ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
エクステラの彼女のルートではもうね…もう言葉が見つからないよ…
大好きさ!しかし持ってない(´・ω・`)
天性の肉体:EXってこういう意味では無いけどまぁ許してね!!
それではどうぞ!
アルテラ。
大帝国を成した大王、アッティラ・ザ・フン。
匈奴(フンヌ)の末裔、フン族の戦士にして王。
西アジアからロシア・東欧・ガリアにまで及ぶ広大な版図を制した五世紀の大英雄。
西ローマ帝国の滅亡を招いたとも言われる。
直感力に優れ、あらゆる事態に際しても理性を放棄せず立ち向かう。誇り高く、理性的な戦士。
何処か「空虚」なところがある。
戦闘時には冷静かつ正確に状況を把握し、無慈悲な殺戮を遂行する戦闘機械と化す。
とは言っても本名のアッティラという名はかわいくないとのことであまり好きではなく、アルテラと呼んでほしいとのこと。
そして、長い戦い、日々を経て、絆を深めた。おかげで最初の頃のただ戦うことだけを行っていた彼女とは違い、今の彼女は笑顔を見せてくれたり、他のサーヴァントのみんなと関わったりすることで破壊以外の事を日々学んだりしている。
そんな彼女は…
「ん…朝…か…
んっ…なんか…重い…?」
「…おはよう、マスター」
「あ、アルテラさん!?な、なんで布団の中にいるの!?」
「……マスターと添い寝するとよく眠れるとナーサリーに教えてもらったから試してみたのだが…嫌だったか…?」
「いやいや!そんなことはないんだけどさ!」
「なら…良いな♡添い寝はいい…あたたかい…♡」
聞いたことをいろいろと試してみることが多いのだ。特に俺に関連したことを。人目につくようなところでも構わずするのでびっくりすることが多い。
まぁかわいいしいろんな文化(?)に触れるのはいい経験になると思うからいいのだが…
そんな日々が続いたある日…
「ま、マスター!」
「どうしたのアルテラさん…そんな慌てて…」
「…少し失礼するぞ!」
部屋に入ってきて突然体を撫で回してくる彼女。一体どうしたというのか。
「あ、あの…アルテラ…さん…?」
「……やはり…男じゃないか…」
「え?」
「いや…何人かがな…おまえのことを女の子のようだと言っていてな、男だと思っていたマスターは女なのかと…いやよかった…まぁおまえが男でも女でも私は好きだが…」
誰がそんなこと君に吹き込んだんだ…ていうか最後の言葉ちょっと恥ずかしい…
「あと…他にもおもしろいことを聞いた…」
こちらの肩に手を当てる彼女。さらに、顔を近づけてくる。一体なにを聞いたのだろう…
「えーっと…なにを聞いたの…?」
一応聞いてみた次の瞬間…
「じっとしていろ…ちゅ…」
唇を奪われた。両手で頭を固定し、舌を入れて激しくキスしてくる。
「…んんっ…!?!?
んむーっ!むーっ♡」
「んっ…ちゅ…♡ぢゅる…♡あむ…♡れろ…♡」
壁際に追い込まれ、激しく、貪るようにキスされる。
解放された頃にはもう体の力が抜けきっており、その場にへたりこんでしまった。
「ぅ…ぅぅ…」
「ぷは…本当だったんだな…強引に迫られると大人しくなって…なすがままになるというのは…
かわいいやつだ…♡」
本当に誰だアルテラさんにこんなこと教えたの…あとで叱らなきゃ…
「こ、これで…満足…した…?」
「いや…その…お前と接吻していたら…ここが…」
服の下から天性の肉体:EXにふさわしいモノが顔を出した。
今まで見た誰のよりも大きく、たくましいというか怖い。こんなモノを持っていたのか…
「う、うそ…」
「こんなになってしまった…おまえのことを想うといつもこうなるんだ…
……おまえは私のこと…好きか…?」
「う、うん…好きだよ…」
「よかった…私も…好きだぞ…♡
…なぁ…抱かせてくれないか…♡おまえが…欲しいんだ…♡」
ストレートに想いを伝え、こちらに寄りかかってくる彼女。
今まで戦いに明け暮れるばかりだった彼女がいろんなことを知り、文化などに触れ、成長した彼女からこんな想いをぶつけられるとは…
とても嬉しいのと、恥ずかしさと、照れですごい顔になっている気がする。
しかしそれで抱かれるのは非常にまずい気しかしない。というか入るのか…?アレ…
「そ、その…優しく…してね…」
どうなるかわからないという怖いところもあるがそれでも、彼女の想いに応えたい。
そう思い、優しくしてと答えたそのあとすぐに押し倒された。
「……ふぇっ?」
一瞬何が起きたのかわからなかった。それほどの早業だった。
彼女のほうを見ると、はぁはぁと荒い息をしてこちらを見つめている。
「いいんだな…?!取り消しはきかないからな…♡」
服を乱暴に脱がされ、体をまさぐられる。
彼女の褐色の綺麗な指が体を滑っていく。慣れない手つきではあるが、弱い乳首や胸を集中的に責められ、感じてしまう。
「みんなが女の子みたいだと言っていた理由がわかった…胸でこんなに感じるとは…まるで生娘のようだな…♡」
「そ、そんな…こと…っ…んんっ…」
耳元で囁かれながら責められ、体がびくびくと震えて感じてしまう。
おなかにはすでに大きくなっている彼女の肉棒が擦り付けられている。こちらのモノよりもはるかに大きく、今まで見てきたどの子のモノよりも大きい。
こんなモノに貫かれたらいったいどうなってしまうのだろうか…
「ふふ…私のモノが当たっているだろう…?♡
おまえのことを想うといつもこうなるんだ…何度手で扱いても満足できないんだ…おまえが体でこの猛りを鎮めてくれ…♡」
体を責めるのを止め、肉棒を口に近づけていく彼女。むわっと雄の匂いが鼻につく。
頭が痺れ、目が釘付けになってしまう。きゅんとお尻の穴がうずく。
「ぁ…ぅ…」
「咥えてもいいぞ…♡そのかわり…しっかりしゃぶれ…♡」
言われるがまま彼女のモノを咥える。大きくて上手く奉仕することができないが、それでも必死に舐める。
「ふふ…上手いぞ…♡必死に舐めて…そんなに美味しいか…?♡」
「んっ…じゅる…じゅぼ…♡」
気持ちよくなってもらえるようにできる限り尽くす。頭を撫でられると、もっとしてあげたいという気持ちになる。気持ちよさそうな顔をしている彼女を見て、さらに奉仕してあげたくなる。
「んっ…気持ち…いい…っ…♡もっと…気持ちよく…なりたいっ…♡」
「むごぉっ!?♡♡」
強引に腰を動かし、喉奥を責められる。上手く呼吸ができず、ただ道具のように扱われる。徐々に体の力も抜けていく。
口と舌をどうにか動かして気持ちよくなってもらえるようにする。
「あぁ…気持ちいいっ…♡おまえの口の中…すごぃっ…♡腰が…止められないっ…♡」
乱暴に激しく責められる。頭がくらくらする。喉奥まで余裕で届く彼女の肉棒に蹂躙されていく。
「むごっ♡お゛お゛っ♡ん゛ん゛っ♡んお゛っ♡」
「気持ちよさそうな顔をしてっ…♡いまっ…おまえはっ犯されてるんだぞっ…♡それもっ…道具のようにっ…♡それで感じるとは…この変態めっ…♡」
言葉責めされながら激しく腰を動かされ、口を犯される。そろそろ限界なのか息が先程より荒い。
「うっ…くっ…♡そろそろ…出るっ…♡出すぞっ…♡
ああああっ♡」
「んむぅぅっ♡♡」
口内に勢いよく精液が放たれる。頭をしっかりと抑えられ、1滴も残さず、漏らさないように注がれていく。
肉棒は引き抜かれたが、あまりの量と濃さでこのままでは飲みこめないと思い、咀嚼する。ぐちゅぐちゅと音を立ててゆっくりと少しずつ飲み込んでいく。
「あれだけ出したのに全部飲んでくれるのか…♡嬉しいぞ…♡」
「んっ…ごく…っ…
ぷは……♡」
ようやく全部飲み込むことができた。口の中から体内まで彼女のモノで満たされていく。そう思うと体が熱く、お尻がうずく。
「だが…まだ満足してないんだ…♡いいな…♡入れるからな…♡」
体の力が上手く入らず、なすがままとなり、バックからお尻に肉棒をあてがわれる。あれが入ってくる…いったいどうなってしまうのだろう…
期待と不安が混じり合う。
「はぁ…はぁ…♡これで…おまえと一つになれる…♡この時を…待っていたっ…♡」
ずぶずぶと彼女の肉棒が入ってくる。あまりの大きさのモノが入ってきたことにより頭が真っ白にスパークする。視界がチカチカしてどうなっているのかがわからない。声にならない声を上げ、快楽に体を震わせる。
「あっ…ぎぃ…♡」
「ぁぁっ…♡すごいっ…♡こんな…♡気持ちいいなんてっ…♡おまえも気持ちいいんだろうっ…♡そんな顔をして…♡
くっ…♡きついっ…♡締め付けっ…♡いっぱい犯して…私の形に…してやるっ…♡」
「ま…っ…へぇ…
んお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
こちらの制止を聞くこともなく激しく腰を動かしてくる彼女。熱く、巨大な肉棒が中を抉る。
前立腺を激しく突かれ、獣のような声を上げ、暴力的な快楽をその身に受け続ける。
「おぉっ♡んぉ゛ぉ゛っ♡ひぎぃっ♡」
「ほらっ…私の膝の上にこいっ…♡この方がお前の顔を見ながらヤれるっ♡」
体位を変えられ、対面座位となり、上に突き上げられる。快楽で飛んでしまいそうになってしまい、必死に彼女にしがみつく。
「いい顔だ…♡いつもの顔もいいが…快楽で染まったおまえの顔もいいものだな…♡征服しているような…そんな気がする…♡
ふふ…これではどちらが主かわからないな…♡」
「お゛お゛っ♡んぎぃっ♡あっ…あ゛あ゛っ♡」
激しく突き上げられ、堕とされる。さらに、頭を掴まれ、再びキスされる。口内を舌でかき回され、快楽を絶え間なく与えられ続ける。
「っ…ぷは…♡そろそろ…出すぞっ…♡中に…たっぷり種付けしてやるっ…♡
受け…とれぇぇっ♡」
「んぉっ♡ああああああっ♡」
中に熱い精液が放たれる。1番奥で放たれ、中を満たしていく。それと同時にイカされてしまった。
「はぁ…はぁ…♡」
さすがに終わりだろうと思い、肉棒を抜こうとしたが、彼女に肩をおさえられる。
「…え…?」
「……まだ…ヤらせて…」
再び腰を動かし出す彼女。イカされたばかりで敏感だった体に快楽が襲いかかる。まったく萎えることなく固いままの肉棒が中をかき回し、暴れる。
「あぎぃっ♡や、やめっ…♡お゛お゛っ♡♡」
「おまえも…気持ち…いいだろっ…♡もっと…気持ちよくなろ…?♡」
まだまだ体力が有り余っているのか、先ほど以上に激しく腰を動かし、責め立てられる。
「あああっ♡も、もういぎたくないのにぃぃっ…♡
あひっ♡おおおおっ♡♡」
下から突き上げられ、イカされてしまい、無様にところてんしてしまう。
「あは…♡イったか…♡私もまた…中に出すからな…♡もっと激しくするぞ…っ…♡」
「も、もう…だ…め…ぇぇっ…♡んお゛お゛お゛っ♡♡」
獣のような声を上げながら快楽を受け続ける。対面座位から、体位を変えられ、正常位となり、種付けプレスの格好でとことん犯される。彼女にしがみつき、快楽に身を任せる。
「あっ♡んっ♡おおっ…♡ん…ぎぃっ…♡」
「はぁ…はぁ…♡孕ませてやる…♡私ので…♡」
ラストスパートなのか、激しく肉棒を出し入れし、犯してくる彼女。奥をごりごりと抉られ、気持ちよすぎてどうにかなりそうだ。
「射精るっ…♡射精るっ♡中に射精すっ…孕ませてやるっ…♡孕めぇぇっ!!♡」
「ひぎっ…♡お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
今日1番の射精だった。あまりの量に中で受け止めきれず、溢れ出す精液。
また、射精と同じタイミングでメスイキさせられる。完全に彼女に屈服させられてしまっていた。
「うっ…♡く…♡いっぱい…出た…♡
気持ち…よかったぞ…♡」
「あ…う…♡
はぁ…はぁ…♡」
頭を撫でられ、落ち着いたところで眠たくなってしまい、そのまま眠りについた。
次の日の朝…
「ん…朝…?俺昨日…どうしたっけ…」
「すー…すー…」
見るとアルテラさんに抱きしめられていた。あのあと眠ってしまい、添い寝してくれたのだろう。
…服はちゃんと着た方がいいと思う。
「昨日は…激しかったな…」
昨日のことを思い出すと顔が熱くなる。かなり気持ちよかったが、しがみついたりしてしまったのでなんだか恥ずかしい。
「……これに散々ヤられちゃったんだよな…」
寝ていて無防備な彼女。その股間にあるあまりにも大きな肉棒。朝勃ちだろうか、少し大きくなっている気がする。昨日あれだけ出していたのに…
ちょっといたずらしてみようかと思い、手を伸ばす。だがその手はすぐに褐色の手に抑えられてしまった。
「…え…」
「おはよう…マスター…♡昨日あれだけ抱いてやったのに足りなかったのか…?♡
じゃあ満足するまで…抱いてやろう…♡」
「あ、アルテラ…さん…そ、そういうわけでは…」
「遠慮するな…♡私はまだまだできるから…♡な…♡」
「あ…ちょっ…ああああああっ♡♡」
その日も結局アルテラさんに抱かれ続け、天性の肉体:EXのすごさと、彼女からの愛を体に刻みつけられることになりました。
アルテラちゃんはかわいい(断言)
次書く時はあれだな、コスプレ回だな。スイートデビル着よう
あれほんとやばい…アルテラさんのあんな格好…やばすぎですわ…
悪魔みたいにめちゃくちゃに犯す…いいぞ…
次は誰のを書こうかな!がんばろう!
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