ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
鈴鹿御前ちゃんはかわいいし強いからおすすめだゾ!
みんなも当てよう!
それではどうぞ!
鈴鹿御前。
平安時代、鈴鹿山を根城とし、坂上田村麿呂と共に鬼退治を行ったとされる舞姫。
その華麗さと強さから天女とも鬼とも謳われた絶世の美女。しかしてその正体は、何を隠そう天界から遣わされた第四天魔王の愛娘。日本を魔国にするという命令を受け天下った鈴鹿御前はしかし、たかだか人間の国を
混乱させる事に自ら手を下す事を良しとせず、多くの冒険、悲恋の末、恋人であった坂上田村麿呂の手で倒された。
まさに悲恋の天女姫であるが、美しさを追求し、美しさを極めんとする彼女がいきついた最先端のスタイルはまさかの女子高生だった。彼女がそれでいいのならいいのだろう。
我侭で短絡的、ギャルギャルしい女子高生を『本気』で演じる才女。
元々の性格はJKとは正反対で、思慮深く、話の分かる、凛とした姫である。
天魔の姫として冷酷ではあるものの、自分の役割や責務に生真面目で誇り高い。
……反面、その気真面目さと賢さから「鬼の娘」という悪逆属性に落ち込み、自家中毒っぽくなり、ちょっと陰にこもりがちな性格でもある。
才色兼備、だけど陰のあるアンニュイなクラス委員長、といったところだが、このあたりの本性はJK演技のおかげでほぼ隠れているようだ。
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そんな彼女は、マスターのことを気に入っており、よくじゃれたり、話したりする時の距離が近かったりとドキドキさせてくる存在だ。
「ねぇねぇ、マスター、ひまー」
「いや…だからって抱きつくのはちょっと…」
「いいじゃーん、減るようなもんでもないでしょー?」
このようによく部屋にきてこうやってじゃれつくことが多い。今日はみんなにも休んでもらおうと思い、種火回収も休みにしたのにこの様である。
「たまに休みが必要なのはわかるけどさー、私暇なの嫌いなのー!
もう、こうなったらマスターでもからかって遊んじゃおうっかなー♡」
「へ?」
「いやだってさ、マスターのことは気に入ってるし、マスターはこういうこと好きなんでしょー?♡」
ぎゅっと後ろから抱きしめられ、胸を押し付けられる。頼光さんやブーディカさんなど規格外な方もここには多いが、鈴鹿御前ちゃんもなかなかに大きいので、ぎゅっと押し付けられるとドキドキしてしまう。
「な、なにしてんのさっ…!」
「えー?わかってるくせにー♡女の子にそんなこと言わせるの?マスターったらいやらしっ♡」
逃れようとしてもぎゅっと抱きしめられ、逃れることができない。彼女の甘い香りが鼻につく。
「ちょ…や、やめ…」
「マスターの体あったかいね…優しい人はあったかくて好きだなー♡」
「っ…」
耳元で優しく囁かれ、ドキドキする。鈴鹿御前ちゃんはとてもかわいい子なので、こんな子にこんなことをされたらドキドキしてしまうのは仕方ない。
「ふふ…隙ありっ♡はむっ♡」
「ぇ…?ふぁっ♡」
耳を甘噛みしてくる彼女。舌が耳を這い回り、ぺろぺろと舐め回す。
「ひゃっ…ぁっ…♡」
「れろれろ…♡ふふふ…きもひいいれひょ…♡あむっ♡」
ぎゅっと抱きしめられているため、彼女からの耳責めを受け続ける。とても上手で、体から力が抜けてしまう。少し残っていた抵抗しようとしていた心も蕩かされてしまう。
「っ…ぁっ…♡んっ…♡」
「かわいい声…♡もっときかへて…♡」
服の下から手を入れ、胸を執拗に弄ってくる彼女。耳責めと合わさってとても気持ちいい。
「ひゃっ…ぁっ…♡そこっ…よわい…からぁっ…♡やめ…っ…♡ぁんっ♡」
「あぁ…♡そんなかわいい声出されたら止まれなくなっちゃうじゃん…♡なぁに?誘ってんの…?♡もう…かわいいなぁ…♡ほらっ…♡もっとしてあげるからさ…そのかわいい姿もっと見せなよ…♡」
乳首をぎゅっと摘んだり、抓ったりしながら耳元で囁いてくる鈴鹿御前ちゃん。自然と声が漏れてしまい、喘いでしまう。もう抵抗する気は失せてしまっていた。
「ほーら…ぐにぐにー♡これがいいのかなー?♡ねーねー?♡ふふ…すっごい顔してるし…♡そんなに気持ちいいんだ…♡乳首だけでさ…こんなに感じるなんてすっごい敏感なんだね…♡女の子みたいじゃん…♡」
「ぁっ…ひぃ…♡す…ずか…ちゃ…ん…♡ぅぁっ…♡」
「…っ…♡今のドキッとした…♡なんか…いぢめたくなるタイプだね…マスターは…♡
乳首だけでここもこんなに固くしちゃって…♡」
ズボン越しに弄られる肉棒。ズボンが擦れて感じてしまう。チャックをゆっくりと下ろされ、肉棒が露わになる。
「ふふ…マスターのかわいいね…♡いぢめたくなっちゃう…♡
いつもチラチラ見てた私の脚で…してあげちゃうから…♡」
「ぁっ…んひっ…♡ふぁぁっ♡」
鈴鹿ちゃんの脚が肉棒を擦る。魅惑で実際いつもチラチラと見てしまっていた彼女の脚に擦られ、びくびくと感じてしまう。
「ぁっ♡ひゃんっ♡はげしっ…♡んぁっ♡」
「あははっ♡脚でされてるのにこんな固くしちゃってさ…♡恥ずかしくないの?♡そんな気持ちよさそうな声上げて…♡乳首でもこんなに感じるし…ほんとドMじゃん…♡」
彼女の責めに翻弄される。耳、乳首、肉棒の3点を同時責めに頭が蕩けてしまいそうになる。
彼女の両足の指が乱暴にぐりぐりと亀頭を擦り、快楽が体に襲いかかる。
「んおおっ♡それやめへぇっ♡ひぎっ♡うああっ♡」
「すっごい声…♡そんなにいいんだ?♡じゃあもっとしてあげるねー♡
やめてってそんな甘い声で言っちゃってさ…♡説得力無いじゃん♡ドMなマスターにはご褒美っしょ?♡」
激しく責め立ててくる鈴鹿御前ちゃん。少し痛いくらいなのに気持ちいよくてたまらない。イカされてしまいそうになる。
「ああっ♡らめぇっ♡イグっ♡イっちゃうっ♡♡」
「もうイく?♡いいよ♡イけっ♡イけっ♡イっちゃえっ♡脚でぐりぐりされて情けなくイっちゃえこの変態ドMマスターっ♡イけぇっ♡」
「あ゛っ♡ああああっ♡♡」
絶頂に達してしまい、精液を吐き出してしまう。どろどろな精液が彼女の脚を汚してしまう。
「あ…あぁ…♡」
「わ…いっぱい出ちゃったねぇ…♡こんなに出すなんて…ほんといやらしい…♡そんなによかったー?♡女の子みたいな蕩けた顔しちゃってさ…♡
うわ、脚べとべとじゃん…♡ほら、蕩けてないでさ、これ綺麗にしてよ…♡舌で…ね♡」
彼女の方に向き直り、彼女の脚に舌を這わせていく。もう抵抗する気は完全になかった。
「れろ…はむ…」
「うんうん、いいねいいねー♡素直な子は好きだし♡
ほらほら、がんばれ♡がんばれ♡」
見られながら彼女の脚を舐めていく。舌を這わせ、指と指の間も丁寧に舐めとっていく。
「れろれろ…ちゅる…」
「上手じゃん♡なに?他の子にもこういうことしたことあんの?それはちょっと残念だけど…後でその子よりも気持ちよくしてあげるし♡」
頭を撫でられながら少しずつ舐めとっていく。片方が終わり、反対側も同様に舐めとる。
「必死になってしてくれてさ…♡マジでかわいい…♡もっといぢめたくなっちゃうじゃん♡
なにしてあげよっかなぁ♡」
楽しそうな顔をして次なにをするか考えている彼女。それにこちらも次どんなことをされてしまうのかと少しドキドキしてしまっていた。
どうにか両脚とも綺麗に舐めとった。
「おぉ、綺麗になったじゃん♡えらいえらい♡
さぁてじゃあ今度は私のこと気持ちよくしてもらおっかな♡」
スカートをたくし上げ、大きくなった肉棒を見せつけてくる鈴鹿御前ちゃん。
「どーお?びっくりした?♡私のでかいっしょ♡マスターのが子供で私のは大人って感じだよねー♡」
子供と大人。本当にそれくらいの差がある。大人と言ってもかなり大きい方だと思う。顔に似合わずけっこうすごいモノを持っていた。
「じーっと見つめてないでさ、なにしたらいいか…わかるよね…♡
舐めろ♡」
「っ…♡…はい…♡」
命令されるとぞくっとしてしまった。彼女に逆らえない。言われるがまま口に含む。
「おぉ…マスターの口あったかい…♡気持ちいい…♡
ほら、ちゃんと舐めてよ♡」
丹念に彼女の肉棒を舐めていく。舌を上手く使って丁寧に舐める。
「あぁ…たまんない♡ごめんね、マスターっ♡」
「…?むぐっ!?♡んむぅぅっ♡」
頭を掴み、腰を突き上げてくる鈴鹿御前。喉奥を突いてくる彼女。ぐちゅぐちゅと音を立てながら激しく突いてくる。
「いいっ♡これいいっ♡マスターの口マンコ♡レイプしてるみたいでっ♡すっごくいいっ♡
マスターもいいんでしょっ♡レイプされんの…好きでしょっ♡たっぷり注いであげるからねっ♡」
「んおっ♡おおっ♡んぐぅぅっ♡」
口内をレイプされ、激しくされているのに感じてしまう。喉奥が擦られる。
「んくぅっ♡はぁ…♡こんなにいいなんて聞いてないっ♡やっばい…♡すぐ出ちゃうよっ…♡すぐ出してあげっからねっ…♡この口マンコ…孕ませてやるっ♡」
「むごっ♡おおっ♡んぐぅっ♡」
激しく腰を振り、犯してくる。口をオナホのように扱われ、快楽を得るためだけに使われる。
「ん…っ…♡出るよっ…♡出してやるっ♡口ん中にっ…♡飲め…♡こぼしたら…許さない…っ…♡
あああっ♡」
「んおっ♡んぶぅぅっ♡♡」
口内に勢いよく放たれていく精液。どろどろで熱くて濃厚な彼女の精液が口を満たしていく。こぼしたら許さないと言われたが、あまりの量に飲み込めきれず、口から溢れでる。
「んぅっ♡ごくっ♡ごくっ…♡」
「ああ…止まんないよ…♡こんなに気持ちいいの初めて…♡
ふぅ…やっと止まった…♡」
量も長さもすごかった射精がやっと終わる。どうにか口からこぼれなかったのは飲み込むことができた。
「ぉぉ…ぉ…っ…♡」
「いっぱい飲んでくれたみたいだけど…こぼしちゃったねぇ…♡
私…言ったよね、こぼしたら許さないって…♡守れなかったマスターにはお仕置きっ♡
ほらっ、ケツ出せっ♡」
無理矢理体勢を変えられ、四つん這いにされる。ズボンとパンツを下げられ、丸見えになってしまう。
「ま、まさか…」
「そのまさか♡犯してやるからね…♡
いく…よっ♡」
「ちょ…まっ…があああああっ♡」
こちらの準備がなにも出来てないまま一気に肉棒をブチ込んでくる鈴鹿御前。一気に奥まで突っ込まれ、体が痙攣するように小刻みに震える。
「あ…ぁぁ…♡」
「あはは…♡入っちゃった♡入っちゃったよ…根元までしっかりと…♡どうよマスター、JKのふたなりおちんぽ♡気持ちいい?♡
って…そんな体にびくびくさせてたら丸わかりじゃん♡そんなにいいんだ♡かわいい…よっ♡」
腰を振り、前立腺を抉ってくる鈴鹿御前。中をかき回され、激しく犯される。ぱんぱんと音がなるほど激しく責められる。
「んおおっ♡ひぐっ♡あがぁっ♡らめっ♡らめぇっ♡」
「なにがダメなの?♡そんなに喘いでさ…♡こういうのがっ♡好きなんでしょっ♡女の子に犯されるの…好きなんでしょうがっ♡望み通り…イカせてやるからっ♡」
彼女の激しい責めで腕の力が抜けてしまい、突っ伏してしまう。それを逃さずのしかかるようにして体を密着させてくる。逃げられないように押さえつけてくる。
「なになに?力抜けちゃったの?♡そんな弱弱マスターは…レイプしちゃうし♡」
体を押し付けながら激しく腰を振って犯してくる鈴鹿御前。サーヴァントとはいえ可憐な女の子の彼女にねじ伏せられて犯される。
「これいい…ほんとにレイプしてるみたい…♡
オラっ…♡気持ちいいんだろっ…♡中に出すからな…♡孕ませてやるっ…♡」
「おおっ♡んおおおっ♡ひぎっ♡んあぁぁっ♡」
奥まで一気に犯され、さらに耳元で乱暴な言葉遣いで言葉責めされメスイキしてしまいそうになる。前立腺を抉る彼女の肉棒が中を激しくかき回す。
「あああっ♡りゃめぇっ♡イグっ♡もうイグぅぅっ♡」
「イっちゃえっ…この淫乱ドM変態マスター…っ♡JKに犯されて…中出しされてイっちゃえっ…♡くっ…出るっ…♡んあああっ♡♡」
「んあっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
中に大量に出される精液。押さえつけられていたため、一気に全部中に放たれる。量がすさまじく、中にたっぷりと射精されていく。
「お…おぉっ…♡んひぃ…♡」
「ふぅ…♡すっごくよかった…♡こんなに出ちゃうなんて…♡
こんだけ出せば孕んだかなー♡」
頭を撫でられ、射精の余韻に浸る。
「マスター…すっごくかわいかったからさ…またヤらせてね…♡たっぷりイカせてあげるからさ…♡」
ほっぺにキスされ、そのまま気絶してしまう。
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その後、暇な時によく部屋に彼女が来るようになった。そして暇つぶしと称してたっぷりと、そして楽しそうに犯してくる。底無しの性欲をぶつけられ、おもちゃのように扱われるのだ。
「マスター♡今日もたっぷり♡楽しもうね♡」
それにハマってしまいそうになっているのは内緒だ…
ふぅ…鈴鹿御前ちゃんかわいいなぁ…
当たってよかったよ…
魅惑のふとももとおへそをお持ちなこの子
すごくいいぞ!!
ギャル語難しかったよぅ…
次はアンケート取った結果のエルドラドのバーサーカーちゃん書きます!がんばる!
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