※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

74 / 202
今回は不夜城のキャスターさん!
正直1番体型的にえっちだと思うのよね…すき…
褐色爆乳お姉さんとかね…最高でしかないよね…抱きしめられたい…
来てくれてほんと嬉しい…!


ふたなり不夜城のキャスターさんといちゃラブするぐだ男ちゃんのおはなし

不夜城のキャスター。

アガルタで出会った妖艶で豊満な肉体をお持ちの女性。頼光さんやブーディカさんなどカルデアにも豊満な肉体を持っている方は多いが、負けず劣らずな体をしている。正直目のやり場に困る。

 

死にたくない。その願望を持っている彼女は死ぬことを極端に恐れる。そんな当たり前の願望を持つ彼女。そのため、召喚した時から戦うことよりもこちらが種火回収などでいないときにジャックやナーサリーなど子供たちの面倒を見てもらったりしてもらっている。もちろん彼女の力が必要になる場合は戦ってもらうが、できる限り守るようにしている。

 

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そんなある日…

 

「……なんか眠れない…」

 

なかなか寝付けずどうしようかと思っていた。しかし寝ておかないと明日に響くし…

 

「どうしよう…」

 

コンコンとノックする音が聞こえる。こんな夜にいったい誰だろう。

 

「はーい、どうぞー」

 

「失礼します…」

 

入ってきたのは不夜城のキャスターさんだった。

相変わらず目のやり場に困ってしまう。

 

「ど、どうしたの?こんな時間に…」

 

「あら?覚えていませんか?今日は寝る前に話を聞かせてほしいと言われていたじゃないですか。」

 

「あ…」

 

そういえばそうだった。ジャックやナーサリーに読み聞かせているのを見て俺も聞いてみたいと思い、頼んだんだった。

 

「忘れて…しまわれたのですか…?」

 

今にも泣きそうな顔をしている不夜城のキャスターさん。

 

「あわわわ!ご、ごめんごめん!聞かせてほしいなー!

君のお話聞かせてほしいなー!」

 

「……わかりました…では…」

 

なんとかなった。よかった…

 

「失礼します…」

 

「へ?」

 

ベッドに入ってぎゅっと抱きしめてくる不夜城のキャスターさん。状況が理解できない。

 

「え?ええっ!?ちょっ…!?」

 

「この方が…語りやすいので…♡」

ぎゅっと抱きしめられ、耳元で話される。柔らかな体が押し付けられ、すごくいい香りがして頭がぼーっとする。

 

「では…始めますよ…♡」

 

「…はい…♡」

 

抱きしめられながら彼女の話を聞く。彼女の語ってくれる話はどれもとてもおもしろく、素敵な話なのだが、押し付けられる彼女の体といい香りに包まれ、頭に入ってこない。そんな状態で話を語られるのであった…

 

------------

 

「……では…今宵はここまで…

満足していただけましたか…?」

 

「ぅ…ぅん…」

30分くらい話してもらうだけでもう頭も体も蕩けてしまっていた。ぼーっとしてしまう。

 

「マスター…♡」

 

「なぁに…?」

 

「今からもう少し話を聞いていただいてもよろしいですか…?」

 

「うん…いいよ…」

 

なにかまだ話を語ってくれるのだろうか?意識が遠くなりそうだがなんとか耐える。

 

「ありがとうございます…

これは私の話です…マスター、あなたは…本当にお優しい…

無茶な作戦は立てず、我が身かわいさにサーヴァントである私達を死地に送ったりもしない。私はあなたに会えてよかった…あなたのように私を大切にしてくれた方はこれまでいませんでした…あなたの暖かさに…優しさに感謝しています…♡」

 

ものすごく照れる。今まで当たり前にしていたことがここまで褒められるとすごく照れる。ただでさえ彼女の体を押し付けられたりしているのに余計に照れる。

 

「そ…そか…」

 

「あなたにはどれだけ感謝しても足りません…だから…あなたの好きなことでお礼をしたいのです…♡いいですか…?」

 

好きなこと?なんだろう…

でもきっと悪いことでは無いだろう。彼女の気持ちを受け止めたい。

 

「うん…いいよ…」

 

「…♡ありがとう…ございます…♡

ではさっそく…♡」

 

服を脱がしてくる彼女。褐色で長くて綺麗な指がゆっくりと服を脱がしてくる。

 

「ちょ…!?な、なにを…!?」

 

「なにって…あなたは女性に攻められるのが好きと…皆様が…」

 

「っ…!?」

 

実際そうだけど誰だバラしたの!

 

「嫌…ですか…?」

 

「っ…嫌なんかじゃ…ない…よ…」

 

「よかった…♡」

 

あんな顔されたら誰でも断れない。彼女に身を任せる。

 

「綺麗な体をしていますね…♡」

 

「ひゃっ…♡」

 

体を撫でられ、変な声が出てしまう。

 

「ふふ…敏感なのですね…♡もっと…鳴いていいのですよ…♡」

 

耳元で囁かれながら体を弄られていく。優しい攻めで少しずつ彼女に堕ちていく。

 

「ここ…まるで女性のようですね…♡かわいい…♡」

 

指で乳首を摘まれ、弄られる。とても上手で自然と声が漏れてしまう。

 

「ぁっ♡ひぁっ♡んんっ♡きゃす…たー…さ…っ♡んああっ♡」

 

「ふふ…ここを弄られて女性のように喘ぐなんて…♡もっと好きになってしまいます…♡

美味しそうな乳首…いただきます…♡」

乳首から指を離し、今度は口に含むキャスター。口内で舌が這い回り、感じたことのない快楽が襲いかかる。

 

「んああっ♡ひゃぁっ♡んひっ♡んんっ♡ぉぉっ♡」

 

「あむ…ちゅる…じゅるる…♡れろれろ…ぢゅぅぅっ♡」

 

普段は素敵な物語を語ってくれる彼女の口が今はこちらを犯すために使われる。その舌技に圧倒される。

 

「んひぃっ♡んぅっ♡あああっ♡」

 

「きもひいいれふか…?♡ここ…かたくひてまふね…♡」

 

空いている手でこちらの肉棒を弄ってくるキャスターさん。彼女の責めでびくびくと体が反応してしまう。ズボンとパンツをゆっくりと脱がされていく。

 

「ぁ…ぁぁ…♡」

 

「こんなに固くして…そんなに私で興奮してくれたのですか…?嬉しいです…♡

あなたがよく見ていた…私の胸で気持ちよくさせてあげます…♡」

 

彼女の爆乳に肉棒が包まれる。柔らかくて、絡みつくような彼女の胸。あまりの気持ちよさに感じるのが止まらない。

 

「ああっ♡これっ♡らめっ♡きもひよすぎっ♡んんっ♡ふぁぁっ♡」

 

「ふふ…喜んでくれたようで…♡かわいいですよ…♡もっと…私で感じてください…♡」

 

ぎゅっと押しつぶされ、乳肉に包まれる。乳肉を擦りつけられ、腰が浮いてしまう。

 

「こういうのも…お好きですか…?はむっ…♡」

 

「あああっ♡りゃめぇっ♡いまっ♡そんなのされたらっ♡んああっ♡」

 

パイズリしながらフェラしてくる彼女。暖かい舌が肉棒を這い回り、豊満な彼女の胸に包まれ、びくびくと感じてしまうのが止まらない。

 

「あひぃっ♡らめっ♡でるっ♡こんなの出ちゃうっ♡」

 

「いいれふよ…♡らひて…♡らひてくらはい…♡♡」

 

「ぁっ♡ふああああっ♡♡」

 

彼女の口内に射精する。あまりの気持ちよさにとても濃いのが出てしまう。少し苦しそうにしながらも精液を飲んでいく彼女。

 

「ん…こくっ…ごくっ…♡

ぷは…♡たくさん…出ましたね…♡」

 

「はぁ…はぁ…♡ぅ…ぅぅ…♡」

 

とても気持ちよかった射精の余韻でとてもふわふわとした感じがする。そのくらい気持ちよかった。

 

「次は…私のことを気持ちよくさせていただきますか…?マスター…♡」

 

「う…ん…♡」

 

いっぱい気持ちよくしてもらった分、彼女にも気持ちよくなってほしい。そう思い即答した。

 

「ありがとうございます…♡マスターのこと…抱きますね…♡」

 

大きく反り返るとても立派な肉棒を晒すキャスターさん。あまりの大きさに息を飲んでしまう。

 

「ふふ…これが今からあなたの中に入るのですよ…♡」

 

「っ…や、優しく…してね…」

 

「はい…♡わかりましたよ…♡」

 

ローションをかけ、たっぷりと肉棒を濡らしているキャスターさん。太くて大きくて僕のよりも一回りも二回りも大きい。

 

「では…よろしいですか…?♡私…もう我慢できそうにありません…♡」

 

「うん…いいよ…♡きて…♡」

 

「失礼しま…すっ…♡」

 

ゆっくりと入ってくる彼女の肉棒。圧迫感が体を襲う。太くてキツいが、前立腺まで届く肉棒がすごく気持ちいい。

 

「ぁ…ぁぁ…♡」

 

「ふぅ…♡全部入りました…♡気を抜いたらすぐ出てしまいそうです…♡

動きますよ…♡」

 

ゆっくりと腰を振る彼女。中を抉るように動く肉棒が気持ちよくて体がびくびくと震える。

 

「ぅぁっ♡ああっ♡ひぁっ♡んんっ♡ぉぉっ♡」

 

「はぁ…♡すごく…気持ちいい…♡腰…止まらない…♡マスターも…気持ちいいですか…?♡」

 

「うん…っ…♡きもち…いいよ…♡♡」

 

「うれしい…です…っ♡」

恋人繋ぎしながら体を押し付け、密着するようにして犯してくるキャスターさん。彼女に足を絡ませ、離さないようにする。

 

「ぁ…♡マスター…♡

今私…とても幸せです…♡たっぷり…中に出してあげますからね…♡」

 

「うん…うんっ…♡いっぱいきもちよくなって…っ…♡

ふぁぁ…♡んぁっ…♡」

 

唇を奪われ、キスしながら腰を振るキャスターさん。まるで蛇の交尾のように濃厚に絡み合いながら抱かれる。

 

「マスター…♡マスター…っ♡出ます…っ…♡中にっ…たっぷり出して…種付け…♡しますからっ…♡♡」

 

「うんっ…♡だしてっ♡キャスターの子種っ…♡ちょうだいっ♡」

 

「マスター…♡♡あっ♡ああああっ♡♡」

 

「んっ…ぁ…♡んお゛お゛お゛お゛っ♡♡」

 

中にたっぷりと注がれていく精液。一滴残らず中で受け止めようとしたが、あまりの量に飲み込めきれず、溢れ出してしまう。

 

「ぁ…ひっ…♡ふぁぁ…♡」

 

「いっぱい…でました…♡こんなにでるとは思いませんでした…♡」

 

ゆっくりと肉棒を引き抜かれ、くぱぁと開いたアナルから精液が垂れる。

 

「キャスター…ひゃん…♡」

 

「ふふ…今宵はもう休みましょう…♡続きはまた…明日にでも…♡」

 

「ぅん…♡」

 

お互い気持ちよくなって眠くなってしまったので、抱き合いながら眠る。彼女に包まれ、その日はよく眠れた。

 

-----------

 

それから、夜に彼女の話を聞く回数が増えた。話だけでなく、話を聞いたあとに抱かれることになった。彼女の話を聞かせてもらうお礼に体を貸すことになったのだ。

彼女に優しく抱かれ、たまに言葉責めもされるのが癖になってきている。

 

「今宵も…楽しみましょうね…マスター…♡」

 




やっぱり不夜城のキャスターさんはえっち(確信)
スキルマしてぇなぁ…素材集めなくちゃなぁ…
性能だけで考えるのは嫌だから当てた以上とことん愛を、素材を注ぐだけよねー
絆ボイスとかすごくいいしなー!

だからみんなも当てよ?2周年で多分福袋くるよ?

まぁ自分の好きな子当てるのがいちばんよね!!

質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!

あ、オイラ今日から推しと無人島行ってくるね!!
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