ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
ま、まぁいつも通りさ!えっちぃし激しいよ!うん!
ちょっとご期待に添えられたかどうか不安だけど!
それでも頑張ったから!許して!
深夜…
私、マシュ・キリエライトは先輩の部屋にいる。もうみなさんも寝ている時間だ。もちろん先輩もよく熟睡している。
これからやることは先輩を裏切るようなことになる。でも…
「先輩…やっぱりあなたは…1人にしておくといけないということがはっきりわかりました。
いろんな人に狙われていて、犯されて…それでも先輩は優しいから許してしまうんですよね。許して、受け入れてしまう。きっとこの先もずっと…底なしにお人好しで優しいですからね、先輩は。そんなところが大好きですけど…
でもこの気持ち…抑えられない…私だけを見てください…先輩…」
「すー…すー…
ん…むにゃ… 朝…か…ってここどこ…?」
なんだか最近たまに起きるとどこか知らないところにいて怖い。まぁ今回も誰かすぐに出てきてくれるだろう。しかしとても暗い。朝だと思ったがそうではないのかな?
「んー…なんだろここ…わかんないな…」
とりあえず起きて部屋の中を探索する。といってもあくまで部屋の中のようなので探索というほどではないけど。
「扉はあるけど…んっ…ぐっ…!ふぅ…開かないか…」
扉は1つだけ。窓などもなく、完全に密室である。
あれ?これ詰んでね?
そんな簡単に諦めるわけにはいかない…!この扉も引き戸じゃなくて押したら開くとかではなく、横かと思ったがそうでもない。外から鍵がかかってるのか…?いったい誰がこんなことを…
部屋の様子を確認してもあるのはベッドとテーブルしかなく、娯楽などは何一つない。お風呂やトイレはちゃんとあるが、それでもさすがにこんなところに1人なんて辛い。こんな部屋がカルデアにあったなんて…
「これからどうしよう…」
そう思っていると、扉の方からガタッと音がした。何事かと思い、近づいてみると、食事が出ていた。こちらからは開けられないし、狭いスペースなので、出ることはできないが扉の下のところから食事をいれてきたのだろう。いったい誰がこれを…
「細かいことは後で考えよう…朝ごはんもまだだったし…」
とりあえずこんな環境でも食事が出るだけマシだろう。そう思い、食事をする。朝だからか手軽に食べられるサンドイッチだった。なかなかおいしい…
ぺろりと食べきってしまった。
「ふぅ…ごちそうさま…
お皿は扉の前に置いておけば…いいのかな…?」
しかしどうしてこんなことになってしまったのか。まったく見当がつかない。誰か怒らせるようなことでもしてしまっただろうか…
そんなことを考えていると…
「んっ…なんだ…これ…
体が…熱い…」
体がいきなり熱くなってきた。この感じは何度か経験がある。
「まさか…さっきの食事…っ…媚薬…かっ…
くっ…ぅ…熱いっ…」
媚薬を盛られていたようだ。体が熱く、ムラムラとしてくる。今まで誰かに触ってもらうことばかりだったので、自分でやるのはひさしぶりだった。
「ぐっ…ぁぁ…なんでぇ…ひとりじゃ…あんまり気持ちよく…ないぃっ…」
しかし、誰かにされ続けていたためだろうか、自慰をしてもあまり気持ちよくない。時間が経てば落ち着くだろうと思い、布団に潜り込む。
「はやくっ…切れろっ…こんなの…っ…」
やがて、効果が切れた。しかしすでに体も心もボロボロだった。
「くそ…っ…こんなの…」
時間の感覚もよくわからないが昼頃になったのか、また食事が出ていた。しかしこれにも媚薬が入っているのではないかと危機感が強まる。何度もこんなものを食べていては体がどうにかなってしまう。
「騙されないぞ…我慢してやる…」
しばらく経つと食事が下げられた。なんとか耐えることができた。しかし、お腹が空いてしまっている。なにもない分とても辛い。
「腹…減ったな…」
空腹を押し殺し、眠ることにした。
空腹により辛くなり、目が覚めてしまった。媚薬は嫌だが生きるためには仕方ない。次の食事は取ることにしよう…生きるためにも…
しばらくすると夕食が出てきた。ハンバーグなど美味しそうなメニューだ。今の空腹な状態には我慢することなどできなかった。がっつき、一気に食べ進めていく。
ものの数分で食べきってしまった。
「ごちそうさま…」
そして…食事から数十分後…
「うっ…!ぐぅっ…やっぱり…また…っ…」
今回の食事にも媚薬が入っていた。先ほどよりも多く入れられていたのか、さっきよりも体が熱い。
「こんなのに…負けちゃ…だめだ…」
なんとか地獄のような責め苦に耐え眠ることができた。
明日こそ…明日こそ…と思っても何日も何日もそんな生活が続いた。真っ暗な部屋で媚薬入りの食事を食べさせられ、生きているというより生かされているような気がする。陽も当たらないこんな環境で気が狂いそうになってしまっていた。
「みんな…どうしてるかな…会いたい…会いたいよ…」
涙が流れて止まらなかった。もう何日も会っていない。顔も見ていなければ声も聞いていない。いつも周りにいてくれたみんながいないことがこんなに辛いなんて…
「ぅぅっ…みんなぁ…マシュぅっ…」
「呼びましたか?先輩…♡」
えっ…今の声…まさか…まさか…!
ばっと振り返った。
そこにいたのはかわいくて、優しくて、面倒見がよくて、頼りになって、ちょっと愛が重くて、意外と積極的で、スタイルが良くて、親切で、いつもこちらのことを考えてくれて、なによりどんな時もそばで助けてくれた自慢の後輩…マシュがいた。
「マ…シュ…」
「はい♡あなたのマシュ・キリエライトですよ…♡」
「マシュ…マシュぅぅぅっ!!」
思わず泣きながら抱きついてしまった。流れる涙が止まらない。いつもそばにいてくれた人がいなくなるとこれほどまで寂しく、辛くなるなんて思いもしなかった。
「マシュ…マシュぅ…
ずっと…ひとりで…だれもいなくて…くらくて…俺…俺っ…ぅぅ…」
「よしよし…辛かったですね…♡こんなところに1人にしてしまってすいません…これも先輩のためだと思ってして…」
「ぐすっ…いいよっ…マシュに…みんなにまた会えるならそれでいいよ…」
「先輩…先輩…♡」
そのまましばらく抱き合った。こちらが泣き止むまでずっとなでてくれていた。今思うととても恥ずかしい。
「落ち着きましたか?先輩。」
「うん…なんとかね…
いやぁ…やっとこの部屋や食事から解放されると思うと嬉しいよ。」
「食事美味しかったですか?あれ私が作ってたんですよ♡」
「美味しかったけど…その…媚薬が…」
なによりも媚薬入り食事が辛かった。あの環境での食事は全てあれだった。食べなければ死ぬのに食べる事に体が熱くなってしまう。自分で弄ってもイくことができない。そんな日々を過ごさせられた。
「あぁ…あれは…」
すっとマシュの手が伸びてくる。服の下から入ってくる彼女の手。抵抗などもする暇なくその手は体を撫で回してくる。
「あ、あの…マシュ…?」
「ふふ…媚薬…最近全然効果切れなかったでしょ…♡」
「なんで…それをっ…!」
そうなのだ。徐々に効果が長くなっていっている気がした。本来薬なのだから体が慣れていくものと思っていたが逆にどんどん効果が長くなっていき、最後の方は体が熱いのがずっと続いていた。
「ねぇ…先輩…♡もどかしかったでしょ…♡1人でシても気持ちよくなれなくて…♡」
「なんで…しって…ぇっ…♡ぁっ…♡だめ…ましゅっ…そんなっ…さわっちゃ…ぁぁっ…♡」
体が過剰なまでに反応してしまう。完全にスイッチが入ってしまった。
「媚薬の効果…切れてると思いましたか…?あの媚薬は特別なもので…切れたと感じていたのはただの錯覚ですよ…ずっと…じわじわと先輩の体を蝕んでたんですよ…
そのおかげで今の先輩は…敏感なところ触られたら発情しちゃう淫乱ちゃんなんですよ…♡あの食事毎回食べてくれててとっても嬉しいです…♡」
「っん…♡ぅぅっ♡ま…しゅっ…♡」
少し触られるだけでかなり感じてしまい、頭がぼーっとしてくる。抵抗しても力が入らず、まともに抵抗できず、なすがままになる。
「ぅ…ぁぁっ…♡だめ…っ…♡こんなぁ…♡」
「素直になってください…先輩…♡抵抗なんて本当はしたくないんでしょ…♡好き放題されちゃうのがいいんでしょう…♡玩具みたいに扱われちゃうの…好きなんでしょ…♡」
耳元で囁かれる。頭がとろけてしまいそうだ。そしてなによりひさしぶりに誰かに触られることが気持ちよくて仕方がない。
「それに…我慢してるのは先輩だけじゃないんですよ…
私だってもう我慢の限界なんです…もうぐっちゃぐちゃのめちゃくちゃにしたいんですから…
私以外の人にデレデレしちゃう先輩なんて…レイプして私だけのものにしますから…」
「マシュ…!?ちょ、ちょっとっ…!」
さっきまでのマシュと様子が違う。というか怖い。目からハイライトが消え、彼女の抱えていたなにかが解き放たれ、闇が目に見えるようだ。強引に服を脱がせ、下着を引きちぎってくるマシュ。あまりの早業と怖さで身動きが取れず、そのまま押し倒された。
「ま…マシュ…?お、落ち着いて…」
「私は落ち着いてますよ…?先輩…」
抵抗する間もなく、ちんぐり返しの体勢にされてしまった。このままではまずいと本能が叫ぶ。必死に逃れようとするが快楽でまともに動けず、また、そんなことを彼女が許してくれるわけもなく、あっさりと組み伏せられてしまう。
「ちょ…ちょっと…だめっ…今…ヤられたら俺…変になるから…っ…」
「それのなにがダメなんです?」
こちらの言う事を聞いてくれず、ずぶずぶと彼女の肉棒が入ってくる。久しぶりの感覚に体が麻痺してしまう。媚薬の効果もあってか体がびくびくと反応する。
「あ…あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
「あぁ…先輩の中…久しぶり…♡きゅうきゅうって締め付けて…♡」
激しく腰を振り、犯してくる彼女。襲いかかる快楽に獣のような声を上げて感じるしかない。足もピンと伸びて快楽を与えられ続ける。
「あっ…ぐっ…♡んんっ♡きつ…いっ…♡こんな…ぁぁ…♡」
「ふーっ…ふーっ…♡こんなの…気を抜いたらすぐ出ちゃいそう…♡やっぱり先輩のここ…名器ですよ…っ…♡
こんな…締め付けて…搾り取ろうとしてきます…♡」
否定もできず、ただ快楽を、欲望をぶつけられ続ける。
体勢も体勢なので、一突き一突きが奥を抉ってくるため、すぐイきそうになる。
「お゛お゛お゛っ♡らめ…ぇっ…♡イグぅぅっ…♡」
「ふーん…もうイキそうなんですか…いいですよ…先輩が無様にメスイキするの…見ててあげますっ…!♡」
さらに激しく突いてくるマシュ。人思いに奥を抉るように突かれ、限界を迎えてしまい無様にところてんしてしまう。
「あひっ♡んぁぁぁっ♡♡」
「あーあ…お尻突かれて射精しちゃうなんて…いやらしい…♡それに…ひどい顔晒しちゃって…そんなに気持ちよかったですか…?」
「ぁ…あぁぁ…♡」
イカされてしまったが、まだマシュは1度もイっていない。まだ固いままの肉棒はお尻に入れられたままだ。1度肉棒が引き抜かれ、体勢を変えられ、うつ伏せにされる。
「ま…ひゅ…♡」
「せんぱい…♡」
寝バックの体位になり、ふたたび犯される。さきほどよりもさらに激しく犯され、さらに、口に指を突っ込まれ、口内も嫐られる。
「んぅっ♡ぅぅ…♡」
「ほらせんぱい…私の指…ぺろぺろ舐めてください…♡いつもふたなりおちんぽ咥えてるんだから指も気持ちよくさせられますよね…♡」
「んっ…れろれろ…ちゅ…♡」
言われるがまま、マシュの指をフェラする。犯しながら器用に指を使って口の中を嫐るマシュ。その責めになんとか耐えながら舐め続ける。
「先輩…私の指…おいしい…?♡それとも…気持ちいい…?♡
どっちでもいいですよ…♡先輩が私の体の虜になってくれるなら…♡」
「んぅぅ…♡あむ…ぢゅる…♡れろれろ…♡」
言いなりでもいい。どんなことになってもそばに誰かが、マシュがいてくれるならどんなことだってやれる。そう思いながらご奉仕し続ける。
「あ…っ…♡そろそろ…出ます…♡種付け…してあげますね…っ…♡」
先ほどよりもさらに激しくこちらを責め立てる彼女。押さえつけられ、絶対に逃がさないと言わんばかりだ。
「口おさえて…あげますね…♡こうしてると…本当にレイプしてるみたい…っ…♡」
「んむぅぅっ♡」
口をおさえられ、声を出すのを封じられる。確かに押さえつけられ、口をおさえられ、犯されているのだから確実にレイプのようなものだ。だがしかし、これが気持ちいい。
「ぅぅっ♡んんっ♡」
「んっ…♡でるっ…♡ああああっ♡」
「んーーっ♡♡」
中にマシュの精液が放たれるのがわかる。どぷどぷと注がれていく。しかし入れられているマシュの肉棒はまだ臨戦態勢だ。
「せんぱい…♡今度は正常位で…しますね…♡」
「ま…しゅ…や、やすませ…て…」
「だ・め・で・す♡」
休ませてくれることもなく、次は正常位で責められる。先ほど出された精液で滑りがよくなっているアナルを乱暴にピストンされる。
「ぁぁっ♡やめへぇっ♡やすませてぇっ♡
んぁぁぁっ♡♡」
「やめてって言いながら…こうやって乱暴にされるの…好きなんでしょ…先輩…っ…!♡
本当にマゾですよね…先輩は…♡ドMの淫乱さんです…♡」
耳元で囁かれるマシュの言葉に頭の中まで犯されているような気分になる。
「こうやって…女性に押し倒されて…組み伏せられて…好き放題に犯されるの…好きなんですよね…♡
しかもいろんな人に体を許しちゃって…気持ちよくしてくれるなら誰でもいいんですか…この淫乱ビッチ…♡今まで何人と交わって犯されてきたんですか…その度に…アヘ顔晒して…中出しされて…まったく…いやらしいんですから…」
「ぅ…ぅぅっ…いわない…でぇぇ…♡」
「言わないでって言いながらお尻はしっかり締め付けて…♡まったくもう…救いようの無いドMですね…先輩は…♡お尻叩かれるのも…乳首つねられるのも好きですもんね…♡痛いことも好きなんて…本当に嫐りがいがあります…♡」
ぎゅぅぅっと乳首をつねられる。体が弓なりになるほど感じてしまう。
「あああああっ♡らめぇっ♡つねらないでぇっ…♡」
「どうしてですか?そんな気持ちよさそうな顔してるのに…♡我慢しないで…素直になってくださいよ…♡ほらっ…♡」
さらにぎゅっと乳首をいじめられ、感じてしまう。最初はそこまで感じることが無かった乳首も今は完全に開発され、性感帯になってしまっている。
「んひぃぃっ♡ぁっ♡んっ♡ぅ…ぁぁっ♡」
「ふふ…かわいいです…誰にも渡したくない…♡でも…素直にならない先輩なんてめちゃくちゃにしてあげます♡」
乳首をつねりながら激しくピストンしてくるマシュ。2点の弱点を執拗に責められ、頭が真っ白になる。
「あっ♡んぎぃぃっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡」
「ほら…どうですか…?気持ちいいですかっ…♡素直になったら…もっと…してあげますよっ♡」
今でさえかなり激しく責められているのにこれ以上されると壊れてしまいそうで怖いが貪欲に快楽を求めてしまう自分がいる。もっとしてほしい…もっと…もっとと…
「い…イグぅぅっ…♡めちゃくちゃにされて…イっちゃうぅぅ…♡」
「……いいですよ…♡またメスイキしたいんですね…♡好きにしていいですよ…♡私は犯すの…やめませんからっ♡」
激しい責めでどこかに飛んでいきそうな感覚に襲われる。それが怖くてマシュにしがみつき、いわゆるだいしゅきホールドをしてしまう。こうでもしていないとどこかに行きそうで…
しかしこの行為はマシュを興奮させる一因になってしまった。
「せん…ぱい…?私のこと…ホールドしちゃって…そんなに…中に出されたいんですか…?♡じゃあお望み通りに…してあげますよ…っ♡」
「ちょ…マシュ…?!ちが…ああああっ♡」
「なにが…ちがうんですかっ♡こんなに私のこと離そうとしないでっ♡ほしいんでしょ!♡私の子供っ!♡心配しないでも先輩のこと私絶対孕ませますからっ!♡
2人で元気な子供…育てましょうねっ…!♡」
激しく犯され、体の力が入らず、ホールドも弱くなってしまうがマシュに抱きしめられながら激しく突かれる。
「あああああっ♡だめぇぇっ♡イくぅぅぅっ♡♡」
「いいですよっ♡私も中に出してあげますからっ♡たっぷり出して…孕ませますからっ♡
んんっ♡」
メスイキしてしまうのと同時にマシュのモノから精液が放たれる。2度目のほうがより量が多く、お腹が満たされている気がする。
「ぁ…ぅぅ…っ…♡」
「先輩…♡先輩…♡好きですよ…大好きです…♡誰が相手でも…誰にも渡しません…♡
たっぷり嫐って…堕として…私だけの先輩にしてあげますから…♡」
それからも散々犯された。口からもお尻からも注がれ続け、お腹が膨らんでしまい、精液ボテの状態にされてしまった。すでに精神的にも肉体的にも限界に達しており、ボロボロだった。
「ぁ…ぁ…」
「せんぱい…記念写真…撮りましょうか…♡私の愛の結晶…大事にしてくださいよ…♡」
すっかり膨らんでしまったお腹を抱きしめるようにされ、写真を撮られた。そこに写っていたのはまるで妊婦のようにしている自分の姿だった。
「いい写真が撮れました…♡ふふ…先輩…大好きですよ…♡」
そこで意識を失ってしまったのかそこからの記憶がない…
次の日の朝…
「ぅ…ぅぅ…朝…?」
「あ、先輩、おはようございます♡」
「マシュ…?昨日のは…」
「夢なんかじゃないですよ?先輩…♡」
目覚めたのはいつものマイルームだった。戻ってきたのだ。戻ってこれて本当に良かったと思う。
しかし昨日のが夢では無かったのはかなり恥ずかしい。散々ヤられた以上とても恥ずかしい。
「あれ…夢じゃ…ないのか…ぅぅ……」
「ふふ…私がずっとそばにいますよ…先輩…♡」
「ま、マシュ…ち、近いよ…
と、とりあえず…ごはん…食べに行こ…?」
「はい!お供しますよ、先輩♡」
とにかく帰ってきたのだから頼りになる後輩とまた頑張っていこう…そう思った。
……性的にとてもピンチな気もするけど。
(ごはんが終わったら…また抱いてあげますよ…先輩…♡今度はどんなことしてあげようかな…今から楽しみです…先輩…♡)
リクエストもらったから書いたけどリクエストに応えられたか不安で仕方がない!いやぁ…難しい…
い、一応頑張ったから!ね!?
ちなみにこのマシュは様子をモニターしてました。なのでぐだ男ちゃんの様子を知っていたのでした。
ついでに約10日近く監禁されてました。一応カルデア内ではありますが古参のマシュとダヴィンチちゃんくらいしか知らない部屋に監禁されてたって感じです。ダヴィンチちゃんも楽しんでました。媚薬はダヴィンチちゃん特製です。(ダヴィンチちゃん特製ってすごく便利な言葉だと思わない?)
この後は放置されて焦らされていた分みなさま性欲がありあまっており、ぐだ男ちゃんは散々抱かれます。是非も無いよネ!
そのお話を書いてると時間が足りないので多分書きません。余裕があれば…書くかも?
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