ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
サモさんはとってもかわいいのでみんな当てようね!
オイラは去年に当てて、昨日に2人きて宝具3になったよ!びっくりだよ!
夏だ! 海だ! サーファーだ!
イヤッホウウウウウウウウウウウウウウウウッ!
と言う訳で爆誕したスーパーウルトラサーファー
モードレッド・ビキニスタイルである。
略してサモさん、もといサーファーモーさん。
今回はセイバーではなく、ライダーとして召喚されたため、クラレントは持ってきていない。それどころか鎧や兜も持ってきていない。
浮かれているせいで、いつもよりお人好しっぷりを発揮する。
サーファーモーさんは夏であるため、常時テンションが高い。父との確執や自己の存在理由はひとまず置いて、今は夏の海を思う存分楽しみたいとの事。
さらに、いつもよりマスターに対しての好意や甘えを前面に押し出してくる。
夏の暑さでテンションが上がりに上がりまくったせいで、普段の気難しさがどこかにうっちゃられている模様。
そんな彼女にサーフィンに誘われ、海に連れてこられた。そこまでは良かった。そこまでは良かったのだが…
「なんで…っ…!」
「んー?よく似合ってるぜー、マスター♡」
「なんで用意した水着がこれなのさ!!」
水着はこっちで用意すると言われ、なにも用意せずほいほい付いて行った結果渡された水着はなんと女物のものだった。いくら人がいないと言ってもさすがにこれは恥ずかしい。
「なんでって…似合いそうだったからに決まってるだろ♡マスターはかわいいもんなー♡
やっぱよく似合ってるぜ…♡」
「そんなじろじろ見ないで…恥ずかしいから…」
「おいおい…見ろって言ってるようなもんだぞー♡
こんな姿なかなか見られないからなぁ…♡」
じーっと舐めまわすように見つめてくる彼女。とても恥ずかしくて顔が熱くなる。
「なんか顔赤いぜー、マスター?♡恥ずかしがってんのか?♡」
「だ、誰のせいだと…」
「あははは!わりぃわりぃ!
さぁて!遊ぼうぜ!マスター!」
手を引かれ、海に引き込まれる。それからはもう遊び続けた。元気すぎる彼女に無理矢理と言っていいほど強引に遊びに誘われ、体力の限界まで付き合わさられた。
「もうダメ…」
「なんだよマスター、まだこれからだぜー?」
「サモさんは元気だなぁ…」
「そりゃぁなぁ…マスターと一緒だしな…」
「え?なにか言った?」
「な、なんでもねぇ!」
顔を赤くして目を逸らす彼女。どうかしたのかな?
「それより…」
「?」
「今のマスター…ほんとかわいいんだよなぁ…」
じりじりと近づいてくるサモさん。目がなんだか怖い。
「サモさん…?」
「捕まえた!♡」
ぎゅっと抱きしめてくるサモさん。健康的な体が押し付けられ、ドキドキする。
「ちょ、ちょっと…!」
「いいだろ別に、減るもんでもないんだからよ…♡
あぁ…いいなぁ…抱き心地いいぞー、マスター…♡」
首筋に頭をすりすりと擦りつけてくる彼女。なんだか犬たいでかわいい。
「さ、サモさん…」
「あぁ…ダメだ…!もう我慢出来ない!来い!」
手を引かれ、海辺の岩場まで連れてこられる。なにをする気なのだろう。
「な、なに?どうしたの?」
「もう我慢出来ないんだよ…わかんだろ…?♡」
「っ…!ま、まさかっ…!?」
「そのまさかだよ…♡」
水着をずらし、大きく勃起した肉棒を見せつけてくるサモさん。
「マスターのせいだぞ…こんなになっちまったのは…♡なぁ…責任取ってくれよ…なぁ…♡」
肉棒を擦り付けて耳元で囁いてくるサモさん。岩に押さえつけられ、逃げられなくされる。
「さ、サモさん…」
「なぁ…♡ヤらせろよ…マスター…♡
マスターも興奮してんだろ…♡女物の水着着せられて…乳首…勃ってんぞ…♡」
指で優しく乳首を責めてくるサモさん。びくびくとしてしまうほど感じてしまう。
「ひぅっ…♡サモさんっ…♡ふぁっ…♡」
「ふふ…相変わらず敏感だな…♡もっと感じていいんだぜ…♡ここには俺たちしかいないんだからよ…♡
だからさ…鳴け…♡」
水着の下から手を入れて直接乳首をいじめてくるサモさん。摘んだりつねったりして刺激してくる。
「ぅぁっ♡あああっ♡ひぁっ♡んんっ♡」
「いいぜ…♡ほらほら…♡もっと鳴けよ…♡
女物の水着着せられて責められて感じる変態め…♡俺がお仕置きしてやる…♡」
耳元で言葉責めしながら責めてくるサモさん。こちらを楽しそうに責めてくる。
「あぁ…♡ダメだ♡我慢出来ない♡ほらっ…しゃがめ…♡俺のをしゃぶってくれっ…♡」
無理矢理しゃがませられ、口に彼女の肉棒を突っ込まれる。太くて熱い彼女の肉棒が口で暴れる。
「むぐっ♡んむぅっ♡」
「はは…♡マスター…気持ちいいぜ…♡ぁっ…♡これいい…♡たまんねぇ…♡」
頭を掴まれ、激しく腰を振って犯してくるサモさん。喉奥まで犯されてしまう。
「ふぐぅっ♡んむぅっ♡むぐぅっ♡」
「苦しいか…?♡すまねぇマスター…♡俺…止まれねぇっ♡ごめんなっ♡マスターっ♡マスターの口がっ…気持ち良すぎるんだっ♡♡」
ごめんと言いながらも激しく犯してくるサモさん。貪るようにガツガツと犯してくる。上目遣いで顔を見てみると口の端から唾液が零れていてすごく興奮しているようだ。
「ぁぁ…♡上目遣いなんてやめろよぉ…♡昂るだろっ…♡ただでさえかわいいのに…♡もっとぐちゃぐちゃにしたくなっちまうっ♡」
「むぐっ!?♡んむっ♡んぅぅっ♡♡」
まるでオナホのように扱われる口。強引にただ快楽を得るためだけに扱われているというのにお尻がきゅんきゅんする。
「ぁっ♡ダメだっ…♡もう出ちまうっ…♡いいなっ…出すぞっ…♡口マンコにっ…中出ししてやるっ…♡
出る…っ…♡ああああっ♡♡」
「むぐぅ♡んんんっ♡♡」
口内にたっぷりと出される精液。飲み込めきれず口から溢れて零れていく。どうにか口に出されたのを飲み込んでいく。
「ん…ごく…ごくっ…♡」
「ふぅ…♡たっぷり出ちまったぜ…大丈夫か…マスター…?」
頭を撫でてねぎらってくるサモさん。
「大丈夫だよ…♡」
「そうか…よかった…♡さて…♡じゃあ本番…しようぜ…♡」
立たされ、岩に手をつかされ、お尻を彼女に突き出す。彼女に水着をずらされ、アナルが丸見えになる。
「ふふ…やらしいなぁ…おい…♡
ひくひくさせてよ…そんなにヤられたいのか…♡」
「そ…そんなこと…いわないで…」
「へっ…♡俺が抱いてやるよ…マスター…♡いく…ぜっ♡ふっ♡」
「ひぐっ♡ああああっ♡♡」
腰を掴んで一気に奥まで突っ込まれる肉棒。メリメリとアナルを拡げられていく。
入れられただけで軽くイってしまう。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「くぅ…相変わらずすげぇ締め付け…♡すぐ出ちまいそうだっ…♡動くぞ…マスター…♡」
ゆっくりと腰を振り、中をかき回してくるサモさん。ぐりぐりと中を責め立ててくる。
「ぁっ♡ひぅっ♡サモひゃんっ♡ああっ♡んああっ♡」
「あっ…く…♡気持ちいいぞっ…マスター…♡名器だな…ほんとに…っ♡腰…止まんねぇ…♡たっぷり気持ちよくさせてやるからなっ…♡」
ぐちゅぐちゅと水音を立てながら激しく犯してくるサモさん。前立腺をぐりぐりと押しつぶして犯してくる。中をかき回す彼女の肉棒に蹂躙される。
「ああっ♡らめぇっ♡これっ♡すぐっ…イっちゃうっ♡」
「好きな時にイっていいぞっ…♡
あの海賊女にも…影の女王にも…父上にも…!誰にも負けないっ…♡マスターは俺のもんだっ…♡誰にも渡さねぇっ…♡」
激しい責めでとことんまで犯してくるサモさん。腰を掴み、一気に奥までかき回す彼女の責めに翻弄される。
「ぁっ♡ぅぁっ♡イグっ♡イっちゃうぅっ♡♡」
「いいぞっ…イっちまえっ♡女物の水着着せられて…俺に犯されてイっちまえぇっ♡」
「あっ♡イグっ♡イグぅぅっ♡あああああっ♡♡」
「んぐっ…俺も…出すぞっ…♡孕ませてやるっ…♡うああああっ♡」
中に大量に放たれていく精液。どろどろで熱い精液が中を満たしていく。あまりの量に溢れ出してしまう。ゆっくりと肉棒を引き抜かれ、とろとろと垂れてくる。
「ぅ…ぁぁ…♡」
「ふぅ…♡いっぱい…出た…♡マスター…♡気持ちよかったか…?♡」
「ぅ…ん…♡」
ぎゅっと抱きしめてくるサモさん。こちらも優しく抱き返す。
「ふふ…帰ったら…また抱いてやる…シャワー浴びて…一緒に寝るぞ…♡たっぷり抱いてやる…♡」
その後、彼女に手を引かれ、言っていた通り、シャワーを一緒に浴び、そこで1回、ベッドでさらに朝まで抱かれ続けたのだった…
「マスター…誰にも渡せねぇぞ…♡俺の…マスター…♡」
サモさんいいよね…大好き…
当たって本当によかったよ…
今年はマルタ姐さん狙うよ!!がんばるよ!
水着サーヴァントのやつちょっとずつ書いていくよ!(予定)
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