ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
いやぁ…みんな大好きだけどうちのカルデアにはセイバーオルタしかいないよ…
いつになったら揃うの…?ねぇ…?はやくみんな来てよぉ…
お見苦しいところをお見せしましたすいません
それではどうぞ!
「どうしてこんな格好…っ…んっ…く…」
「はっ…アンタが悪いのよ…♡」
「よく似合ってるぞ、マスター♡」
「ああ、本当にな…♡女にしか見えないぞ…♡」
突然ですが俺は今メイド服を着せられ、ウィッグまでつけられています。しかもお尻には極太のバイブを咥えさせられています。
どうして俺がこんなことになってしまったのかと言うと…どうも最近邪ンヌ、セイバーオルタ、乳上の3人に構っていなかったかららしい。
ヤられすぎるので最近はサーヴァント達でローテーションを組み、犯す日は決めるようにしているというようだが、それでも、我慢できなくなってしまってこうやって襲ってくる子達もいる。
今日はもともと邪ンヌの日であったが、部屋に呼ばれ入ると、2人がいたというわけだ。
そのあとは早かった。こちらが疑問を持つ前に身動きを封じられ、身ぐるみを剥がされ、(なぜかサイズがぴったりの)メイド服を着せられ、お尻にはバイブをつっこまれたのだった。
「な、なんでこんなこと…!んっ…」
「さっきも言ったでしょう、あなたが悪いのです。あんな聖女といちゃいちゃして…!」
「私もだ、青い私とばかりいちゃついて…!」
「もう言うまでもないな?なぜ同じ顔をしているのにあちらとばかり…
そんなのは許さない…だから…」
つまり、邪ンヌはジャンヌと、セイバーオルタはアルトリアと、乳上は獅子上と俺がよくいちゃついているのが気に食わないと…
そんなことも無いと思うんだけどな…
「え、えっと…つ、つまり…んっ…
嫉妬…ってこと?」
「「「そうですが?なにか?」」」
揃って言われ、しかも即答だったのでちょっと驚いた。まさかそう思われているとは思わなかった。特にいつもと変わらないように見えたのだが。
「気に食わないのよ…あいつとばかりいちゃつくのが…!」
「だからこれは仕置きだ…お前が泣いてもやめてなどやらないからな…」
「そ、そんな…っ…く…っ…」
「……お前がどれだけ私達のことを見ていても…
私達はお前を独占したい。そのくらい想っているからな。
だから…覚悟を決めろ…マスター…」
じりじりと近づいてくる3人。逃げようとしたが、すぐに捕まってしまい、身動きを封じられる。
「ちょっ…なにをっ…!」
「せっかくその格好をしているのだからな…やる事と言えば一つしかないだろう…なぁ…?淫乱メイド…♡」
抱きついてきて、お尻に入っているバイブでぐりぐりと中を抉ってくるセイバーオルタ。腕は邪ンヌと乳上に抑えられてしまっているので、抵抗できず、ただ弄ばれる。
「ふぁぁっ…♡や、やめ…て…っ…♡」
「おいおい…それが主人に対する言葉遣いか…?♡ほらっ…♡もう1度…ちゃんと言ってみろっ…♡」
より深く、より激しく責めてくる彼女。このままされ続けては腰が抜けてしまう。
「んぁぁっ♡♡ご、ごしゅ…じん…さまぁ…♡お、おゆるし…くださいぃ…っ…♡やめて…くだひゃぃぃ…♡」
「ふ、まぁいいだろう。」
解放されたのはいいが、バイブを抜かれたわけではないし、邪ンヌ、乳上はニヤニヤしながらこれを見ていた。まだまだ始まったばかりなのだ。
「さて、まずはどうしてもらいましょうか…♡」
「決まっている、お前にはご奉仕…♡してもらおうか…♡」
「ご…奉仕…」
奉仕。他人のために利益などを求めず尽くすこと。
しかし今の場合は…
「お前がいやらしいから…♡こんなになってしまったんだ…メイドなら主人のモノにご奉仕して…満足させてくれるだろう…?♡」
「まぁ無理矢理ヤるのも興奮するがな…♡」
やはり…下の世話という意味合い。無理矢理ヤられれば、意識が無くなるくらいまでめちゃくちゃにされてしまうだろう…
「わ、わかりました…では…誰から…行えばよろしいのでしょうか…?」
「そうだな、私はさっき弄んだし、私は後でいい。」
「では…どうします?」
「私も後でいいぞ、まずはお前からご奉仕してもらうといい。」
「と、いうわけで…私からご奉仕してもらおうかしら…?メイドちゃん…♡」
「は…はい…かしこまりました…」
邪ンヌの前に跪く。他の2人にも見られながらするのはとても恥ずかしいが、やるしかない。バイブからの刺激に耐えながらご奉仕していく。
「では…まずは…下着の方を…脱がさせてもらいます…」
ゆっくりと下着を脱がせていく。すでに大きくなっている肉棒が、目の前に現れ、雄の匂いが鼻につく。濃い匂いで、頭がくらくらする。
「ぁ…ぅ…♡」
「あら?どうしたのかしら?♡そんな情熱的に見つめて…♡あとでアンタを犯すおちんぽ様よ…♡よく目に焼き付けておきなさい…♡」
自分のモノよりも大きくて、何度も俺の中で暴れた肉棒。それを見ていると胸の奥がきゅんとして、バイブで責められているお尻が疼く。
「んっ…はぁ…ぅっ…♡」
「そんな息を荒くして…では…咥えなさい…♡」
「は…い…はむっ…」
口に彼女の肉棒を咥える。熱くて大きくて、口の中に雄の匂いが広がり、頭がくらくらする。
「あむっ…れろっ…はむっ…♡」
「ふふ…相変わらず上手ねぇ…♡今までどれだけ咥えてきたのかしらね…♡アンタの口マンコ…気持ちいいっ…♡」
じゅぼじゅぼと水音を立てながらご奉仕する。オルタと乳上はリモコンでバイブの強さを変え、弄び、ニヤニヤと悪い笑みを浮かべながらこちらを見ている。
「んっ…くっ…♡」
「どうしたの?♡もっと口動かしなさいよ…っ…♡」
「ほらほら…ご主人様がそう言っているんだ…♡ちゃんとやれ…♡」
バイブの強さを最大にされ、中でバイブが暴れる。快楽に耐えながらどうにか口を動かし続ける。
「んぐぅぅっ♡♡」
「あっ…喉奥締め付けて…♡きもちぃっ…♡
くっ…そろそろ出そ…うっ…♡」
頭を掴み逃がさないようにして、腰を激しく振られ口内を蹂躙される。
「もう…ダメ…♡でるっ…♡ああっ♡」
「んぐぅぅっ♡♡」
口内に勢いよく精液が放たれ、喉奥に熱くてどろどろとした精液が流れ込んでいく。
お腹まで彼女にマーキングされていく。
「うっ…ふぅ…♡いっぱい出たわ…♡」
「んっ…ぅっ…♡ふわぁ…♡」
肉棒を引き抜かれる。すこし残っていた精液が顔にかかり、白く汚される。
「ぁ…つぅ…♡」
「ふふ…いい顔ね…♡さてまだ終わらないわよ?次は誰かしらね…♡」
「次は私だ…こちらを向け…」
次はセイバーオルタの番だ。彼女のほうに体を向け、目の前に肉棒を突きつけられる。邪ンヌのモノとはまた違い、少し太い。ついごくっと喉を鳴らしてしまう。
「は…ぃ…わかりました…」
「いい子だ…私はあいつみたいに優しくないからな…覚悟しろ…♡」
頭を掴まれ、一気に奥まで挿入してくる。喉奥まで届く彼女の肉棒に翻弄される。
「あぁ…暖かくて…とろとろで…いやらしい口だ…♡この口マンコ…たっぷり犯してやる…♡」
「んごっ♡お゛お゛っ♡んぐぅっ♡」
腰を激しく振り、口内を乱暴に犯してくる。頭を掴まれているため、逃れることもできず、ただオナホのように口を使われる。そんな乱暴にされているのに、体は快楽で悶え、気持ちよく感じてしまっている。
「ん?こんな乱暴にされているのに…ここは大きくして…♡いやらしい奴だな…♡まったく…ほら…ちゃんと奉仕しろ…♡」
じゅぶじゅぶと水音が響く。お尻に入れられたバイブからの快楽に耐えながら喉奥まで犯され続ける。口をすぼめ、気持ちよくなってもらえるよう奉仕する。
「ぁっ…♡それ…いいぞ…♡きもちいい…♡腰…止まらないっ…♡たっぷり出してやるからな…っ…♡」
激しく、深くまで入れられ、犯され続ける。おそらく射精が近いのだろう。ただ快楽を得るためだけに使われる。
「んぐっ♡ぐぅっ♡おごぉっ♡」
「くっ…♡だめだっ…出るぞっ…♡全部飲めっ…♡飲み干せっ…♡」
口内に彼女の精液が放たれていく。すごくどろどろで粘性が強いが、どうにか飲み干していく。邪ンヌと違い、最後の一滴まで出される。数十秒に及ぶ射精で満足したのか、肉棒を引き抜かれる。
「ぉっ…おぉっ…♡」
「ふぅ…よく出た…♡すっかりメスの顔になったなぁ…♡だが…まだまだ終わらないぞ…全然満足なんかしていないからな…♡」
「あぁ…まだまだこれからだ…♡」
へたりこんでいると、乳上に抱え上げられ、ベッドに寝放り投げられる。これでも男の自分をこうも軽々と持ち上げられ放り投げられるとは。
「うわっ…」
起き上がろうとしたが、すぐに彼女に押さえつけられる。すごい力でびくともしない。
「ち、乳上…」
「ふふ…覚悟はいいな…♡今からなにをされるか…わかっているな…
さっきからずっと我慢していたからな…もう我慢できないんだ…♡」
2人のモノよりもさらに大きく、ズル剥けでたくましい乳上の肉棒。それが目の前に突きつけられる。強い雄の匂いで頭が麻痺してしまうような気がした。
「いくぞっ…マスター…♡」
「んごぉぉっ♡」
押さえつけられながら口内に肉棒が入ってくる。まるでレイプするように、激しく、乱暴に犯される。
「むぐぅっ♡お゛お゛っ♡んぐぅっ♡」
「本当に…お前は名器…だなっ…♡オナホなんかよりはるかに気持ちいいっ…♡お前をこうやって…好きに犯すの…たまらないっ…♡♡」
オナホのように口を扱われ、無理矢理に犯される。
気持ちよさそうな顔をして、まるで獣のように腰を振り、貪るように犯してくる。それなのに胸の奥がきゅんきゅんとする。
「んぅっ♡ぁぁっ♡んぐぅっ…♡」
「喉奥っ…♡締まって…♡くっ…♡こんなのっ…耐えられないっ…♡犯すの…止まらないっ♡♡」
頭を掴みながら腰を振り、犯し続けてくる彼女。呼吸が上手くできず、苦しくなる。
「んっ…ぐ…♡お゛ぉ゛っ♡んごぉぉっ♡」
「んっ…♡だめだっ…出るぞっ…♡口の中に種付けしてっ…染め上げてやる…っ♡んんっ♡」
口内に種付けされる。それほど大量の精液が口内に放たれる。あまりの量に口の端から零れてしまう。
「おっと…まだ飲むなよ…♡よく見せろ…♡」
「ん…ぉ…♡」
言われた通り口に放たれた精液を飲み込まず、見えやすいよう口を開く。
「よーし…いいぞ…しっかり味わえ…♡いいな…♡」
「…ぐちゅ…ぐちゅ…♡」
ぐちゅぐちゅと音を立てながら精液を咀嚼する。口の中に精液の匂いが広がり、頭がくらくらする。それをどうにか飲み込んでいく。
「んっ…ごくっ…ふぅ…」
「ふふ…全部飲んだか…♡よくやった…♡」
「さぁて次は…どうしてやりましょうか…♡」
「決まっている…♡お前もどうなるかわかっているだろう…♡」
うつ伏せにされ、乳上がバイブを引き抜き、肉棒をアナルにあてがう。逃れようとしたが、邪ンヌ、セイバーオルタに押さえつけられ、身動きとれない。
「ま…まって…っ…今は…だめですっ…!」
「なにを言っている…?お前がダメだろうがなんだろうが…私達はもう我慢できない…♡いくぞ…っ…♡」
バイブですっかりとろとろになってしまっていたアナルに彼女の肉棒が入っていく。バイブで解されていたため、大した抵抗もなくずぶずぶと入っていく。
「あっ♡がぁっ…♡」
「おいおい…すっかりとろとろじゃないか…この淫乱メイドめ…♡犯されて…バイブ突っ込まれて感じてたのか…このドMめ…♡
そんなメイドには躾が必要だなっ…♡」
激しく腰を振り、犯してくる彼女。さきほどあんなに出したのに硬さも勢いも衰えることなく、絶倫な彼女のモノが中で暴れている。
「さて…私達も気持ちよくしてもらおうか…♡ほら、舐めろ…♡」
「ちゃんとしないと後でひどいわよ?♡早くしなさい…♡」
両手に邪ンヌ、セイバーオルタの肉棒を握らされ、再び口で奉仕する。犯されながらどうにか扱いていくが、お尻からくる快楽が強すぎて、上手くできない。
「んんっ♡あああっ♡あひっ♡お゛ぉ゛っ♡」
「くっ…なんて締め付けだ…♡本当にお前は名器だなっ…♡何度抱いても飽きないっ…♡」
「ほら…こっち止まっているぞ…♡ちゃんとしろ…♡」
「ぁっ…♡ふふ…上手いわねぇ…♡もう娼婦として生きていくのもいいんじゃないの?♡私が買ってあげるわよ?♡」
「娼婦か…こいつにはお似合いかもなっ…♡」
女装させられ、口と手で2人の肉棒を扱きながら奉仕し、お尻には乳上の肉棒を突っ込まれている。その状況に興奮してしまい体が熱くなる。
「っ…ぁ…♡だめだっ…♡出るっ…♡中に出すからなっ…♡種付け…してやるっ…♡♡ぁぁっ♡」
「んぐっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
「くっ…喉奥…締め付けて…っ♡ケツマン犯されてメスイキか…この変態め…♡」
中に大量の精液が放たれたのがわかる。2回目であるというのに1回目より量が多く感じる。気持ちよすぎて体がびくびくと震える。
「ふふ…よかったぞ…マスター…♡お掃除…してもらおうか…♡」
肉棒を引き抜かれ、お掃除フェラさせられる。残っている精液を搾り取り、最後の一滴まで飲み込む。
「さて次は私が入れるぞ…!」
「はぁ?次はあたしよ…!」
「なんだと…?なにを言っている貴様…
いや…そうだな……2人でやるか…♡」
「……いいわね…♡」
2人の肉棒がアナルにあてがわれているのがわかる。まさか2人同時に入れる気なのか。
「ちょっ…ま、まって…っ…!2人同時なんてそんなのっ…入らないからっ…!」
「大丈夫よ…アンタなら…♡」
「それに無理かどうかを決めるのはマスターではない…私だ…♡」
2人の肉棒が中にゆっくりと入ってくる。ゆっくりと確実に奥まで入ってくる肉棒。
「あっ…がぁぁっ…♡こんなのぉぉ…♡おおおおっ…♡」
「おいおい、壊すなよ…こいつは私の嫁だぞ…♡」
「はっ…誰があんたのなのよっ…こいつはあたしが貰うんだからっ…♡」
「ふっ…まぁこいつは私の虜だがな…♡
さっきは入らないとか言っていたが…この通り…入ったぞ…すっかりガバガバだなぁ…♡お前のケツマンコはっ…♡孕ませるまで射精してやるからな…覚悟しろ…♡」
ゆっくり動き、中をごりごりと抉ってくる2人。獣のような声を上げ、快楽を受け続ける。
苦しくてどうかなってしまいそうになり、こんなことをされているのに気持ちよすぎてたまらない。
「お゛お゛お゛っ♡」
「ん…くっ…♡これ…っ…いい…♡たまらないっ…♡」
「こんなことされてるくせに…気持ちいいんでしょっ…♡こんな締め付けて…いやらしいっ…♡」
「だめだ…私も全然収まらない…♡ほらっ…咥えろっ…♡」
「んごぉぉっ♡」
大きく開けていた口に乳上の肉棒が突っ込まれる。3人の中で1番大きく、そして絶倫な彼女のモノが口に突っ込まれ、呼吸ができない。
「んぐっ♡あがぁぁっ♡」
「あったかくて…やっぱり気持ちいいっ…♡何度犯しても…たまらないっ…♡」
「あら?口に突っ込まれてアンタ…締め付け強くなったわよ…?♡とんだ淫乱雌犬ねっ…♡♡」
「いやらしい奴め…♡3本も咥えて…♡搾り取ろうとここを締め付けてっ…♡」
邪ンヌとオルタに挟まれながら犯され、口には乳上の肉棒を突っ込まれる。こんなにもめちゃくちゃに、乱暴に犯されているのに気持ちよくて彼女達のなすがままになり、何度もメスイキさせられる。
上から入れている邪ンヌに両手を引かれ、下から入れているセイバーオルタに腰を掴まれながらずちゅずちゅ
と水音を立てながら犯される。
乳上には頭を掴まれ、激しく腰を振られ続ける。喉奥まで届く彼女の肉棒で口内を好き勝手に蹂躙される。
「くっ…ぅ…♡そろそろっ…出るわよっ…♡種付けしてあげるからっ…♡♡」
「っ…ん…♡たっぷり出して…孕ませてやるからな…♡受け取れっ…♡♡」
「愛しのマスターよ…♡このいやらしい口マンコにたっぷり注いでしてやるからなっ…♡♡」
「「「イ…くぅぅっ♡♡」」」
「んぐぅっ!?♡んお゛お゛お゛お゛っ♡♡」
3人の精液をその身で一心に受ける。足先がピンと伸びてしまう。中にも、口にも大量に注がれ、体の中から完全に彼女達の精液でマーキングされてしまった。
肉棒を引き抜かれ、口の端から精液を零し、二本挿しされ、開ききったアナルからも精液が垂れてきてしまう。
「ぁ…ぅ…ぁぁぁ…♡」
「ふふ…たっぷり種付けしてやったぞ…♡」
「どうだったかしら…?こんなことあんな聖女様じゃできないでしょ…♡」
「私にいえば…白い私より…満足させてやるからな…♡」
「これからも頼むぞ…マスター…♡」
「は…ひぃ…♡」
こうして、オルタちゃんズにめちゃくちゃに激しく犯されたのだった。しかし、その後も、青王、ジャンヌ、獅子上とこちらとしては話したり、一緒にごはんを食べているだけだというのに、いちゃついていると判断され、犯されるようになってしまうのであった…
ふぅ…好き…
オルタちゃんズパーティと牛魔王一家パーティ作りたいよぉ…
あ、話は変わりますが、CCCコラボ楽しみですね!
ストーリーがどうなるか楽しみで仕方が無い!
ガチャはメルトリリスちゃんとパッションリップちゃんを頑張って狙います!命燃やすぜ!
鈴鹿御前ちゃんは恒常に追加されるようなのでまた次の機会にでも…
みんなもガチャは無理しない程度にね!
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