ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
うちにはいつ婦長とマルタ姐さんが来るのだろう…
それではどうぞ!
「いてて…」
種火回収をしている際に、ちょっと転んで怪我してしまった。ただのドジだったし、大したことはないとたかをくくっていたが、けっこう痛くなってきた。
「あら、マスター、おかえりなさい。お疲れ様です。」
「うん、ただいまー」
「……」
廊下でナイチンゲールさんに出会う。挨拶を返すとこちらに近づき、顔を近づけてくるナイチンゲールさん。どうかしたのだろうか?
「……あなた、怪我していますね?」
「へ?!」
見抜かれてしまった。隠すことは出来そうにない。
「な、なんで、わかったんです?」
「あなたの体調を管理しているのは私です。あなたの変化にはすぐ気づきますよ。では行きましょうか。」
なんだか自分のことをなんでも知っているようでちょっと恥ずかしい。と思っていると、お姫様抱っこされる。
「ちょっ!?お、降ろしてっ!」
「ダメです。足を怪我しているのでしょう?これ以上歩かせるわけにはいきません。さぁ、行きますよ。」
言っていることは正論だし、大事なことだ。無理しないのは大切。しかし、さすがにこれは恥ずかしすぎる。
「やだぁぁ!降ろしてぇ!」
「ダメです。」
結局廊下をお姫様抱っこされたまま運ばれ、医務室まで運ばれた。道中ニヤニヤされながら見られ、とても恥ずかしかった。
…一部の女性サーヴァントがうらやましそうに自分もお姫様抱っこしたいと思っていそうな目で見ていたのは気のせいだと思いたい。
「着きましたよ。あら?顔が赤いですね…大丈夫ですか?」
「大丈夫…大丈夫です…」
医務室に入る。あまり入ったことは無かったが、薬品や医療機器などいろいろある。
「あら?マスター?どうかしましたか?ていうかなんでお姫様抱っこなのかしら…」
(ちょっとうらやましいわね…私もしてみたい…)
「珍しいお客様ね。いらっしゃい♪」
医務室にはマルタさんとアイリさんがいた。2人も医療班のメンバーなので当たり前と言えば当たり前なのだが。
「マスターが怪我したようなので、治療します。お2人も手伝ってもらえますか?」
「ええ、いいわよ。」
「もちろんよ♪」
ベッドに寝かせられ、怪我した所を診られる。
「ふむ…まぁこの程度ならすぐ治りますね。」
「ただこけただけって高を括ってたんでしょう?すぐ言わなきゃダメよ?」
「うんうん。マスターであるあなたの体はとても大事なんだから。あなた1人のものじゃないのよ?大切にしなくちゃ。」
すこし叱られた。反省しなくちゃ。たしかに言う通りだ。今度から気をつけよう。
「ごめんなさい…」
「よろしい。じゃさっさと治してあげましょうか。」
「ええ、そうしましょう。」
3人にさっと治療される。痛みがすこし引き、だいぶ楽になった。さすが医療班のみんなだ。素早く、そして的確な処置だ。
「さっきよりだいぶ楽になった…すごいなぁ…」
「ふふ、すごいでしょう?
といっても無理はしたらダメですからね?しばらく休んでいてね。」
「はーい。」
さすがにここは正直なっていないとまずい。ナイチンゲールさんはこういうことにとても厳しいし、マルタさんもちょっと怒るかも。アイリさんは大丈夫そうだけど…怒ったらどうなるかわからない。怒らせるべきではないし、機嫌を損ねるのもよくない。
「ふむ…しかし、気になりますね。」
「へ?なにが?」
「他にも体に怪我がないかチェックしますね。」
「え?!だ、大丈夫だよ。どこも怪我なんて…」
「いいえ、見て見ないとわからないこともあります。なので…失礼します。」
服に手をかけ、脱がそうとしてくるナイチンゲール。さすがに脱がされるのは恥ずかしいので手をずらそうとする。
「ダメですよ、マスター?こういうときは言う事聞かなくちゃね。」
ニヤニヤしながらこちらの手を押さえてくるマルタさん。
「ちょっ!?は、離して!じ、自分で脱ぐからっ!」
「うふふ、心配はいらないわ。別に…変なことするわけじゃないわよ…?」
ニコニコと笑いながら体を撫でてくるアイリさん。
「ほら大人しくしなさい…これは治療です。わかりましたね?患者のあなたは大人しくしていなさい…
私達に任せておきなさい…。」
「や、やめ…あ、どこ触って…ああああっ!」
結局無理矢理上を脱がされてしまった。
「それでは体の様子を見ますね…」
「どこかほかに怪我したところは無いかしらね…」
体を舐めまわすように見てくる3人。すごく恥ずかしい。
「あ、あの…恥ずかしいんだけど…」
「隠さないでください…全部見せてください。触診しますね…」
「こことかどうかしらね…?」
「うーん…ここ、痛くないかしら?」
触診と言いながら体を弄ったりまさぐってくる3人。3人とも手袋をしており、すべすべの手袋が気持ちいい。体がびくびくと震えてしまう。
「っ……ん…」
「あら?ここ固くなってきているわよ…?♡どうしてかしら…♡」
「いけませんね…痛くないですか…?♡」
固く勃起してしまった乳首を優しく弄ってくる3人。3人の指が乳首を弄り、摘んだり、撫でたりと様々な刺激を与えてくる。気持ちよくてつい勃起してしまう。
「ん?ねぇ…ここも腫れてきてるわよ…?♡大丈夫かしら…?♡」
勃起していることをマルタさんに見抜かれ、撫で回される。
「これはよく見せてもらわなくてはいけません…脱がせますね…♡」
ズボンに手をかけてくるナイチンゲールさん。手をずらそうとしたが、アイリさんに手を取られ、抵抗できなくさせられる。
「だめよ♡マスターは私達の言う通りにしていなさい…♡」
「や、やだっ…やめっ…!」
言うよりもはやくズボンとパンツを脱がされてしまう。
「み、見ないでっ…!」
「あらまぁ…治療だったのにこんなにしちゃって…いやらしいんだから…♡」
つんつんと肉棒を突いてくるマルタさん。
「こんなに腫れて…たっぷり治療してあげますからね…♡」
「ふふ…マスターのかわいいわね…♡大丈夫よ、私達に任せなさい…♡」
優しく肉棒を撫でてくるナイチンゲールさんとアイリさん。3人に翻弄されていく。
「ここも治療してあげなくてはいけません…2人とも力を貸していただけますか?」
「ええ、もちろんいいわよ♡」
「私もいいわよ。マスターのためですし♡」
「では…」
なにをするのかと思っていると突然上の服を脱ぎ出すナイチンゲールさん。思わず目をそらしてしまう。
「な、なにをしているんです!?」
「なにって、治療の準備です。こうするのが効率的ですので…♡」
「ああ、そういうこと…♡」
「じゃあ私も…♡」
マルタさんとアイリさんも上の服を脱いだり、はだけさせる。なにをする気なのか。
「さ、3人とも…な、なにを…?」
「こうするのですよ…♡」
3方向から彼女達の胸が肉棒を包み込む。柔らかくてすべすべで、すごく気持ちいい。
「ぁっ…♡なに…これぇ…♡」
「ふふ…お気に召したようで…♡」
「感謝しなさいよ、こんなサービスやってあげるのあなたくらいなんだからね♡」
「マスターのすっかり見えなくなっちゃったわね♡」
3人にパイズリされる。3人とも大きくて豊かなものをお持ちなので、完全にこちらの肉棒が見えなくなってしまった。心地よい乳圧で体の力がどんどん抜けていく。
「あ…ぁぁ…♡ん…♡ひぁ…っ…♡」
「すごい顔…♡そんなにいいの?♡」
「マスター…かわいい声ね…♡いいわ、私もなんだか楽しくなってきちゃう♡」
「出したくなったらお好きな時にどうぞ。情けなく射精なさってください。」
柔らかくてあたたかくて気持ちいい。あまりの気持ちよさに頭がふわふわする。体がびくびくと震え、感じるのが止まらない。
「ぁっ…んんっ…♡出…ちゃうっ…♡も…だめ…♡」
「いいわよ♡出しちゃいなさい♡」
「たくさん出してね…♡」
「どうぞ…♡これは治療ですので…♡」
「あっ♡ああああっ♡♡」
3人の乳内に射精する。思っていたよりもはるかに濃いものが出る。俺の精液が3人の胸を白く汚す。
「ぁ…♡ぁぁ…♡はぁ…はぁ…♡」
「いっぱい出ましたね…♡」
「胸の中どろどろ…♡」
「気持ちよかったかしら…?♡」
すっかり力が抜けきり、ぼーっとする。
「なにを惚けているのです?♡治療はまだまだこれからですよ…?♡」
「次は…お注射…♡しなくちゃね…♡」
「怖がることはないですよ…?♡悪いようにはしません…♡」
抵抗する力も無く、なすがままになり四つん這いにさせられる。
「ではお注射の準備をします…♡」
ローションを手に取り、アナルになじませてくるナイチンゲールさん。冷たいローションに体がびくびくとしてしまう。
「ん…っ…」
「冷たかったですか?すみません…
お詫びにたっぷりほぐしてあげますからね…♡」
「まぁ…マスターのお尻…あんなにひくひくして…♡かわいいわね…♡」
「そうねぇ…♡さすがに何人ものアレを咥えてきただけはあるわよねぇ…♡すっかりケツマンコねぇ…♡」
指を突っ込まれ、たっぷりと解される。暇そうにしていたアイリさんとマルタさんは乳首を弄りだし、指を口に入れてかき回してくる。
「ん…っ…♡んぐ…♡」
「ほーら…指フェラしっかりしなさい…♡これも治療よっ♡」
「マスターの舌絡みついて…♡上手ねぇ…♡
乳首もこんなに固くして…♡」
弄ばれ、翻弄される。綺麗な3人の手に体をいぢられる。なすすべもなく弄られ、犯される。
「そろそろいい感じにほぐれてきましたね…♡ではお注射…しますよ…♡」
指でアナルを拡げゆっくりと肉棒を中に突っ込んでくるナイチンゲールさん。いくら解れていると言っても、太くて大きな彼女のモノにはなかなか慣れない。
「お…お゛ぉ゛っ…♡」
「ん…くっ…♡キツい…♡相変わらずきつきつですね…♡」
深く、奥まで入れられる肉棒。奥まで届く彼女のモノに犯されていく。
「わぁ、激しいのね…私もなんだか興奮してきちゃう…♡」
「あなたは初めてだったかしら?マスターはいいわよ…どこも名器なんだから…♡」
アイリさんとマルタさんも肉棒を出し、いつでもヤれるように準備している。2人のモノもなかなかに大きく、俺のモノよりも1回りほど大きい。
「んっ…くっ…♡奥まで…しっかりお注射してあげますからね…♡」
「はぁ…マスター、お口にお注射してあげる…♡」
マルタさんに頭を掴まれ、一気に喉奥まで突っ込まれる。聖女のモノとは思えないほど立派な彼女のモノが口内を満たす。
「むぐぅっ♡んぐぅぅ♡」
「お注射ですよー♡たっぷり白いお薬注いであげますからねー♡」
「あらあら…♡こんなにされてるのに気持ちよさそうね…♡でも…かわいいわよ…マスター…♡」
「くっ…そろそろ出ますよ…♡中にお薬…♡出しますからね…♡っ…んんっ…♡♡」
腰を掴み、一気に中に射精するナイチンゲールさん。どろどろで濃厚な精液が中にたっぷりと注がれる。絶倫な彼女は1回の量もとても多く、中にたっぷりと精液が放たれる。
「ん…くぅ…♡ふぅ…♡さぁ、次は一旦変わりますからね…♡」
「ええ、ありがとう♡さぁ、マスター…♡楽しみましょう…?♡」
肉棒を引き抜かれたと思ったら今度はアイリさんに中に入れられる。ナイチンゲールさんほどのモノではないが、彼女のモノも充分立派だ。
「あっ…ぎぃっ…♡」
「うふふ…♡中に入れちゃったわ…♡イリヤから聞いてはいたけど…本当に…♡いいわねっ…♡」
ぱんぱんと腰を打ち付けてくるアイリさん。中をかき回す肉棒に翻弄されてしまう。
「ああ…きもちぃ…♡ほら…お薬処方してあげるから…全部飲みなさい…よっ…♡」
「むぐぅっ♡んむぅぅっ♡♡」
マルタさんが射精し、口内に白いお薬という名の精液が放たれていく。どろどろで濃厚な彼女の精液が口にたっぷりと放たれる。
「んう…んむ…♡」
「ふぅ…いっぱい出たわ…♡お薬…美味しかったかしら…?♡」
「こっちも…集中してくだ…さいっ♡」
奥を抉るように突いてくるアイリさん。中を抉るように擦られ、びくびくと体が感じてしまう。
「あぁ…たまらない…♡お注射…ハマっちゃいそう…♡」
「あああっ♡やめっ♡んんっ♡イグっ♡お注射でっ♡イっちゃうっ♡♡
んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
メスイキしてしまい、ところてんしてしまう。それを微笑みながら見てくる3人。
「いっぱい出てしまいましたね…♡こんなに出して…♡」
「そんなに気持ちよかったかしら…お注射…♡あとで私もしてあげるからね…ちゃんと頑張りなさいよ…♡」
まともに考えることもできず、ただ快楽を受け続ける。
「んっ…さっきより締め付けすごくて…もう…♡出ちゃう
…♡あああっ♡」
「んひぃぃっ♡♡」
中に注がれる精液。熱いのがたっぷりとお腹に出されたのがわかる。
ゆっくりと肉棒を引き抜かれ、その場に突っ伏してしまう。
「ぁぁ…♡あぁ…♡」
「そんなにお注射が気持ちよかったですか…?♡よかったです…♡」
「治療はまだ終わってはいないのですが…壊してしまってはいけませんからね…
しばらく私達が面倒を見てあげましょう…♡」
「いいわねそれ…♡ってことだからマスター…たっぷり面倒見てあげるからね…♡」
「は…ひ…♡」
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それからしばらく3人にたっぷりと身の回りの面倒を見てもらうことになった。起こしてくれたり、食事のバランスを考えてくれたりと、それはすごくありがたいのだが、治療と称して、抱かれている。何度もお注射をされたり、お薬を注がれている。
そして今も…
「ほらほらっ♡これがいいの?♡きゅんきゅん締め付けちゃってっ♡そんなにお注射気持ちいいのかしらっ♡」
「ああっ♡いいっ♡いいのぉっ♡」
マルタさんに下から突き上げられ、両手にはナイチンゲールさんのとアイリさんのを握らされ、しごいている。
「ふふ…今日もたっぷり治療…してあげますよ…♡」
「楽しみにしててね…♡」
彼女達から治療と称されて何度も抱かれ、面倒を見られるのであった…
ふぅ…がんばった…
アイリさんはイリヤと母娘でぐだ男ちゃんをヤるのも書きたい…
リクエストが多すぎて何から書こうか迷っちゃうぜ!
がんばる!
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