ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
書くのが楽しくてついつい書いちゃう(´>∀<`)
今回は頼光ママです!ママいいよね!甘えたくなるよ!
ママぁ…(*´∀`*)
ふたなりすきな方々、ぜひ読んでくださるとうれしいですヽ(*´∀`)ノ
源頼光。それは「大江山の酒呑童子」、「京の大蜘蛛」、「浅草寺の牛鬼」など多くの怪異を討ち果たしてきた平安時代最強の『神秘殺し』として語られている。配下の坂田金時を初めとした「頼光四天王」を率い、都の安寧を守護してきた。史実では男性だったが、とある事情から女性として召喚されている。
そんな彼女がカルデアでどう過ごしているか、それは…
騎士王がかつて着ていたという衣装を模した魔術礼装を着ている人影を包み込むように抱きしめていた。そして目の前の人影の顎を掴むと上を向かせ、そのまま深くキスをした。
その人影は突然のキスに戸惑っていたが、すぐに口内を頼光の舌が撫で回す。その口からは徐々に甘い声が漏れていった。しばらく口内を嫐りたおし、喘がせたあと頼光は口を離した。彼女が口を離し、抱きしめていた手を離すとその人影はその場でへたりこんでしまった。
「ふふ…どうでしたか?そんな蕩けた顔をして…気持ちよかったようですね…♡
でも…まだまだこれからですよ…♡」
頼光は人影をお姫様抱っこのように持ち上げ優しくベッドに放り投げた。ベッドへ放り投げられ、スカートがめくれてしまったのでそれを直そうとするが頼光に止められてしまった。頼光に手を押さえ付けられ、一切の動きを封じられたのだ。
「もう…これからもっと乱れるんですから…直したって無駄ですよ…『マスター』♡」
マスターと呼ばれた少年は顔を赤くさせながらも必死に逃れようとするが、頼光の力に勝てるはずがなかった。
「暴れちゃ…ダメですよ…♡ そんな子にはおしおきしなくてはいけません♡」
「おしおき…ってちょっと…待って…っ…」
「待ちません♡」
そう言うと頼光はベッドに押さえつけるようにしながら再びキスをした。先程よりも強く…深く…自分のモノだと言うような激しいキスに自然と甘い声が漏れてしまう。
そもそもの始まりは数日前に頼光がマイルームへ夕食ができたことを伝えるために訪れたのがきっかけだった。うっかりノックもせず部屋に入った頼光が見たものは女性物のアトラス院制服を着ていたマスターの姿だった。
そしてそのことを内緒にするかわりに女装をした姿で犯されるという約束をしたのだ。
そして今は…女性物のアニバーサリー・ブロンドを着せられウィッグを着けた女装姿でヤられている。
「んっ…ちゅぅぅっ…ん…っ…じゅる…んむ…♡
ぷは…♡じゃあそろそろはじめましょうか…♡
まずは…お口でしてもらいましょうか♡」
そう言うと頼光は袴を下ろした。袴を脱いだ頼光の股にあったものは成人男性男性器だった。そう彼女はいわゆる『ふたなり』であるのだ。召喚されたときからなぜかふたなりだった。しかし彼女はそれを嫌と思ってはいない。マスターの秘密を知ったことにより自分のモノでかわいいわが子を愛せるのだから。
「ほら…口を開けてくださいなマスター…♡」
「ま、待って…っ…だめぇ…」
むせ返るような匂いに思わず顔を背けてしまう。しかしそれを阻止するように頼光は彼の頭を無理矢理掴み、自らの肉棒の方へ向き直させる。そして、腕に力を込め自らの肉棒へ頭を近づけさせる。マスターは抵抗としようとするが、その力に勝てるわけも無く、ついに眼前に肉棒を突きつけられた。
「もう…そんな抵抗しないでくださいな…♡
母は悲しいですよ……」
「そ、そんなこと…言われても…//」
「抵抗なんかする子にはまたおしおきしなくてはいけませんねぇ…♡」
「っ…!?」
「ほら…お口を開けてくださいな…♡」
頼光に指で唇を撫でられる。その白く綺麗な指で撫でられるだけで自然と喘ぎ声が漏れてしまう。その喘ぎ声が漏れ口が空いた瞬間を頼光は逃さなかった。その口に肉棒を突き入れた。
「んむぅぅぅっ!!」
「あぁ…♡ふふ…気持ちいいですよ…♡
こんなかわいい子をもって母はうれしいです♡」
「んぅ…っ…ふ…んむ…」
「あぁ…こんなに暖かい…♡…もう…あなたのお口…おなほ…でしたか?あの玩具のようにしますから…♡」
そう言うと頼光は激しく肉棒を出し入れする。その20cmをも越えるほどの大きさの肉棒がマスターの口に出し入れされる。まるで道具のように、オナホのようにマスターを扱う。恍惚とした表情で肉オナホへ腰を振る。
「んぅぅっ…ぉ…ごっ…♡…ん…む…っ…♡」
「あぁ…とても…気持ちいい…♡あなたの口オナホは最高です…♡
もっと…早く動きますよ…♡ほら…ほらぁ…♡」
「んむぅぅっ♡ ぁ…ん…ふ…っ…」
腰を前後に動かす度に肉棒からの匂いが強くなり、マスターの頭の中も蝕んでいく。それに合わせて肉棒も太くなっていく。
「もうダメです…♡ 射精ます…射精しますよ…♡
しっかり受け止めてくださいね♡」
逃さないよう頭を抑えられ、肉棒を喉奥の奥に奥にと入れられる。絶対に逃さない。そんな気持ちからか限界まで肉棒を突き入れられる。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡」
そして肉棒が大きく跳ね、肉棒からどろどろとした白濁液が喉奥へと吐き出される。とても粘性が強くマスターの喉を、体内を犯すように流れていく。あまりの勢いと量に吐き出しそうになるがぴったりと密着されているためそれは許されない。喉に残る精液を必死に飲み込む。
小さなコップを満たせるほどの量の精液をやっとの思いでマスターは飲み込んだ。それを見届けた頼光はマスターの口から肉棒を抜いた。引き抜いた瞬間、すこし残っていた白くべっとりとした精液が噴き出し、マスターの顔とウィッグを汚す。
それを見た頼光の肉棒はまた固くなっていった。
「あらあらまぁ…♡ そんな姿で…母を誘っているのですか…?♡ いけない子ですね…♡」
「ぁ…ぇ…や、やらぁ…」
本能的にこれ以上ヤられるとどうなるかわからない。そんな身の危険を感じたマスターは後ずさり、逃れようとするが頼光からは逃れられなかった。
すぐに手首を掴まれ、動きを封じられる。そして四つん這いにされる。彼の穴に頼光の肉棒が迫る。先走りが潤滑油の代わりとし、彼の穴の位置を捉え今にも挿入されそうになっていた。
「ふふ♡ ではマスター?♡ そろそろ始めますよ…♡
たっぷり愛してあげますから…♡」
そう言うと頼光の巨根がマスターの穴をミチミチと押し広げながら侵入していく。最後の抵抗と言わんばかりにマスターはお尻を締め侵入を拒もうとするが頼光のモノにはなんの意味もない。むしろ締めつけがよくなることで頼光の興奮が高まっていく。
「ぁぁぁぁっ♡ぁ…が…ぁぁ…♡」
「あっ…そんな…♡ そんなに締めつけないでくださいな…♡ 私のモノ…そんなに良いですか…♡ 母はうれしい…です…っ…♡」
その耐え難い快楽にマスターの頭と心は蝕ばまれていった。びくびくと震える彼の姿を見て頼光はニヤリと笑い腰を動かし始めた。
「どうですかマスター♡ 気持ちいいですか…?気持ちいいですよね♡ もう…声を聞かせてくださいな…♡
そんな必死にならずに…ね…♡」
「くっ…っ…ん…ぅ…」
せめて声だけは出さないようシーツを噛み必死に声を出すのを我慢するようにするマスター。それに対して頼光は必ず声を出させてやろうと思い腰を先程より早く、奥へ奥へと動かした。
そして彼の1番奥…前立腺を突かれた。その大きすぎる快楽に喘ぎ声が抑えられなくなってしまった。
「あぁぁぁぁっ♡♡」
「ふふ…やっと聞けました…♡ あなたのその気持ちよさそうな喘ぎ声…♡ わたしのもので…感じているのですね…とてもうれしいですよ…♡
ここをいっぱい突いてもう女の子にしてしまいましょうか…♡」
激しいピストンがマスターの腸内を、前立腺を犯していく。頼光の凶暴な巨根が容赦なく、 突き入れられる。前立腺を突かれる度に喘ぎ声が漏れてしまう。必死に耐えていたものが砕かれていく感覚。まるでどこまでも堕ちていく、そんな気分だった。
「ぁっ♡ひぃ…ん…♡く…は…ぁぁ♡」
「気持ちよさそうな声あげちゃって…まったく…♡
はしたない子ですね♡ でもそんなあなたが…とても愛おしいですよ…♡」
溢れんばかりの愛に包まれる。たとえそれがレイプ紛いの行為であっても。その本質はまさに愛と言えるだろう。
「ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡ っ…ん…♡ ふ…ぁ…♡
マ…ママ…ぁ…っ…♡」
「~~~~~♡
もう…♡もう!♡そんなに母を誘惑して!♡悪い子ですね!♡ 絶対中に出しますからね!♡」
ぱしんぱしんとお尻を叩かれる。しかしそれも快楽に変わってしまう。
「ぁっ♡はぁん♡ 叩かれる度に締め付けを強くするなんて…そんないやらしい子に育てた覚えはありません…よっ…♡」
なおもお尻を叩かれる。その度に強くなる快楽と大きくなっていく喘ぎ声。それはもう完全に発情した獣のような姿だった。
「ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡ ふ…ぁぁ…っ♡ は…ひぃ…♡♡」
「ああもうダメです…♡ 射精ます♡射精ますからね!♡
私ので孕んで…♡ 私の子…孕めぇ…!♡
ぁぁぁっ♡♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡」
中に大量の精液が放たれた。腰を限界まで奥へ奥へと突き入れられた肉棒から放たれた精液は2回目とは思えないほど濃厚なものであり、マスターの腸内を、体内を汚していった。尻穴では孕むことはできないが彼がもし本当に女性であったなら確実に孕んでいただろうと思わせるほどの濃さと量だった。
完全に出し切り、満足したので頼光が肉棒を引き抜いた。
「はぁ…はぁ…♡ とても…よかったですよ…♡
わたしの愛しい子…♡」
次の日からカルデアでは謎の女性がたまに見られるようになった。どこかの学生服を着ていただの、学生服ではなかったが源頼光と共にいるのを見ただの、様々な噂が飛び交うようになっていた。
そして今夜も…女装をしたマスターは頼光に抱かれているのだった。
頼光ママぁ…好きぃ…
ママいいよねー(*´∀`*)甘えたい(´>∀<`)
そんな思いが爆発して書いちゃいましたよ!
たぶんあの方女装させるの好きそう…って勝手に思い込んで書きました!苦手な方はごめんなさい!
そんなこんなでこれからもいろいろ書いていこうと思います。まぁとりあえずFGO中心に書いていきたいかなーと思います。リクエストとかあればぜひ!
あ、艦これでも書きたいなと思っているので艦娘のリクエストでももちろんいいですよ!(*^^*)
ふたなりが好きな方はぜひどうぞ!ヽ(*´∀`)ノ