※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

79 / 202
今回はアナちゃん!
リクエストがあったので書いたよ!
アナちゃんほんとかわいいから!再臨するたびに髪型変わるのいいよね…どれも好き…


ふたなりアナちゃんに穴を犯されるおはなし

メドゥーサ(ランサー)。

ギリシャ神話におけるゴルゴン三姉妹の三女。

男の憧れの具現、完成した「偶像(アイドル)」として生まれ落ちた女神の一柱。

何らかの要因により、反英雄メドゥーサが女神としての姉二柱に近しい姿となって限界したサーヴァント。

外観は姉二柱に似た可憐な少女であり、性格もライダーの時のそれから変化している。

しかし『誰かの手を借りねば生きられない永遠の少女』である姉たちとは違い、既に戦う力、数多の命を奪い得る魔の萌芽が幾らか備わっている。

 

バビロニアでの呼び名、アナちゃんとカルデアで召喚されてからもそのまま呼んでいる。

成長前でありながら強く、そしてかわいい。最初は成長した自分や2人のお姉さん達と過ごしている。

成長していないことを気にしていたが、そのままでいいことを伝え、そのままの姿で過ごしてもらっている。

 

-------------

 

そんな彼女はとても良い子。なのだが…

 

「え…えーっと…アナちゃん…?」

 

「なんでしょう?」

 

「どうして君は僕の上にのしかかっているのかしら?」

 

突然部屋に訪れた彼女に女神の抱擁により体が痺れ、押し倒されてしまったのだ。

 

「…まぁ細かいことはいいじゃないですか。」

 

「いやいやいや!?よくないよ!?」

 

「……」

 

無言でじっと見つめてくる彼女。なにかしたかしら…

 

-----------

 

アナちゃんが僕の部屋に来るちょっと前…

 

「え?マスターのことを…ですか?」

 

「ええそうよ、あの子なかなかいいものよー」

 

姉様達と成長した私からマスターを抱いたという話を聞いた。

 

「そうですね…こんな私のことも受け入れてくれました、彼は本当に優しい子です。」

 

「ふふ、なにされても受け入れてくれるんだもの。

ちょっとやりすぎたこともあったかしらねー♡」

 

それは楽しそうに抱いたということを話す3人。まさかそんなことをしていたなんて知らなかった。

正直うらやましい…

 

「で、でもマスターは嫌がったりしたのでは…?」

 

「あの子根っからのドMだから大丈夫よ、それに誰にでも甘いからあなたもしたかったらヤっちゃっていいんじゃないかしら?

あの子も悦ぶでしょうし♡」

 

「そ、そうなのですか…」

 

一通り3人がどのようにマスターのことを抱いたのかいろいろと教えてもらい、どんな風に乱れたのかなど細やかに教えてもらった。

そんな話をしたあと成長した私…ゴルゴーンとも話すことにした。

 

「ん、マスター?ああ、抱いたぞ。」

普通に答えるのでちょっとびっくりした。ちょっと態度や口の聞き方がぶっきらぼうなところがあったのでそんなことしてないと思ったが。

 

「あいつのことはまぁ…その…好きだし…

それに姉様達も抱いているのだ、私がしてはいけない理由は無いだろう…だからその…ヤった。」

 

「は…はぁ…」

 

それからどうしたのか、どんなことをしたのかを姉様達のように話してくれた。

 

「お前も抱きたいなら…攻めていけ。あいつはお人好しだし根っからの受けだ。ちょっと押せばすぐ落とせる。なぁに、お前も私なんだ…できるさ。」

 

なんだかすごいアドバイスをもらったが、正直興味が湧いてきた。あのマスターを抱く。

確かに好きか嫌いかなら好きだ。そういうことも興味が無いわけではない。

 

だから…

 

----------

 

そして今…

 

「アナちゃん…?」

 

私は彼を押し倒している。思い立ったらそこからは早かった。いろいろしてあげたくなった。どんな風に感じてくれるか見たくなった。こういうことが好きだと言うのなら今までいろいろしてもらったしお返しにしてあげるのもいいのではないだろうか。

 

「マスターは…こういうことお好きなんですよね?」

 

彼の服をたくしあげる。なかなか鍛えていて引き締まっている体だ。胸が姉様達や多くの人にされたからだろうか、少し大きい気がする。

 

「ちょ…!?アナちゃん!?」

 

「姉様達から聞きました…私も…マスターのこと…大切ですから…いろいろしてあげたい…」

 

指で彼の体を撫でていく。敏感なのだろう、彼の体がびくんと跳ねた。

その反応がなんだかおもしろくてもっとしてみる。

 

「敏感ですね、マスター…♡かわいいです…」

 

「っ…ぁっ…♡ひゃっ…♡」

 

「女の子のようです…マスター…♡姉様達に聞いた通りです…♡

おいしそうです…♡」

美味しそうなマスターの乳首に吸い付く。まだあんまりいじってもないのに固い乳首。こりこりしてて美味しい。

 

「ああっ♡ふぁぁっ♡そこっ♡らめっ♡」

 

「ここですか…?♡ふふ…おいしいです…♡もっと聞かせてください…♡」

 

マスターを嫐るように責める。普段のマスターよりもかわいくて、なんだか胸がきゅんとする。あそこも大きくなってしまう。

 

「マスター…我慢できません…♡」

 

「へ…ちょ…っ?!」

 

「いきますからね…マスター…♡」

 

スカートをたくしあげて肉棒をマスターの眼前に見せつける。

 

「あ、アナちゃん…!?」

 

「もう我慢できません…♡いいですよね…っ…♡」

 

「むぐっ…?!んむぅぅぅ!」

 

彼の口内に肉棒を突っ込む。根本まで突っ込み、喉奥で搾り取られる。

 

「ああっ…♡すごい…締め付け…っ…♡気持ちい…いっ…♡」

 

「んぐぅ!♡んぅぅ!♡」

 

強制的に奥まで突っ込まれている肉棒で喉奥まで犯されているマスター。喉奥まで入っていることで呼吸がしづらくなっているためか、首をふるふると振っている。

 

「なにが言いたいかわかりませんよ…♡私のおちんちんで…落としてあげましょうか…♡」

 

「っ…!」

 

「優しくなんてしてあげられそうにありませんから…私…もう止まれない…♡」

 

1度抜いてから再び一気に奥まで突っ込む。一気に突っ込まれる肉棒で目を白黒させているマスター。

 

「んぐぅぅっ♡」

 

「ぁぁ…♡こんなに締め付けてくるのが悪いんですから…っ…♡もう出ます…♡直接胃に注いであげますっ…♡ああああっ♡」

 

「んぐっ!?♡おおおおっ♡♡」

彼の喉奥にたっぷりと射精する。どろどろな精液が喉を通り、胃まで犯していく。それを飲み込んでいくマスターの姿を見て、なんだかぞくぞくした。

 

「全部飲んでくれたんですね…うれしいです…♡」

 

「んぉ…ぉっ…♡」

 

あんなに出してもまだ全然足りない。もっともっとしたい…もっと乱れる姿を見たい。

だからまだ萎えることなく、肉棒は硬いままだ。

 

「マスター…♡しましょう…♡いいですよね…?マスターも…してほしいですよね…♡」

 

ズボンとパンツを脱がし、アナルに指を突っ込む。

 

「ひぁっ…♡あぁっ…♡そこっ…だめっ…♡」

 

「なにがダメなんですか…こんなにとろとろにして…♡いやらしいんですから…♡こんないやらしいマスターにはお仕置きです…姉様達ほど上手にはできないかもしれませんが…私だってマスターのこと…たっぷりと犯せるんですから…♡

レイプ…♡してあげます…っ…♡」

 

彼のアナルに少しずつ肉棒を入れていく。体が動かせない彼の中に無理矢理入れていくことに興奮する。

 

「ああああっ♡お…おおっ…♡」

 

「ぁ…はぁ…♡入ったぁ…♡うふふ…♡入りましたよ…マスター…♡

熱くて締め付けすごくて…たまりません…♡動きますっ♡」

 

ぐちゅぐちゅと水音が立っているアナルを激しく何度もかき回す。こんないやらしいアナルをしているほうが悪い。入れただけでとろんとした顔をしているマスターを激しく犯す。

 

「ほらほら…マスター…♡どうしたんですか…?入れられただけでそんなにびくびくして…♡

成長した私ならともかく今の私にこんな好き勝手に犯されて…気持ちよくなっちゃってるんですか…?♡」

 

「おっ♡んおおっ♡ああっ♡もっとっ♡やさしくっ♡

あああっ♡」

 

「え?なんですか?もっと激しくしてほしい?♡わかりました♡望み通りにしてあげますね♡♡」

 

マスターの脚を持ち上げ、成長した私がよくマスターにしているという種付けプレスというのをしてみる。ほんの一突きでアヘ顔を晒すマスターがかわいい。前立腺を抉るように突き、気持ちよくなってもらえるように犯す。

 

「あああああっ♡やめへぇっ♡そこっ♡らめぇっ♡んおおっ♡あっ♡んひっ♡

はげひっ♡こんなのこわれひゃうっ♡♡」

 

「壊れてもいいですよ、マスター…♡姉様達と一緒に愛してあげます…♡だから…今はたっぷり乱れてください…♡」

きゅうきゅう締め付けてくる彼のアナル。もう我慢出来ない。耐えられない。

 

「くっ…マスターっ…♡出ますっ…♡中にっ…たっぷり出しますからっ…♡♡

んっ…く…あっ♡あああっ♡♡」

 

「あひっ♡おっ♡あああああっ♡♡」

 

彼の中に大量に中出しする。どろどろで濃厚で、今までで1番たくさん出たと思う。そのくらい出た。

 

「あ…ぁぁ…♡ふふ…♡マスター…♡どうでした…って聞くまでも無いですね…♡」

 

「お…おおっ…♡あひぃ…♡」

 

中からとろーっと垂れるほど出ている精液。それにメスイキしてアヘ顔を晒しているマスター。

それを見てるとまた抱きたくなってしまう。

 

「マスター…ごめんなさい…1度だけの予定だったのですが…もう1回だけ…♡もう1回だけおねがいします…♡」

 

「や…やめ…らめぇ…」

 

かわいい声で拒むマスター。しかし、その姿さえ今の私の性欲を掻き立てるスパイスにしかならない。

無理矢理うつ伏せにして寝バックで攻めることにする。

 

「そんなかわいい声で言ったって説得力無いですよ…♡いきますからね…マスター…っ♡♡」

 

 

 

それから…

もう1回で済むはずも無く、朝まで何度も何度も注いで、犯し続けたのであった…




これで三姉妹のみんな書いたぞ!満足!
いやぁ…メドゥーサさんの水着とか来ないのかなぁ…
まだ発表されてないのが何人かいるはずだから期待してる…!

活動報告にも書きましたが、実習でペースが著しく落ちます、すいません
それでも一応がんばりますので…!

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