ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
後悔はしてない
でもちょっと難しかったのでこんな感じでよかったのかわかんない…許してくださいなんでもしますから!(なんでもとは言ってない)
今回モーさんにした理由は沖田さんガチャですり抜けてきたので何かの縁かと思いモーさんにしました(ニッコリ)
それではどうぞ!
「………」
「や、やった…成功したっ…!」
俺はモードレッド。マスターの相棒で夫だ。(自称)
そんな俺は最近マスターが他の奴とばっかりいちゃいちゃしてるから夫として罰を与えてやろうと思ったわけだ。罰として俺は催眠術をかけて俺の好きなようにしてやろうと考えた。催眠術とりあえず本を読んでやり方を学んだ。
そして試してみた。あいつはお人好しで頼まれたらなんでも聞くからな、すぐ部屋に連れ込めた。そんで、疲れがとれやすくなるまじないと言いながら催眠術をかけた。初めてだったが上手くいったようなので早速…始めるか…♡
「じ、じゃあマスター、俺の言うことは絶対聞くんだぞ?いいな?」
「…はい…」
「じゃあ…服を脱げ。」
「はい、わかりました」
するすると服を脱いでいくマスター。こんなに上手くいくとは思わなかった。やばい興奮する。
「よ、よし…ではこれを着ろ!ここでな…♡」
「はい…」
渡したのは女物の服だ。露出度も高くてなんでも売り文句が『童貞を殺すセーター』だそうだ。こんな服を考えつくやつはすげぇな…
「ふふ、似合ってるぜ、マスター…♡」
「あ、ありがとうございます…」
「なんだ…?照れてんのか…?♡かわいい奴だな…♡」
後ろからマスターを抱く。恥ずかしいのか照れてるのかわからないが耳まで赤くなっている。本当にかわいい…
「なぁ…マスター…お前は俺のなんだ…?」
「私は…」
「お前は俺の嫁で性処理ペット…だよなぁ…♡」
「…はい…私はあなたの嫁で性処理ペットです…」
よし録音完了。こんなことまで言わせられるとは…催眠術ってすげぇな…
これで言質は取ったからあとで脅すのにも使える。これでこいつを俺の性処理に使える…♡好きな時に好きなように抱いて…犯して…めちゃくちゃにできるんだ…♡心が躍るぜ…♡
「じゃあ早速性処理してもらおうか…♡嫁でペットなら夫の言うこと聞かなくちゃな…♡お前のせいでここがこんなになっちまったからな…♡ほら、お前の口で鎮めてくれよ…♡」
「はい…」
カチカチになった肉棒にキスしたり舐めるマスター。催眠させられてもとろんとした目しやがって…♡
「よし…咥えろ…♡口をちゃんと使って気持ちよくさせろ…♡」
「はひ…♡あむっ…じゅる…♡」
言われた通り咥えるマスター。とろとろして暖かい口の中が気持ちいい。舐めたり、吸ったり、出し入れしたりして気持ちよくさせてくれる。
「あぁ…いいぞ…お前の口マンコ…♡我慢できない…♡動くからな…♡口マンコ犯してやるっ…♡」
頭を掴み、腰を動かしていく。時折苦しそうな声を出しているが、顔はすっかりとろけているので気持ちいいのだろう。催眠されていても淫乱なやつだ♡
「んぐっ♡ぅっ♡おぉっ♡」
「いいっ…♡気持ちいいっ…♡止まんねぇっ♡このっ…このっ…♡こんな締め付けて…♡搾り取る気満々じゃねぇか…♡あぁっ♡だめだっ♡こんなのすぐイっちまうっ♡」
他の奴のも咥えていたのだろう、前よりも遥かに上手になっている。犯されながら舌を使って気持ちよくさせてくれるとは…本当にいい口マンコだ♡
「んっ…ぢゅるっ…♡あむっ…♡れろっ♡」
「あっ♡そろそろ出ちまうっ…♡やばっ…♡口に…出すからなっ…♡飲めよっ…♡」
「んぐっ♡んおおおっ♡♡」
口に勢いよく出してやった。どぷどぷと濃厚な精液をあいつに飲ませてやった。出てる最中にも口をすぼめて一滴残らず飲もうとしてくれるのがとても嬉しい。頭を撫でてやる。
「ふふ…上手いぞ…♡全部飲んでくれるなんて…♡嬉しい…♡いっぱい飲んでくれてありがとうな…♡」
「いえ…私こそ…恵みをありがとうございます…」
「っ…♡」
そんなこと言えなんて言っていないのに…♡どれだけ従順なマゾ野郎なんだこいつは…こいつに好き放題していいなんて…こんなに嬉しいことはない♡
「はぁ…はぁ…♡な、なぁ…抱いてもいいよな…?いや、抱くからな…♡覚悟しろよ…♡今の俺はお前を抱きたくてたまらないんだからな…っ…♡」
思わず押し倒してしまう。少し驚いたような顔をしていたがすぐに微笑んでくれた。
「私は…あなたの嫁で…性処理ペットですから…♡あなたに…尽くします…♡」
思わず鼻血が出そうになってしまった。なんだこのかわいい生き物は…
催眠がかかっているからか、いつもより素直なのでぐっちゃぐちゃにしてやりたい…♡
「ああああっ!!犯すからな!!いいな!♡♡
お前が悪いんだぞ!誘惑するからっ!♡やめろって言っても泣いてもやめないし、俺が満足するまで犯してやるっ♡♡」
お尻の穴に指を突っ込みまずは濡らしてやる。少しいじめるだけでぬるぬるに濡れてしまった。ただのお尻の穴というよりこれはケツマンコだ♡
「あっ♡んんっ♡」
「おい…誰が声を出していいなんて言ったんだよ…♡我慢しろ…♡」
「っ…はい…♡」
歯を食いしばって声を我慢しているこいつの姿を見るとこちらも興奮してしまう。言うことをなんでも聞いてくれると思うと好き放題してしまう。愛して愛して…堕としてやりたい…♡
「よし…入れてやる…♡まだ声を出したらダメだぞ…♡俺がいいって言うまで…我慢しろ…♡」
「は…い…♡」
ずぶずぶっと奥まで一気に挿入する。とろとろな中がすごく気持ちいい。体をびくびくとさせながら悶えているのがとてもいやらしい。
「っ…ぅ…♡♡」
「ああっ…♡気持ちいいっ…♡
ん?おい…入れられて気持ちいいのか…?♡気持ちよさそうな声…漏れてるぞ…♡♡」
「っ……♡」
快楽に呑まれないように全力で我慢し、こちらの言う通り声を我慢しているのが本当にかわいい。こいつがマスターで本当によかった。
「ふふ…我慢しろよ…♡勝手に声出したらやめるからな…っ…♡」
腰を動かし、中をかき回していく。まるで女の中に入れているように、中で絡みついてきて離そうとしない。本当に淫乱で上質なケツマンコを持っているやつだ♡
「…く…っ…ん…♡♡」
「ふふ…♡体を震わせて…そんなに気持ちいいか…♡男のくせにケツに入れられて…女みたいに感じる変態め…♡
バックから犯してやる…♡オラッ…四つん這いになるんだよ…♡」
「は…い…♡」
四つん這いになったマスターに一気に突っ込む。入れられて体を震わせ悶えているのに、声はしっかり我慢しているのが本当にかわいい。
「ああ…一気に奥まで入っちまった…♡体震わせてさ…気持ちいいんだろ…♡
この服背中大きく空いてるからさぁ…こんなこともできるんだよ…♡」
服の隙間から指を突っ込み手を胸に伸ばしていく。こんなこともできるなんていい服だ。これからも着させてやろう。
「っ…あ…♡」
「おいおい…まだ撫でてるだけだぞ…♡これだけでそんな声出してどうするんだよ…♡こうされたらどうなるのかなっ…♡」
乳首をきゅっ摘んでやる。すると体を仰け反らせびくびくとしている。乳首でここまで感じるようになっているとは♡
「乳首気持ちいいのか…?♡摘まれてそんなに悶えてよ…♡女みたいに感じやがってさ…♡
そろそろ声出してもいいぜ…♡甘い声聞かせてくれよ…♡」
「あうっ♡ありがと…うっ♡ございますっ♡んぁぁっ♡」
「よく頑張ったな…♡今からは好きに声出してもいいぜ…♡好きに喘いで…悶えていいぜ…♡」
「んんっ♡ぐぅっ…ぅぁ…♡」
声を出すことを許した途端喘いで感じまくるマスター。この声を聞くと興奮してしまう。もっと声を出させて…感じさせてやりたい…♡
「へっ…♡そんなに気持ちいいのかよ…♡目もとろんとさせやがって…♡乳首いじりながら犯してやるっ♡」
腰を動かし、前立腺を抉ってやる。ぐりぐりといじめてやると気持ちよさそうな声を出しているのが本当にかわいい。乳首も一緒にいじめると気持ちよさそうにしているのが本当にかわいい。
「なぁ…中で出していいよな…種付けしてやりたいんだよ…♡」
「はい…♡お好きにどうぞ…♡」
気持ちよくて腰が止まらない。好きにしていいと許可も出たのでたっぷり中に出してやろうと思う。孕ませてやりたい…孕ませてやる…!
「ああっ…もうダメっ…出すからなっ…♡中にたっぷり出してやるっ…♡」
「は…い…♡どうぞ…っ♡ああっ♡」
「孕めぇぇっ♡」
中にたっぷりと出してやる。孕ませてやるつもりで一気に奥で出してやる。一緒にイったのだろう。びくびくと体を震わせ、中もきゅぅきゅぅと締め付けている。
「おぉっ…♡搾り…とられるっ…♡いっぱい…出てる…♡」
「くっ…ぅ…♡」
いっぱい出してやったので引き抜くととろとろと垂れてきており、とてもいやらしい。
「ふふ…どうだ…気持ちよかったか…?♡」
「は…い…♡とても…♡」
顔を紅潮させとろけた顔でそんなことを言ってくるのがかわいくてもっとしたくなってくる。あれほど出したあとだと言うのにまた肉棒が硬さを取り戻していく。
「なぁ…またヤってもいいか…?お前を見てると昂ってきちまうんだよ…♡ほら…またこんなになっちまってさ…♡」
「はい…わかりました…♡」
M字開脚して自分から穴を拡げてこちらを誘ってくるマスター。その姿にめちゃくちゃ興奮して犯したくなるのが抑えられない。
「いくぞっ…マスター…♡ああっ♡」
「ふ…ぁぁ…♡」
気持ちよくて腰が止まらず、犯し続けていく。先ほど出した精液が絡まって気持ちいい…♡
あ、そうだ…今ここで催眠を解いたらどうなるのだろう…♡
パチンと指を鳴らし、催眠を解く。
「ふぇ…?モーさん…?俺…なにを…って…ぇっ…ちょ…なに…これっ…♡ああああっ♡♡」
自分がどうなっているのか理解するのに時間がかかっていたようだがすぐに抱かれていることに気がついたようだ。
「なんでっ♡おれっ♡モーさんにっ…まじない…かけられてっ…ああっ♡やめへぇっ♡動かないでぇっ♡」
「ははっ♡さっきまであんなに素直に感じてやがったのに解かれた途端やめてなんて嘘ついちまってよ…♡
まじない?あぁ、そんなことも言ったな…あんなの嘘だよ…♡」
さきほどまでの快楽が一気にぶつけられて涙目になるほど感じてしまっているマスターが愛おしくてたまらない。
「っ…んぁぁっ♡そん…なぁぁっ♡あひぃっ♡
こんな…格好で…なんてぇぇっ♡♡」
例のセーターを着せられていることに気がついて恥ずかしいのだろう。顔を赤くしながら感じている。
「似合ってんだから気にすんなよ…♡かわいいぞっ…♡そんなかわいい顔すんなよ…♡ぐちゃぐちゃにしたくてたまらなくなっちまう…♡」
「んぁぁっ♡だめぇっ♡イっひゃう♡イっひゃうからぁぁっ♡」
「いいぞ…♡イっちまえよ…♡こんなセーター着せられて…自分の知らないうちに犯されて…情けなくイっちまえっ…♡」
「んお゛お゛お゛っ♡」
体をびくびくと震わせてメスイキするマスター。まるで獣のような声を上げてどぷどぷと精液を出しながら情けなくアヘ顔を晒して感じているのが本当に興奮する。
「あはは♡本当にイきやがった♡そんなに俺のちんぽが気持ちよかったのかよっ♡やっぱり相性いいんだな俺たち
っ…♡こんなに射精までしやがって…♡やらしすぎるんだよ…お前はっ…♡♡」
「んあああっ♡だめっ♡イったばっかりだからぁぁっ♡そんなっ…動かないでぇぇっ♡」
イったばかりで敏感なことは知っている。だがやめる気はまったく無い。だってまだ2度目の種付けをしてないのだから♡
「なに言ってんだっ…♡嫁は夫の言うことを聞くもんだろうがっ…♡お前は俺の女なんだからっ…抱かれてろっ…♡孕ませるまでやめてやらねぇからなっ…♡♡」
「うああああっ♡♡」
メスの顔をして感じているのが本当に愛おしくてたまらない。こいつは俺の女なのだから誰にも渡したくないという思いが溢れる。
「くぅっ♡そろそろ…出すからなっ…♡孕めよっ…♡
いっぱい出してやるから…俺の子…孕めぇっ…♡♡」
「んひっ♡ああああっ♡♡またイグぅぅっ♡」
中に再び大量に射精してやる。最後の一滴までしっかり中に出してやる。それと同時に再びイったマスターの中が絡みついてとても気持ちよくて最高だ。
「お゛っ♡んお゛お゛お゛っ♡」
「ふぅ…こんだけ出せば孕んだだろ…♡元気な子ども…見せてくれよ…♡」
「あ…ひぃ…♡♡」
イき疲れて眠ってしまったマスターから肉棒を引き抜き、抱きしめて一緒に寝る。絶対こいつは誰にも渡さない。そう思いながら強く抱きしめ、眠りにつくのだった。
催眠ってすごそう…
みんながやったらどうなるんだろうね?(期待)
モーさんの鎧かっこいいよね…訓練とかがんばったあと汗だくで胸とか透けてるモーさんとかすごく…いいよね…!
乳上とか乳王の汗だくとかもすごくいいと思うけど!ていうか汗だくで透けてるとかもう最高だよね!!
そういうのも書きたいなぁ!
みんなは誰が汗だくになって胸とか透けてるサーヴァントにヤられたい?(突然の質問)
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