ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
頑張ったよ!きっとエロいよ!めちゃくちゃにされるよ!
え?いつものこと?またまたー…そんないつもめちゃくちゃにされてるわけ…(遠い目)
……ある意味いつも通り!
楽しんでいただけると嬉しいです!それではどうぞ!
「どうしてこうなった…っ…!!」
「ほら早く行ってこいマスター!」
「大丈夫だ、骨は拾ってやるよ。」
「人事みたいに言いやがって…!」
現在俺は特異点での危機とはまた別の生命の危機を感じています。
それは少し前にさかのぼる…
「おーい、マスター、ちょっといいかー?」
「どしたの、クーちゃん」
「お前までその呼び方か…まぁいい、ゲームをしたいんだが人数が1人足りなくてな、少し付き合ってくれ。」
「いいね!うん、いいよー」
クー・フーリン(槍)に遊びに誘われた。これが全ての始まりだった。
「おっ、来たか。」
「マスターとはいえ手加減はしないからな。」
部屋にはクー・フーリン(術)、クー・フーリン(Proto)とクー・フーリンがいっぱいいた。
「自分同士でやろうとしてたの?」
「誰が1番運があるかって理由でな。でどうせなら4人のほうがこいつは楽しめるだろう?」
槍ニキが取り出したのはドカポンだった。まさかここで友情崩壊ゲーをやることになるとは…
「ドカポンじゃん!懐かしいなぁ…」
「ははは、やっぱ知ってたか!じゃあ早速やるとしようか!」
「どうせやるなら罰ゲームでもつけるとしようぜ!」
プニキが提案してしまった罰ゲーム。
「お、いいじゃねぇか…じゃあそれぞれ罰を紙に書いてビリのやつがその中から1枚引いてそこに書いてある罰を受けることにしようや。」
そして術ニキが書いてしまったある罰。
これが後に悲劇を生む…
「いいね…絶対負けないからな…!」
「これならマスターもサーヴァントも関係ないからな…!」
「よし…いくぞ!」
そして…
「わりぃな、マスター。もらえるものはもらっていくぜw」
「すまねぇな、マスター、そこの罠俺のだわw」
「いやぁ、こういうのもたまにはいいもんだ!」
「なんでだぁぁぁっ!!」
絶望しか無かった。とことん奪われ、倒され、勝てる気がせず、そのままビリになってしまった。
「ぅぅ…こんなことになるとは…」
「さぁてお待ちかねの罰ゲームと行こうかマスター…!」
両脇を抑えられ、逃げられなくさせられる。
「好きなやつを引きな。大丈夫だ、そんなヤバいやつはねぇよ。」
「本当だろうな…負けた以上仕方ない…よし、これにしよう」
「さぁて、鬼が出るか蛇が出るか…」
俺が引いた罰…それは
『スカサハの部屋の前で年増と叫ぶ』
………え?
「…っ…お、おい…誰だよこれ書いたやつ…」
必死に笑いを堪えている3人。こ、これはマズいやつでは…?
「す、すまねぇ…俺だ…つい出来心で…やべぇ腹痛てぇ…」
「こ、こんなの言ったらどうなるんだよ…」
「ヤバいやつ無いって言ったじゃん!これ絶対ヤバいよ!死ぬよ!」
「大丈夫だマスター、師匠はお前なら殺しはしないだろう…ただ…」
「……ただ?」
「どうなるかはわからん」
「絶対ヤバいやつじゃん!!ねぇちょっと引き直させてよ!」
「男なら1度決めたことはやらなきゃなぁ!」
両脇を抱えられ、スカサハ師匠の部屋の前まで運ばれる。必死に抵抗したがさすがに兄貴には勝てず、地獄へ連れていかれた。
「やだぁぁぁっ!!放せぇぇっ!」
そして冒頭へ…
「ぅぅ…ほんとにやるのか…」
ちらっと廊下の先を見ると3人ともとてもいい笑顔で親指を上げぐっ、としている。後で覚えてろよ…
すーっと息を吸い、覚悟を決める。
「ス、スカサハ師匠の…と、年増ぁぁっ!」
(言った!)(言いやがった!)(葬式の準備だなこりゃ)
(死んだな)
一瞬空気が凍りついた気がした。そして扉が静かに開く。
「マスター…お主今なんと言った…」
「し、師匠…こ、これはその…」
「質問に答えろ。いいな?2度は言わん。」
今までで1番怒っている。ここまで怒っているのは初めて見た。怖くて体が動かない。
「と…とし…ま…って…言いました…」
「そうだな、部屋からでもよく聞こえたぞ。」
ガシッと肩を掴まれる。恐怖で体が震える。
「あ…あ…」
「大方クー・フーリンの奴だろうが…言ったことに変わりはない。覚悟はいいな…?」
「えっ…ぐっ…」
一撃で気絶させられた。あまりの早業になにも反応できず意識が遠のいていった。
目が覚める。だが真っ暗でなにも見えない。一体これは…?
「俺…どうなった…?」
「起きたか」
聞こえたのは師匠の声だった。
「師匠?師匠…ししょう…!」
血の気が引いていく。まさか本当に殺られるのでは…?!
「ご、ごめんなさいごめんなさい!許してください殺さないでくださいおねがいします!あれはクー・フーリン兄貴が…!」
「知っている。さきほど問いただしてきた。物理的にな。」
あっ…(察し)
あとで3人の様子見にいかなきゃ…
「そ、そうなんですか…
あ、師匠?俺真っ暗でなにも見えないんですけど…これなんです?」
「ああ…目隠しをしているからな。」
目隠し?なぜそんなものを?というか体も動かない。
これはまさか…
「な、なんで体も動かないんでしょうか…」
「縛っているからな。逃げられないように。」
「へ?」
「たとえさっきのアレがクー・フーリンが考えたものだとしても実行したのはお前だからな…それなりに罰というものを与えなければいけないだろう…?
まぁ身ぐるみも剥いだからな、今逃げても他の者に捕まるだけだ。大人しくしていろ…」
「そ、そんな…」
全裸で目隠しをされ、縛られている。そんな状況だと言うのに近くに師匠がいるのだろう。吐息がかかったり、師匠の甘い匂いで少し興奮してしまう。
「ん?お主…顔が赤いな…なんだ?まさかこの状況で興奮しているのか…?真性のマゾヒストだな…
さて…では早速始めるとしようか…」
「は、始めるって…なにを…っ…んひゃぁっ♡」
突然乳首を摘まれ、変な声が出てしまった。目隠しをされていることもあり、敏感になってしまっているのだろう。
「かわいい声だな…もっと聞かせろ…♡」
耳元で囁かれ、体をいじめられる。乳首を撫で回され、摘まれ、弄ばれる。
「お主…少し胸があるのではないか…?抱かれすぎて本当に女になりそうなのではないか…?♡
ほら、揉んでやろう…♡」
「ちょっ…そんなっ…♡ぁぁっ♡」
今まで女性のように抱かれていたからだろうか、少し胸が大きくなっていたのは事実であった。実際かなり気にしていた。
「なかなか柔らかいな…♡そういえば見たぞ、お主の女装♡…なかなか似合っていたぞ…♡
男にしておくのは惜しいな…嫁にほしいものだ…♡」
師匠にまで見られているとは…恥ずかしくてどうかなりそうだ。
「ふぁぁっ…♡い、言わないでぇっ…♡んんっ…♡」
「そんな甘い声を出して…言うなと言っても説得力が無いぞ…♡ほら…もっと喘げ…♡甘い声を聞かせろ…♡」
好きなように嫐られ、弄られ続ける。
「かわいい奴だ…弄られる度に体をビクビクと震わせて…♡そのかわいい耳をいただこうか…♡はむ…♡」
「ふわぁぁぁっ♡みみっ♡までぇっ…♡」
耳を甘噛みされ、舐め回される。師匠の舌が耳の中から頭の中まで犯しているような感じがしてしまう。
「やめへぇっ…こんなっ…耳…弱いのっ…♡」
「そうか…よわいのか…♡じゃあ優しくたっぷりとしてやろう…♡」
「んぁぁっ…♡」
容赦なく、そして執拗に責め続けられる。終わらない責めが体を襲う。まだ性器やいつも掘られているお尻も弄られていないのにイきそうになる。
「ぅっ…く…♡んんっ…♡し…しょう…♡ごめ…んなさいぃ…っ…♡…もう…やめてぇっ…♡」
「こんな乱れたお主をここで解放したら他の者に犯されるだろう…それは見たくないのでな…
それにさっきの発言についてはまだ許していない。クー・フーリンの奴らの思惑だとしても…だ…
お主は私がみっちりと従順な雌犬に調教してやる…♡」
「ひっ…や、やめ…っ…許し…て…っ…」
「ふ…ダ・メ・だ…♡そら…♡」
体になにか違和感を感じる。一体何を…
「今…なに…を……っ…!」
「教えて欲しいか?ふふ♡」
ぴんっと乳首を指で弾かれる。この程度でそこまで感じるわけ…
「……!♡ああああああっ♡」
体の反応が止まらない。快楽で頭がどうにかなりそうになる。
「な…にを…ぉぉっ…♡」
「以前のルーンをな…改良した♡今のお主の感度は普段の10倍と言ったところか…♡存分にイキ狂え…♡お主への罰はこの状態で1週間私に犯され続けることだ…♡」
血の気が引いていく気がした。この状況が1週間続く…?そんなまさか…
「そ、そんなことされたら…こわれちゃう…!」
「大丈夫だ…壊しはしないさ…♡ただ…堕とすだけだ…♡」
アナルに指をあてがう師匠。この状態で入れられるのはまずい…!
「ちょ…!師匠っ…!今は…だめ…っ…!!」
抵抗しようとするが縛られており、身動きが取れず、まともに抵抗ができない。
「暴れるな…ほら…いくぞっ♡」
「んああああっ♡♡」
師匠の白く長い指が中に入ってくる。指でかき回されるだけで頭が真っ白になる。今まで味わったことのない快楽が体を包む。
「あ…ぁ…♡んひ…っ…♡」
「おいおい…指を入れられただけでイったのか…♡まったく情けない奴め…♡ほら…起きろっ…♡」
前立腺をノックされ、現実に引き戻される。こんな状況が続けば本当にどうなるかわからない。
「も、もう…だめぇ…♡へんに…なるっ…こわれ…ちゃう…♡ゆるひて…ぇ…♡」
「そんなかわいい声で懇願するな…まったく…かわいい奴だな…♡ほらほら…気持ちいいのだろう…?♡素直になれ…♡」
優しく中を責め立てる師匠。しかし感じるのはおさまらず、むしろどんどん体が熱くなっていく。もう止めてほしいという思いともっとしてほしいという思いがせめぎ合う。
そしてついに我慢の限界が訪れた。
「し…しょう…おねがいします…っ…
ししょうの…ふたなりチンポ…入れてぇぇっ…♡もう…我慢…できない…♡犯して…犯してぇぇ…♡♡」
情けなく懇願する。快楽に堕ちてしまった。
「……ふふ…よかろう…♡さぁ…はじめようか…♡
さっきからお主の姿をみて私ももう我慢出来なかったんだ…レイプしてやる…♡」
師匠の大きく、太く、脈打っている肉棒がアナルにあてがわれる。今入れられるとどうなってしまうのかという恐怖と早く犯してほしいと気持ちが溢れる。
「きて…きてっ…♡」
「すっかり発情しおって…まったくいやらしいなお主は…♡
ほらお望み通り…して…やるっ…♡」
「んおおおおおっ♡きたぁぁぁっ♡♡」
師匠の肉棒が奥まで一気に挿入されていく。入れられただけで無様に射精してしまう。
「ふふ…またイったのか…♡少しは我慢を…覚えろっ…♡」
イったばかりのこちらの肉棒を激しく扱く師匠。中に入っている師匠の肉棒から与えられる快楽と合わさりもうどうなっているのかわからないほどの暴力的な快感が体を貫く。
「んあ゛あ゛あ゛っ♡だめぇぇぇっ♡イったばっかだからぁぁっ♡扱くのだめえぇぇぇっ♡」
「少しうるさいぞ…ほら、私の下着でも咥えていろ…♡」
「んむぅぅっ♡」
師匠のパンツが口に押し込まれる。師匠の匂いとふたなりチンポの雄の匂いが混じった濃厚な匂いでいっぱいになる。
「むごぉぉっ♡」
「目隠しされて体を縛られ、私の下着を咥え、あまつさえサーヴァントに掘られているとは…♡わかっているのか?今の自分がどれだけ情けなく、見苦しい姿であるか…♡こんな奴が私のマスターとはなぁっ!♡」
中を激しくかき回し、こちらのことをオナホのように扱う師匠。ぱんぱんと肉と肉がぶつかり合う音が響く。
「んむぅっ♡ぅぉっ♡おぉぉっ♡」
「こんなことをされて…興奮しているのだろう…!♡このドMの変態め…っ…!♡躾がなっていない犬には躾が必要だな…♡たっぷり躾て…犯し続けてやる…っ…♡」
前立腺を突かれ、抉られ、イカされる。それが何度も何度も続き、何度もところてんした。
「くっ…そろそろイきそうだ…♡種付けしてやる…ありがたく思え…マスター…♡」
種付けプレスでラストスパートというように何度も何度も激しく突きまくってくる師匠。
「お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡イぐぅぅっ♡またイぐぅぅっ…もうイギだぐないのにぃぃっ♡」
「ふっ…ふっ…♡ほら…孕ませてやるっ…♡私の子…産むのだぞ…マスタぁぁっ…♡あああああ♡」
「んおっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡」
中に大量に出される。どろどろの精液がお尻の中を満たし、マーキングされる。
目隠しを取られる。とろとろに蕩けきった情けないイキ顔を晒すことになる。
「あひっ…♡ひぃ…♡」
「すっかり堕ちているな…♡だがまだまだ夜は長い…続き…いくぞ…♡」
「ひっ…や、やらぁ…もうやらぁぁっ…!
あっ…あああああっ♡」
そのまま延々とイカされ続けた。何度も突かれ、何度も扱かれ、暴力的な快楽で支配されていった。
そして2時間後…
「ふぅ…イキまくって…もう反応もないな…♡」
「……♡♡」
もう体がまともに動かず、ビクビクと体を震わせ、快楽を与えられ、悦ぶだけの人形のようになってしまっていた。
「今日はここまでにしようか…♡まだまだこれから…たっぷりと調教してやるぞ…♡」
「は…ひ…♡」
今日はもう終わりのようだ。その言葉を聞いた瞬間に体の力がどんどん抜けてそのまま眠りについた。
「あと6日かけて…私好みの犬にしてやろう…♡」
そして次の日から始まったのは調教と凌辱だった。自分好みの犬にするため、今までの弱いところをはじめ、首筋や耳も性感帯に変えるため、延々といじめられた。
首筋の調教が終わった3日目からは首輪をつけられた。リードがついたことでぐいっと引っ張られながら犯されたりするようになり、よりハードな責めを受けるようになってしまった。
今までよりさらに感じてしまう体になってしまい、さらに感じるところも増え、もう娼婦のようになっていた。
5日目からは裸エプロンで奉仕をさせられた。身の回りからもちろん性処理まで様々なご奉仕をした。乳首、性器にローター、お尻にバイブを突っ込まれた。機嫌を損ねると動かされ、また、掃除などをしている時も面白半分に動かし、まともに手が動かせないほどになると、無理矢理イカされるという日々を過ごした。
そして…7日後…
「お主、かなり素直になったな♡」
「はい、ご主人様のおかげです♡」
何度も何度も犯され続けたマスターと呼ばれた少年は奉仕する側となっていた。犬耳をつけられ、メイド服を着せられており、まさに雌犬に成り下がっていた。
「お主は私にとって何か、わかるか?」
「はい、ご主人様の淫乱雌犬奴隷です♡」
「ふむ…奴隷というのはあまりよくないな…性処理メイドにでもしておけ…♡」
「はいっ♡」
すっかり調教され、堕ちていた。激しすぎる責めは人をここまで変えてしまうのだ。
「さてではさっそく淫乱メイドに仕事を与えるとしよう…私のこれに奉仕してもらおうか…♡」
眼前に迫るご主人様の肉棒。いつもあんなに出しているのに朝になるといつものように固く、大きく、とても女性についているものとは思えない雄々しいモノが師匠のふたなりチンポだ。
ではさっそく"ご奉仕"しなくては…
「はい♡ではどちらの穴を使われますか?」
「そうだな…下の方にしようか…♡ほら、ケツマンコ出せ…♡」
「はい、かしこまりました♡ではどうぞ♡もうご主人様のためにとろとろでございます♡」
スカートをたくし上げ、お尻を見せ、準備がすでにできていることをアピールする。いついかなる時も使われる用意をしておかなくてはならないのだ。
「ふ…さすが私のメイド…だっ…!♡」
ずぶずぶっ♡
「あっ♡そんなっ♡いきなりぃっ♡深いぃっ♡」
「準備はできているのだろう…♡ほら…さっさと締めろ…っ…♡」
ぱしんとお尻を叩かれる。叩かれるのは最初は痛いだけだったがどんどん気持ちよくなっていってしまった。
「ああっ♡ご主人様すみませんすみません♡ご奉仕します♡しますからぁっ♡」
「あぁ…本当に気持ちいい…♡どれだけ犯してもこの締め付け…♡まったく…最高のオナホだな…お主はっ♡」
「あひぃぃっ♡そんなっ♡オナホみたいにっ♡扱われたらすぐ…イっちゃう…♡」
お尻を叩かれながらぱんぱんと激しく腰を打ち付け、こちらを責め続けるご主人様。
「うっ…く…♡そろそろ1発目…出すぞっ…♡受け止めろっ…♡」
「はいっ…♡中に…どうぞ…注いでくださいっ…♡」
「ぅ…あああっ♡」
「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
濃厚なご主人様の精液をその身で受け止める。幸せな気分になる。
「うっ…ぐ…♡いっぱい出たな…♡少し溢れたか…♡」
「お恵みを…ありがとう…ございます…♡♡」
「ふふ…気にするな…♡我が愛しのマスターよ…♡
おっと今はメイドだったか…♡」
「はい…スカサハご主人様…♡」
「これからもよろしく頼むぞ…♡普段は前と同じでいい…だが2人きりのときは…お主は私だけのメイドだ…いいな…♡」
散々ヤラれ続け、こんなことになってしまったが後悔はない。時にはマスターとして…時には師匠のメイドとして過ごす…それもいいかもしれない。
「はい♡ご主人様♡」
ふぅ…今までで1番長いぞ…びっくり
めっちゃくちゃのぐっちゃぐちゃですわ
師匠大好き(*^^*)スキルマにして新宿で無双しました。
ていうか最近ぐだ男がかわいいって感想が多くてびっくり。あれ?男の娘だっけ?って思うくらい感想がぐだ男かわいいってのが多い!このホモどもめ!(いつも感想ありがとうございます。励みになっております。)
次もがんばりますよー(*^^*)
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞー (*´∀`)ノ