ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
去年唯一☆4の中で来なかった水着サーヴァント…
今年はどうにか呼びたい…鉄拳聖女ほしい…
マルタ(水着)。
水着姿で現界するにあたり聖衣と聖杖を失ったため、マルタは最早、素手で争いを止める他にない。これは仕方ない事である。争いではない。仲裁だ。
聖女が、とうとう徒手空拳で解き放たれてしまった……ドラゴンスレイヤー(素手)だ……等とは、決して口にしてはいけない。
聖杖を持つ前の「あの頃」の気配がちらちら。ライダーでの現界に比べると、頻度がやや高い。
姿を変えようと、多少言葉に変化があっても、彼女は彼女である。世界と人を救わんとする完璧な聖女に他ならない。
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そんな彼女はお姉さんというかお母さんというか、面倒見が良く、ちょっと厳しい。
夏で暑いからと言って怠けた生活をすることは許してくれず、だらだらしているところを発見され、運動しに行くということで海に連れてこられた。
「さて、さっそく始めましょうか?」
「な、なにを始めるんですか…?」
「決まってるでしょ?海と言えばやはり泳ぐ!ぐうたらしてたアンタは体力余ってるでしょ?さぁ、行くわよ!」
「えっ…ちょっ!?まっ…!引っ張らないでぇぇっ…!」
無理矢理海に引っ張られ、泳ぐことになった。無尽蔵な体力を武器に泳ぎ続けるマルタさん。それに付き合わされ、体力の限界まで泳ぐことになってしまった。
「ぜー…はー…もうだめぇ…」
「なぁに?もうへばってるの?情けないわねー」
「むしろどんだけ体力あるんですか…」
こちらはこんなに疲れているのに大して疲れた様子もない彼女。聖女ってすごい…
「まぁそれだけ頑張ったということですし…ほら、これでも飲みなさい。」
「あ、ありがとうございます…」
マルタさんから手渡された水筒。中はスポーツドリンクが入っていた。疲れた体に染み渡る。
「ふぅ…おいし…」
「ふふ、よかったわ。あ、私も飲むから。」
水筒を返す。そのままごくごくとスポーツドリンクを飲むマルタさん。
「……あ…間接キス…」
「ん?なに今さらそんなこと気にしてるのよー、あんなことやこんなことしたのに♡」
「っ…」
恥ずかしくなって目をそらす。確かに彼女には何度も抱かれている。それに女装させられる時も多い。
「ふふ…私とシてる時のこと…思い出したのかしら?♡」
「な…っ!?なんで…それを…!?」
「だって…水着だとバレバレよ♡」
水着の上から勃起してしまっている肉棒を擦られる。
「ひゃっ…」
「かわいい反応…♡もう1回泳ぐのも良かったけどいつもみたいにいっぱい抱いてあげるのもいいかしらね…♡」
擦られ、体がびくびくと反応してしまう。泳ぎ疲れて体に力が入らない。
「ぁっ…や…めっ…♡ふぁっ…♡」
「ほらほら…嫌ならもっと抵抗しなさいよ…♡なすがままじゃないの♡」
どうにか力を振り絞り、抵抗しようとはするが、彼女の力に敵わない。
「く…ぅ…」
「ささやかな抵抗ってやつかしら?ちょっとかわいいわね…屈服させてあげたくなる…♡」
押し倒され、両手を押さえつけられる。ニヤニヤとしながら見下ろされる。
「は…離して…」
「えぇー、どうしようかしらねぇ…♡
正直今のアンタかわいくてたまらないのよね…愛おしいって言うのかしら…♡
大丈夫よ…優しくしてあげるから…♡」
首筋に顔を埋め舌を這わせてくる彼女。舌でなぞられ、体がびくびくと反応してしまう。それを見た彼女にくっきりと誰でもわかるようにキスマークをつけられる。
「ふふ…こんなにくっきりつけるのいいわね…♡なんか私のモノって感じがして…♡
はぁ…♡なんか興奮してきちゃった…♡抱くわね…♡拒否権なんて無いから…♡」
「え…ちょっ…!?ぁっ…♡」
乳首への愛撫を始める彼女。指でつまんだりつねったり、好きなように弄んでくる。
「ぁっ…んっ…♡やめ…っ…♡」
「もう…ここ弱いくせに…♡我慢なんかしなくていいのよ…?♡好きに感じろ…♡鳴け…♡」
ぞくぞくっとしてなんだかよくわからない快感が体を駆け巡った。マルタさんに逆らえない。
「ほら…鳴け…♡」
「んああっ♡ひゃ…ぁっ…♡んっ…♡ぅぁ…♡」
「いい声…♡はむ…♡」
乳首を口に含み、吸ったり甘噛みしたりと、好きなように弄んでくる彼女。敏感な乳首への激しい責めで感じるのが止まらない。
「あむっ…はむはむ……がぶ…♡…ぢゅぅぅっ…♡♡」
「んぉっ♡おおおっ♡りゃめぇっ♡取れるっ♡ちくびとれひゃうっ♡」
「ふふ…ぢゅるるっ…♡」
楽しそうにこちらを責め、犯してくるマルタさん。ライダーの時よりも水着で開放的なこともあるのか、激しく責めてくる。
膝でぐりぐりとこちらの肉棒を刺激してくる。
「ぁぁっ♡ひゃんっ♡らめ…っ…♡そこっ…♡」
「なに…?♡私は脚でぐりぐりってしてるだけよ…?♡こんなのが気持ちいいのかしら…?♡」
「っ…ぁっ…♡」
こんなことされていても気持ちいいのは気持ちいいのだから仕方がない。脚でぐりぐりと肉棒を刺激され、さらに手で乳首を、口で耳を責められ、体を好きなように犯される。
「ぁっ…んんっ…♡」
「その顔…♡気持ちよさそうで苦しそうなその顔がたまらない…♡はぁ…♡もっと見せて…♡もっと感じてる姿見せて…♡見せろ…♡」
耳元で妖艶に囁かれ、さらに激しく責めてくる彼女。楽しそうに弄ばれ、体を弄られる。
「ふふ…♡ここ…すごく固くなってる…♡
前に言ってたわよね…このままの私でいいって…♡じゃあその言葉通り…このままたっぷり搾り取って…犯してあげる…♡」
水着を脱がされ、肉棒が顕になる。それを舌なめずりしながら見てくるマルタさん。
「ふふ…かわいい…♡胸でシてあげる…♡好きな時に果てていいから…♡」
ぎゅっと胸に包まれ、やわらかな乳肉に包まれる。気持ちよくて、我慢しようとしても自然と声が漏れてしまう。
「ぁっ…んんっ…♡ひゃっ…♡」
「気持ちいいかしら…?♡いいのよ…好きな時に出して…♡ここには私達しかいないんだから…♡好きに乱れなさい…♡
はむ…♡」
パイズリされながらフェラされ、胸の乳圧と彼女の舌技に翻弄される。びくびくと体が反応してしまい、気持ちよくてたまらない。
「マル…タ…ひゃんっ…♡♡んぁっ…♡」
「じゅる…ぢゅるるっ♡れろれろ…♡はむ…♡」
「も…らめっ…♡で…るぅ…♡」
「早いわね…でもいいわよ…♡たっぷり出しなさい…♡果てなさい…♡」
「ひ…ぁっ…♡んあああっ♡♡」
彼女の胸の中に射精する。どろどろとした精液が彼女の胸の中を汚してしまう。
「わ…もう…♡べとべとじゃないの…♡こんなに出して…♡」
「ぅ…ぅぅ…」
「さぁて…じゃあこちらも気持ちよくさせてもらいましょうか…♡」
水着をずらし、勃起した肉棒を見せつけてくるマルタさん。アナルに擦りつけてくる。
「ねぇ…いいでしょ…?♡いくわよ…♡」
「ら…らめ…イったばかりだから…っ…
や、やすませ…」
「えいっ…♡」
「あっ…が…♡あああっ♡♡」
こちらの制止を聞く前に一気に奥まで挿入してくるマルタさん。前立腺を押しつぶす彼女の肉棒。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「ふふ…♡もう我慢出来ないの…♡大人しく…抱かれてなさい…♡」
腰を振り、中をかき回す彼女。ぐちゅぐちゅと水音を立てながら正常位で激しく犯される。
「ぁっ…♡ひああっ…♡」
「ほらほら…こんなに濡れてるくせに…♡我慢しなくていいのよ…♡たっぷり感じなさい…♡」
ぱんぱんと肉と肉がぶつかる音が響く。太陽の下で激しく交わる。太陽の暑さに負けないほど熱く交わる。
「ああ…♡やっぱりたまらないわね…アンタの中…♡腰止まらない…♡
もっと…深くまで…♡」
四つん這いにさせられ、バックで激しく犯される。
「あっ…♡さっきより深いぃっ♡♡」
「くぅっ…♡締めつけ…♡すごい…っ♡もっと…♡もっとよ…っ♡」
前立腺を抉り、押し潰すように腰を振り続けてくる彼女。両手を引かれながら犯され、仰け反ってしまうほどに感じてしまう。
「あああっ♡マルタひゃんっ♡らめぇっ♡激しっ♡こわれりゅっ♡」
「いいわよ…壊れたって…♡ちゃんと面倒見てあげるわ…♡」
さらに激しく、そして深くまで密着しながら犯されていく。
「んああっ♡らめっ♡イグっ♡イグぅぅっ♡」
「イけ…♡イっちゃえ…っ…♡
私も…イ…くっ…♡あああああっ♡」
中にどぷどぷと放たれていく精液。どろどろで熱い精液が中から溢れるほど放たれていく。
「お…ぉぉ…♡ひぁぁ…♡」
「ふふ…たっぷり出た…♡すっかり蕩けた顔してるわね…♡今日はよく頑張ったわ…♡
さぁて…そろそろ帰りましょうか…あとはシャワー浴びて…続きはベッドで…ね…♡」
「ぁ…ちょ…!?は、恥ずかしい…!」
軽々と抱き抱えられる。しかもお姫様抱っこで。
さすがにこれは恥ずかしい。
「気にしないのー、それともなぁに?こういうのはお嫌いかしら?」
「……嫌いじゃ…無いです…」
「素直でよろしい…♡じゃあ行くわよ♡」
結局お姫様抱っこのままでカルデアに戻り、朝まで交わり続けた…
底なしの体力で何度も抱かれ、何度も精を吐き出された。
「ふふ…たまにはこういうのもいいかしらね…♡
これからまだ暑くなると思うけど…だらだらしてたら…今日より激しくするから…
でもあなたが望むなら…好きなようにしてあげますからね…♡」
水着マルタさんはね…とってもかっこよくててへぺろ顔があってかわいいんだ…
そして貴重なルーラーであるため狂、アヴェンジャー以外からのダメージが全て半減…
強い(確信)
ぜひほしいんだよなぁ…
誰かオイラにガチャ運をくだせぇ…
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