ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
だから書いたんだよ!ガチ(っぽい)レイプのやつをなぁ!!
マシュは人気。はっきりわかんだね
……一応頑張ったからこれで許してもらえると嬉しいな…!
それではどうぞ!
先輩はかわいい。
突然なにを言い出すのかと思うかもしれないが本当にかわいいのだ。男性ではあるが、言動、行動、その他もろもろ…言い表せないほどかわいい。
特異点での時や、戦いの最中では凛々しくサーヴァントや私に指示を出し、率いてくれるが、二人っきりの時などプライベートでは子供のような笑顔を見せてくれる。
そして1番かわいいのが抱かれている時だ。男性でありながら掘られて感じる変態さん。激しくしたり、強くしても感じてしまう生粋のドMな性癖と淫乱ボディ。どんなことをされても受け入れ、拒絶したりしない。そんなだから私以外にも数多くのサーヴァントの方々と肌を重ねている。
そんな彼がかわいくて大好きなのだ。今日は私が彼を抱く日だ。今日はたっくさん楽しませてもらおう…♡
ダヴィンチちゃんとメディアさん特製の媚薬…これを使わせてもらおう。
楽しみにしててくださいね、先輩…♡
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今日はなんでもマシュが料理を作ってくれるらしい。それを楽しみにして今日もがんばった。へとへとになったが、まぁこのくらい大丈夫。
それより部屋でマシュが待っているそうなので急ごう。
「あ、おかえりなさい、先輩。」
「うん、ただいま…すんすん…すごくいい匂い…!」
テーブルの上には肉じゃがなどの和食が広げられていた。
どれもとても美味しそうだ。
「美味しそう!!これマシュが作ってくれたの!?」
「はい、エミヤさん、ブーディカさん、頼光さんに料理習って作ってみました。その…お口に合うといいんですけど…」
もじもじとしながらそう言ってくるマシュ。本当にマシュはいい後輩だなぁ…
「さっそく食べてもいいかな、さっきからお腹減っちゃって…」
「はい、どうぞ、たくさん召し上がってください♡」
「いただきます!!」
「お味はどうでしょうか…?」
「うん…うん…!すごく美味しいよ!」
本当に美味しい。特に料理の上手な3人から料理を習って、とてもがんばったのだろう。味もすごく俺好みの味付けで美味しい。箸が止まらない。
「そ、そんな慌てて食べなくても大丈夫ですよ先輩?!ゆっくり食べてください!」
「美味しくて止まらない!それくらい美味しいよ!」
「もう…先輩ったら…
でも…とっても嬉しいです♡」
しばらくして、すっかり全部食べ切った。とても美味しくて満足だ。こんな家庭的なことをできるようになったことを知ったらきっとあの人も喜んでくれるだろう。
「あ、先輩、食後のお茶でもどうですか?」
「いいの?じゃあいただこうかな…」
「はい、準備してきますね。」
本当にいい子だ…甘えてばかりもいられないので皿は俺が洗うことにしよう。
食器が乗ったトレイを持っていく。このくらいはしないと。
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その頃キッチンでは…
「お茶も入ったしあとはこれに薬を入れて…よし、あとは持って行って先輩に飲んでもらえば…ふふ…♡」
ダヴィンチちゃん&メディアさんの自信作という媚薬。これを飲んだ先輩がどれだけ乱れてくれるか…ふふ、楽しみです…♡
はやく持っていかなくては…
右のが薬が入ってて、左のは私が飲むやつだから忘れないうちに持っていこう…
「あ、マシュー!」
「あ、あれ?先輩?どうしてここに?」
「お皿は俺が洗った方がいいかなって思ってさ、お礼も兼ねて!」
「そんなお礼なんて…」
あとで体でもらうからいいのに…♡
「お手伝いしますよ、先輩♡」
「え?いや、いいよ、そこまでしてもらっちゃ悪いよ…」
「いいじゃないですか、2人でやったほうが早く終わりますよ♡」
「……そう?じゃあ一緒にしようか。」
「はい!」
先輩と協力してお皿を洗っていく。他愛もない話をしながら綺麗に洗っていく。なんだか恋人同士みたいでちょっと照れる。
「さて、終わりましたね、お部屋戻りましょうか。」
「うん、あ、そのお茶もらってもいい?」
「ああ、もちろんですよ、どうぞ。」
先輩にお茶を渡す。あれ?なにか忘れているような…
「ありがと。うん、食後のお茶は美味しいねぇ…」
「ふふ、なんだかおじいさんみたいですよ、先輩。
私も飲もうかな。」
なにか忘れているような気がするが気にせず置いてあった"右側"のお茶を飲む。
「よし、じゃあ部屋戻ろうか。」
「はい。お供します、先輩。」
きっとそこまで大切なことではないだろう。そう思って部屋に戻る。
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部屋に戻ってからは、お菓子を食べたり、他愛もない話をしていた。
「でねー、ってマシュ、聞いてる?」
「あ、はい、聞いてますよ…」
そうは言うものの、なんだかマシュの様子がおかしい。先程から顔も赤くなっているし、なにかあったのだろうか。
「んー、大丈夫?顔赤いよ?」
「そ、そうですか?なんででしょう…」
(なんでこんなに体が熱いんだろう…
あれ?そういえばあの時のお茶…ま、まさか…私あの時…!)
「せ、先輩、体熱くなったりしてませんか…?」
「へ?なんで?そんなことないよ?」
(やっぱりっ…!あの時間違えて薬入ってるほう飲んじゃった…!体熱くて…たまらないっ…!)
顔も赤いし、息も荒い。いつもと確実に様子がおかしい。なにかあったのではないだろうか…
ちょっと心配になる。
「大丈夫?ベッド使う?」
心配なので肩に手を伸ばしたが、その手が彼女の肩に触れることは無かった。
「はぁ…はぁ…先輩っ…♡」
手を掴まれ、ベッドに放り投げられる。
「ふぇ?」
あまりの早業で自分がなにをされたのかわからなかった。起き上がろうとしたが、マシュにのしかかられてしまう。
「マ…マシュ…?」
「せんぱい…せんぱい…♡♡」
目にハートを浮かべ、荒い呼吸をしているマシュ。両手で頭を掴まれ、まっすぐ見つめられる。
なんだか危ない気がするがのしかかられ、身動きを封じられている。
「せんぱい…♡ちゅぅぅっ♡」
「んんっ!?♡♡」
一気に舌まで突っ込んでくる激しいキス。抵抗もできず、口内にマシュの舌が入ってくる。上から下まで全部舐め回される。
「んちゅっ♡ぢゅるるっ♡れろれろ…♡せんぱぁい…♡すきぃ…♡あむっ…♡」
「まひゅっ…♡んんっ…ぁ…っ…♡」
いつもより激しいキスに翻弄されていく。マシュの口から唾液が流され、喉を通っていく。
「ぷは…♡♡」
マシュの口と俺の口の間に唾液の糸が引き、とても興奮する。
「はぁ…はぁ…♡ぅぅ…ましゅぅ…」
「しぇんぱぁい…♡いいですよね…♡もう私我慢できないので…シましょ…?♡」
ズボンを一気にパンツごと脱がされ、アナルにマシュの肉棒が押し当てられる。まだなにもしていなかったのにすでにビンビンで、我慢汁も垂れてきている。
「え…ましゅっ…まだ…だめっ…濡れてな…いっ…!」
「せんぱいっ…♡すきですっ♡♡」
「あっ…がぁぁっ♡」
まだ大して濡れてもいなかったアナルに肉棒が強引に突っ込まれる。アナルをかき分け、強引に侵入してくるマシュの肉棒。
気持ちいいというより痛い。濡れていないとこんなに痛いなんて思わなかった。
「はぁぁ…♡きもちぃです…♡せんぱいも…気持ちいいですよねっ…♡動きますよっ♡」
「ぁっ♡だめっ…まだ濡れてな…ひ…ぐっ…がぁっ♡」
激しく出し入れされ、犯されていく。ほとんどレイプに近い形で犯されているのに気持ちいいと感じてしまう。
両手を引かれ、ずぶずぶと入ってくる肉棒に蹂躙されていく。
「せんぱいっ♡せんぱいっ♡」
「ひ…ぐっ!ああああっ!やめへぇっ…まひゅぅっ…いたいっ…からぁぁ…」
「せんぱいっ…ごめんなさいっ♡私…止まれないっ…♡せんぱいのこと犯すの…やめられないっ♡♡」
こちらの言葉を聞き入れることなく、激しく突かれ、自然と声が漏れてしまう。快楽に悶え、感じてしまう。
「あがぁっ!そこっ…だめぇっ…!ひぎぃっ!」
「ここですか?ここですねっ♡ここ好きなんですね♡
ほらほら…もっと抵抗しないと…弱ぁいところ…犯されちゃいますよ…♡」
抵抗させる気などさらさら無いのにそんなことを言いながら激しく犯してくるマシュ。
前立腺をマシュの太くて、大きくて、熱い肉棒が抉っていく。ここを突かれるとなにも考えられなくなるほど頭が真っ白になる。さらに、たった数回突かれるだけで情けなくメスイキしてしまう。
「んひぃぃっ♡ああああっ♡♡」
「イきました?イっちゃいました?♡♡もう…これだけでイっちゃうなんて…せんぱいのここ…本当に弱いですねぇ…♡でもまだまだこれからですよ…♡」
「あ…ぁぁ…♡だ…めぇ…抜いてぇ…♡」
イカされたばかりで敏感になっているのに、そんなことはお構い無しに何度も突かれる。最初は痛かったのにすっかり感じてしまっている。
「さっきまでと違って…甘い声になってますよ…♡
気持ちいいんですよね…♡ここ…こんなに締め付けてっ…♡感じてるんでしょっ♡強引にされて…レイプされて…感じてるんですよねっ♡♡」
「ひぁぁぁっ♡♡りゃめっ♡それっ♡らめぇっ♡」
腰を掴み一気に奥まで挿入してくるマシュ。前立腺を押しつぶされ、体がびくびくと小刻みに震わせてしまう。
「かわいい…かわいいですよ…せんぱい…♡
すこし…体勢変えましょうか…♡」
一旦肉棒を抜かれ、うつ伏せにされる。体に力が入らず、なすがままになる。
「ほら…せんぱい…♡四つん這いになって…お尻私に突き出してください…♡」
「ぅ…ぅぅ…」
「よくできましたね…♡じゃあご褒美…あげますっ♡♡」
「ひぐっ♡ああああああっ♡♡」
腰を掴まれ、一気に肉棒を突っ込んでくるマシュ。目の前がチカチカして、頭が真っ白になる。強すぎる快楽に体が追いつかない。
「ほらほらっ♡いきますよっ♡せんぱいっ♡」
「ひぁぁぁっ♡やめっ♡こんなっ♡こんなのっ♡らめぇっ♡こわれっ…こわれひゃぅっ♡♡」
「ふふ…壊れても…愛してあげますよ…♡だから…いっぱい感じてくださいっ♡♡」
パンパンと音を立てながら激しく突いてくるマシュ。犯されているうちにすっかり濡れてしまい、ぐちゅぐちゅと水音が響く。
「ねえせんぱい…聞こえますか…?♡このえっちな音…♡先輩のケツマンコからしてるんですよっ…♡せんぱいが犯されて…感じて…濡れてるから…こんな音しちゃってるんですっ♡
こんな強引に…レイプされてるのにっ…♡それなのにこんなになるくらい感じちゃって…いやらしい…♡」
「ちが…ぁぁっ♡そんな…ことぉっ…♡」
「素直になってくださいよ…♡そうしたらもっとせんぱいのこと…気持ちよくさせてあげますから…♡」
素直に認めてしまったらどうなってしまうかわからない。しかし、もっとしてほしいと思っている自分が胸の奥にいる。ダメだと思っていても体は正直に感じてしまう。
「えいっ…♡♡」
「ひあああっ♡♡」
そして、遠慮なく、ためらいもなく突かれ、どんどん理性も削られていく。彼女に堕とされていく。
「ほら…一突きでそんな声上げちゃって…♡まったく…いやらしいんですから…♡私も…そろそろ出しますからね…っ…♡いっぱい…注いであげますっ…♡
……大好きですよ…せんぱい…♡♡」
「っ…♡♡ああああああっ♡だめっ♡イグぅぅぅっ♡♡」
耳元で告白されながら前立腺を抉られ、またもメスイキし、ところてんしてしまう。イくのと同時に射精され、どぷどぷと中に精液が注がれていく。熱くてどろどろな精液が中に出されたのがわかる。
完全に体の力が抜け、突っ伏してしまう。体をびくびくとさせて、肩で呼吸をする。
「はぁ…はぁ…」
「なに惚けてるんですか…?せんぱい…♡」
だがまだまだ責めは終わってくれない。入れられたままの肉棒はまだ固いままだ。押さえつけられながら何度も突かれる。
「あがぁぁっ♡やめへぇっ♡もうやらぁぁっ♡」
「ほらほら…もっと気持ちよくさせてくださいよ…♡まだ私は満足なんてしてないですよ…♡」
上にのしかかられ、逃がさないようにされながら犯され続ける。
ただ快楽を得るためだけに、自らの欲望を叶えるためだけに体を貪られる。そんなことをされているのに気持ちよくてたまらない。
「あーむっ…♡ぢゅぅぅっ…♡
ぷは…♡キスマーク…つけられるの好きですもんね…♡いっぱいつけて…誰が見てもせんぱいは誰かに飼われてるっていうのがわかるくらいに…してあげますから…♡」
「んぎぃっ♡あ…がぁっ…♡ひぅっ…♡」
首筋と背中にたっぷりとキスマークをつけられる。1つつけられる度に自分が彼女の所有物であることを教えられているような気がしてぞくぞくする。
「ぁぁ…♡せんぱいが私の下でびくびくしながら感じてる…♡せんぱいのこと支配してるみたいで…楽しいですっ…♡せんぱいは私のお嫁さんですからね…♡誰にも渡しませんよっ…♡」
「だめぇぇ♡そんな…こと…言われたらっ…ぞくぞくしてっ……♡またぁっ…イグぅぅぅっ♡イっちゃぅぅぅっ♡もうイギたくないのにぃぃっ♡」
体はメスイキしすぎてもう限界になっていた。大好きな後輩にお嫁さんにしてあげるなんて言われて、嬉しくないはずがなく、感じてしまう。
「私のお嫁さんになったら…毎日こうやってめちゃくちゃにしてあげますよ…♡♡我慢しないでイってください…♡壊れちゃって…いいですよっ♡」
「ああああああっ♡イグっ♡イグぅぅっ♡んお゛お゛お゛お゛っ♡♡」
「私も…出しますよっ…種付け…してあげますからねっ…♡子供…孕んでくださいねっ…♡♡ぁぁぁっ♡」
「なかはっ…りゃめぇっ♡子供っ…できちゃうぅぅっ♡♡」
押さえつけられながら中に大量に射精されていく。本当に種付けするように奥深くに一気に射精される。2度目の射精でありながら、熱くてどろどろしていて、とても濃厚なモノが吐き出される。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「ふぅ…♡せぇんぱぁい…♡」
肉棒を引き抜かれ、仰向けにされる。もう完全に体に力が入らず、まるで抜け殻のようになっていた。
そんな状態の自分に抱きつき、頬ずりしてくるマシュ。なぜまだこんなに元気なのか…
「そういえば…私聞きましたよ…せんぱいアストルフォさんに挿れたって…
私にも…してくださいよ…♡」
アナルに指を突っ込み無理矢理勃たせてくるマシュ。
体を弓なりに反らしてしまう。
「あひぃっ♡やめへっ…もう…やすませてぇ…」
「だぁめです…♡せんぱいのこと犯してたら…こんなになっちゃってるんですから…♡
ほら…挿れますよ…っ…♡」
マシュの中にゆっくりと入っていく肉棒。処女であるマシュの中はとても締め付けが強く、血が出ている。
「マシュっ…ぬいてっ…血がっ…!」
「ふふ…こっちでも…せんぱいと繋がれて…嬉しいですっ…♡嬉しくて…あんまり痛くありません…♡動き…ますよっ…♡」
すごく痛いと聞いていたのに、それを気にせず、騎乗位で搾り取ってくるマシュ。両手を恋人繋ぎでぎゅっと握りながら腰を動かしてくる。とろとろな中が気持ちよくて、すぐ出そうになる。
「だめっ…マシュっ…こんなっ…されたらっ…出ちゃうっ…♡」
「中にせんぱいのがあるのっ…わかりますっ…♡これ…すごいっ…♡」
首筋や胸にキスしながら腰を上下させ、激しく犯してくるマシュ。くちゅくちゅと音を立てながら犯され続ける。お尻に指を突っ込まれ、中をかき回されながら犯される。
「んぁぁっ♡りゃめぇっ♡でるからっ…でちゃうからっ♡抜いてぇっ♡ぁぁっ♡」
「いいですよ…中に出してくださいっ…♡私の中に…せんぱいの…精液っ…出してっ…♡ぁぁぁっ♡」
「ふぁぁぁっ♡」
度重なる責めで、なすがままになり、マシュの中に射精してしまう。力がまったく入らず、蕩けきってしまうほどに感じてしまった。
「ぉ…ぉぉ…」
「しぇんぱい…のが…中に入って…♡すごく…あったかい…♡すきです…せんぱい…♡」
そのまま抱きつかれ、密着したまま眠りについた。
次の日の朝…
「ごめんなさい先輩!」
「い、いいって、気にしないで…」
朝からマシュに謝られた。なんでも、食後に飲んだお茶に媚薬を入れていたらしい。
それを本当は俺に飲ませるつもりが、自分で飲んでしまい、あれほどまでに犯してきたそうだ。
「しかし!あ、あんなこと先輩にしちゃうなんて…ぅぅ…」
「だからいいって…気持ちよかったし…その…マシュと繋がれて嬉しかった…」
涙目になっているマシュを抱きしめ、頭を撫でてあげる。
「せ、先輩…」
「だから…もう謝らないでいいよ…
マシュには笑顔でいてほしいな…」
「先輩…
……はいっ…!」
まぁ媚薬を飲まそうとしたのはちょっとアレだけど、そのくらいで嫌いになったりしない。
いつも支えてくれる大切な後輩の笑顔を見て、今日も頑張ろうと思うのであった。
……雑なところが多い気がする!まぁでも気にしないでね!!
ガチレイプが良いって言ってたのになんか足りない気が…でもまぁ頑張ったから許してくださいお願いします!
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!
アンケートは10日まで取ってるからね!みんなの意見待ってる!