※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

73 / 202
アンケート取ったら1番票を集めたバーサーカーちゃん!
いやぁ、かわいいし、腹筋とかすごくいいよね!
どうしてうちのカルデアにはいないのかしら…

こないかなぁ…



ふたなりエルドラドのバーサーカーちゃんに襲われるぐだ男ちゃんのおはなし

エルドラドのバーサーカー。

強さと高潔さを兼ね備えた、強き者達の女王。

しかし──■■■■■。ひとたび『それ』に触れたなら、それがいかなる些細なものであろうと、彼女の全ては『それ』に塗り潰される。

彼女が何を『それ』と認識するかは彼女自身にしか(あるいは彼女自身にも)わからず。

故にこそ、彼女は狂戦士として在るのだ。

 

アガルタで出会った彼女は強く、荒々しく、そしてアマゾネス達を束ねる女王として立ち塞がった。

 

アガルタでの戦いが終わったあとカルデアで召喚され、今は頼れる仲間になってくれたが、相変わらずとあるサーヴァントの方々には怒りをすぐ露わにする。最初に比べればまだマシにはなったが…

 

そんな子だけど、根がすごくいい子なのが彼女だ。

最初は女扱いされるのを本当に嫌がっていたが、考え方を改めてくれ、こちらが感じる美しさやかわいさを塗りつぶせるくらいの自分の強さを見せてくれるそうだ。

 

「ふぅ…どうだった、今日の私は。」

 

「うん、すごくかっこよかったよ!」

 

「屈託のない笑顔だな…お前は…

まぁよい…お前の側は居心地がいい…」

 

仲良くなってからは戦闘後によく部屋に来るようになった。自分の活躍を見ていたか確認しにくる。

正直あの格好は目のやり場に困るのだが…

 

「しかし、汗をかいてしまったな…風呂でも入るか…

お前も来い。」

 

「はぇ?」

 

「なにをとぼけた顔をしている。お前も来いと言っている。それともなにか?女王の言うことが聞けんのか?」

 

顔を近づけてくる彼女。そんなこと言われるなんて思ってもおらずドキドキしてしまう。

 

「あ…いや…でも…その…」

 

「ほら、いくぞ。」

 

手を引かれ強引にシャワールームに連れ込まれる。なすがままになり、結局一緒にシャワーを浴びることになった。

 

「ふぅ…戦いのあとの風呂は良い…

ん?なんだ?どうかしたか?」

 

「なんでもないですっ!」

 

さすがに恥ずかしくて後ろを向く。なんであんな平然としてるの彼女は…

 

「他のサーヴァントと違いこんな可愛げの無い体をしていると言うのに…なにをそんな恥ずかしがっている…」

 

「し、しかたないじゃん!すごく綺麗に見えるんだもん!」

 

「なに…?」

 

あ、地雷踏んだ…

 

「綺麗…だと…?この体がか…?」

 

ええいこうなったら仕方がない!どうせ逃げられないのだから正直に答えよう。

 

「そ、そうだよ!君の体はすごく綺麗だと思う!引き締まってて、スレンダーで、かっこよくて…

あとすごくかわいいと思う!好き!」

 

言ってしまった…あとは知らないぞ…

 

「………」

 

「………」

 

あれ?なにもしてこない?おかしいな、こんなこと言ったら怒られると思ったのだが…

チラッと後ろにいる彼女を見てみる。

 

「す…すき…だと…そ、それにかわいいなどと…」

 

なんか顔を赤くしてぶつぶつとなにか呟いている。かわいい。

 

「…かわいい…すき…」

 

「なっ!また言ったか!?きさまぁ!」

 

いつもなら怒ると怖いのだが、顔を赤くして照れたように怒っている今の彼女はすごくかわいい。言われ慣れていなかったようだ。綺麗よりかわいい。

 

「ニヤニヤして…マスター…許さんぞ…覚悟しろ…!」

 

「へ?ちょっ!?

うわっ!」

 

床に倒される。起き上がろうとすると彼女にマウントを取られる。

 

「な…なにを…?」

 

「こんな私にか、かわいい…やら…す、すき…などと…許さん…

今から犯してやる!2度とそんなこと言えなくなるくらいにしてやるからな…!」

 

こちらの肉棒を握り、力任せに手コキしてくる彼女。強引で無理矢理に快楽が襲いかかってくる。

 

「んぎぃっ♡ああああっ♡や、やめっ♡がぁぁぁっ♡」

 

「大して触る前から固くしていたな…?私の体で欲情していたのか?まったく…どうしてくれようか…」

 

乱暴に扱いてくる彼女。嗜虐的な笑みを浮かべ責め立ててくる。

 

「おおおっ♡ひぐっ♡ぅぁぁっ♡」

 

「こんなにされて…気持ちいいのか…♡お前の感じる姿を見ていると…昂る…♡

そら…もっと鳴け…♡言うことを聞かなければ…お前のこれを使い物にならなくさせることなど…私にとって簡単なことなのだからな…♡」

 

さらに激しく、強く扱いてくる彼女。痛いほどなのに、この暴力的な快楽を受け、体は感じてしまう。体を弓なりに仰け反らせるほどの快楽が襲う。

 

「んぁっ♡あああっ♡ひぅっ♡んひぃぃっ♡」

 

「まるで女のように喘ぐ奴だな…♡おもしろい…♡

いい顔をする…♡もっと…もっとだ…愉しませろ…♡」

 

激しい責めで翻弄される。抵抗しようとしても彼女の力には敵わず、なすがままになる。

 

「あぁっ♡らめっ♡らめぇっ♡イグっ♡イっちゃうっ♡」

 

「もう果てるのか?♡いいだろう…出してしまえ…無様に果ててしまえ…♡

イけ…♡」

 

「っ…ぁっ♡んあああっ♡」

 

どぷどぷと精液を吐き出す。出している途中にも扱いて根こそぎ搾り取られる。

 

「ぁ…ぅ…ああ…♡」

 

「こんなに出すとは…女王の手が汚れたぞ…♡まったく…女のような蕩けた顔をして…

続きはベッドで…な…♡」

 

イカされ、イカされた余韻でぼーっとしていると体を洗われる。隅々まで洗われ、綺麗にされる。

着替えはどうにか自分で行ったが、抱え上げられ、ベッドに放り投げられる。

 

「ふ…さっきはそちらが気持ちよくなっただけだったからな…次は私が気持ちよくなる番だ…♡」

 

せっかく着替えたのに服を引きちぎられる。ものすごく楽しそうな顔をしている。

 

「このほうが興奮するのでな…♡」

 

体を舐めまわすように見てくるバーサーカー。舌なめずりをしている。

 

「なかなか鍛えているようだな…抱きがいがあるというものだ…♡

お前を抱きたいと私のモノも昂っているぞ…♡」

 

大きく勃起した肉棒を晒す彼女。とても大きく、女王である彼女に相応しいサイズだ。

 

「そんな見つめるな…ただでさえ興奮しているのだから…♡すぐに犯してやる…♡

その前に…その口を借りようか…♡」

 

眼前に突きつけられる彼女の肉棒。びくびくと脈打っており、とてもドキドキする。

 

「ぁ…ぅ…」

 

「ふふ…これが今からお前を女にするモノだ…♡ちゃんと…挨拶しろ…っ…♡」

 

「むぐ…!?むぐぅぅっ!♡」

 

口に一気に突っ込まれる彼女の肉棒。抜こうとしても、彼女に頭を掴まれ、逃れることができない。

貪るように激しく腰を振る彼女。喉奥まで犯されていく。

 

「どうだ…?♡私のモノは…♡

お前の口はいいぞ…名器だ…♡いいものを持っている…♡」

 

口内を激しくかき回してくる彼女。じゅぼじゅぼと音を立てながら出し入れされる肉棒。太くて大きなそのモノに呼吸すら辛くなる。

 

「くぅ…♡こんなに気持ちいいのは初めてだ…♡

どうだ…女に…私にこんなことをされるのはっ…♡」

 

「むぅっ♡んむぅっ♡」

 

「なにを言っているかわからんな♡蕩けた顔をして…♡もっと犯してやる…♡

そろそろ出るからな…全部飲ませてやる…♡」

 

オナホのように扱われ、犯される。強い雄の匂いと喉奥まで犯されていることで頭がくらくらする。

 

「っ…♡出る…♡出すぞっ…♡

全部飲め…っ…♡くっ…出るっ…♡ああああっ♡」

 

「んむっ♡んおおおっ♡♡」

 

口内に放たれる精液。どろどろで濃厚で、喉を通り、胃の中まで満たしていく。

ゆっくりと引き抜かれる肉棒。あんなに出したのにまだまだ大きいままだ。

 

「はぁ…はぁ…♡」

 

「よく出た…ここまで出るとはな…♡

さぁて…本番といこうか…♡」

 

ズボンとパンツを剥がれ、ちんぐり返しにされる。アナルが丸見えになってしまう。

 

「いい具合だな…♡楽しめそうだ…♡どちらが上か教えてやる…覚悟しろ…っ…♡」

 

ゆっくりと肉棒をあてがい、一気に挿入してくる彼女。奥まで突っ込まれる彼女の肉棒が前立腺を押しつぶす。

 

「ひぐぅっ♡あああっ♡」

 

「これが…お前の中か…っ…♡締め付けてきて…♡とても…良いぞっ…♡」

 

腰を振り、中をぐりぐりとかき回す彼女。それだけだと言うのに軽くイってしまう。

 

「どうした?まだこれだけで…透明なものが垂れてきているぞ…♡もうイったのか…?♡とんだ淫乱だな…♡」

 

「ち…ちが…ぁぁっ♡」

 

「そんな甘い声で違うなどと言われても説得力は無いぞ…♡犯されるのが…蹂躙されるのが…好きなんだろうっ♡」

 

中を彼女の肉棒が暴れるように犯してくる。ぐちゅぐちゅと水音を立てながら犯されていく。太くて大きな彼女のモノに前立腺を押し潰され、我慢しようとしても喘ぎ声が漏れてしまう。

 

「ひっぎぃっ♡んあああっ♡おっ♡んおおっ♡」

 

「どうだっ…そんなにいいのかっ…♡犯されているのに中で絡みついて離そうとしない…この淫乱め…っ…♡

とんだ雌犬だなっ…お前はっ…♡」

 

絶対に逃がさないと言うように奥まで肉棒を突っ込んで犯してくる。結合面から水音が響く。激しい責めに体を翻弄される。

 

「ん…くっ…♡そろそろ出すぞ…♡種付けしてやるっ…孕めっ…♡私の子を…強い子を…産めぇっ♡あああっ♡」

 

「あ…がぁっ♡ああああっ♡♡」

 

奥で一気に吐き出される精液。どろどろで熱くて濃厚な精液が中を満たしていく。中から溢れるほどの量を出されてしまう。

 

「ぅ…ふぅ…♡たっぷりと種付け…してやったぞ…♡」

 

「あひ…ぃ…♡ぅぁぁ…♡」

 

ゆっくりと肉棒を引き抜かれ、彼女から解放される。たっぷりと出され、放心してしまう。

 

「こんなに出したのは久しぶりだ…すっきりした…

女のようだったぞ、マスター…♡」

 

「い、言わないで…」

 

「ふ…今日はこのままお前と寝る。私と共に寝れるのだ、ありがたく思え…♡」

 

抱きしめられ、いっしょに寝る。彼女とどんな形であれ仲良くなれたので良かったと思う。

 

「お前は女王から…私から離れるな…♡たまにはこうやって…抱いてやるからな…♡」

 

耳元でそう囁かれ、ドキドキしながら眠りについたのだった…




あぁ…すきぃ…
あの子成長したらもっと綺麗になるらしいけど今のままでも十分綺麗だしかわいくない?
そんなこと言ったら殺られそうだけど…

はやくうちにお越しにならないかなぁ…!

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