※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

64 / 202
今回はリクエストを受け、ゴルゴーンさん!
みんなピックアップされてる今当てないと次いつピックアップされるかわかんねぇぞ!!(まだ呼べてない)

なんかゴルゴーンさんにはめちゃくちゃにしてほしい…もうそれはもうぐちゃぐちゃに…

それではどうぞ!


ふたなりゴルゴーンさんに優しく犯され堕とされるぐだ男ちゃんのおはなし

ゴルゴーン。

ギリシャ神話におけるゴルゴン三姉妹の三女。本来の真名はメドゥーサ。呪わしき成長のなれの果て。

何らかの要因により、大本(オリジナル)である怪物の性質が著しく強調された状態。

女神から完全な魔物・怪物「ゴルゴーン」へと完全に変成する寸前の段階であり、本来はサーヴァントとして召喚されない。

 

───最早、魔獣の女王とでも呼ぶべき存在。

 

「ゴルゴンの怪物/ゴルゴーン」に限りなく近い存在として顕れてしまった彼女は、本来的には人類への脅威である。

カルデアのシステムによってサーヴァントとして召喚されてはいるが、扱いには細心の注意が必要だろう。気を抜けば、マスターとはいえ命はない。

万が一の可能性として、互いの絆を深める事に成功すれば……

マスターは大いなる力を得る事になる。

ただし、やはり人間とは立場の違う、異質な存在であるとは認識すべきである。

 

そしてここカルデアではその万が一の可能性であった彼女と絆を深めることができた。自分のもう一つの姿や、恐れている姉2人などもいるここカルデアで日々を過ごしている。

この姿だと腹ペコさんで、どこかの青い王様とまでは言わないが腹ペコにしている時が多く、魔力供給をいっぱいしなければならないのが少し大変なところだが、かわいいところでもある。

 

----------------

 

ある日…

 

「あ…あの…ゴルゴーンさん…?」

 

「なんだ?」

 

「どうして俺を押し倒しているのでしょうか?」

 

尋ねてきたゴルゴーンさんを部屋に通すと押し倒された。なにかしただろうか。

 

「お前が…食べたい…貪りたい…抱かせろ……」

 

「え…えぇっ!?

さすがに冗談ですよね?ね?」

 

「冗談などでこんなことを言うと思うか…?

それに…姉上達ともしたのだろう…?なら私でもいいだろう…」

 

彼女の髪も俺をかぷかぷと甘噛みのようなことをしている。彼女からそんなことを言われるなんて嬉しいが、恥ずかしい。

 

「拒否権などないぞ…今やろうと思えば私はすぐにでもお前の命を奪えるのだからな…

本当に美味しそうだ…お前は……」

 

実際たしかにこの状況ならゴルゴーンさんに歯向かうことなんてできない。大人しくしているほうが身のためにもなるだろう。

 

「わ…わかり…ましたっ…」

 

「ふふ…いい子だ…♡」

 

服に手をかけ、ゆっくりと脱がしていく彼女。体を撫で回し、優しく責めてくる。彼女の方が背が高いので、包み込まれているような感じがする。

 

「どうだ…こういうのがいいのか…?気持ちよさそうな顔をして…♡」

 

「っ…んっ…♡ぁぅっ…♡」

 

「こういうのはどうだ…?♡」

 

胸を顔に押し付けられ、呼吸がしづらくなる。彼女の甘い匂いに包まれ、ぼーっとしてしまう。

 

「んむっ♡んむーっ♡」

 

「どうだ…♡姉上達にはできないことだろう…

愛いやつめ…♡」

 

どんどん体の力が抜けていく。会ったばかりでは彼女とこんなことができる関係になんてなれないと思っていたが、まさか胸に顔を埋め、こんなにぎゅっと抱きしめられるようになるなんて思いもしなかった。

 

「んぅ…♡ごる…ごーんひゃん…♡」

 

「すっかり蕩けた顔をしているな…♡なぁに…たっぷり愛してやるさ…♡

これでな…♡」

 

彼女の髪が縦横無尽に動き、胸や乳首に吸い付いたり、ズボンとパンツの隙間から入り込み、性器を直接いじめてくる。

蛇のような髪がかぷかぷと甘噛みしたり、吸い付いたり、絡みついたりと様々な手段で責めてくる。

 

「ひぁっ♡ああっ♡そこっ…だめっ♡ぁっ♡

ま、まって…んんっ♡」

 

「私の髪に理性は無いが…お前のことを気に入っているようでな…♡殺しはしない…たっぷり責めてくれるだろうさ…♡」

 

楽しそうにこちらが嫐られているのを見つめるゴルゴーンさん。同時にいろんなところを責められ、体が感じてしまう。

 

「ぁっ…♡ひぃっ♡これっ…♡らめっ…♡」

 

「ふふ…もっと見せろ…♡」

 

ズボンとパンツを脱がされる。抵抗することができず、全裸にされてしまった。

 

「髪に責められているというのにここをこんなにして…まったく…いやらしいやつだな…♡

そんなやつにはお仕置きだ…♡」

髪をゆっくり優しく勃起している肉棒の中に入れてくるゴルゴーンさん。感じたことのない快楽が体を襲う。

 

「あひぃぃっ♡な、なにこれぇっ♡らめっ♡やめへぇっ♡」

 

「うるさいぞ…少し黙れ…♡」

 

指を口に突っ込み、指で口の中をかき回される。

初めてされた尿道責めに体がびくびくと反応してしまう。

 

「んんっ♡んぐぅっ♡んむぅ!んむぅぅっ♡♡」

 

「どうしたどうした…そんなに暴れて…♡そんなに気持ちいいか…?♡優しく…堕としてやるからな…♡」

 

尿道だけでなく、胸にも絡みつく髪が体を責め続けてくる。

 

「んぶぅっ♡んごっ♡んおおおおっ♡♡」

 

「ん?そろそろイキそうか?♡髪に嫐られイくのか?♡いいぞ♡情けなくイってしまえっ♡」

 

快楽に耐えきれず、射精してしまう。どぷどぷと放たれていく精液が体を汚す。

 

「ぁ…ひぃ…♡ぁぁ…♡」

 

「ふふ…いっぱい出たな…♡

さてそろそろ私も楽しませてもらおうか…♡」

 

イったばかりなのに足を持ち上げられ、いわゆるちんぐり返しにされる。恥ずかしいところを隠すことができず、丸見えにされる。

 

「や…やめへ…ぇ…♡」

 

「お前の恥ずかしいところが丸見えだぞ…ひくひくとさせて…いやらしいな…♡」

 

唾液を垂らし、アナルを濡らしていく。

暖かくてとろっとした唾液がなんだか気持ちいい。

 

「さて…いくぞ…♡」

 

指をゆっくりと入れていくゴルゴーンさん。鋭い爪を持った手だが、傷つけないように配慮し、優しく中をかき回してくる。

 

「ん…ぅぅっ…♡ぁっ…♡」

 

「ゆるゆるだな…まったく…淫乱め…♡もう2本くらい余裕だな…♡」

 

そう言うと入れる指を増やし、3本の指が中に入れられる。中をかき回され、頭が真っ白になる。

 

「んああっ…♡んんっ♡ぁぁっ♡」

 

「いい顔だ…♡ここか?ここがいいのか?♡」

 

奥を、前立腺を責められ、体がびくびくと反応してしまう。体が感じるのが止まらない。

 

「ふふ…すっかりとろけた顔をして…♡そろそろ…犯すか…♡」

 

大きくて太くてそれでいて長い。まさに魔獣の女王に相応しい代物を出すゴルゴーンさん。思わず目が離せなくなってしまう。

 

「どうした?そんな熱い視線を向けて…♡これが気になるか…?今からお前を貫くこれが…♡

なぁに…壊したりはしない…犯して…堕としてやる…♡」

 

アナルにあてがい、ゆっくりと入れてくるゴルゴーンさん。

 

「ぁっ…」

 

「いくぞ…力を抜け…

んっ…♡」

 

「んぎぃっ♡ああああっ♡」

 

ずぶずぶと奥まで入れられる肉棒。太くて熱くて、お腹が抉られているようだ。

 

「あ…ぁぁ…♡んぉぉっ…♡」

 

「どうだ…私のモノは…♡お前の中はきゅうきゅう締め付けてきているぞっ…♡」

 

「きもひいい…れすっ…♡」

 

中を激しく突かれ、犯され続ける。奥まで届く彼女の肉棒が中をかき回す。

 

「ふふっ…まるで女のように抱かれて…♡これで感じるとはな…♡いやらしい奴めっ…♡

そんなやつは…たっぷり犯してやらなくてはなっ…♡♡」

 

1度引き抜き、一気に奥まで挿入される。アナルがめくれてしまうのではないかと思ってしまう。

パンパンと肉と肉がぶつかる音が響き、犯されていく。

 

「あっ♡ああっ♡んんっ♡そこっ♡らめっ♡らめなのっ♡そんなにされたらっ♡イっ…ちゃうっ…♡♡」

 

「いいぞ…♡イけ…♡私に貫かれて…イってしまえっ…♡♡」

 

「んああああっ♡らめっ♡イグっ♡ああああっ♡」

 

メスイキしてところてんしてしまう。ところてんした精液が顔にまでかかる熱くてどろどろしている。

イった余韻でびくびくとしていると、肉棒を引き抜かれ、うつ伏せにされる。

これで終わるはずもなく、上にのしかかってくるゴルゴーンさん。

 

「犯されるの…気持ちよかったのだな…♡私のような者に犯されて…イカされて…♡あまつさえ女のように喘いで…♡

とても…かわいかったぞ…♡」

 

耳元で囁かれ、ぞくぞくしてしまう。髪が絡みつき、目隠しをしてくる。手で乳首を弄られ、目隠しされ感度が上がっている状態でさらに責められる。

 

「んんっ♡これっ…外してっ…♡」

 

「暗くて怖いか?大丈夫だ…私に身を委ねろ…♡極上の快楽というものを…体に刻んでやる…♡

また挿れるぞ…♡」

 

中に再び入れてくるゴルゴーンさん。覆いかぶさるようにしているので、逃れることができず、さらに目隠しもあり、先程より与えられる快楽が強い。

 

「ほらほら…どうした…♡もっと感じていいんだぞ…♡鳴け…もっと声を聞かせろ…♡」

 

「んひぃっ♡ああっ♡らめっ…ふといっ♡♡こんなのっ…壊れるっ…♡♡」

 

中をごりごりと抉るように突いてくるゴルゴーンさん。ぐちゅぐちゅと水音を立てながら激しく突いてくる。一突き一突きで頭が真っ白になる。

 

「壊れても…お前は私がずっと犯し続けてやる…♡ここには他の私もいるしな…たっぷりと抱いてやるさ…♡」

 

「ぁ…ぁぁ…♡らめぇ…♡そんなのぉ…♡」

 

「なんだ…興奮したのか…?中の締め付け…強くして…♡この変態…♡」

 

激しくなる責めに体が蹂躙される。気持ちよくてたまらない。前立腺をノックされる度に体が感じてびくびくと震える。

 

「ああっ♡んんっ♡らめっ♡らめらのぉぉっ♡イくっ♡イっちゃうっ♡」

 

「くっ…締まるっ…♡私も…出すぞ…♡種付け…してやるっ…♡孕ませてやるっ♡

イくっ…ああああっ♡」

 

押さえつけられ、逃がさないというように中に一気に射精される。どぷどぷと中に大量に注がれる精液。

中から溢れた白濁液がベッドを汚していく。

 

「ぁ…ひぃ…ぁぁ…♡」

 

「ふぅ…いっぱい出た…♡満足したぞ…♡

これからも…抱いてやる…♡何度も…何度もな…♡」

 

---------------

 

それからというもの、その言葉通り、何度もゴルゴーンさんに抱かれた。動きを止められ、なすがままにされ、嫐られたりすることもあった。

度重なる責めですっかり彼女の虜になってしまった。

 

「ほら…ちゃんと動かないと終わらないぞ…♡」

 

「はぃぃっ♡」

 

今は彼女の上で腰を振っている。気持ちよくて腰が勝手に動いてしまう。

 

「ずっと…お前は私のモノだ…♡」

 

「はひっ♡ゴルゴーンひゃんっ…♡」

 

「いい子だ…♡」

 

一気に突き上げられ、体が跳ねる。軽くイってしまった。

 

「んおおおっ♡♡」

 

「ふっ…♡墜ちろ…♡墜ちて…楽になれ…♡

ずっと…犯してやる…♡」

 

今日もゴルゴーンさんに抱かれて、犯される。そんな幸せな日々を送っています。




ゴルゴーンさんの髪が本当にこんなことをできるかはわかりません、そこんとこ許してね!
でもされたい…されたいんだ…

みんなイバラギンをいじめるのはほどほどにね!あの子泣いちゃうから!!
イベント終わったらたっぷりお菓子あげたりして慰めてあげてね!お兄さんとの約束だぞ!

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