ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
いやぁ、人気者は辛いねぇ!
リクエストもらったからがんばった!
それではどうぞ!
「まさかそんなことをされていたとは…」
「ええ、これはいけません…」
「黒いほうばかり気にかけて…」
暗い部屋で話し合う3人のサーヴァント。とある情報を手にし、共有した。3人の意思は固く、やることは決まっている。
「あの子達の好きにはさせません…」
「マスターには少し仕置が必要だな…」
「たっぷりと可愛がってあげなくては…」
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「マスター、どんなお気持ちですか?♪」
「これ外してよぉ!俺なんかしたぁ!?」
突然ですが今僕はジャンヌ、アルトリア、獅子上に手足を拘束され、さらにセーラー服を着せられてしまっています。
どうしてこうなった…
「ダメです。あなたが悪いのですから…」
「そうだ…黒い方の私の言うことは聞いたのに私の言うことは聞いてくれないのか…?」
じっと見つめてそう言ってくる。いったいなんだと言うのか。
「知っているのですよ?あなたが黒い方の私達にメイド服着せられてヤられたのを…!」
「っ…!?なんでっ!?」
アルトリアの口からそんなことを言われる。どうして彼女が知っているのか。
「否定しないところ見るとやはり本当だったようですね…なら私達もヤってもいいですよね…?」
「ぅ…ぅぅ…」
まさかこんなことになるとは思っていなかった。オルタ達はともかく彼女等がこんな手に出るとは…
「と言っても私達は強引に犯す気はありません。1つゲームをしましょう。」
「ゲーム…?」
獅子上がコップが3つ乗っているトレーを取り出す。
なにか白い液体が入っているようだが…
「なに…それ…?」
「私達の精液です。」
さらっとそんなことを言ってくる獅子上。コップに大量に入っている精液を見て彼女達はいったいどれだけ出したのかと思う。
「今からこれをマスターに飲んでもらいます。」
「ただ飲むのではなく、どれが誰のものか…当てていただきますね…」
「当てれば解放してあげますよ。」
かなり不利なゲームである。どれが誰のかなんてそんなのわからないし、当てずっぽうになってしまう。
「も、もし外したら…?」
「その時は…たっぷりと犯してあげます…♡」
「あの子達の何倍も注いであげますね…♡」
「黒いほうより白い私達のほうがいいことを教えてあげますよ…♡」
これは勝たないとまずい。いろいろとまずい。ていうか逃げたい。
どうにか逃げようとしてみるが、きっちり拘束されており逃げられそうにない。
「無駄です…あなたはこれにチャレンジするしかないんですよ…♡」
「わ…わかった…」
「ではさっそく始めましょうか…♡」
まず右のコップをもらう。あらためて見るとどろどろですごい。こんなの口に出されていたのか。口をつけると濃い匂いがして少し躊躇ってしまう。
「なにを躊躇しているのです…ほら…ぐいっと…♡」
コップを無理矢理傾け、一気に飲ませてくるジャンヌ。喉に濃厚な精液が絡みつく。
それを少しずつ咀嚼しながら飲み込んでいく。口の中に 濃厚な匂いがして頭がくらくらする。
「んむ…ごくっ…ごくっ…」
「いい飲みっぷりですね…♡ほら…まだありますよ…♡」
どうにか飲み干す。コップ1杯と言ってもなかなかきつい。
「さぁて、まだまだありますよー♡」
真ん中にあったコップを渡してくるアルトリア。こんな間髪入れずに飲ませようとしてくるとは…
「んっ…くっ…ごく…」
「はぁ…私達の精液をあんなに美味しそうに飲んでくれるなんて…嬉しいです…♡」
正直あまりおいしくはないのだが、癖になる味をしている。飲めば飲むほどなんだか体が熱くなっていく感じがする。
「もう2つも飲み干すとは…そんなに私達の精液美味しいですか…?♡では、最後のどうぞ…♡」
最後の左にあったコップを受け取る。飲まなくては終わらないので、それを飲んでいく。どれも濃厚でどろどろで粘性が強く、とても濃いものだった。喉を通り、胃に到達する精液に体の中まで犯されているような気がする。
「ふふ…全部飲んでくれましたね…♡」
「はぁ…はぁ…♡」
「ではどれが誰のものか…答えてもらいましょうか…?」
ここを間違えると辛い。どうにか当てなくては…
「み、右のがアルトリアの…真ん中のが獅子上…左のがジャンヌの…だと思った…」
顔を見合わせる3人。もしかして当たったのかな?
「残念です…マスター…
不正解です…全部…」
「これはいけませんね…」
「ええ…たっぷりと私達の味を体に教えてあげなくては…♡ 」
体に密着してくる3人。右にアルトリアが、左にジャンヌが、後ろに獅子上がぴったりと密着してくる。
「ちょ…みんな…っ…」
「あなたが悪いのです…あんなに注いであげたのに1人もわからないなんて…」
「ええ、そうですよ、マスター…
そんなあなたにはお仕置きです…♡」
「覚悟するのだぞ…今日はいつも以上にたっぷりと注いでやる…♡私達の味を体に教えてやる…♡」
セーラー服の下から手を入れて体をまさぐってくる。
3人の手が体を弄んでいく。
「ひゃぅ…っ…んっ…♡」
「相変わらず敏感だな…♡かわいいやつだ…♡」
「ふふ…その服…とてもお似合いですよ…♡本当に女の子のようです…♡」
「ええ、本当に…♡犯しがいがあるというものです…♡」
乳首を指で弄ってくるジャンヌとアルトリア。体を撫で回してくる獅子上。3人の責めに体が嫌でも反応してしまう。
「あら…ここ大きくさせて…いけない娘ですね…♡これをつけてあげます…♡」
ジャンヌが取り出したのは貞操帯だった。あれをつけられるのはさすがにまずいと思い、抵抗するが、力ずくで動きを止められてしまう。
「や、やめてっ…!」
「だ・めです♡」
着けられてしまった貞操帯。腕は縛られているため、外すことはできない。
「ぅ…ぅぅ…」
「そんな顔しないでください…もっとしたくなってしまう…♡」
「たっぷりと私達の良さを体に教えてあげますからね…♡」
「ではさっそく…♡」
スカートをたくし上げ、大きくなった肉棒を見せつけてくるアルトリア。
雄の匂いがむわっと広がる。
「ほら…あなたの好きなふたなりおちんちんですよ…♡どうぞ…っ…♡」
頭を掴み、一気に奥まで突っ込んでくるアルトリア。喉奥まで届く大きな肉棒。一気に突っ込まれたのですこし苦しい。
「むごぉっ♡」
「うふふ…すごい顔…♡」
「口に突っ込まれて…乳首もっと固くなったぞ…♡相変わらずのドMだな…マスター…♡」
「あぁ…やっぱり…すごい…気持ちいい…♡あったかい…♡」
ゆっくりと腰を振り、口内を犯してくるアルトリア。出したり入れたりを繰り返し、口内をかき回してくる。
「んぐっ♡んむぅっ♡」
「ほら…もっと舐めてくれないと終わりませんよ…♡」
言われるがまま彼女のモノを舐めていく。後ろと横から指でジャンヌと獅子上が乳首を弄ってくる。痛いくらいに勃起してしまっている。
「んっ…ぅっ…♡」
「はぅ…♡乳首責められて…締め付け強くするなんて…やらしいんですから…♡」
「こりこりして…こんなに固くなるなんて…♡それにすっごく感じやすいし…♡」
「格好的にも女の子にしか見えないですよ…♡女の格好で肉棒咥えて責められて感じるなんてこの変態め…♡」
とことん3人に嫐られ、好き放題に弄ばれている。それなのに気持ちいいと感じてしまう。
「ふふ…私も楽しませてもらいます…♡」
獅子上にスカートをたくし上げられ、パンツをずらされ、肉棒を突っ込まれる。彼女の膝の上でびくびくと体が震えてしまう。
「おっ♡んおおおっ♡」
「あっ…♡またっ…締め付けすごいっ…♡」
「あぁ!ずるいですよ!私だってしたいのに!」
「こういうのは…早い者勝ちです…♡ふふ…相変わらずの名器ですね…♡腰…止まらない…♡」
ぱんぱんと下から激しく突き上げられる。口にはアルトリアのモノを咥えさせられ、乳首をジャンヌに責められる。
「しかたないので私はマスターの体を楽しませていただきます…♡ほら…たくさん鳴いてくださいね…♡」
「んむぅぅっ♡ひぅっ♡んぐぅぅ♡」
「ああ…ダメッ…♡出ちゃう…♡出ますよ…っ…♡たっぷり飲んでくださいね…♡んんっ♡」
頭を掴み、一気に射精してくるアルトリア。濃厚でどろどろしている精液が口の中に一気に放たれ、喉を通っていく。
「次は私がしますよ…っ…♡」
アルトリアが口から肉棒を抜き、間髪入れずに、突っ込んでくるジャンヌ。
「ああ…これです…これが本当に気持ちいい…♡マスターがこんなに名器なのがいけないのですよ…♡ほら…しっかり舐めてください…♡」
「んむぅ♡んぐぅっ♡」
「私のこれを咥えてきゅうきゅう締め付けて…本当にいやらしい穴だ…♡お仕置きが必要だな…♡たっくさん…犯してやる…♡」
まるでアナルがめくれてしまうのではないかと思うほど激しい責め。ぐちゅぐちゅと中では水音がしている。激しくて乱暴な責め。レイプに近く、そのぐらいに激しいのに気持ちよくてたまらない。
「女の子みたいに感じて…どんなことされても受け入れちゃう変態さん…♡そんなマスターでも…私達なら受け入れてあげますからねっ…♡」
「だから…もっと感じてください…♡私達に身を任せて…♡」
「んむぅっ♡んぅぅっ♡」
「私も…そろそろ出るぞ…中に出すからな…受け取れっ…♡♡あああっ♡」
中に注がれる大量の精液。それがお腹を満たしていく。熱くてもし女の子だったら間違いなく孕んでいただろうと思うほどの濃厚なものが放たれる。
「ふぅ…♡すっきりした…♡変わるぞ…♡」
「ええ…今度は私が犯してあげます…♡と、その前に…ジャンヌ、彼を四つん這いにしますね♡」
「いいですよ♡その方が犯しやすいですからね♡」
四つん這いにされ、ジャンヌとアルトリアのモノに串刺しにされる。上も下も彼女達のモノが突っ込まれる。
「すごい格好ですね…♡ここもこんなにさせて…出したいですか?♡でも…だーめ…♡あの子達に出されたよりもたっくさん出してから…いっぱいイカせてあげます…♡」
獅子上に頭を撫でられながらそう言われる。あの時はかなり出され、どれだけ出されたか正直わからないくらいだ。
それなのにあれより出すだと…?正直体がもつ気がしない。
「何度も何度も出して…染め上げてあげますからね…♡」
「ほらほら…ちゃんとしないと終わりませんよ…?♡」
「んおおっ♡おおおっ♡♡」
喉奥も前立腺も抉られ、快楽が体に襲いかかる。太くて大きな肉棒にかき回される。
「ん…♡そろそろ…出ます…♡全部…飲んでくださいね…っ…♡」
「私も…♡出るっ…♡中にたっぷり注ぎますからっ…♡」
「「イくぅぅっ♡」」
「むぐぅ♡んむぅぅぅっ♡♡」
喉奥と中に同時に注がれる精液。数十秒も続く長い射精。全部出し、満足したのか肉棒を引き抜く2人。体を支える力も出ず、その場に倒れ込んでしまう。
「はぁ…はぁ…♡もう…やらぁ…♡」
「なにを言っている…?♡まだ…これからだぞ…♡」
ゆっくりと優しく抱えあげられ、獅子上に目を真っ直ぐ見つめられる。
「まだまだたっぷり…犯してやる…♡」
「や、やめ…ああああっ♡♡」
まだまだ宴は終わらない…
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数時間後…
「これは誰のかわかるか?」
「ごくごく…ん、これは…ジャンヌの…♡」
「おぉ、正解です♡さすがですね♡」
「えへ…へぇ…♡これで…みんなの…わかったよ…♡♡」
何度も出され、注がれ、やっとみんなの精液の味がわかるようになった。全部当てることができるころにはすっかり精液ボテでアヘ顔を晒してしまっていた。
「では約束通り外してあげますね…♡」
手足の拘束と貞操帯を外すジャンヌ。やっと終わったという安堵から気を失ってしまう。
「あら、寝ちゃいましたか…あれだけヤられていっぱい感じてましたもんね…♡」
「ふふ、ゆっくり休んでください…マスター…♡」
「いい夢を…♡」
その後も、3人にこうして抱かれることも多くなってしまい、さらに、オルタちゃんズと取り合われるようになってしまったのだった…
オルタちゃんズはドS、3人は天然ドS
ドSが6人…がんばれぐだ男ちゃん!!(他人事)
リクエストも多いしがんばらなきゃ!
これからもがんばるぞー!
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