろの精液が体に流れていく。
2人の精液に体の中をマーキングされていく…そんな感じがした。
「あ…ぅ…♡はぁ…はぁ…」
「ふぅ…よく出たな…気持ちよかったぞ…
本当に女とヤっているようだったぞ、マスター…♡」
「ふふ…あれだけ出たのにほとんど飲んでくれたようですね、マスター…♡嬉しいわよ…♡」
優しく慈しむように接してくれる2人。先程まであれほど激しくこちらを責めてきていた2人とは思えない。
それほど優しく接してくれた。
「だから…まだヤってもいいだろう…?」
「まだ…収まらないんです…」
優しいのはほんの束の間だった。まだヤり足りないようだ。まだ固く、大きな肉棒が迫る。
「ちょ…や、やめ…っ…」
「マスター…♡たっぷり可愛がってやるからな…♡」
「マスターちゃん…♡今度は私がお尻を使いますよ…♡」
「まって…もうゆるし…ああああああっ♡♡」
そしてそこからは何度も何度も出して出されての繰り返しだった。上も下も中に何度も出され、お腹がぽっこりと膨らむほどに出されてしまい、女装させられていることもあってかお腹に『妊娠中』など、様々なところに落書きされてしまった。
「本当に妊婦みたいね…まぁあれだけ出せば仕方ないかしら…♡」
「ふふ…"女"だからなぁ…♡孕むことはできるよなぁ…♡」
「そうだったわね…♡じゃあ私たちの元気な子供…産んでもらおうかしらね…マスターちゃん…♡」
「は…ひ…♡」
2人の嫁というか旦那様にとことん抱かれ、抱きしめられたままその日は眠りについた。
それからというもの、より一層周りの対応が激しくなった。今度はこのような服はどうか、こんなことをさせてみないかなどという会話が多くちょっと怖い。
中でも…
「マスターちゃん…♡今日はどんなことされたいかしら…?♡あのゾンビ女よりも気持ちよくさせてあげるわよ…♡」
「抜かせ…
マスター…私が抱いてやろう…♡なに、大丈夫だ…優しく溶け合うように…犯してやる…♡」
「2人とも…ち、近いよ…」
特にこの2人が激しい。犯されてから特に距離が近くなり、いろいろと着せられたりしている。そして両サイドを固められ、逃げられなくさせるということをよくしてくる。これをされるとまず逃げられない。朝まで一直線コースだ。
「きょ、今日はお、お休みってことには…」
「「ならない」」
「で、ですよね…」
「それにマスターちゃんも楽しんでるじゃない…♡いつもあんなアンアン喘いじゃって…♡」
「そうだぞマスター…素直になれ…♡私がたっぷりと気持ちよくさせてやるぞ…♡
それに…"これ"ばらまかれたくは無いだろう…?♡」
「っ…」
そして彼女達は前回の事後の写真を撮っていた。さすがにこれをばらまかれるのはまずい。
「どうするのかしらねぇ…カルデアのサーバーにアップしてもいいのよ?あなた次第だけど…♡」
「わ、わかった…2人の好きなように…犯して…」
「言ったな…♡では覚悟するんだな…下手したら男に戻れないぞ…♡」
「もし女として生きていきたくなったら私が面倒みてあげるわ…♡遠慮なく堕ちていいからね、マスターちゃん♡」
「ぅ…ん…」
少し怖いがそれでも2人にヤラれると考えるとお尻が疼く。そんな体になってしまっていた。
「不安がることはない…私に身を任せろ…♡」
「今日はどんな服を着せようかしらね…今から考えておかないと…♡」
「「今日も楽しみましょうね、マスター♡」」
すっかり彼女達のおもちゃになっているがそれでもいいかと思ってしまう。そんな毎日が今の俺の日常である。
ふぅ…新宿オルタずの服に着せ替えできる機能はよ!
なんかこの感じだと次も何人かいつもと衣装変わって登場しそうな感じしない?やっぱ着せ替えいれようよー
メドゥーサさんの眼鏡&制服のあれも待ってるんだよー
とりあえずここのカルデアは女装したぐだ男ちゃんが大人気になってます。いいおもちゃになってます。色んな服着せられてます。
冒頭で出たスタッフさんもつい着せ替えさせちゃってます。そんな平和(?)な日常っていいよね!
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