ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
エレナ先生いいよね、眼鏡よく似合うよね(ニッコリ)
好き(*^^*)サポート役として有能( *°∀°)
抱き枕とか水着絵とかとてもいいぞ(´∀`)
そんなエレナ先生のおはなし!
それではどうぞ!
エレナ・ブラヴァツキー。
十九世紀の女性オカルティスト、神智学の祖。
若くしてロシア貴族と結婚するも即座に出奔して魔術世界を華やかに生きた。通称はブラヴァツキー夫人。
レムリア大陸の実在を信じて神秘主義に没頭し、高次の存在「マハトマ」やその集合体「ハイアラキ」と接触し、多くの叡智を得たとされる。
サーヴァントとしての彼女は、神智学の元となった数多の古代から近現代までの魔術を操るオールラウンダーなキャスターとして現界する。
古代エジプト魔術や聖堂教会の洗礼詠唱までをも操ってみせるが、やはり古代のモノはあまり得意ではない模様。
そしてここカルデアでのエレナ女史はサーヴァントとして、またマスターに魔術の先生として活躍していた。
「さて、では今日も始めるわよ、マスター!
魔術のこと…たっぷりと教えてあげるわ。」
「うん、おねがいしますエレナ先生!」
世界を救ったとはいえまだまだ勉強不足なところは多いのでこうしてエレナを初め、サーヴァントのみんなに頼んでいろいろと教えてもらうようにしている。
「それでは前回の続きから…」
~1時間後~
「それでこうなって…」
「ふむふむ…ふわぁぁ…」
~1時間半後~
「ここでこうなるのよ…って聞いてるかしら?」
「……はっ!う、うん!聞いてる!聞いてます!」
「…では続けるわよ…」
悩みとしては長くて複雑であるためとても眠くなることである。とても真面目に教えてくれているのに申し訳ないのだがどうしても眠くなってしまう。もともと勉強自体そこまで好きではないので辛い。しかしサーヴァント達のマスターとなった以上様々な知識を得なければならないため、努力している。
ただどうしても眠い。
意識が遠のいていく……
~2時間後~
「さてここまでわかったかしら…って寝てるのかしら?
もう…せっかくあたしが勉強に付き合っているというのに…」
「すー…すー…」
すやすやと寝息を立てながら眠っている彼。仕方あるまい。これでもカルデア最後のマスターとして戦い続けているのだからたまにはこんな休むのも必要だろう。
しかし…
「いくらなんでも授業中に寝るとは…これは指導が必要ね…♡」
教育的"指導"の準備をしなくては♡
「こら、起きなさい、マスター?もう、起きなさい!」
体を揺さぶられ起こされる。まずい、寝ていたのがバレてしまった。
「……はっ!ご、ごめんなさい!」
立って頭を深く下げようと思ったができない。よく見ると足と椅子が縄で結ばれ、両手も後ろ手に縛られている。これは一体…
「え…?なにこれ…?」
「ああ…それは…罰よ。あたしの授業中に寝るなんて…まったく…これは教育的指導が必要よ?♡」
教育的指導。何だか嫌な予感しかしない。身動きが取れない以上、不安で仕方がない。
「そ、その…痛いことはやだなぁ…なんて…」
「あら、そんなことしないわよ。」
ほっとして息を吐く。よかった、痛くはないのか。それならまだ安心…
「とことん犯すけどね♡」
……前言撤回したい。安心なんて無い。よく見たら服もはだけさせられている。
「え…っ…冗談…だよね…?」
「ふふ、冗談だと思うのかしら?不肖の弟子に指導をするのも師匠の仕事よ♡」
じりじりとこちらに迫る彼女。どうにか逃げようとするが、腕も足も動かせない以上、それは叶わない。
「まずは服脱ぎましょうか♡ほら大人しくしなさい…今のあなたはあたしの言う事聞くしかないんだから…♡」
服に手をかけ、少しずつ脱がしてくる彼女。なすがままとなってしまう。
「……やっぱりなかなかいい体してるわよね、あなた…
うん…抱きがいがあるわ…♡」
「褒められてるの…?それ…」
「もちろん褒めてるわよ?こんな体をあたしの好きにできると思うと気分が昂るわ♡」
体を優しく撫で回していく彼女。弱いところを探すようにねっとりと、じっくりと撫で回される。密着しているため、彼女の吐息が当たってくすぐったい。
「これだけで体ビクビクって震わせちゃって…やらしいわね…♡ちょっと敏感すぎるんじゃないかしら…?
ここなんてこんなに大きくしちゃって…さ♡」
乳首をきゅっとつねられる。今まで多くの方に弄られてきたことでかなり敏感になってしまっており、これだけでかなり感じてしまう。
「っ…んんっ…♡」
「あら、やけに敏感じゃない…やっぱり他の子にヤられてるってのは本当だったようね…♡節操も無いのかしら…この弟子は…♡」
乳首をぐりぐりと弄りながら、耳元で囁いてくる彼女。
「ねぇ…聞いてるのかしら…?あたしみたいな子に抵抗もできずに嫐られて、好き放題にされてるのにあなた感じてるの…?♡しかも女の子みたいに乳首いじめられて…ねぇ…♡教えなさい…どうなのかしら…?気持ちいいのかしら…?♡」
「は…ぃっ…♡きもち…いいです…っ…♡」
「へぇ…認めちゃうんだ…♡それって変態って言うんじゃないかしら…?ねぇ…あなた変態なの…?♡」
体を弄びながらこちらを嫐る彼女。頭の中まで徐々に犯されているような感じがする。
「そ…んな…こと…」
ぎゅぅぅっ♡
「んはぁぁっ♡♡」
強く乳首をつねられる。強い快感に襲われる。
「質問には、はいかいいえで答えなさい…いいわね…?
それで…もう1度聞くわ…あなたは変態なのかしら…?」
「わたし…は…おんなの…こ…にいじめられて感じる…変態…です…♡」
彼女の顔に歪んだ嗜虐的な笑みが浮かぶ。
「へぇ…そうなんだ…っ…♡」
「んぁっ♡あああっ♡」
今までの優しい責めとは違う激しく、荒々しい責め。声を我慢しようとしても無意味だった。
「あたしを召喚したマスターがまさか変態なんてねぇ…♡しかもいじめられて感じちゃうなんてね…ほら…こういうのが…好きなんでしょ…っ…!♡」
耳元でこちらを罵りながら乳首をつねったり引っ張りしてこちらを嫐る彼女。この短時間で自分の弱点を知られてしまった。
「んぅっ…♡あああっ♡んひぃ…♡」
「乳首だけでこんなに感じるなんてね…♡このへ・ん・た・い…♡
ふふ…これ使ってあげるわ…♡」
彼女がおもむろに取り出したのはオナホのような道具だった。
「なに…それぇ…」
「私特製のオナホよ…♡普段はあたしが性欲を鎮める時に使うんだけど…今日はあなたに使いましょうか…♡」
すでに大きくなっているこちらの肉棒にオナホを入れてくる彼女。
「あ、これ言い忘れてたけど勝手に動いて弱いところに合わせてくれるから…♡あたしはあなたの乳首…たっぷりいじめてあげるわ♡」
その言葉通り中がぐちょぐちょでとろとろのオナホがこちらを弄ぶ。
「んぁぁっ…♡これ…らめぇっ…♡そこっ…弱い…っのにぃ…♡♡」
「ふふ…それ気持ちいいでしょ…♡私の作った玩具の中でもなかなか良い物よ…♡
玩具なのに気持ちよさそうに喘いじゃって♡ほらここもたっぷりいじめてあげるから…情けない姿見せなさい…♡」
自動で動き、こちらを責めるオナホ、乳首を嫐り、耳元で言葉責めをしてくる彼女によって絶え間なく快楽が与えられ続ける。
「んっ♡…んひ…ぃ…♡ぐ…っ…♡ぁぁっ…♡」
「体小刻みに震わせて…もうイきそうなの…?♡あなたそこで射精しちゃうの?♡玩具の中に出しちゃうの?♡
いいわよ…いっぱい出しちゃいなさい…♡」
「あっ…あああああっ♡」
情けなくオナホの中に射精してしまう。イっている最中でさえ扱いてくるとはどうなっているんだこのオナホは…
最後の一滴まで搾り取られ、オナホから抜かれる。
「ふふ…いっぱい出たわねぇ…こんな出しちゃうなんて…♡すっかりとろけて…いい顔になってるわよ…♡」
「ぅ…ぅ…♡はぁ…はぁ…♡」
肩ではぁはぁと呼吸していると足の拘束を解いてくれる彼女。しかし体に力が入らず、逃げることができない。
「さて…本番…しましょうか…♡」
「や、休ませ…て…」
「ダメよ…♡ほら早く…四つん這いになりなさい…っ♡」
強制的に四つん這いにさせられる。お尻に熱くなった肉棒を擦り付けてくる彼女。
「ぅっ…ぅぅ…♡」
「ほら…わかるかしら…?♡あなたのせいでこんなになっちゃったのよ…?♡指導だったのに…あんなに乱れて…♡弟子なら師匠のこれ…鎮めさせてくれるわよねぇ…♡責任…取りなさいよ…♡」
「ま、まっ…て…っ…」
「えいっ♡」
ずぶずぶっ♡
「んひっ♡ひぁぁぁっ…♡♡」
彼女の肉棒が入ってくる。お尻を押し広げ、圧迫してくる。彼女の体に似合わない大きな肉棒がこちらを蹂躙していく。
「あ…ぅ…っ…ぐっ…♡」
「堕ちそうになるのを必死に我慢しているみたいね♡大丈夫よ…堕ちても…私が面倒見てあげるわよ…♡」
ぱんぱんと肉と肉が当たる音が響く。一突き一突きしっかり奥まで突っ込んでくる。耳元で囁かれ、誘惑に負けそうになってしまう。
「っ…んんっ…♡ぉっ…♡ああっ…♡」
「ほらほら…もっと締め付けなさいよ…っ…♡」
パシンパシンとお尻を何度も叩かれながら突かれる。叩かれる度に喘ぎ声が漏れてしまう。
「んあっ♡あひっ♡やめっ♡もう…たたいひゃ…っ♡
んんっ♡」
「なに…言ってるのっ!♡叩かれる度に…喘いで…!締め付けて♡
こんな変態は指導が必要でしょっ!♡ 」
結局お尻が真っ赤になるまで叩かれ続けた。
「ぅ…ぅぅ…♡」
「真っ赤になっちゃったわねぇ…♡じゃあ今度はいっぱい突いてあげるから…♡覚悟してね♡」
「っ…んお゛お゛っ♡」
さっきまでのゆっくりなピストンではなく、激しく、乱暴なピストンでこちらを責め立てる。奥を抉られ、気持ちよくなってしまう。
「ねぇ…こんなにされて感じてるの…?♡これもうレイプみたいなものよ?♡
それなのに感じてるし…お尻叩かれて喘ぐわ、お尻女の子みたいに犯されてきゅうきゅう締め付けて…♡ほんとに…やらしいわね…♡この変態…♡へんたい…♡へ・ん・た・い…♡」
「あ…ぁぁっ…♡やめてぇ…言わないでぇぇ…♡」
「まさかあたしの弟子がこんなどうしようもないドMの変態だったとはねぇ…♡
ほら…さっさとイきなさいよ…♡あなたが犯されて無様にイくところ見届けてあげるから…♡
イけ…♡イけ♡イけぇぇっ♡」
「ん…ぁ…あああああっ♡♡」
ところてんしてしまった。情けなく、無様にイかされてしまった。体の力が入らない。しかしこれで終わるはずがなく、突き続ける彼女。
「ま…まっへぇっ♡やめへっ♡もう♡イったからぁぁっ♡」
「なに言ってるの?誰があなたがイったら終わるなんて言ったのよ♡
最低でもあたしがイくまで…終わるわけないでしょっ!♡♡」
イったばかりで敏感になっている体を容赦なく責め立てられる。体位を変えられ、正常位になり、両手で乳首もいじめてくる。
「ふふ…あなただって楽しんでるんでしょ…♡そんなとろけきった顔しちゃって…♡
犯されるの好きなんでしょ…♡犯されて…なすがままになって…玩具みたいに扱われるのが好きなんでしょ…♡
たっぷり種付けしてあげるからね…♡」
「んあああっ♡あっ♡ひぃっ♡お゛お゛っ♡
そん…な…♡ことぉっ…♡なぃぃっ…♡」
「嘘は…ダメよ…♡ちゅ…♡」
「んむぅぅっ!?♡」
キスされ、口を塞がれてしまう。激しい舌遣いでこちらの口の中を嫐る彼女。乳首をいじるのを中断し、両手でこちらの頭を抑え、激しいキスをしながら犯してくる。
「んちゅ…じゅるる…♡れろ…♡あむっ…♡ぢゅる…んむっ…♡」
「ん…♡ぁ…っ♡えれ…なぁぁっ♡しぇんしぇ…ぇ…っ♡んぅぅっ…♡」
激しく貪るようなキスをしながら無慈悲なピストンを続ける彼女。限界がきていたのだ。
「ちゅぅぅっ…♡ぢゅるるる…♡ぷはっ…♡
はぁ…はぁ…♡出すからね…♡いいわね…♡中に…出すからっ…!♡
んっ…ちゅっ…♡」
「ま…っ…んんっ♡」
こちらの答えを聞く前に再びこちらの唇を奪う彼女。キスしながら今日1番の激しさでピストンし続ける彼女。
「ぢゅるる…♡れろ…んっ…♡でるっ♡でるぅぅっ♡」
「んぁぁ…♡んむっ…♡ぅっ♡あっ…♡あああああっ♡」
キスされながら中に大量の精液が放たれた。どぷどぷと流れ込む彼女の精液が中を満たしていっているのがわかる。
「ぷは…♡きもち…よかったわ…♡」
「あ…ぁぁ…♡」
「これで今日の"指導"は終わりよ♡」
「せんせぇ…また…じゅぎょう…してください…♡」
「ええ、よくってよ♡」
それからも彼女との授業は続いている。しかし、ただ授業するだけでなく、"指導"も受けることが増えたのであった…
個人授業っていいよね!しかもエレナ女史のだよ!?最高じゃね!?( *°∀°)و
所長の礼装とかね!いいよね!
そりゃHENTAIには指導いるよね!だから俺も綺麗なお姉さんから指導(意味深)受けたいぞ!
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!
所長…復活しないかなぁ…