ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
AV風のが読みたいって言うから書いたよ!
こんなので良いかはわかんないけど許してね!
BBちゃんならいろいろできるでしょ(適当)
それではどうぞ!
今カルデアではとても深刻な問題に直面している。
それは…
「足りない…圧倒的に足りないっ…!」
深刻なQP不足。みんなが強くなってもらえるように素材を集め、スキルを成長させたり、霊基再臨をしていったが、100人以上のサーヴァントがいるため、QPが不足するのも当たり前である。稼ぐこともできるがあまりにも消費の量の方が多くてはっきり言って赤字だ。
「どうしよう…せっかく素材はあるのに…これじゃあ…」
「ふふ、お困りのようですね、セ・ン・パ・イ♡」
「そ、その声は…!」
「はーい、あなたの頼りになる後輩系サーヴァント、BBちゃんですよー♪」
先日正式にカルデアに来てくれたBB。新しい環境でも、メルトやリップもいるので毎日楽しそうにしている。
「お悩みはわかっています、QP不足ですねー?
私達のためにもいっぱい使ってくれましたもんね…」
「そうなんだよ…ほんとに無くて…」
「そんなマスターさんに朗報です!今15分でなんと!
5000万QPのお仕事があるんです!」
「やる!!やります!!」
即答だった。15分で5000万?!みんなのためにもやるしかない!
「はーい、言質とりましたー♡さて、いきますよー♡」
「あ、早速?わかった!
それで…どんなお仕事なの?」
「まだ内緒です♡」
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連れてこられた部屋はなんだかピンクっぽい部屋でなんか妖しい雰囲気がする部屋だった。こんな部屋あったっけ?
「ここは…?」
「今回のお仕事用の部屋ですよ、せっかくなので作っちゃいました♪」
てへっと舌を出しながらそう言うBBちゃん。まぁきっと大丈夫だろう…
「それで仕事って…?」
「ああ言ってませんでしたっけ?撮影です♡」
「撮影?」
「ええ…マスターさんがヤラれちゃうAVの…♡」
なにを言われたのかわからず、すごく間抜けな顔をしてしまった。AV?え?
「じょ、冗談…だよね?」
「さっき言質もとっちゃいましたしー、さっそく始めましょうか♡」
「ちょ、ちょっと!?俺聞いてないよ!?」
「もう、うるさいですねー、やるって言ったのはマスターさんじゃないですか。大人しく…受け入れてください♡」
やられた…罠にかかってしまった。今なら逃げられるか…?
「あぁ、逃げようとしても無駄ですよー?というか逃がしません♡
どうなっても知りませんよ…?」
令呪はちょっと前に使い切ってしまい、今は無い。逆らうことができない。
「わ…かったよ…」
「ふふ、聞き分けがいい子は好きですよ♡さて、始めましょうかー♡」
罠にかかってしまい、監督:BB、主演:俺のAV撮影が始まるのだった…
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「さて、じゃあさっそく…
まずは自己紹介から、おねがいします♡」
撮影は「このくらい簡単です♡」とか言いながら作り上げたシャドウサーヴァントをアシスタントにして行う監督のBBちゃん。本当に楽しそうだが、こちらはたまったものではない。
「ふ、藤丸…立香です…1○です…」
「へー、そんな歳なのにこんなことしちゃうんですかー?なにか理由でも?」
「今…お金が必要なんです…
大切な人達のために…」
「ふむふむ…殊勝な考えですねー♡
とてもいい考えです。じゃあ次は…体のこと聞きましょうかー♡」
とても恥ずかしい。いくらなんでもこんなことになるなんて思わなかった。素直に稼いだ方がよかった…
「体のこと…ですか…?」
「そうです♡普段どうやってオナニーしてますかー?」
「っ…!」
カンペを出してこう答えろと言ってくるBB。逆らったらどうなるかわからない。
「む、胸と…お尻を弄って…してます…」
「へー、それはそれは…♡
そんなかわいい顔して胸やお尻で感じてオナニーしてるんですかぁ…♡これはいいことを聞きましたー♡」
ニヤニヤとして楽しそうにしているBB。恥ずかしくて顔が熱くなる。
「じゃあ…それ…見せてもらいましょうかー♡」
「い…今…ですか…?」
「もちろんです♡ほらほら…どうぞ…♡」
「は…い…」
服の中に手を入れて普段されているのを思い出しながら乳首を弄っていく。
「はぁ…はぁ…♡」
「服着たままでもいいんですけど…どうせなら脱いだ方がいいですねー♡ほらほら…脱いでください…♡」
「は…い…」
ゆっくり服を脱いでいく。全て撮られていると思うと恥ずかしくて仕方がない。
「おぉー♡顔に見合わずいい体ですねー♡鍛えてるんですねー♡
これはポイント高いですよー♡ほらほら、オナニー続けて続けて♡」
言われるがまま、オナニーを再開していく。指で摘んだり抓ったりと弄っていく。見られながらするのは恥ずかしくてたまらない。
「ぁ…ぅ…♡んっ…♡」
「気持ちよさそうな顔してますねー♡やーらしい♡
胸だけで気持ちいいんですかー?♡」
「は…いっ…気持ちいい…です…♡」
「そんな正直なあなたにはプレゼントを上げましょー♡」
目の前に太いバイブをちらつかせてくるBB。
「これ入れて…アナニー…♡してもらいましょうか…♡
もっと気持ちよくなれますよ…♡」
ローションをたっぷりかけたバイブを手渡してくるBB。頭がぼーっとしてきて、言うことを聞いてしまう。
ズボンとパンツを脱ぎ、ゆっくりと入れていく。
「は…ぅっ…♡ぁっ…ふと…いっ…♡」
「わぁ…けっこう太いのに全部咥えちゃって…♡ゆるゆるですねぇ…♡
想像以上です…♡
我慢汁もだらだら出てますねぇ♡」
バイブが中をかき回し、ぐりぐりと抉ってくる。お尻と胸の快楽で感じるのが止まらない。極太のバイブが前立腺を抉り、イキそうになってしまう。
「あっ…んんっ…これ…きもちい…っ…♡」
「ああ…いいですよ…♡すごい気持ちよさそうな顔…♡ふふ…かわいい♡
もう出ちゃいそうなのかなー?♡」
「ぁっ…で…るっ…♡や…ばっ…♡あああっ♡」
どぷどぷと放たれる精液。撮られているのに、BBちゃんの目の前なのに、情けなくも射精してしまう。
「あっ…ぁぁ…♡はぁ…はぁ…♡」
「ふふ…いっぱい出ましたねぇ…♡よかったですよ…♡
さて次は…ちょっと失礼しますねー♡」
腕を取り、なにかを注射してくるBBちゃん。その後すぐに体が熱くなっていく。
「なに…をっ…したのっ…?」
「ちょっとしたお薬ですよ…♡立香ちゃんの体にちょっと手を加える…ね♡
今の立香ちゃんは精液の匂いで発情しちゃうえっちな子になってるんですよ…♡」
体を少し撫でられるだけで体が反応してしまう。
さきほど出した自分の精液の匂いでさえこんなことになってしまう。
「さて、今度は私の…咥えてもらいましょうか♡楽しませてもらいます…よっ♡」
レオタードの隙間から出した肉棒を口に突っ込んでくるBBちゃん。濃い雄の匂いがして頭がくらくらする。
「んぐぅ…♡んんっ…♡」
「あぁ…♡暖かくて気持ちいい…♡こんなの…止まらないっ…♡
ここもしてあげます♡」
腰を振り、奥まで一気に挿入してくるBBちゃん。ガツガツと貪るように口内を犯されていく。さらに、指で乳首を摘み、責めてくる。
「んんっ♡ぁっ♡んぉ゛ぉ゛っ♡」
「っ…♡乳首摘んだら…喉奥の締め付け強くなって…♡
もう…いやらしいんだからっ…♡ほらほら♡もっとしてください…よっ♡」
ぎゅっと抓られた乳首から快楽となにかが出ている。
「あぁ、さっきの薬の効果ですね♡ほら、わかりますか?今の立香ちゃんの胸からは…母乳♡出てるんですよっ♡」
「んっ!?♡んぅっ♡んんっ♡♡」
男のはずの自分の胸から滴る母乳。抓られる度に胸から出てきている。
「美味しそうですねぇ…♡いっぱい後で吸ってあげます♡今は私がミルクを注いであげますからねー♡
そろそろ…んっ…でます…よっ♡♡」
乳首への責めを一旦やめ、髪を掴んで口内を激しく突くBBちゃん。気持ちよさそうな声を上げているのでもう出そうなのだろう。
「出…るっ…♡いっぱいミルク…飲んでください…ねっ♡♡」
「んぐっ♡んおおおっ♡♡」
口内に勢いよく吐き出されていく精液。髪を掴まれ、喉奥で放たれた精液は喉を通り、胃を満たしていく。
「ふぅ…♡いっぱい出ました…♡いい顔です…♡」
「はぁ…はぁ…♡」
「さぁてどんどんいきますよ♡まだまだこれからです♡」
まだまだ撮影は終わらない。
今度はM字開脚させられ、そのまま拘束される。両手両足の自由を奪われ、アナルが丸見えになっている。
「今度は待ちに待った生ハメ♡ですよー♡女の子みたいにあんあん喘いでくださいね♡」
下準備なのか、ローション漬けにされていく。とろとろのローションに包まれ、なんだか変な気分になる。
「てかてかしてえっち♡
今度はこれもつけて…うん、準備できました♡
ゴムなんかつけてあげません♡えっちな立香ちゃんにはBBちゃんがお注射してあげますよ♡」
肉棒と乳首にローターをつけられ、振動による刺激が体を襲う。肉棒に2つ、乳首にも2つずつつけられ、気持ちいい。
「さぁて…♡いっぱい喘いでなっさけない姿…撮りますからね♡ぐっちゃぐちゃにしてやります…よっ♡♡」
ずぶずぶっと一気に奥まで挿入される肉棒。びくんと体が跳ねる。
「っ…ん…♡あああっ♡」
さきほどのアナ二ーですっかりとろとろになったアナルにすっぽりと入るBBちゃんの肉棒。
バイブなんかよりも太くて、熱い肉棒を中に感じる。
「あっ…♡立香ちゃんの中…♡すごいっ♡奥まで…全部入っちゃう…♡こんないやらしいケツマンコ…♡いけませんっ…♡お仕置きしますからねっ♡」
中を激しく突かれる。ローターの強さを上げられ、激しく乳首と肉棒を責められながら犯される。
「ほらほら♡どうなんですかー?♡気持ちいいですかー?♡」
「ふ…ぐぅっ♡♡」
「あらあら、首振っちゃって…♡気持ちいいんですよね…♡女の子みたいにめちゃくちゃに抱かれるの気持ちいいんでしょっ♡そんな蕩けた顔してるのに否定なんかしたって説得力無いですよー♡」
奥を抉られ、息が止まりそうになりながら犯され続ける。ペニスからは我慢汁がだらだらと垂れ、胸からも母乳が流れてきている。
「オスの癖に母乳垂らしちゃって…ほんとはメスなんじゃないんですかー?♡こんなに犯されて感じてるのに…♡母乳美味しそうなんでいただきますねー♡」
胸についていたローターを無理矢理外し、乳首を咥えるBBちゃん。一気に吸いつかれ、母乳を飲まれる。
「あっ♡ぎぃっ♡あああっ♡」
「んっ…ごく…ごくっ…♡おいし…♡
甘くて濃厚で…♡美味しいです…♡こんな美味しいミルク出して…ケツマンコ締め付けてる子がオスなわけないですよねー♡メスです♡メス犬です♡
オラッ♡中かき回してやるからもっとミルク出せっ♡
この淫乱メス犬めっ♡♡」
乳首を吸いながら密着して何度も突き、中をかき回してくるBBちゃん。突かれる度に頭が真っ白になる。あまりの気持ちよさに仰け反ってしまう。
「ひぐっ♡んおおおっ♡んぁぁっ♡♡」
「んっ…そろそろっ…出ちゃう…っ…♡いっぱい注いであげますっ…♡孕んでくださいねっ…♡元気な子供…作ってくださいっ…♡♡
あああああっ♡♡」
「あ゛っ♡んお゛お゛お゛っ♡♡」
中にどぷどぷと注がれていく大量の精液。受け止めきれず中から溢れていく。
びくびくと体を震わせ、快楽に悶える。
「ふー…♡いっぱい出ました…♡すっきりしましたよー♡って聞こえてないですかね?♡」
「ぅ…ぁぁ…♡」
「しかたないですねぇ…少しだけ休ませてあげます♡その後は…もっとめちゃくちゃにしてあげますね…♡」
ヤられすぎて気を失ってしまう。これで終わったと思いながら…
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「んんっ♡おおおっ♡」
「ほらほら、もっとしないと終わりませんよー?♡」
目を覚ました俺を待っていたのは5人のシャドウサーヴァントだった。拘束を解かれ、そこからは5人に代わる代わる犯され続け、精液でおなかが膨らんで精液ボテな状態になった今なお犯されている。
「も…う…やらぁぁ♡せいえきやだぁぁ♡イギたくないぃぃ♡
ああっ♡またっ♡イグぅっ♡イっちゃうぅっ♡♡
んお゛お゛お゛っ♡」
「いい感じに堕ちてきましたねー♡そろそろとどめ♡さしますか♡
ほーらみなさーん、お好きなところにぶっかけちゃってくださいねー♡この淫乱メス犬を真っ白にしちゃってくださーい♡」
BBちゃんがそう言うと中にも外にも大量に一気にぶっかけてくるシャドウサーヴァント達。精液で前が見えないくらいだ。
「んぉ…ぉぉ…♡♡」
「わー♡すごーい♡真っ白ですよー♡
これはもうオスになんて戻れませんね♡私の専属オナホにでもしてあげましょうか♡
ねぇ、立香ちゃん…♡♡」
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「はいカット!!
よーし、これはいいのが撮れましたよ!これは売れますよ!」
「ぅ…ぁぁ…」
「あら?そんなに良かったですか?♡
こんなにいいのが撮れるなんて…よかったですね、これでマスターさんの人気上がりますよー♡」
イカされすぎて頭が回らない。どれだけ出されたのかもわからない。
「じゃあこれ早速ちょっと編集とかもして…これから忙しくなりそうです!
ふふ、自分が主役のAV…どれだけ売れるんですかねぇ♡
楽しみにしててくださいね、マスターさん♡」
結局このAVはカルデア内でだけの販売となった。さすがに外に出すわけにはいかないためである。それでも想定していたよりも売れたらしく、ギャラがかなりもらえた。
中には無編集のものを買い取った子もいるそうだ。
それを見て同じようなことをしようとしてくる子もいるので大変である。
なにをされるかわからないので気を付けて強く生きていきたいと思う。
…そのうち2作目とか作られそうで怖い。
最近読んだマンガに男から母乳が出るシーンがあるし搾乳もされたのであれは神だと思った
うちのぐだ男ちゃんも出そうよね(ニッコリ)
お題箱にもリクエストいれていいからね!よろしくね!
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!
あ、リクエストは活動報告のリクエスト募集してるところにおねがいね!