ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
やっと書いた!あと実習も終わった!
しばらく休み!またちょっとずつ書いていくからよろしくね!
今回は水着アンメアよー!
水着アンメア。
アン・ボニーとメアリー・リード。稀代の女海賊コンビだが、今回は気楽に水着で参上。
ボニー!と言う感じのアンは露出度高めの水着でマスターを攻め、リード!と言う感じの体格のメアリーはマスターに対してデレ拗ねることで挟み撃ちとする。
アン・ボニーもメアリー・リードも求めているのは「信頼できる存在」「共に戦うことの出来る仲間」である。
その点で、カルデアのマスターは合格したらしく、よく懐いている……が、マイルームに勝手に忍び込むのはルール違反ではないか、と匿名の姫は語る。
二人ともマスターに対する好意を隠そうとはしない。一夏だけの恋だから、と理由をつけてはいるが、本音のところ、ただ単純に気に入っているだけなのだ――
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そんな彼女達と海に遊びに来て(拉致られて)朝から夕方までたっぷり遊び、帰り際にシャワーを浴びることにした。
ビーチバレーをしたり、泳いだり、スイカ割りをしたり、今日はとことん楽しんだ。
「ふー…今日はよく遊んだ…楽しかったぁ…」
「ふふ、マスターがそう言ってくれるならよかったです♡」
「遊んだあとのシャワーはいいよねー♡」
「そうだねぇ…」
ん?あれ?今俺は誰と会話してるんだ?
恐る恐る後ろを振り返るとアンとメアリーがいっしょにシャワーを浴びていた。
「な、な、な、なにやってるの2人と…むぐぅっ!?」
「しーっ…大きな声出すと誰かに見つかりますよ?」
「うんうん、だから少し静かにしててね、マスター。」
口を押さえてくるアン。というか2人が入っていなければこんなことにはならなかったのではないのだろうか…
「ぷは…なんでこんなこと…?」
「決まってるじゃん、マスターとシャワー浴びたかったの。」
あっけらかんと答えるメアリー。抱きついて離さない。
「そういうことです、マスター♡
たっぷり洗って…気持ちよくさせてあげますねー♡」
2人が両脇から抱きついて体をまさぐってくる。最初からこれが狙いだったようだ。
「最近はほんとマスターの周りには誰かいるからね、やっとこうすることができたよ…さぁ、楽しもうか♡」
「マスターの好きな私達のおちんちんで…たっぷりいぢめて気持ちよくさせてあげますから…♡」
既に固くなっている肉棒を擦り付けてくる2人。さらにメアリーには玉を握られ、アンには乳首を弄られる。
誰かが来てしまうかわからないこの状況では声を出すことができない。
「っ…ん…」
「ほら…声我慢しないと…誰かが来てしまうかもしれませんよ…♡がんばれ…がんばれ…♡」
「ふふ…ここ固いよ、マスター…♡こんなすぐバレちゃうかもしれないとこでされちゃうの…好きなの…?♡」
甘い毒のように囁かれ、ぞくぞくと感じてしまう。そんなこちらを嫐るように責めてくる2人。
「ほらほら…マスター…♡ここがいいんでしょう…?♡ここが…弱いんですよね…♡この固くてまるで熟れた果実のような乳首…♡いただきます…♡あーむっ…♡」
「マスター…かわいいよ…♡責められて感じてるマスターとってもかわいい…♡ほら…♡もっと感じて…♡
僕達に身を委ねて…♡」
体の隅々までたっぷりと犯してくる2人に翻弄される。必死に手で口を押さえて声を我慢しているため、まともな抵抗もできず、2人に好き放題に犯されていく。それが気持ちよくてたまらない。
「ぁ…ぅっ♡」
「声必死に我慢して…かわいいなぁもう…マスターのそういうとこ…ほんと好きだよ…♡」
「そうですわね、メアリー♡気持ちよくてどうかなりそうなのに必死に耐えて…堕ちてしまえばいいのに…♡そんなところも本当に愛おしい…♡」
びくびくと体が快楽で震え、立てなくなり、その場にへたりこんでしまう。
「うふふ…大分蕩けてきたようですね…♡そろそろ…♡シちゃいましょうか…♡」
「うん、そうしよっか♡僕ももう我慢できそうにないし♡」
水着をずらし大きく勃起している肉棒をさらけ出す2人。眼前に見せつけられ、目が離せなくなる。
「さぁ…マスター…♡なにをすればいいか…わかりますよね…♡」
「たまにしかこんなことできないんだから…楽しませてよね…♡」
おそるおそる手を伸ばし、2人の肉棒を掴む。優しく扱くと2人の口から甘い声が漏れる。
「ぁん…♡もう…マスターったら…♡」
「ひゃ…ぁっ…♡やっぱり上手…♡」
2人の肉棒を優しく手コキしていく。濃い雄の匂いが鼻をつき、ドキドキする。へその下あたりがなんだかむず痒くなる。
「ますたぁ…口でしてよぉ…♡おねがい…♡」
「むぐっ…!♡んむぅ…♡」
メアリーに口に肉棒を突っ込まれ、イラマチオされる。喉奥まで一気に突っ込まれ、腰を激しく動かすメアリー。
「あらメアリー!抜けがけなんてずるいですわよ!?
もう…それなら私は…こっちにしましょうか…♡」
無理矢理立たされ、肉棒をアナルにあてがわれる。
「あっ!もう…アンもずるいじゃん!まぁいいか…あとで変わってよねー」
「わかってますわよ♡さぁマスター…♡愛し合いましょうね…♡」
一気に奥まで肉棒を突っ込むアン。前からも後ろからも突っ込まれる肉棒が中をかき回す。
「むぐっ♡んむぅっ♡んぅぅ♡」
「あぁ…♡とっても気持ちいい…♡やっぱりマスターは本当に名器です…♡」
「マスターの口…あったかくて気持ちいい…♡やっぱりやめられないよこれ…♡」
腰を激しく動かし、息を合わせたコンビネーションで犯してくる。こういうところもさすがと言える。ぐちゅぐちゅと中をかき回す2人の肉棒。
「ひ…ぁっ…♡んんっ♡」
「もっと…♡もっとです…マスター♡ほらっ♡ほらっ♡」
お尻を叩きながら激しくピストンしてくるアン。痛いはずなのに体は感じてしまう。
「あっ…♡喉…締め付け…♡すごいっ…♡もう…♡出ちゃう…♡」
「…こっちも締め付けすごいです…♡叩かれて興奮するなんて…いやらしいんですから…っ♡
そんなマスターには…中にたっぷり出しますよ…っ♡」
「「射精るっ♡♡」」
「むぐぅっ♡んむぅぅっ♡♡」
たっぷりと上の口にも下の口にも放たれる大量の精液。どろどろでこってりとした精液に満たされていく。
「ふぅ…たっぷり出ましたわ…♡中から垂れてきてます…♡」
「僕もたっぷり出ちゃった♡マスター、ちゃんと飲んでよね♡」
ゆっくりと肉棒を引き抜かれ、たっぷり出された精液にくらくらしてしまう。
「さぁて…次は交代といきましょうか…♡お掃除…してくださいね♡マスター♡」
「そうだね♡ほら、マスター、入れるよー♡抵抗なんてさせないからねー♡」
あれだけ出したのにまだ大きなままの肉棒を再び中に突っ込まれる。
たっぷり出された精液で中の滑りがよくなっており、抵抗もなく入ってしまう。
「あぁ♡こんな簡単に入れられちゃって…♡マスターの中とろとろですごいよっ…♡」
「こちらもやっぱりいいですね…♡お掃除…ちゃんとしてくださいね…♡」
さきほど出されたこともあり、さっきよりも濃い雄の匂いで頭がくらくらする。もっとされたいという気持ちでいっぱいになってしまう。
「んっ♡んむっ♡あむっ♡」
「あっ♡そんな貪るようにして…♡もう…♡そんなにしなくてもたっぷり出してあげますよ…♡」
「こっちも締め付けすごい…搾り取られちゃう…♡こんなにして…いやらしいなぁマスターは…♡絶対中出しするからね…♡」
さっきよりもさらに激しく、深くまで犯してくる2人。喉奥を、前立腺を抉られ、犯される。
「マスターも…もう限界でしょっ…♡いっしょにイこ…♡ね…っ…♡」
「そうです…♡メスイキ…♡しちゃいましょ…マスター…♡いっしょに…気持ちよくなりましょっ…♡♡」
「「イ…くっ…♡♡ああああっ♡」」
再びたっぷりと精液が注がれていく。2度目とは思えないほど大量に注がれる。
「ふー…♡やっぱり…マスターは最高だよ…♡こんなに出したの…久しぶり…♡」
「ええ…♡本当に…♡マスター…♡戦いは私たちがします、だからマスターは…私たちのこと…よろしくおねがいします…♡」
「…は…い…♡よろひく…おねがいひまふ…♡」
うまく呂律が回らない。そんなくらいに気持ちよく、幸せだった。
その後、改めて2人とシャワーを浴び、手を繋いで帰った。その日はもう疲れたのでみんなでくっついて抱き合いながらいっしょに幸せに眠った。
去年の水着は当たったけど今年は無理そう…ダメだぁ…
しかしママは…制服ママだけは…!
実習も終わったしまたがんばるからよろしくね!
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