ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
水着きよひーは強くてかわいいしで最高ですねぇ…
再臨するごとに変わるからお好みのきよひーを選べるよ!オイラは第二再臨が好き!
水着清姫。
燃えて、燃えて、燃えて燃えて燃えて燃えて燃えて燃えて燃えて━━━━嗚呼、これこそまさに情熱の恋! わず! らい! ……という訳で、何だか妙なテンションの清姫さんである。
此度はランサーとして召喚されたため、薙刀を所持。
「もちろん乙女として武芸は一通り嗜んでおります。しかし、わたくしのようにか弱くいたいけで細腕の女では、役立つこともままなりません。ああ口惜しや」とは本人の弁。なお、本人の言う通り薙刀の技量は二流であるが、溢れんばかりの殺気と容赦のなさから、戦場でも無双を誇るのではないかと噂されている。
何だかんだで、清姫は古い日本で生まれたということもあり、水着に対しては極めて強い抵抗感……要するに、滅茶苦茶恥ずかしいらしい。
それでもマスターが喜ぶためとけなげに我慢しているので、彼女の緊張を解くためにも、水着が似合っていることは是非褒めてあげよう。
いうなればいつも通りのきよひー。だが、テンションは上がっているし、勢いもいつもよりすごい。
だから、ちょっとまずいことになった。
「え…えーっと…きよひー…?ここ…どこ?みんなは…?」
「え?どこって…私とますたぁの愛の巣♡ですよ♡
ますたぁも私がいればそれでいいでしょう?ね?♡
……ね?」
つい本当に可愛かったから水着が似合っててかわいいと伝えた。それがまずかったのだろうか。
夏の暑さと水着のきよひーのテンションにより、他のみんなとも海に来ていたのに誰もいないし、人目につきにくい岩場まで無理矢理連れてこられた。
「いやいやいや!?ここただの岩場じゃん!?」
「うふふ、私とますたぁが2人きりでいればもうそこが愛の巣…♡ですよ…♡」
ちょっと無茶苦茶なのではと思う。しかし正直今のきよひーになにを言っても無駄な気がする。話を聞いてくれそうにない。
じりじりと距離を詰めてくるきよひー。目にハートが浮かんでいる。
「き、きよひー…?ま、待って?ね…?」
「いやです…ただでさえますたぁと一緒にいられる時間は少ないんです…だから…いいですよね…♡」
背中に岩が当たる。そこをきよひーに壁ドンされる。逃げ場を失ってしまう。
「捕まえましたよ…ますたぁ…♡」
「な、何する気なのさ…」
「痛いことや苦しいことはしません…交尾しましょう…ますたぁ♡」
「お、女の子がそんなこと言うんじゃありません…」
きよひーみたいにかわいい子が交尾なんて言うのはあんまり良くない気がする。
「まぁ…♡私のことを女の子と…見てくださっているのですか…?♡私嬉しいです…♡さぁそれでは…交わりましょうますたぁ♡男と女がいるのです、それすなわち…することは1つです♡」
「ぇ…ちょ…きよひー!?」
きよひーに抱きつかれ、足を絡められる。それだけで済むはずもなく、体を撫で回してくるきよひー。
「ぁ…きよひー…っ…」
「ますたぁの肌…すべすべです…♡私興奮しちゃいます…♡あぁ…美味しそう…♡」
舌なめずりしながら体を撫でてくる彼女。品定めでもされているような感じがする。
「我慢できません…♡いただきます…♡れろ…♡」
長い舌を伸ばし、乳首を舐めてくるきよひー。長い舌を絡ませ、器用に舐めてくる。
「ひゃっ…ぁ…♡そこっ…だめ…っ…♡」
「おいひいれす…♡もっと…食べさせてください…♡はむ…♡」
吸い付いたり、舌で嫐るように責めてくる彼女。空いているほうの乳首も指でたっぷりと責められる。
引き剥がそうとしても力が入らず、なすがままとなり、責められる。
「っ…ぁん…♡き…よひめ…っ…♡ふぁぁ…♡」
「どうですかますたぁ…♡気持ちいいですか…?♡ふふ…その顔…♡とっても気持ちよさそうです…♡
ますたぁのお好きなことは私…わかっていますからね…♡ますたぁ…♡たっぷりいぢめて差し上げます…♡」
空いている手を水着の下に入れてお尻を撫で回してくるきよひー。ねっとりじっくりと触れられる。ぎゅっと掴んだり、ぐにぐにと揉まれ、感じてしまう。
「んぁっ…♡あっ…ぅぁっ…♡♡ひぅっ♡」
「お尻…柔らかくて…すごく揉みごたえいいです…♡はぁ…♡揉むだけでますたぁのこんな気持ちよさそうな顔と声が聴けるんですから…ずっと弄っていたいです…♡
ここ…も…♡」
唾液で濡らした指をアナルに入れてくるきよひー。中をかき回し、ピストンしてくる。乳首への責めもさらに激しくなり、犯される。
「ぅ…ぁぁ…♡らめ…っ…♡そこっ…ぁぁっ♡おおっ♡♡」
「ここれすか…?♡ここがいいのれすか…?♡ふふ…♡」
前立腺を指で突いたり、撫であげてくるきよひー。それが気持ちよくて、快楽が体を駆ける。びくびくと体が感じてしまう。
「あああ…♡らめっ…♡イ…くっ…♡」
「ますたぁ、まだダメです。」
責めを止めるきよひー。もう少しでイけそうだったのになぜ止めたのだろう。
「き…よひめ…?」
「ますたぁをイカせるのは簡単ですが…どうせなら…これでイカせて差し上げます…♡
ほら…私にお尻を向けてください…♡」
水着をずらし、すっかり勃起している肉棒を見せつけてくるきよひー。目が離せなくなってしまう。
言われた通り、岩に手をつき、お尻を向ける。
「こ…これで…いいの…?」
「ええ…♡それはもう…♡昂って仕方ありません…♡もう入れていいですよね?ね?♡
いきますっ♡」
「え…ちょっ!まっ…!あああっ♡♡」
一気に奥まで突っ込んでくるきよひー。ずぶずぶと肉をかき分け侵入してくる。入れられただけでびくびくと体が震えるほど感じてしまう。
「ああ…♡ますたぁと繋がれる…なんて幸せなんでしょう…♡」
「ぁ…ぁぁ…♡」
「ますたぁも…嬉しいのですね…♡♡ここきゅうきゅう締め付けています…♡♡
動きますよ…ますたぁ♡」
腰を振り、中をかき回してくるきよひー。腰を掴み、絶対に逃がさないというように責めてくる。
先ほどの前戯ですでにイきそうになってしまっている体にはあまりにも刺激が強く、すぐイってしまいそうになる。
「ぁっ…そこっ…らめっ…♡すぐ…イっちゃうっ…♡」
「ここですか?♡ここがいいのですか?♡ふふ…わかりましたっ♡たっぷりと犯してあげますっ♡
イく姿…私がちゃんと目に焼き付けますからっ♡」
前立腺を押しつぶすように激しく突かれる。その激しい責めにあっけなくメスイキしてしまう。
「おおおっ♡んぁ…あああっ…♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛…♡」
「ぁ…ますたぁ…♡メスイキ…してしまったのですね…♡私のでそんなに気持ちよさそうに…♡ところてんして…とっても…素敵です…♡
でも…私はまだ全然満足してませんから…っ…♡」
メスイキしたばかりで敏感になっているアナルへさらに激しくピストンしてくる。ぐちゅぐちゅと水音を響かせながら犯される。
「あ゛っ♡お゛お゛お゛っ♡やめへぇっ♡んひっ♡ああっ♡んあああっ♡♡」
「ふふ…♡すごい声…♡そんなにいいですか…?♡やめてと言いながらここ締め付けて離そうとしないくせに…♡もう…あなた様ったら…♡」
耳元で囁かれながらたっぷりと犯される。激しいピストンでアナルがめくれてしまいそうなくらいなのにそれが気持ちよくてたまらない。
「んひぃっ♡おおおっ♡そこぉっ♡らめっ♡らめなのぉっ♡ぐりぐりしちゃらめぇぇっ♡♡」
「え?なんですか?もっとしてほしい?♡もう、欲しがりさんなんですからっ♡そんなところもとってもかわいいですよ♡
大丈夫です…壊したりしません…♡壊れても…私がずっと面倒見てあげますから…♡あなた様は…ますたぁは私のものです♡♡
たっぷり中に出してあげますから…私の子供…作ってください…♡」
こちらの言葉を聞いてくれず、絶え間なく快楽をとことんぶつけてくるきよひー。もう絶頂が近いのだろう、さっきより余裕が無さそうにしている。
「あっ…♡出ますっ…♡私…出ますっ…♡
孕ませますっ…ますたぁのことっ♡大好きです…っ…ますたぁぁ♡♡」
「おおっ♡んああああっ♡♡」
奥の方で一気に放たれる精液。それを身をびくびくと震わせて受け止める。しかし、受け止めきれず、あまりの量で中から溢れ出る精液。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「ふふ…ますたぁ…どうでした…?♡私の気持ち…受け止めてくださいましたか?♡
あら…ふふ…溢れてしまいましたね…♡」
ゆっくりと肉棒を引き抜かれ、中からとろーっとした精液が垂れる。快楽で倒れそうになってしまうのをきよひーに抱えられる。
「大丈夫ですか?ますたぁ…ちょっとやりすぎてしまいましたね…
戻って休みましょう…大丈夫です、夏はまだまだこれからなのですから…たっぷりと楽しみましょうね…♡♡」
まだまだ彼女と過ごす夏は終わらないようだ…
その後みんなのいるところに戻り、カルデアに戻ったが、まだまだヤる気充分だったきよひーに戻ったあともたっぷりと犯されてしまうのであった…
今回で水着も4人目!あと3人!
ゆっくりにはなるかもだけど書くから!きっと!
あれ?3人書き終わる頃には今年の水着発表されるんじゃね?
……やばい(確信)
どうにか復刻水着は最後の☆4のマルタ姐さんが来てくれたのでみんな揃ったぜ!槍玉藻も来たしね!
え?弓王?当たる気がしません…許して…
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