ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
人間大好きな女神様だぞー!
俺も大好きです^^*
純粋に強いしとてもかわいいのでいいぞd('∀'*)
身長を気にしていますが高身長な女性って良いよね…
すごくいいと思います…
それではどうぞ!
ケツァルコアトル。
中南米、アステカ神話における最高存在の一柱。
自由奔放に見えて、心優しく知性に満ちた女神。生贄の儀式を嫌い、人間を愛した。
生命と豊穣の神、文化の神、雨と風の神。
一時期には太陽を司ったとする伝説もある。
最高存在の(分霊による)現界。
現代メキシコで隆盛を誇る自由なる闘争、ルチャ・リブレを愛する神として。
……別段、ルチャの神として人に祀られている訳ではない。ただルチャが好きなだけである。
そしてとても面倒見がよい。かわいいお姉さんである。身長が大きく、こちらよりも大きいので必然的にすこし見上げることになり、とてもかわいがられてしまう。
……抱きしめられたりするとすごくいい匂いがする。まさにおひさまみたいな女性である。
お酒も好きな方であり、今が自分がどうなっているかというと…
「さぁマスター!ぐいっと飲んじゃいましょー♡」
「俺未成年だからぁぁっ!」
お酒に付き合わされています。
お酌するのはいいが、さすがに飲むのはまだまずい。実際何人かに飲まされてそのあと犯されてるし…
「いいじゃないですかー♡ここには私とあなたしかいないデース♡」
「だめ!お酌はするから…ね…?」
「むー、お固いですねー…なら飲ませればいいですネー♡
ほらーぐいっと!」
頭を抑えられ、お酒を近づけさせられる。無理矢理飲ます気だ。逃れようとしてもさすがケツァルお姉ちゃん。
まったく逃れることができずどんどん飲まされてしまった。
「むぐぅぅぅっ!?んむ…ごくっ…ごくごく…」
「おいしいですかー?いっぱい飲んじゃってくだサーイ♡」
無理矢理飲まされるがけっこう甘くて美味しい…
結局いっぱい飲まされてしまった。こんなにいっぱい飲まされるとは思っておらず、ぼーっとしてしまう。
「…にゅぅぅ……」
「顔赤いですね…ちょっと飲ませすぎちゃいまシタ…
大丈夫ですか、マスター?」
「らいじょうぶぅ…」
上手く呂律も回らない。酔ってしまったのだろうか。考えるのも上手くできなくなってしまう。頭がぽーっとして顔が熱く、赤くなっている気がする。
「ぽーっとして…本当に大丈夫ですか?」
「らいじょぶだよぉ…おねえちゃん…♡」
心配してくれているので大丈夫ということをアピールする。安心してもらいたい。
「お、お姉ちゃん…いい響きです…」
「らいじょぶだからぁ…またおさけ…ちょうだい…♡」
美味しいのだからもっと飲みたいと思うのはおかしなことではない。ケツァルお姉ちゃんだけが飲むのはずるい。
「あ、あげてもいいですが…その…ま、また…お姉ちゃんと呼んでくれますか…?」
「わかったよー…♡おねえちゃん…♡」
「……マスター…あなたという人は本当に…本当にもう…
こうなったら一緒に飲み明かしましょー♡」
「わーい♡」
そこから未成年だと言うのに飲みまくってしまった。おかげで眠くて眠くて仕方がない。そのまま眠ってしまった。
「おやしゅみぃ…♡すぴー…」
「おやすみなさい…マスター…♡
ここからは大人の時間です…♡」
すっかり酔いつぶれてしまったマスターを眺める。幸せそうな寝顔を晒してすやすやと寝息を立てている。正直かわいすぎてすぐ襲ってしまいそうだが、まだ我慢する。まずは…
「服…ぬぎぬぎしましょうね…♡」
手際よく服を脱がせていく。だが、はだけさせたほうが色っぽく見え、完全に脱がすより起こすリスクも低くなると思い、服をはだけさせていく。
思わず生唾を飲んでしまう。それほど魅力的に見える。いつも思っているよりもさらにヤりたいと思ってしまうほどだ。すでにこちらの肉棒はもう臨戦態勢で早くヤりたいと言っているようだが、まだ早い…今はまだ…
「ほら…マスター…?起きないと食べちゃいマース…♡いいんですか…?いいんですね…♡
起きないマスターが悪いんですよ…♡いただきます…♡はむっ…♡」
まずは弱いと噂の乳首から徹底的にいじめて、かわいがってあげることにした。まだ少ししか触ってないのにどんどん固くなっていく。女の子よりも感じやすいのでは無いだろうか。
「ちゅ…はむっ…こんな…ん…あむ…♡感じやすい乳首してたら…襲われますよ…マスター…♡」
「ん…っ…」
甘い声が声が漏れている。寝ていても気持ちいいのだろう、体をぴくぴくと震わせている。寝ていてもしっかり感じるなんて本当にかわいい人間だ。
(いっぱいかわいがってあげマース♡かわいがったあとは…ふふ…♡)
指で撫でたり、摘んだり、つねったり…口で舐めたり、吸ったり、甘噛みしたり…その全てで感じているのに起きない。きっと夢でもこんなことをされているのだろう。かわいいだけではなく淫乱とは…♡
「そろそろ起きるかと思いまシタが…これならもっとやってもよさそうデス…♡私そろそろ…1回出したいデス…♡」
甘い声を出しているその口に肉棒を近づけていく。吐息がかかって早く入れたくなってしまう。きっとここに入れたら気持ちいいだろう…
「ごめんなさい…マスター…♡私…我慢できまセーン♡」
彼の口に肉棒を突っ込む。暖かくてとろとろとしている。こんなに気持ちいいなんて思わなかった。
「あああっ♡こんなに気持ちいいなんて…♡あっ…♡もう…マスターったら…♡本当に…寝てるんですか…?♡」
寝ているはずだが、舌を動かし、こちらの肉棒を舐めてくれる。
ちろちろと優しく舐めてくれており、もどかしいが気持ちいい…快楽を求め、腰を動かしていく。
「ああん♡気持ちいいデース♡腰止まりまセーン♡
こんなされても起きないなんて…もう♡マスターったら♡口に突っ込まれてるのはアイスやバナナじゃないんですよ…♡私のふたなりおちんぽ…そんな美味しそうに舐めて…♡すぐにご褒美あげますからね…♡」
どんどん腰を早く、激しく動かしていく。
こんなに激しくしているのに起きる気配がない。こんなに無防備だからいつも抱かれるのに…
「ぅっ…♡そろそろ…限界です…♡出します…♡お口に注いであげますからねっ…♡
ああああっ♡」
勢いよく吐き出される精液。どぷどぷと大量の精液がマスターの喉を通っていく。
溢れて口の端に垂れているのがとても見ていて興奮する。
「これだけされてもまだ寝てるなんて…すごいですマスター…
ご褒美…ここにあげなきゃ…♡」
ズボンとパンツを脱がし、かわいいお尻を鷲掴みにして、肉棒をアナルにあてがう。
「ふふ…こんなにヒクヒクさせて…誘ってるみたい…♡いきますよ…マスター…♡」
彼の中に挿入していく。ずぶずぶとすんなり入っていくが締め付けが強く、とても気持ちいい。
「あぁっ♡すご…いっ…♡こんなに…気持ちいいなんてっ…♡女の子の中みたいっ…♡
ごめん♡ごめんなさい♡マスター、腰…止まりません♡」
激しく、深く…犯していく。彼が時折「んっ…あっ…」と甘い声を漏らすので、彼も気持ちいいのだろう。
もっとその声が聞きたいのでとことん犯す。ここまできたらもう起きても関係ない。ただ抱くのみである。
(ん…なん…だろ…なんか…すごく気持ちいい…)
目を開けるとケツァルお姉ちゃんがいるのがわかった。はぁはぁと荒い息をしている。何をしているのだろうか…よくわからないが寝る前はたくさんお酒を飲まされていたということは覚えている。しかし、そのあとの記憶が曖昧だ。
「ケツァル…お姉ちゃん…?」
「あっ…マスター…♡おはよう…っん…ございます…♡気持ちいい…ですか…?♡」
気持ちいい?なにが…?と思い視線を下に向けるとお尻に彼女の肉棒が出し入れされているのに気づいた。
どうやら寝ている間に襲われたしまったようだ。なんだか口の周りもかぴかぴしている。精液を飲まされたのだろうか。
ある程度状況を理解すると一気に快楽が押し寄せてきた。
「…っ…ああああっ♡♡」
「オォッ…♡すごい…締め付けデース…♡でも負けませんっ♡ほらほらぁっ♡」
激しい腰使いでこちらを責め立ててくる彼女。気持ちいいのと快感が強すぎて喘ぐことしかできない。
ぐりぐりと前立腺を突かれ、抉られる。長身の彼女に覆いかぶさられているので身動きとれず、ただ犯され続ける。
「んひっ♡あんっ♡んんっ…♡おねえひゃ…ぁぁっ…♡」
「あぁ…そんな…締め付けちゃ…♡もう…出ちゃう…っ…♡中に…出しますっ…♡」
「ぁっ♡んぁぁぁぁっ♡」
熱くて濃厚な精液が中を満たし、注がれていく。中だけで抑えきれず、漏れているのがわかる。それと同時にイカされてしまった。
「あ……ぁぁ…♡」
とりあえず終わったのだと思い惚けていると、抱きしめられ、軽々と駅弁の体勢にされる。ケツァルお姉ちゃんの顔が近い。
「ふふ…まだ満足してまセーン…♡もっともっと…シましょ…マスター…♡」
1度出したというのにまだ熱く、固い肉棒。それが再び中を蹂躙していく。
「ぁぁっ♡らめぇっ♡おねえひゃっ…♡おねえひゃぁん…♡イったばっかりだからぁっ♡」
「何がダメですか♡こんなに締め付けて…人間の中でもこんなに淫乱なのはマスターくらいなのでは…?♡
ぎゅってしがみついちゃって…♡もっとお姉ちゃんって呼んでくだサーイ♡」
激しく、荒々しく、それでいて的確に弱いところを突いてくる彼女。こんなめちゃくちゃにされているというのにとても感じてしまう。気持ちいい。
「あぁん♡だめぇぇ…またイクぅぅっ…♡イっちゃうよぉぉっ…♡おねえひゃぁん…♡」
「ふふ…イくんですか…?♡ふたなりおちんぽで中ぐっちゃぐちゃにされて…イカされるんですか…?♡
いいですよ…♡マスターのこと…たっぷり気持ちよくして…いっぱいイかせてあげマース…♡」
「んんっ…♡お゛お゛お゛お゛っ♡」
中を犯され、メスイキしてしまう。びくびくと体が震える。しかし、まだ終わらない。その姿を見て興奮したケツァルお姉ちゃんがさらに激しく責め立てる。
「んひぃぃっ♡らめぇぇっ♡こんなっ♡イったばっかりなのにぃぃっ♡」
「そんなことしりまセーン♡もっとかわいい姿…見せてください…マスター…♡私のモノにしてあげます…♡
ほらほら♡もっと感じてくだサーイ♡」
身長差と自分の力を活かし、駅弁、抱きバックなどで何度も何度も犯し、射精してくる彼女。そして今は組み伏せられ、種付けプレスで犯されている。
「お゛お゛っ♡んお゛お゛♡」
「このケツマンコ…全然飽きまセーン…♡もっと入れてたい…犯したいデース…♡でも…そろそろ終わりにしましょうか…♡お腹…妊娠したみたいになってますし♡」
何度も中に出され、お腹が膨らみ、精液ボテの状態になってしまっていた。獣のような声を上げ、ただ抱かれ続ける。
「これで…最後にしますっ…♡♡私の子供…孕んでくださいねっ…マスター…♡♡
大好きですよっ♡♡んんっ♡♡」
「ひぐっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
最後の一滴までしっかり中に注いでくる彼女。中にどんどん注がれているのがわかる。どれだけ出しても萎えていなかった肉棒。どれだけ絶倫なのか…
「うっ…ふぅ…♡いっぱい…いっぱい愛を注いであげました…♡
どうでしたか?マスター…?♡」
「ぅ…ぁぁ…おね…えちゃん…♡」
「ふふ…気持ちよさそうな顔をして…♡では…寝ましょうか…♡一緒に…♡」
そのまま抱きしめられ、眠りについた。
すごくお酒の匂いがしたが、彼女のいい匂いもして、とてもよく眠れた。
次の日…
「ん…朝…私…きのう…
あ、マスター…あんなにいろいろされたのにこんな安らかな寝顔で…♡」
私の腕の中ですーすーと寝息を立てている彼。あんなことをされたのにこちらにぎゅっと抱きついて離さない。まったく…なんてかわいい生き物なのか…
「ケツァル…おね…え…ちゃん…」
「私の夢…見てくれてるんですか…?♡
あなたに会えて良かった…マスター…♡これからもあなたのそばにいさせてね♡
あと…またお酒…付き合ってね♡」
寝ている彼を抱きしめ、もうちょっとそのまま寝させてあげることにした。
……ケツァルお姉ちゃん…すきぃ…
きっと神様だからあそこもすごいんだよ!おっきいし絶倫…さらに高身長で力もあるので押さえつけられたりしたらもう…ヤられるしかないよね!(歓喜)
バイトが少し忙しいので投稿ペースが落ちちゃいますが頑張りますので!まだまだがんばりますよ!
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