ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
書いてなかったからね!
服の交換ってえっちぃと思ったんだ…
セイバーウォーズ復刻…くるかな?
それではどうぞ!
セイバーリリィ。
選定の剣カリバーンを抜き、王としての道を歩み始めたばかりのアルトリアの姿。
まだまだ半人前の少女騎士。
その姿は愛らしい百合のようであり、また、その瞳も輝かしい希望に満ちている。
多くのことを経験するために国中を渡り歩き、多くの冒険譚を残した。
彼女に助けられた者はその華やかさから騎士姫と称えたらしい。
理想の王になるため、日々研鑽する浪漫の騎士。
まだ半人前なので少女らしさを払拭できず、その心も夢と希望で満ちている。
そんな彼女はカルデアでは自分の成長した姿が多く、さらに息子までいるのでちょっと複雑そう。
真面目で明るくて、笑顔の素敵な女の子。それがリリィだ。
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(マスターさん…)
私は今衝撃的なことを知ったばかりでちょっと落ち着けない。
だってあのマスターさんが女性の方に抱かれているなんて…そんなの知らなかった。
しかも成長した私やモードレッドも抱いているらしい。
そんなのずるい。私だってマスターさんには修行の助けをしてもらって、これでも一緒にいた日は長いし、想いは負けているつもりはないのに…
だから…私も彼のことを抱きたい。
そう思って彼の部屋の前に来た。と言ってもやり方はよくわからない。けどなんとかなるだろう。
扉をノックしてみる。
……が、反応がない。いないということはないはずなのだが。
「マスター?いませんかー?」
扉のロックはかかっていない。失礼だとは思ったが、後でしっかり謝ろうと思い、部屋に入っていく。
「ごめんなさい…失礼しまーす…」
マスターの部屋はなかなか片付いていて彼の匂いがする…
じゃなくて!彼はどこにいるのだろう。
シャワールームから水音がする。どうやらシャワー中だったらしい。声をかけようとしたが、それよりあるものが目に入った。
さっきまで彼が着ていた衣服。それが無造作に置いてある。ごくっと喉を鳴らす。こんなチャンスは無いのでは…?
それを手に取る。まだ暖かい。彼の温もりが感じられる。
「マスター…ごめんなさい……」
いけないことだとはわかっているが、つい匂いを嗅いでしまう。彼の匂いがしてたまらない。
嗅ぐだけでは飽き足らず、自分の服を脱いで、それを身につける。まるで彼に包まれているような感じがする。
「ふわぁ…これ…すごい…♡マスター…♡」
体が熱く、彼のことを想うと下半身に血が集まっていくのがわかった。
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ふぅ…今日は疲れたなぁ…
今日はレオニダスのトレーニングプランで筋トレしたので、けっこう疲れた。
シャワー浴びてさっさと寝ちゃおう。
あ、でも服脱ぎ散らかしたし、あれどうにかしてからにしよう。
そんなことを思いながらシャワーから出て服を着る。
しかしなにかおかしい。部屋から誰かの声が聞こえる。
「誰か…いる?」
部屋を見ると確実に誰かがいる。しかし後ろ姿なのとベッドで隠れてよくわからない。ゆっくりと近づいていく。
「はぁ…はぁ…♡マスター…♡」
「…リリィ?」
「はっ!?ま、マスター!?」
そこにいたのはリリィだった。しかし格好がおかしい。というより俺のさっき脱ぎ散らかした服を着ている。
「えっと…なんでその服着てるの?」
「あ、い、いやっ…これはっ…」
あたふたとしているリリィ。かわいい。
「慌てないで、ゆっくりでいいからさ。別に怒ってるわけでもないし。
というかそれ臭くない?」
「臭くなんか無いです!!むしろ…いい匂いです…!
マスターの匂いがして…すごく…いいです…」
「そ、そうかな…なら…まぁ…いいか…」
なんだかとても恥ずかしい。自分の服を着られるのがこんなに恥ずかしいとは…
特殊なプレイをしている気がする。
「あ…そうだ…マスター!
私の服…着てみませんか…?」
「へ?なんで?」
「マスターは…女の子の服が似合うと…メディアさんから…
だから…着てみてほしいんですけど…
それに…女の子の格好で抱かれたこともあるんですよね…だから…着てくださいよ…」
メディアさん…あなたなんてことを…
上目遣いでそんなことを言うのは反則である。
「ぅぅ…いや…でも…」
「はぁ…はぁ…いいじゃないですか…ちょっと着てみるだけですから…ねぇ…」
じりじりと近づいてくるリリィ。なんだか目にハートが浮かんでいる。思わず仰け反ってしまうが、部屋の中でそんな逃げられるはずもなく、壁際まで追い込まれてしまう。
「ちょっ…リリィ…?落ち着こ…?ね…?」
「……ああもう!いいです!着せますからねっ!!
マスターがかわいいのがいけないんですから!!」
「えっ…まってっ…!!あああっ!!」
強引に彼女の服を着せられる。サイズが小さいのでギリギリだ。下着まで彼女のを着せられる。特にスカートが危ない。
「わぁ…♡すごい…かわいいですよ…マスター…♡」
「かなりヤバいと思うんだけど!?これかなりギリギリなんだよ?!」
「ああ…その恥じらってる顔…かわいい…かわいいですよ…♡」
ぴとっと寄り添ってくるリリィ。彼女の髪の匂いがふわっと漂ってくる。
「ちょっ…リリィ…」
「えへへぇ…マスター…♡かわいいんだからいいじゃないですか…♡
よく似合ってますよ…♡」
体を優しく撫でてくるリリィ。はぁはぁと息を荒くしている。いつもの彼女からは想像できない蕩けた顔だ。
「り…リリィ……んっ…」
「どうされましたか?あ、もっと触ってほしいんですか?♡もう…マスターったら…♡」
「そ、そんなこと言ってな…っ…はぅっ♡」
服の隙間から手を入れて胸を弄ってくるリリィ。どれだけかわいくてもさすがアルトリア。この頃からいろいろと上手なのか、責めが上手である。
「ぁっ♡んんっ…♡やめっ…♡」
「なんでですか…?♡そんな気持ちよさそうな顔してるのに…♡ほら…ここ触られるの気持ちいいんですよね…♡」
乳首を甘く、執拗に責めてくる。彼女の白くて長い指に弄ばれる。彼女の服を着た自分が自分の服を着た彼女に責められる。その倒錯的な快楽が体を襲う。
「どうですか…?♡私の服着て…こんなことされるの…♡気持ちいいですか…?♡」
「ふ…ぁ…♡そん…なことっ…ないっ…♡」
「ふふ…顔真っ赤にさせて…♡じゃあ…これは…どうですかっ…♡」
今までの優しい責めから一転して、激しく責めてくる彼女。いきなり乳首を摘まれ、嬌声が漏れてしまう。
「ひぁっ♡あああっ♡」
「そんなことないって言ってたのに…♡そんな女の子みたいな声を出して…♡素直になればいいのに…マスター…♡」
乳首を抓ったり摘んだりして快楽を与えてくる彼女。最初は抵抗しようとしていたのに、その力がどんどん抜けていく。
「やめ…っ…こんな…ことっ…♡」
「かよわいマスター…♡女の子の服着せられて…男の服着た女の子に好き放題弄られて…感じちゃうなんて…♡
最初の威勢はどこに行ったんですか…?♡胸だけでこんなに感じちゃって…♡」
返す言葉もない。ただ彼女から与えられる快楽に身を委ねていく。
「そろそろ…イカせてあげますから…♡女の子みたいに…感じてくださいねっ…♡」
「あひっ♡ああああっ♡♡」
一気に激しく責めてくる彼女。手で乳首を、口で耳を舐めてくる。押し寄せる快楽がさらに強くなる。
「れるれる…はーむっ…♡」
「ひぅっ♡あっ…だめっ…これっ…だめ…ぇっ…♡ぁっ♡んぁぁぁっ♡♡」
乳首と耳だけでイカされてしまい、彼女パンツの中に出してしまう。
「あーあ…本当に出しちゃうなんて…♡そのパンツはもう使えませんね…マスターにあげます…♡」
「はぁ…はぁ…」
情けなくも胸と耳だけでイカされてしまった。
「ほら…まだ終わりませんよ…♡こちらに…♡」
手を引かれ、ベッドに座らせられる。イカされたばかりで頭がぼーっとする。リリィはベッドの上に立ち、自然に見上げることになる。
「まだ…なにかするの…?」
「ふふ…マスターだけ気持ちよくなるのは…不公平だと思いませんか…?私のことも…気持ちよくしてください…♡」
ズボンとパンツを下げ、大きくなった肉棒を見せつけてくるリリィ。
雄の匂いがむわっと鼻につく。
「ほら…マスターはこれ…好きなんですよね…♡しゃぶってくださいよっ…♡」
「むごぉっ♡」
頭を掴まれ、一気に喉奥まで突っ込まれる彼女の肉棒。いつもの可憐な彼女と違って激しく、容赦なく責められる。
「ぁぁ…すごい…♡気持ちいい…♡マスターのお口…気持ちいいです…♡♡」
「んむぅっ♡んおっ♡おごぉっ♡」
激しく腰を振り、喉奥まで犯されていく。頭を掴まれているので、逃れることができない。
「だめっ…こんなの我慢出来ないっ…♡出しますよっ…マスターっ…♡ぁぁん♡♡」
「むぐぅっ?!♡おぉぉっ♡♡」
口に一気に放たれていく精液。青臭くて正直美味しいとは言えない精液が口いっぱいに放たれ、精液の匂いが口に広がっていく。
「ぉ…ぉぉ…」
「はぁ…ん…♡いっぱい…でた…♡マスター…口…広げて見せてください…♡」
「あ…ぁ…」
言われた通り口を開き、口の中を見せる。精液でとろとろになった口を。
「すごく…いやらしくて…綺麗です…♡マスター…♡
はぁ…はぁ…♡私…まだ…やれますから…っ…♡」
押し倒され、四つん這いにされる。スカートをたくし上げられ、お尻が丸見えになる。パンツを下げ、アナルに肉棒をあてがうリリィ。
「り…リリィ…っ…」
「入れますよ…入れますからねっ…♡」
「はやく…きてっ…♡」
「マスタぁぁっ♡♡」
腰を掴み一気に肉棒を突っ込んでくるリリィ。ぱんぱんと音を立てながら何度も突いてくる。
「はいっ…たぁ…♡これ…すごい…腰…止まらないっ…♡こんな…っ…女の子の服着て…女の子みたいにヤられて…気持ちいいんですかっ…♡」
「ひっ♡あああっ♡んんっ♡ぉぉっ♡」
質問に答えることもできず、快楽で獣のような声を上げるしかない。
「ほらっ♡答えてっ♡くださいよっ♡どうなんですかっ♡気持ちいいんですかっ♡男装した女の子にヤられるのっ♡気持ちいいですかっ♡」
「きもち…ぃぃっ♡きもちいいのぉぉっ♡」
「マスター…マスターッ♡♡いっぱい注いであげますからっ♡種付けしてあげますからねっ♡♡」
前立腺を抉り、中をかき回してくるリリィ。ぐちゅぐち
ゅと音を立てながら激しく突いてくる。
「あぁっ♡りゃめっ♡リリィっ♡イグっ♡イっちゃうからぁっ♡♡」
「私もっ♡イキますからっ♡中出しっ♡しますからねっ♡んぁぁぁっ♡♡」
「あひっ♡んおおおっ♡♡」
どぷどぷと中に精液が出されていくのがわかる。
熱くてどろどろな精液が中を満たしていく。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「はぁ…♡マスター…♡マスター…ぁ…♡」
上から覆いかぶさるように抱きしめられ、そのまま眠りにつく。
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それからリリィと接することが増えた。しかし、ただ接するだけではなく…
「マスター!今日はこれ着てみませんか!?」
「いや、これなんかどうかしら?!」
「やめてぇぇっ!」
メディアさんと共謀して女装させるようになった。女装させたあとは男装して俺のことを抱くようになった。
さらにそれをメディアさんに撮影されてしまう。そんな関係が続いているのだった…
「今日もかわいくしてあげますからね…マスター…♡」
がんばった!
服の交換…いいね…
メディアさんもこういうこと好きそうよね…
メディアリリィも書きたいところ…
…ぐだ男ちゃんが逆レイプするやつとメルトのリクエストが多くてどうしましょう…
みんなはどっちが先に読みたい?
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