ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
まさかの配布だった師匠…本当に感謝しかなかった…
去年参加できなかった方はちゃんと仲間にしましたか?貴重な全体殺だぞ!育てようね(ニッコリ)
水着スカサハ。
異境・魔境「影の国」の女王であり、勇士の師であるスカサハその人―――なのだが、今回、環境に対応すると称して自分と周囲の女性サーヴァント数騎を水着姿に変えるという暴挙に出た。
結果は、ご覧の通りのサマーっぷりである。
たまにはこういうのも良いだろう、とはスカサハ本人の談。
いつものスカサハと何も変わらない……と思いきや、海辺へ対応するにあたり実は普段よりもほんのりテンションが上がっている。目立った変化ではないが、よく観察すれば気付けるはずだ。
多くの勇士の師であるスカサハだが、マスターに対しては「師匠と弟子の関係ではない」と意識している。
アサシンでの現界でもそれは同じはずなのだが、ついつい「走り込みはどうだ?」などと鍛えようとしてしまう。
これはやはり……普段よりも浮かれている、と見なすべきなのだろう。
そのため……
「はぁ…はぁ!師匠!?もうきついですっ!」
「ふっ!あと少しだ!気張れよ!」
師匠に泳ぎに付き合わされた。泳ぎと言っても遊びというより修行に近い。
泳ぎきったころにはもう体力的にボロボロだった。まさかこんなに泳ぐことになるとは思ってもなかった。
「ぜー…はー…もう無理…」
「…すまんな、つい付き合わせてしまった。
ほら、これでも飲め。」
「ありがとう…ございます…」
師匠から手渡されたドリンクを飲む。疲れた体に冷たいドリンクが染み渡る。しかし、なんだか味が少しおかしいような…なんだか妙に甘い…?
「あの…師匠?これなんの飲み物ですか…?」
「ん?ああ、媚薬入りの私特製のドリンクだぞ。美味いか?」
思わず吹き出してしまう。なんてものを飲ませるのか。
「わっ!なんだ!いきなり吹き出すとは!
……不味かったか?」
「そ、そういう問題じゃないでしょう!?なに飲ませてるんですか!?」
「む…なんだ、その口の聞き方は…」
肩を掴まれ、師匠が顔を近づけてくる。吐息がかかるほどの距離で見つめてくる師匠。まっすぐ目を合わせてくるので恥ずかしくなってしまい、目を逸らしてしまう。
「なんだ、目を逸らすな…私を見ろ…」
逆らおうと思えば逆らえるはずの師匠の言う事から逆らえない。なぜなのか。
「ふふ…薬が回ってきたようだな…
薬と私のルーンで作った特製の媚薬入りドリンクだ…お主は私に逆らえない…♡さぁて…楽しもうか…♡」
押し倒され、水着を脱がされる。体を密着させ、まさぐってくる師匠。体を撫でられ、びくびくと体が反応してしまう。媚薬により、体が敏感になってしまっているのだろう。
「ぁっ…ひゃっ…♡」
「なんだ?まだ少ししか触れていないのだぞ…?♡そんな甘い声を出して…いやらしいな…♡」
「び…やくの…せいですっ…!」
「顔を赤くして気持ちよさそうな顔をしているくせに…♡素直になっていいのだぞ…?♡」
乳首をくにくにと指で押し潰すようにしてくる師匠。敏感な乳首を弄られ、責められ、感じてしまう。
「く…っん…♡」
「なんだ…我慢しているのか?♡今更なにをしたって…お主が淫乱で…♡責められるのが好きで…♡ドMなのは変わらんぞ…♡」
耳元で甘い毒のように囁かれる師匠の言葉。ぞくぞくと感じてしまう。
「ぅ…ぅぅ…」
「ふふ…素直になれ…♡私が…たっぷりと抱いてやる…♡」
指をアナルに突っ込み、かき回してくる師匠。腸壁をなぞられ、びくんびくんと体が反応してしまう。
このまま犯されたらどうなるかわからない。だから屈してはいけない。頭ではわかっていても、理性が快楽に負けてしまいそうになる。
「ぁっ…♡ひぃっ…♡んんっ…♡」
「いい感じに蕩けてきたな…♡アナル責められてすぐ屈服するとは…♡まったく…どこまでも淫乱だな…♡」
「うぁぁっ…♡ぁんっ…♡」
我慢出来ず、声が漏れてしまう。媚薬の効果と師匠のテクニックに翻弄される。
「ふ…♡すっかりとろとろだな♡
しかしまずは私のを気持ちよくさせてもらおうか…♡」
水着をずらし、大きくなっている肉棒を口に突っ込んでくる師匠。心の準備ができる前に突っ込まれる。
「むぐぅ!?♡」
「ん…ふぅ…♡相変わらずあたたかくて気持ちいい口をしているな…♡いいぞ…もっと…♡」
頭を掴み強引に腰を振って激しく犯してくる師匠。喉奥まで届く彼女の肉棒が口内を激しくかき回す。
「んむぅっ♡んぅぅ♡」
「あぁ…いいぞ…♡くっ…喉…絡みつく…♡すぐ出てしまいそうだ…♡」
大きく勃起している師匠の肉棒で呼吸がしづらくなり、濃い雄の匂いにむせかえりそうになる。
「むぐ…んむぅ…♡んぐっ♡おおっ♡」
「くっ…♡もうダメだ…出るっ…♡んああっ♡♡」
口内に勢いよく放たれていく濃い精液。喉奥で放たれ、胃を満たすほど出される精液。
肉棒を引き抜かれ、残っていた精液が顔にかかる。
「ぉ…ぉぉ…♡」
「ふぅ…♡よく出たものだ…♡
ふ…♡いい顔だな…♡」
濃い精液の匂いで頭がくらくらする。あまりの濃い匂いにぼーっとしてしまう。
「さぁて…♡」
脚を無理矢理広げさせられ、さらにアナルまで拡げさせられる。
「あ…ああ…♡」
「ふふ…そろそろ本番といこうじゃないか…♡」
「や…やめ…いまは…らめ…っ…」
アナルにあてがわれている肉棒が一気に奥まで突っ込まれる。
「あっ♡ああああっ♡♡」
「ふふ…誰が止めるものか…♡これも鍛錬のようなものだ…♡」
中を激しくかき回してくる肉棒。ぐちゅぐちゅと中で水音が響く。
「ひぐっ♡おおっ♡あああっ♡」
「ふふ…そんなにいいか…?♡好きに感じていいぞ…♡さっきは嫌がっていたのに…いやらしい奴だ…♡」
激しく前立腺を嫐るように突いてくる師匠。逃がさないというように押さえつけられて犯される。
「ひぎぃっ♡おおおっ♡んんっ♡やめへぇっ♡ぬいてぇ♡」
「なにが抜いてだ…♡こんなに締め付けてきている癖に…♡ふふ…いやらしいやつめ…♡
鍛錬だと言うのに…こんなに感じて…♡すこし静かにしていろ…♡」
口に一気に指を突っ込まれ、声を出させないようにしながら犯してくる。
「んむっ♡んぅぅっ♡」
「すっかり大人しくなって…♡こんな好き放題されているのに…まったく…♡お前は本当に…♡
淫乱で…ドMで…ふふ…愛おしい…♡嗜虐心をくすぐられる…♡」
恍惚とした表情を浮かべながら激しく犯してくる師匠。激しい責めが体を襲う。
「あっ♡むぐぅっ♡んおおっ♡
こわ…れりゅっ♡ああああっ♡」
「ふ…壊してやるのは簡単だが…お前はまだまだ鍛えがいあるからな…♡簡単には壊さん…♡
たっぷりイカせてやる…♡」
「あっ♡らめぇっ♡イグっ♡んおおっ♡」
びくびくと体を震わせながらメスイキしてしまう。ところてんしてしまい、どろどろの精液を吐き出す。
「はは…♡たっぷり出たな…♡それだけ気持ちよかったか…♡」
「あ…ぁぁ…♡」
「だが…まだ私は満足してないぞ…♡ほら…いくぞっ♡」
再び前立腺を激しく突いてくる師匠。ぐりぐりと中をかき回してくる師匠。
「ああああっ♡ひぃっ♡おおっ♡んんっ♡やめへぇっ♡イったばかりらからぁぁ♡♡」
「くっ…さっきより締めつけがすごい…♡っ…♡止まらないっ…♡
中に出してやるからな…っ…♡」
体を密着させ、逃げられないようにされながら犯されていく。
気持ちよすぎて仰け反ってしまうほど感じてしまう。
「んおおっ♡ああああっ♡ひぎっ♡あっ♡んんっ♡」
「はぁ…はぁ…♡くっ…♡出るぞ…っ…♡孕めっ…マスター…っ♡ああああっ♡」
どろどろで濃厚な精液がたっぷりと放たれる。中を満たし、溢れてしまうくらいたっぷりと出る精液。
とろーっと中から垂れる精液。
「はあ…はあ…♡いっぱい出た…♡ふふ…♡」
「ぁ…ぁぁ…♡あひ…ぉぉ…♡」
びくびくとしながら絶頂に達し、そのまま気を失ってしまう。
「……すこしやりすぎたか…」
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「ん…?あれ…俺…」
「起きたか、よく眠れたか?」
起きると膝枕されていることに気づいた。それに気づき起きようとしたが、師匠に押さえられた。
「わぷ!」
「大人しくしていろ…まったく…
すこしやりすぎてしまったのでな…」
頭を撫られながら甘やかされる。さっきまであんなに激しくされたのにギャップでちょっとドキドキする。
「しばらく休んでから帰るとするか…」
「あ…はい…」
「このまま休め、ちょっと無理させてしまったからな…
まぁ…帰ってからたっぷり抱くがな…♡」
「え?いまなにか…?」
「いいや、なにも。気にするな。」
ちょっと疑問になったが、師匠の膝を借りてしばらく休んだ。
その後帰ってから部屋に入ると押し倒され、また抱かれてしまったのはまた別のお話…
ペースは遅くなっちゃったしあまり量も多くなくてすまない…すまない…
今年の水着も楽しみで仕方がない!
頼光ママ…配布にしよ…?ね…?イシュタルもいいけど…みんな頼光ママも好きよ…?イベントも前にしたし…あれはフラグでしょ
フランにエレナママにネロまで水着になるとは…今年も戦争だ…
多々買わなければ生き残れない!
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